キーワード LED が含まれる動画 : 7760 件中 7361 - 7392 件目
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Led Zeppelin【愛と平和の祭典】1971年広島チャリティー公演
レッド・ツェッペリンが日本ツアーの一番の目的と語った、1971年9月27日に旧広島県立市民体育館(現広島グリーン・アリーナ)で行われた、原爆被災者救援の為の【愛と平和・レッド・ツェッペリン・チャリティーコンサート】より『コミュニケイション・ブレイクダウン』を紹介。この公演の収益金の全額が広島市を通じて原爆被災者の救援基金に贈られました。翌日、原爆資料館を訪れたメンバーたちは被害の悲惨さに涙し、哀悼の祈りを捧げたと伝えられます。現在行われているチャリティーコンサートという物の先駆けのひとつとなった、歴史的なイベントでした。広島初の総立ちライブとしても伝説となっています。観客は狂乱状態です。
【洋楽】涙腺崩壊メドレー
誰でも一度は聞いたことある泣ける洋楽を集めました。
1.Bohemian Rhapsody-Queen
2.I Need To Be In Love-Carpenters
3.Stand by me-Ben E. King
4.Stairway to Heaven-Led Zeppelin
5.What a wonderful world-Louis Armstrong
Led Zeppelin【天国への階段】1971年928大阪公演
928の動画でリクエストがありましたのでアップしました。曲は1971年9月28日に大阪フェスティバルホールで演奏された、彼らの代表曲のひとつ『Stairway To Heaven』です(320kbps)。音質は929大坂の擬似SBDなどと比べると辛いですが、ソロの後半ソースが切りかわり、ほんの少し聴きやすくなります。中盤のカットされた部分は929の音源で繕っています。しかし、演奏内容は数ある同曲の演奏(105公演以上)の中でも、有数とも思えるハイテンションな名演奏が展開されており、一部ではベストテイクとの声もある見事なものです。
Led Zeppelin【71年伝説の924武道館公演】Part2『天国への階段』
1971年9月24日に行われたレッド・ツェッペリンの伝説として語られている初来日公演の2日目から『ザッツ・ザ・ウェイ』『強き二人の愛』『天国への階段』を紹介(音声224kbps)。プラントの声量と高音の伸びは最早、サイレンの如き感じになっています。
Led Zeppelin【71年伝説の924武道館公演】Part1『移民の歌』
1971年9月24日に行われたレッド・ツェッペリンの伝説として語られる、初来日公演の2日目から『移民の歌』『ハートブレイカー』『貴方を愛し続けて』を紹介(音声256kbps)。武道館2日目は前日にも増してロバート・プラントが絶好調で、人が評するに、この日のプラントの高音は脳に来ると、言う程の超人的なレベルのハイトーンヴォーカルが楽しめます。ただ、この音源は観客の大歓声とやたらと打ち鳴らされる手拍子がやかましく、気にしてしまうと微妙に気分に触るかもしれません。プラントは「アメリカの観客に比べて君たちは大人しいね」というようなことをMCで述べてますが、何処がどう大人しいのか、どれもこれも興奮した観客たちが動物園の給餌時間の様相を呈している日本公演の音源からはさっぱり理解出来ません。
Led Zeppelin【Please Please Me】1971年928大坂公演
1971年9月28日大坂フェスティバルホールで行われた、レッド・ツェッペリンの伝説的な初来日公演、その大坂でのコンサート初日で、『Please Please Me』と『From Me To You』をほんのちょっとだけ演奏したものを紹介。この通称「928」公演は、一部では929大坂公演よりも素晴らしかったとの声もある名演なのですが、惜しいことに音源ソースがあまり残されておらず、音質的にも特に悪い音源というわけでもないのですが、高音質の芸者テープや、極めて良好なオーディエンス音源でライブの全貌が明らかになっている929に比べると、影の薄いアイテムになっています。バブル時代にジャパンマネーをあてにしてやって来た大物たちとは違い、この頃来日してくれたアーティストたちには頭が下がります。
Led Zeppelin【天国への階段】1972年102日本武道館
