キーワード Directx が含まれる動画 : 1161 件中 1057 - 1088 件目
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【Troublemaker】#6「決戦前夜」
~ストアページより一部引用~
システム要件
最低:
OS: Windows 7 SP1 (64bit version only)
プロセッサー: Intel Core i5-2400s @ 2.5 GHz or AMD FX-6100 @ 3.3 GHz
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: Nvidia GeForce GTX 1050 or AMD R9 270X
DirectX: Version 11
ストレージ: 25 GB 利用可能
サウンドカード: DirectX compatible using the latest drivers
推奨:
OS: Windows 10 (64bit version only)
プロセッサー: Intel Core i7-4790 / AMD Ryzen 5 1600
メモリー: 16 GB RAM
グラフィック: NVidia GTX 1060 OR AMD RX 590
DirectX: Version 12
ストレージ: 25 GB 利用可能
サウンドカード: DirectX-compatible using the latest drivers
もう紹介文引用できるところない。
【Troublemaker】Steamストアページはこちら
https://store.steampowered.com/app/1498740/Troublemaker/
(C)2023 All rights reserved・PT Gamecom Team Studio | Freedom Games LLC
EXOPRIMAL Open Beta Test
歴史上最凶の「恐竜」を人類最強の「エグゾスーツ」で打破するチーム対戦型マッシヴアクション 本作は、「ロール」という役割に特化した最新鋭パワードスーツ「エグゾスーツ」を纏い、圧倒的な量で押し寄せる「恐竜災害」に立ち向かう、オンライン専用のチーム対戦型マッシヴアクション。
最低:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10 Version 20H2以降 (64bit必須)
プロセッサー: Intel Core i5-7500 / AMD Ryzen 3 1200
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti with 4GB VRAM / AMD Radeon RX 560 with 4GB VRAM
DirectX: Version 12
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 35 GB 利用可能
追記事項: グラフィック品質「最低」設定で 1080p/30fps のプレイが可能です ※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合があります。
推奨:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10 Version 20H2以降 (64bit必須) / Windows 11
プロセッサー: Intel Core i7-8700K / AMD Ryzen 5 3600X
メモリー: 16 GB RAM
グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1070 / AMD Radeon RX 590
DirectX: Version 12
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 35 GB 利用可能
追記事項: グラフィック品質「中」設定で 1080p/60fps のプレイが可能です ※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合があります。
ブループロトコル ベンチ RTX3080
AMD Ryzen 9 5900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 ( 10078 MB )
メモリ 32GB
画面解像度: 1920 x 1080
スクリーンモード: ウィンドウ
DirectX 12
【X68000Zに備える放送】DIRECTX
全然X68000っぽい名前ではないな。
このゲームが開発された時期には、マイクロソフトのDirectXは存在していたのだから、
わざとこの名前にしたのだろうけどね・・・。
【AviUtl】初めてのC++:Hello World Matrix Script
C++デビューしました!
でももう当分はいいかな...
https://www.dropbox.com/s/vbwg4a0mhrmalbo/helloWM.zip?dl=0
KEYANICA_作品紹介映像
ニコニコ自作ゲーム文化祭参加作品です。
DirectX11を使用して「本格派リズムゲーム」を制作しました。
個人制作なので、拙い部分もありますが、ぜひDLして遊んでみてください!!
