キーワード MIMU. が含まれる動画 : 15 件中 1 - 15 件目
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五月蝿イナ記憶ノワタシ / mimu.
別れある春にのせてあなたの青春を呼び起こす。。。
詩 mimu.
voice.知声
趣:ニト。
Twitte ; https://twitter.com/mimuMUSICstudio
残響Rin症少女 / mimu.
青春を追いかける列車に乗って。。。
音・語 mimu.
voice.MikuHatsune
illust:からながれ
Twitte ; https://twitter.com/mimuMUSICstudio
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死ねばいいのですか。 Miku Hatsune
曲を読んでください。。。
散る美醜の味は。。。
音・語 mimu.
voice.MikuHatsune
イラスト:るおーるおみ
【踊】歌ってみた【MIMU.】再投稿
2021 12/31 YouTube投稿 の歌ってみた
❏MIMU. SNS
Y (https://youtu.be/jxZaYeKUsXk)
T(https://twitter.com/mimu_ichigo?s=20&t=HDC9iEyzhxNpcQLnvts5SQ)
MIX師様 @inso_mou
本家様(https://youtu.be/YnSW8ian29w)
、
曲を読んでください。。。
慮る日本の美醜。。。
音・語 mimu.
voice.MikuHatsune
絵:TeaSoda : いこちや
恋愛ふ感情また僕は。
作詞作曲:mimu.
イラスト:小瀬
動画クリエイター:C the banker
#初音ミク #ボーカロイド #青春
いらないさいのう/初音ミク「オリジナル」MV
「投稿することでお金は返ってこないけど、見えない何かが満たされる。」
音楽 mimu.
作詞ハッテントジョウ
絵 梓木さんからお借りしました。
ハッテントジョウです。始めて2年経ちました。これからもよろしくお願いします。
いらないさいのう
ねえ神様
生まれる前に戻してよ
才能の海から
僕は音楽の才を選びたい
優しさなんて追い詰められるだけだ
ありふれたもの才能と呼べない
貧しい感性消しゴムで消して
まっさらな感覚に戻ってよ
あの才能を選んだら
ずっと音楽できるのかな
金の縛りから抜け出したい
水中で息をしてたら
音楽が生きがいになったんだ
ねえ神様
生まれる前に戻してよ
才能の海から
僕は鈍い感性を選びたい
階級社会は生きにくい
他人の言葉に吸い込まれてるし
暑い、寒い、嫌い、好き、きもい
感覚だけは統一できやしない
あの才能を選んだら
ずっと音楽できるのかな
他人の目から抜け出したい
水中で息をしてたら
音楽が生きがいになったんだ
ねえ最近さ割と幸せだって返ってこないんだ
他人も世界も関係ない 自分の人生を生きたい
君の世界はどこにありますか
もし僕が救われたなら
音楽をやらなくなるのか
ストレス警報鳴り止まないよ
今は頭の中歌で全部満たしたい
自由の道なぞるように歌う
初音ミク・猫・ボカロ曲
猫
歌 初音ミク
詩 ibuneko
曲 mimu.
イラスト うずまさ。
6曲目のボカロ楽曲になります
猫の飼い主への切ない気持ちを歌にしてます
これからも活動頑張っていくので宜しくお願いします
Twitter
https://twitter.com/@ibunyako
「僕だ。」
作詞・作曲 mimu.