1972年10月2日に日本武道館で行われたレッド・ツェッペリンの2度目の来日公演初日の演奏から『Staiway To Heaven』を紹介(音声320kbps)。まだ発表前であった五枚目のアルバム【聖なる館】の曲には反応がいまいちの観客たちも、後半からアンコールにかけて演奏された、お馴染みのヒット曲の連発には大歓声を上げて大喜びの模様です。この72年東京公演からジョン・ポール・ジョーンズ氏はメロトロンを使用するようになりました。また天国の階段のギターソロに、エコーマシーンが使われますが、これは72年日本公演のみで行われた珍しい試みのようです。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を:ロックンロール】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの数多の名演により伝説となった一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の最後のアンコールから、『Whole Lotta Love』から『Rock 'N' Roll』へと続くメドレーを紹介(音声320kbps)。ZEPの名付け親にして【The Who】の偉大なる名ドラマー、故キースムーン氏の友情出演も楽しい痛快なロックメドレーです。その8ミリ映像記録⇒sm1381370、23日Ⅰ⇒sm3457915、Ⅱ⇒sm3464177
Led Zeppelin【アキレス最後の戦い】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われた、レッド・ツェッペリンの数多の伝説を生んだ一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から、『Achilles Last Stand』を紹介(音声320kbps)。このテイクはLed Zeppelin公式サイトで公開されているコラージュPV(ttp://ledzeppelin.com/video/achilles-last-stand-live-1977)にも採用された、数ある同曲のライブ演奏の中でも秀逸な名演奏のひとつです。
【HR/HM】お亡くなりになられた過去の偉人達
以下順不同。ジェフ・ポーカロ(ex TOTO)
ジョン・ボーナム(ex Led Zeppelin)
ボン・スコット(ex AC/DC)
ランディ・ローズ(ex Ozzy Osbourne,Quiet Riot)
スティーヴ・クラーク(ex Def Leppard)
ラズル(ex Hanoi Rocks)
フィル・ライノット(ex Thin Lizzy,Skid Row)
ダイムバック・ダレル(ex Pantera,Dmage Plan)
フレディ・マーキュリー(ex Queen)
ケビン・ダブロウ(ex Quiet Riot)
コージー・パウエル(ex Rainbow他多数)
クリフ・バートン(ex metallica)
ロビン・クロスビー(ex Ratt)
Led Zeppelin【サンキュー】73年『狂熱のライヴ』アウトテイク
1973年7月29日米国ニューヨークはマンハッタンのマディソン・スクエア・ガーデンで行われた、レッド・ツェッペリンのNY3連続公演3日目から、この日のアンコール演奏『オルガンソロ』『サンキュー』を紹介(音声320kbps)。昨年11月に、以前の盤では未収録であった曲を加え、新しくリニューアルされて発売された公式ライブアルバム【狂熱のライヴ】でも、ついに未収録となった曲ですが、映画の収録のために声を振絞り、感謝の詩を見事に歌いあげたプラントの頑張りが心打つ演奏です。
Wiiのセンサーバーで暗視してみた
作ったものリスト(mylist/6972789)Webカメラを改造して赤外線を映るようにしてみました。センサーバーは赤外線LED 10個ついているので明るく見えます。
ボーカロイドTENGU買ったよ
ミスタージョーンズのTENGUです。なかなかおちゃめさんです。内部はチップLEDでした。
マイコンで液晶に文字を表示してみた(練習)
フリースケールの8bitマイコンMC9S08QG8で液晶モニタに文字を表示してみた。液晶は秋月電子で買ってきたSD1602HUOB(-XA-G-R)。デモ用にゆっくり動作させています。LEDでデータバス確認用です。
Led Zeppelin【ノー・クォーター】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はLAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの伝説となった一連のコンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から一曲を紹介。これはジョンジーの健闘とバンドのアンサンブルの見事さが際立つ名演奏です。音楽家の両親の元に生まれ、チェロの名奏者でもあり、オーケストラの指揮者をも行うという、単なるロックバンドのベーシストやキーボード奏者の範疇では語れないジョン・ポール・ジョーンズ氏の巨大な音楽的才能の一端を窺わせる名演です。
Led Zeppelin【限りなき戦い】For Badge Holders Only
1977年6月23日、LAフォーラムで行われた一連の伝説的名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から『限りなき戦い』『カルフォルニア』『黒い田舎の女』『スノウドニアの小屋』の4曲を紹介。このブートはマイク・ミラードによって録音された音源を使用した(各地に散ったそのコピーテープを集め再構成。古い盤は曲間にカット多し)、高音質の海賊盤です。その演奏内容もプラントが認めた名演といわれ、カシミールでの楽器隊の混乱などを除けば、素晴らしい名演を聴かせてくれる良タイトルです。特にプラントがご機嫌で、楽しく歌えていたことが窺えます。この動画では、騒がしいボンゾに、プラントが「シャラップ!ボンゾ」と叱り付けるのですが、光景が目に浮かぶようで微笑ましいです。