DLはコチラから↓
https://33.gigafile.nu/0319-pfe68127ad1640f860f71e7ae9d5364d2
MONSTER HUNTER RISE DEMO版
PC版のMONSTER HUNTER RISE
システム要件
最低:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10 (64-bit)
プロセッサー: Intel® Core™ i3-4130 or Core™ i5-3470 or AMD FX™-6100
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: NVIDIA® GeForce® GT 1030 (DDR4) or AMD Radeon™ RX 550
DirectX: Version 12
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 23 GB 利用可能
追記事項: グラフィック「低」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。※開発中のため、記載スペックは変更の可能性があります。
推奨:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10 (64-bit)
プロセッサー: Intel® Core™ i5-4460 or AMD FX™-8300
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060 (VRAM 3GB) or AMD Radeon™ RX 570 (VRAM 4GB)
DirectX: Version 12
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 23 GB 利用可能
追記事項: グラフィック「中」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。※開発中のため、記載スペックは変更の可能性があります。
ストアページ
https://store.steampowered.com/app/1446780/MONSTER_HUNTER_RISE/
※武器選択のテクスチャバグは調査中です※
【セカンドライフの現在2021】非VRでもモデリングができる「SecondLife」改めて座標軸を調べたらこうだった
チャットサービスなのにモデリング機能があるVRChatの先代にあたるサービス、SecondLife。
モデリングする上で改めて座標軸がどうなっているのか確認してみた。
結論は自身を北に向けた状態で立つと
X軸は東西方向(東がプラス)
Y軸は南北方向(南がプラス)
Z軸は上下方向(上がプラス)
でした。
詳しくはSecondLifeを取り上げている有志のブログも合わせてみてください。
グラフィック表現の規約はOpenGLを採用しています。
南北方向の軸に注目するとプラス方向が手前向き。
このあたりの感覚でOpenGLを感じてもらえると思う。
ニコニコで人気のあるMMDはDirectX(Direct3D)との規約で、
手前向きがマイナスになる。
たしかOpenGLは設計ソフト向き、Direct3Dはゲーム向き。
撮影場所
運営公式ワールド「Morris(モリス)サンドボックス」
http://maps.secondlife.com/secondlife/Morris/16/120/37
地面に凹凸があるので工夫が必要ですが、人が少ないのと、マナーがいい人が多いので、おススメの場所です。
お借りしたもの
背景
nc207710
BGM
nc243930
あずさ・貴音・美希・伊織・雪歩 「Thank You!」テスト動画
アイドルマスタースターリットシーズンから「Thank You!」のノーマルPVです。
今回も動画はSteam版。
私の環境では録画しながらだとDirectX12の仮想フルスクリーンの方が綺麗なのですが
コマ落ちするようなのでDirectX11のフルスクリーンに変更しました。
前回より滑らかになったと思いますがいかかでしょうか?
グラフィック設定は以下でのものです。
画面解像度 1920x1080
内部解像度 200
スクリーンモード フルスクリーン
最大フレームレート 60
アンチエイリアス品質 高
シャドウ品質 高
垂直同期 ON
被写界深度品質 高
LOD距離 遠
リフレクション 高
DirectXバージョン DirectX11
あずさ・貴音・美希・伊織・雪歩 「M@STERPIECE」 スターピースメモリーズ
アイドルマスタースターリットシーズンから「M@STERPIECE」のノーマルPVです。
動画はSteam版。
私のペースでは一週目で年越しそうですねw
グラフィック設定は以下でのものです。
画面解像度 1920x1080
内部解像度 200
スクリーンモード 仮想フルスクリーン
最大フレームレート 60
アンチエイリアス品質 高
シャドウ品質 高
垂直同期 ON
被写界深度品質 高
LOD距離 遠
リフレクション 高
DirectXバージョン DirectX12
ハイドライドGS
作業としてはデバッグもほぼ終了段階です。
残り大きなバグはPOWER MONSTERに吹っ飛ばされた場合にMONSTERと重なってしまうという問題くらいです(まだ原因がわかっていないので困っていますが...)