voice.MikuHatsune
illustrator:るおー
卒業の季節。。
自分を見失わずに。。
声あればフル作ります。。
歌詞
不甲斐なさを変えて
飛び込んだ無限回路の街
待ちぼうけの僕たちを乗せ
いざ立ち向かうのが「僕だ。」
形のない不安達を拭えるようにと汗を袖で拭き乾かす
いつもの午後の街織りなす心情
まただよ君も不貞腐れて呆れて果てるように
いつも通りを装い吐息も深く乾き切らす空想
瞬く間に無くなってゆく自信と「自分とは?」の無回答
焦ってもがいて未熟な部分ばかりが
揉め事のような漠然とした違和感のように
まとわりつく 足掻いて 叫んで
これこそと分かるモノをも
思って願って 「届け。」
苦しさに求めてない「モノ」
追い求める不確かな「カタチ」
殺風景な居場所探して
振り翳(かざ)した正義感無くし
握った左手の理想を
語りつまずく背中を押してく
駆け足の速度で追い抜く
破れた片方の靴を蹴り
集めたカケラを拾いつつ
込み上げる熱量からの叫び
てっぺんでも見届ける為に
苦し紛れでも追い求める
隠れたままの声を探り
持ち込んだ葛藤を破り捨て
町中を無我夢中で走り出す
心に決めたコトを求めて
今。探す「僕だ。」
真人間
作詞・作曲 mimu.
voice.MikuHatsune
illustrator:都鳥
https://twitter.com/totori__02?s=20&t...
声あればフル作ります。
歌詞
最低な醜態を晒す
嘘も態度も翳(かざ)す
ありふれた人となりを
あらかた漁った健気な
誠実さを掲げて
大衆の心理に合わす
「お茶を濁す」意味も分からず
どう振る舞えばいいのか
寡黙な人間たちにはまだ
コミュニケーションすら高難易度の形すら不確かなものなの「わかる?」
重ねがけの装飾色彩香料甘味料等と
薄味の人生を添えて 拝前菜の役割のお代わり
最低最悪才能ない秀才またしても評価基準の
人間的人格的客観的外見と秀逸さを求めて
人格形成解剖と錯覚を利用した好みと相性
透明的感情的性別的人柄愛想を合わせる
乖離幽体既存との自分照らしても今更哀れな観点
動物的野生的本能的存在と獰猛さ求めて
誠実堅実外交と内面を利用した事実と論点
共感性大衆性統一性改め人間を合わせる
愛ゆえに真人間
あいあむVOCALOID/Miku hatsune
Instagram,Tiktok等はチャンネル概要欄にて。
作詞・作曲 mimu.
制作協力 あまむ
illustrator:おひるねむこ
歌詞
相棒もうSET往来 今を重ねて
光る道を 今もうを壮大に
溢れる街の体温も分からないまんま
夢遊病のように派手に踊り回りだす
無神経な感情のまま語り部を述べ
心に伝えるGOD VOICE
あなたには分からんでしょうね
停滞の辺(ほと)りまた取り返す香り
漠然とした夢をもう何回か投げたのも忘れて
当たり前を越えようともがく電子音の最中
待ち侘びたこれこそが現実(リアル)の感覚なんだと
相棒もうSET往来 今を重ねて
光る道を 今もうを壮大に
本当は腫れずにいるからって
隣で囁くきみを触れもしないのに
語りかける体を飾る距離とMP3の
目を擦り見つめるの
未完成な私たちを
創り上げる舞ロード達夢とREADY GO
かけ離れた幻想を紡ぐ音階とまた温度差との感情の焦り
たくさんを伝えたこの閉ざされた無人の駅を見て
いくつもの虚無感を見送る電子音の最中
限られた一方通行の路線を 駆け抜ける
相棒もうSET往来 今を重ねて
光る道を 今もうを壮大に
引きずった靴を片手に恋して
ふらんふらん不安そんなの知るかよ
はみ出るのすら馬鹿馬鹿しい物語(こと)だから
いつも歩く惨めさを
超えて音を懸ける日々を
相棒もうSET往来 今を重ねて
光る道を 今もうを壮大に
ねぇ。枯れているのかな私。
枯れ雄花の花/初音ミク Hatune miku
作詞・作曲 mimu.