Led Zeppelin【伝説の929大坂公演】Part5
1971年9月29日大坂フェスティバルホールで行われたレッド・ツェッペリンの伝説的な初来日公演の音源を収録した海賊盤より、コンサート本編のラストナンバーであった『胸いっぱいの愛を(Whole Lotta Love)』を紹介。曲間のR&R/Bluesメドレーは、『Boogie Chillun(ブギー・チラン)』『Tossin' and Turnin'(トッシン・アンド・ターニン)』『Twist and Shout(ツイスト・アンド・シャウト)』『Fortune Teller(フォーチュン・テラー)』『グッド・タイムズ・バッド・タイムズ』『ユー・シュック・ミー』。この後アンコールが4曲続きました。Part1⇒sm2915104
Led Zeppelin【71年伝説の929大坂公演】Part4
1971年9月29日に大阪フェスティバルホールで行われた、レッド・ツェッペリンの来日公演を収録した海賊盤より『移民の歌』『貴方を愛し続けて』『ブラック・ドッグ』『煙が目にしみる(Smoke Gets In Your Eyes)』を紹介。この盤のソースに使われている音源のひとつは、当時、日本側がバンドの目を盗んで内緒で録音した物が日の目を見たものと言われています。Part1⇒sm2915104、Part5⇒sm3454161。それから以前の動画ではエンコ後に最後の曲の後半が何故か欠けてましたので、問題の部分をカットして、再アップしました。コメントしてくださった方々には大変申し訳けございませんでしたm(._.)m
Led Zeppelin【ザッツ・ザ・ウェイ】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、『ザッツ・ザ・ウェイ』『タンジェリン』『スノウドニアの小屋』の3曲を紹介。
京成3400形走行音(1/4) 佐倉→津田沼(快速羽田空港行)
3400形は車体が3700形の普通鋼版でモーターがAE車譲りの界磁チョッパ制御。起動時はかなりの唸りを上げて走り出し、また回生ブレーキが45km/h付近で失効するので停止時はモーター音がしません。佐倉始発ですが車掌さんが初っ端から次駅を「ユーカリが丘」と間違えて案内しています。(モハ3445)(都合により車内LEDの再現は無表示になっています) 津田沼→青砥sm5827349 自分でアップした長編走行音シリーズmylist/6854162
Led Zeppelin【71年伝説の923武道館公演】Part1『移民の歌』
その超絶的なライヴアクトにより、伝説として語り継がれている、1971年9月23日に日本武道館で行われた、レッド・ツェッペリンの初来日公演を収録した海賊盤から『移民の歌』『ハートブレイカー』『貴方を愛し続けて』『カルフォルニア』の4曲を紹介。Part2『幻惑されて』⇒sm2869467、大阪929公演⇒sm2915104、他の方がアップされた、故糸居五郎氏の司会が聞ける同日の別音源⇒sm1940200
Led Zeppelin - Whole Lotta Love (Live at O2 Arena, December 10, 2007)
O2アリーナ正面アングル動画の音声差し替え版。低音を意識してみたんですが、どうでしょうか。微妙ならすぐ削除する予定です。 元動画→sm2088725 HR/HM その① → mylist/6997824 その② → mylist/4504403 その他 → mylist/2575466
Led Zeppelin - Trampled Under Foot (Live at O2 Arena, December 10, 2007)
O2アリーナ正面アングル動画の音声差し替え版。低音を意識してみたんですが、どうでしょうか。微妙ならすぐ削除する予定です。 元動画→sm2089870 HR/HM その① → mylist/6997824 その② → mylist/4504403 その他 → mylist/2575466
Led Zeppelin【コミュニケーション・ブレイクダウン】72年ニュージーランド