次の作業としてはモンスターの強さや取得する経験値、魔法の攻撃力、魔法のMP消費量などゲームバランスの調整段階です。ゲームバランスは合理的(客観的、計算)でする方法があればよいのですが僕は知らないので何度もプレーして自分が他のゲームをした時に感じるバランスが良いとか悪いという感覚にしたがって調整するしか方法がありません。だから主観的(?)なものです。試行錯誤するしか方法を知らないので時間がかかかります(面倒な作業です)
P.S
僕の2台のスマホ(android4,android6)で開発しているのですが、他のスマホ、androidのバージョンの違いで動くのか不安があります。機種依存したりないか? Windowsで制作していた時は機種(ハードウェア)依存がひどくて大変でした。Windowsでは最終的にハードウェア(DirectX)を使わずにCPUだけで全て処理するというゲームエンジンになってようやく安心してプログラムが組めるようになりました。(ホワイトボックス)。ほぼ全部のプログラムの動作がコントロールできるのでそこが利点ですがハードウェアで高速化できず画面も160x120という小さい画面になりました。(キングブルザード、メガテトリス)。
android(Java言語)が機種依存を吸収(?)してくれているといいのですが...
「自作ゲームフェス2021参加作品」空中魔法戦 プレイ動画
【ゲームタイトル】空中魔法戦
【クリア時間】10分程度
【動作確認済みの環境】DirectX9.0以上がインストールされている環境であること
【ジャンル】シューティングゲーム
【使用した制作ツール】VisualStudio2019 C言語、C++
【配布場所】https://www.freem.ne.jp/win/game/7644
DXライブラリで作りなおしました。2面まで制作しました。
バグ等を修正したときは更新していきます。
弾幕プログラムは龍神録プログラミングの館を参考にしました。
Dixq様ありがとうございます。
http://dixq.net/rp/
UNIGINEベンチマーク 「Tropics」
※この動画はデモ・PV動画です。スペックを計測するベンチマーク動画ではありません。
ロシアのUnigine Corpの3Dベンチマークソフト「Unigine」、2008年にリリースされた「Tropics」のPV・デモ動画です。
現在はLegacy扱いになっています(現役は2009年のHeavenから)。
【元動画】 https://www.youtube.com/watch?v=kvtRfvyI5ko
【公式サイト】 https://benchmark.unigine.com
UNIGINEベンチマーク 「Superposition」
※この動画はデモ・PV動画です。スペックを計測するベンチマーク動画ではありません。
ロシアのUnigine Corpの3Dベンチマークソフト「Unigine」、2017年にリリースされた「 Superposition 」のPV・デモ動画です。
【元動画】 https://www.youtube.com/watch?v=Ya4Z-obAkWA
【公式サイト】 https://benchmark.unigine.com
【ニュース】https://www.4gamer.net/games/032/G003251/20170412009/
【あきばたんのVRでセカンドライフ第76回】VRイベントプラットフォーム「Sansar」の非公式チュートリアル
どうもどうもレポート系バーチャルニコチューバーです。
今回はClusterのような米国のサービス「Sanar」をVRプレイをしていた時に操作ミスで偶然飛んじゃったワールドを紹介。ここはユーザーが勝手に作ったチュートリアルワールドみたい。やっていてきづいたけどVRプレイ向きではないのでデスクトップモードで^^
今回は新しい立ち絵を追加したけど失敗しちゃったね。途中ベンチに座るところが全く写っていないや。想像してね、ごめん。
お借りしたもの
オープニングテーマ
nc193754
注意
nc200873
ワールド「Sansar Training Grounds 101」
https://atlas.sansar.com/experiences/dutraining-5635/digital-university-training-grounds-a-zerocheese-experience-cop
参考記事
https://modemworld.me/2020/06/11/sansar-recent-updates-and-the-sansar-training-grounds/
➰VRChatじゃないよ:オキュラスリフトでVRイベントプラットフォーム「Sansar」をVRプレイしてみた
プレイレポートです。
米Wookey社開発運営のVRイベントプラットフォーム「Sansar」をVRでプレイするとこんな感じになります。先日中古で購入した旧製品のオキュラスリフトを使いました。
Sansarはオキュラスリフトでは非推奨アプリらしく、予めオキュラスリフト側ドライバーで非推奨アプリ可の設定をしておく必要があります。設定は簡単でした。
HMD動画撮影方法
1.ドライバーに同梱されている「コンポジターミラーツール」を使ってHMD内の映像音声を表示させる。
(ドライブ名)Program Files\Oculus\Support\oculus-diagnostics\OculusMirror.exe
2.Windows10同梱の「ゲームバー」(Winキー+Gキー同時押し)を起動して「コンポジターミラーツール」をキャプチャーする。
HMD使用中、Sansarのビュアーは停止しているのでそれをキャプチャーしてはいけない。「コンポジターミラーツール」をキャプチャーするのがポイント。
詳細
コンポジターミラーツール
https://developer.oculus.com/documentation/native/pc/dg-compositor-mirror/?locale=ja_JP
一応座って操作ができるが慣れが必要でとても難しかったです。左手操作がポイント?