1972年2月25日にニュージーランドはNZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、最後のアンコール曲を紹介。オセアニア・ツアーは、市長から名誉市民に叙され記念の市の鍵まで貰ったというのに、その30分後には騒乱罪の疑いで警察に全員逮捕されるだとか、朝プラントがホテルのベッドで目を覚ますと、部屋には警官たちが居てプラントの荷物を漁っていたなど、その時代と保守的な土地柄から来たことで、メンバー的には散々だったようですが、色々聴いていくと観客たちとは71年日本公演のような充実した一体感があったのかもしれません。素晴らしいライブです。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランド、NZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、『胸いっぱいの愛を』を紹介。公式盤の【伝説のライヴ】で聴けるものと似た、20分を超える長大なテイクですが、演奏は爆裂しっぱなし状態のハイテンションな演奏です。ロバート・プラントが「ニュージーランド!」と盛んに叫び、観客を煽りつつ自分たちとの一体感を生みだす様がライブらしく、とても楽しめます。19日のオーストラリア公演より音も聴き易いです。
Led Zeppelin【貴方を愛し続けて】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランド、NZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、彼らの代表的なモダン・ブルースナンバーを紹介。この日の公演ではジミー・ペイジはやや不調気味だったといわれていますが、それでも即興で弾くアレンジは素晴らしく、プラントの迫力あるヴォーカルも冴えわたる聴き応えのあるテイクだと思います。
Led Zeppelin【天国への階段】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランドはNZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、『Stairway To Heaven』を紹介。このライブの為に現地では特別列車が運行され、国中から2万5千人以上の若者たちが集まったといわれています。決して最高の音質だとはいえませんが、若々しいハイトーンヴォーカルが栄えるロバート・プラントの歌声が聴ける、最後の時期という意味においては、72年の音源は貴重ではないでしょうか。このオセアニア・ツアーの後、ボンベイでのセッション、欧州ツアー、北米ツアー、そして公式ライブアルバム【伝説のライヴ】で聴くことが出来るLA公演とロングビーチ公演などが続きます。
Led Zeppelin【オール・マイ・ラヴ】未発表ロングバージョン
曲は1978年11月から1979年初頭にかけてレッド・ツェッペリンが、8枚目のオリジナルアルバム【イン・スルー・ジ・アウト・ドア】の収録の為に、ストックホルムのポーラ・スタジオで行ったセッションからです(音声320kbps)。この曲はロバート・プラントの僅か5歳で失ってしまった、亡き愛息カラックへの想いが込められたといわれる愛の詩です。
Led Zeppelin【As Long As I Have You】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日、フィルモア・ウェストで行われた、レッド・ツェッペリンのサンフランシスコ4連続公演初日の高音質なAUD音源を収録した名盤(ブルースエニイタイム:EV)から、即興演奏によって様々な要素が付け加えられたガーネット・ミムズのカヴァー曲『As Long As I Have You』を紹介。途中でジョンジーの機材にトラブルが発生します。このZEPの熱演に当時の観客たちは、発情期の雌猫の如く叫び狂い、さながらジャングルでの一夜か動物園の給餌時間の如き興奮につつまれたといいます。
Led Zeppelin【キリング・フロアー】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日に行われたレッド・ツェッペリンのサンフランシスコ4連続公演初日の音源を収録した海賊盤から『Killing Floor』を紹介。演奏後のMCで、ハウリン・ウルフのカバーをやったことが分りますが、あの独特のスローで粘りつくようなベースラインや、「トラベリング・リバーサイド・ブルース」を混ぜた奔放なアドリブにより、「レモンソング」化が進んでいることが確認できる面白いテイクです。これと趣が異なるジミ・ヘンドリックス版の同曲と聴き比べられると、より楽しめるかと思います。彼らはこの頃プレスから、イギリスの檸檬絞りと嘲笑される厳しい状況でしたが、全米各地で精力的にライブを展開して人気を確立しつつ、それと平行してセカンドアルバムの制作を行うという超過密スケジュールの最中にありました。
Led Zeppelin【ゴナ・リーヴ・ユー】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日米国サンフランシスコのコンサートホール、フィルモア・ウェストで行われたレッド・ツェッペリンの2度目のUSツアー、サンフランシスコ4連続公演初日(夜の部)の音源を収録した海賊盤から『ゴナ・リーヴ・ユー』を紹介。SB音源紛いの高音質なのですが、おそらくはステージマイクからか、ステージから極めて近い席で録音されたAUDだろうといわれています(天井からマイクを吊るしたとも)。またこの曲の最初にある欠落部分はダニッシュTVの音源で補っています。