また眼鏡っ子には辛いディスプレイです。私の眼鏡はたまたまフレームが細くて問題ありませんでしたが太い眼鏡は使えないでしょう。できればコンタクトレンズでのプレイを強くお勧めします。最新版のオキュラスリフトSはこのあたりの改良はされているかな、どうでしょうか。
HMDの画質はこんなに滑らか高画質ではないです。何かざらつきがあります。
実際に使ってみないとわからないことだらけですなあ。
GPUはGTX1660Superです。
いまさらロストプラネット2ベンチマーク(DirectX11)
このベンチマークもかれこれ10年前になるのか・・・
先代グラボのGTX680買うちょっと前だから580あたり載せてた時代だろうか
295とかも使ってた時代あるけど580、465、295どっちも中古とかで拾ったせいか
グラボの寿命としては非常に短くて中古グラボはもう二度と手を付けないと誓った
でも295とか1枚に2つGPU載ってるデュアルGPUカードちょっと面白かったけどね
このベンチマークも当時はけっこう重かったなあって思い出して探してみた
やっぱ2つ目のテストが今でもすんごい重いんですけど・・・
ちなみにDirectX9とDirectX11でテストできますが動画はDirectX11で動かしてますね
その他3DMarkデモ mylist/69033513
その他投稿動画(レトロな格ゲー中心ですが) mylist/45060736
3DMark TimeSpyデモ【1080P】
3DMarkのDirectX12のTimeSpyのデモですね
古いCPUとかマザボ、ストレージもHDDな環境で
現行のそこそこのグラボでごり押してるとこあるんで
もっとヌルヌルで動くぜって人もいらっしゃいますでしょうが
ほぼほぼ自己満足動画なのでご勘弁くださいまし
その他3DMarkデモ mylist/69033513
その他投稿動画(レトロな格ゲー中心ですが) mylist/45060736
【画質テストその3】バイオRE:3体験版(PC)
STEAM(PC版)BIOHAZARD RE:3 Raccon City Demoより
DiRT Rally2.0がDirectX11のゲームだったのでDirectX12対応ゲームも
と思いテスト動画、こっちの方が設定はそこそこあげられるけど
テクスチャの設定は上げすぎるとフルHDだと意味なさそうなのでそこそこに
レンダリングスケールは200%、他は概ね最高設定にしてると思います
古いシステムベースに新しいグラボ載せてるんでほぼGPUパワーごり押しですね
ボトルネックもけっこうありそうなんですが、これくらい動いてくれれば上々
バレバレなのですが1度死んでアシステッドに難易度下げて遊んでますね
レイトレやDLSSも試したいけど現状、QUAKE2 RTXしか持ってないから微妙
追記:まさかのバイオRE3にもレイトレ実装、うp主のPCのパワーアップしたので
同じシーンの近辺を改めて新PCでキャプチャしなおしました sm40681153
動画撮影時のPCスペック
OS:Windows 10 Pro 64Bit
CPU:intel Core i7 4770K
マザボ:ASUS Z87 PRO
メモリ:Corsair DDR3 Vengeance 16GB(4GB×4)
ストレージ:HGST(現WD)HDD2TB(SATA600)
ADATA SSD S511 60GB(SATA600 キャプチャ録画一時保存用)
グラボ:※ ASUS ROG STRIX RTX2070S A8G GAMING(VRAM 8GB)
電源:Seasonic SS-850KM(850W 80PLUS GOLD)
※GIGABYTE GV N680D5 2GD B(VRAM 2GB)からの交換
以下2つほどDiRT Rally2.0のテスト動画
その1 sm37213445
その2 sm37222163
その他投稿動画(レトロな格ゲー中心ですが) mylist/45060736
パーテクル
パーテクルテスト
簡単な物理運動しています
Ryzen 5 3600X
RTX 2070
directx12
vs2019 c++
sm22726366
【速報】VRのSansarにアキバ風メイドアバターが登場その2(2020年6月)
イベントVRプラットフォームなサービスのSansarより、さんざん紹介するといいつつしてなかったメイドアニメアバターです。これは光らせない方がよかったのでは?まいいけど。
ポータルワールドのNexusがリニューアル。機会があれば。
しかしWookey社に運営が変わったら一見さらにガラガラになったが欧米人向けの大規模イベントの会場としては使われるので問題ないとも見方もある
https://nwn.blogs.com/nwn/2020/06/sansar-wookey-fatboy-slim.html
【速報】VRのSansarの起動画面が変わった(2020年5月)
およ、小ネタレポートですが起動画面が変わりました。
少しずつですが前運営のリンデンラボの色が消えていっています。これからどうなるんでしょうか、不安半分です。
新しいアニメアバターがまだありました。ピンクベースのメイドです。あとで紹介しなきゃ。
【速報】VRのSansarの新しいアニメアバター(2020年5月)
VRChatみたいな仕組みを利用したイベントプラットホーム、いや国内だとClusterに近いかも、そんなサービスのSansarでユーザーが作った有料の新しいアニメアバターです。約330円(カード課金なので請求確認したらまちがいなくそのぐらい)と他のサービス向けのもののおおよそ10分の1と格安。なおしっぽは別のユーザーが作ったもの。
とりあえず速報しておきます。
繰り返しますが、開発運営は米サンフランシスコにあるWookey社で、課金業務はSecondLifeの運営元であるLindenResearch社の子会社に委託しています(つまり今まで通りです)。
【速報】VRのSansarにアキバ風メイドアバターが登場(2020年5月)
VRイベントプラットホーム化しているSansarですが新たな動きがあってごらんのとおりアキバ風メイドアバター(クリエイター制作)が登場しました。まだまだ自由度がないものの少しずつ前進しています。
気が向いたら動画を追加してしっかりした動画を作ろうっと。
今の運営者はリンデンラボではなくWookey社です。
あきばたんのVRでスローライフ第50回「VRのSansarを走ってみた」
記念すべき50回目は走ってみた
VRChatみたいなサービスSansarの「The Faire」ワールド(エクスペリエンス、シミュレータ)
https://atlas.sansar.com/experiences/nyaalchemi/thefaire
を思い切り駆け抜けてみました。いかがでしょうか。グラフィック描写がスムーズです。
あとからSansarのリフレッシュレートを表示する方法が分かりまして、表示するものにも違いがありますが高画質設定でおおむね50fps台が出ていました。ほぼ何もないところでは100fpsを記録します。
ちなみに私の動画は30fpsで上げています。
GPU Nvidia社GeForce GTX1050Ti(1世代前のエントリーモデル)
グラフィックエンジン Microsoft社DirectXのDirect3D
ゲームエンジン 米LindenResearch社LindenLab(開発運営者オリジナル)
ビューアは高画質設定
後継の最新版GPU「GTX1650」ならどうだろうか
【FF14】 漆黒のヴィランズ ベンチマーク 【GTX1070】
漆黒のヴィランズ 公式ベンチマーク
SCORE: 13174 非常に快適
1920x1080 最高品質 DirectX11 仮想フルスクリーンモード
Intel(R) Core(TM) i7-7700 CPU @ 3.60GHz
NVIDIA GeForce GTX 1070(VRAM 8096 MB)
紅蓮が大丈夫だったら、漆黒も大丈夫そうです
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
Copyright (C) 2010 - 2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
【速報】SecondLifeじゃないよ:VRのSansar:アニメアバター登場!
インターネット利用仮想空間のリーディングカンパニーの一つ米リンデンラボが運営する次世代ソーシャルVRサービス(VRChatのようなサービス)が2017年7月31日に一般向けベーター版公開がされてはや2年弱。そのSansarに2019年春アニメアバターが登場。この動画でそのベールを脱ぎます!!!
お借りした音楽
sm20398525
お馴染みのVhelaエクスペリエンス(シミュレーター)をお借りしました。
https://atlas.sansar.com/experiences/zephos/vhela
条件:DirectX 、GeForceGTX1050Ti、インテルCorei3 7100、メモリ8GB、光回線
Sansar公式サイト
https://www.sansar.com/
Steam配信
https://store.steampowered.com/app/586110/Sansar/
【MMD-PB素材ワイド画面化チェック動画】「極楽浄土」あぴミク【VRのSansarとの合成】
sm34949298
の合成確認動画です。残念ながら私の腕では簡単に合成できませんでした。モノクロ化して鑑賞に耐えられるよう工夫しました。苦労しました。
ステージとして米LindenLab社が運営しているVRChatみたいなサービスSansar(サンサール)のVhelaエクスペリエンス(シミュレーター)をお借りしました。
https://atlas.sansar.com/experiences/zephos/vhela
原曲
sm28709142
お借りしたもの等
元動画
sm30282066
>モデル、モーションに手を加えてないので、時々袖から手が突き抜けてたりします
音楽(初音ミクカバー)
sm30018584
モーション
sm29180863
モデル
Appearance Miku あぴミク
im2703273
ステージとして
条件:DirectX 、GeForceGTX1050Ti、インテルCorei3 7100、メモリ8GB、光回線
Sansar公式サイト
https://www.sansar.com/
Steam配信
https://store.steampowered.com/app/586110/Sansar/
二人ほど外国人がボイスチャットでお声をかけていただいたのですが、目的上ちょっと対応が難しいので返事ができずすみませんでした。
[jubeat]jubeatのknitを再現してみた
jubeat knitが大好きだったので技術がある程度ついた今再現してみました。
使用言語はC++
描画、キー入力の検出にはDirectXを使用しています。
お借りした隅田川の音源:sm9634489
[MMD] Gavel ~ ハンマー ~ PMXモデル配布します[MMM]
ハンマーとスタンドの二個セットです。
PMXEでDirectX形式にエクスポートして使用する感じですかね。
しかし、汎用性を考えてPMX形式で配布致します。
因みにサンプル動画は最近の私の心境を表現してみました。
[ダウンロード先URL]
https://ux.getuploader.com/Winthrop/download/68
SecondLifeじゃないよ:VRのSansar:ソーシャルHUBに行ってみた(2019年2月)
もう説明いらないと思いますがVRChatのようなサービス「Sansar」です。
さて今回は先月あたりに新設されたソーシャルHUBに行ってきました。VRChatでいうTheHubみたいなものと思ってかまいません。
特筆できることはタッチ式のテレポーターがありました。いい感じでベンチやイスがありますのでやはりチャット場として使う人が多いですね。SecondLifeも含めそれなりの創作できる人は限られていますので結局(若い人から見ればコスパが悪い???)アバターチャットサービスとして活用されているのが現状ですね。今後どのように展開されるか見届けたいと思います。
あと座るポイントの指定方法解説やアニメ顔になれるアニメヘッド(有料)が登場したのでその辺の紹介とか。
条件:DirectX 、GeForceGTX1050Ti、インテルCorei3 7100、メモリ8GB、光回線
Sansar公式サイト(英語)
https://www.sansar.com/
Steam配信
https://store.steampowered.com/app/586110/Sansar/
SecondLifeコミュニティ
http://maps.secondlife.com/secondlife/Akiba/145/92/21