illustrator:おひるねむこ
枯れ雄花の花
増え続ける花瓶を 瞬く間に割る
心と 理不尽に砕け散る朝
差し込んだ窓際の 光を
淡々と見つめる 涙の目
排水溝に詰まり出した 無数の感情
気がついた隙に 流れ出す涙と共に
枯れかけた花束を抱え 祈り出す
風前の灯
行かないで 遊びじゃないのよ
狂おしさを
巻いて酔わせ嗅がせ匂わせて
わからないのよ
待たないで 止められないのよ
愛おしさを
悲し求め絶えず色褪せて
堕としこむまで
枯れ果てた カラカラの
咲いて咲いて咲いて最低な
醜態を削りながら
恋焦がれ果てる
崩れた関係を後に 集める片時に
見惚れた ままの醜態を晒す
立ち込めた不安の 面影を
飄々と眺める 枯れた口
愛と愛をと求めだす 壊れた感情
行き着いた先に 溢れ出す言葉と共に
枯れかけた花束を捨てて 繰り返す
こじつけの言い訳
行かないで 遊びじゃないのよ
狂おしさを
巻いて酔わせ嗅がせ匂わせて
わからないのよ
待たないで 止められないのよ
愛おしさを
悲し求め絶えず色褪せて
堕としこむまで
朽ち果てた カラカラの
咲いて咲いて咲いて最低な
醜態を晒し ながら
恋焦がれ果てる
可愛さを武器に 愛情を欠ける
「美しいのか?」「綺麗なのか?」
外見を理由に待ちぼうけの最中
花を枯らす根を閉ざす
止めないで 本気じゃないのよ
愛想を
解いて任かせ託せ遊ばせて
学ぶことなの
鏡越し 情けない私の
物語を
荒れて探せ求む目を合わせ
感じ取るのよ 『またね?』
行かないで 遊びじゃないのよ
狂おしさを
巻いて酔わせ嗅がせ匂わせて
わからないのよ
待たないで 止められないのよ
愛おしさを
悲し求め絶えず色褪せて
堕としこむまで
朽ち果てた カラカラの
咲いて咲いて咲いて最低な
醜態を晒し ながら
枯れても意地なの だから
恋焦がれ果てる
泣いた貴方のあとには/初音ミク
女性の様々な感情をつずった作品です。。。
何か少しでも感じていただけたらありがたいです!
作詞・作曲mimu.
illustrator BASHASHI
歌詞
不意に落とされた 別にたいしたものじゃないのに
戸惑いと罵声の海で 高らかに笑える
厚かましい態度 も既に慣れているただ見苦しい
勢い任せに進んで 未だ自信過剰なの
拝啓今も 朽ちて綻びるは
愛するものまで連れずに 記憶も散漫と
確かと笑えるあなたに 尚の事固執する
構えど構えど心は 離れゆき去っていく
谷零しの貴方さえも 幾つ重ねれど重みがない
繰り返すたび忘れてゆく 悲しみも感じないまま
谷零しの貴方さえも いくつ重ねど歩がない
使い捨ての体としても 叶う事ない愛とでも
不意に形を持つ 崩れることの無いモノのような
未だ全ても泣いたあのこと同じ行く末を辿るだけ
まだ見ぬ快感を 遊びと知ってまだ釘を打つのか
恋という名の薄い口づけを済ます大人みたいね
苦しいはず貴方さえも 幾つ重ねれど助けはない
繰り返すたび刻んでゆく 喜びも感じないまま
苦しいはず私さえも いくつ重ねど覚えがない
使い捨ての体としても 叶う事ない愛とでも
風景に刺される痛みが
徐(おもむろ)に突き出した言葉が
混ざるようにと好きを求める
見つめ出した私も
ありふれた中の一人と
生きている証を残してゆく
歩き出した道も全ても
腫れ物じゃない私よ
六連/初音ミク
とあるサークルの活動によって生まれたこの曲。六連(むつら)をいめーじした星が織りなす幻想をボカコレとともにおたのしみください。
漫画家さんのデジタル絵ではない味も一緒に!!
作詞・作曲 mimu.
illustrator:アマハル
歌詞
僕は見失う 繕う 君が思うほど輝けはしないから
耳を 塞いでも 聞こえてくる 僕はそんなもの なれはしないのだから
不意に訪れる 真っ赤な虚言を抑え切れずに
吐き出したいのに
また僕は君に甘えてしまう 君の隣にいる資格なんてないのに
削り。奢り。貶し合う。僕は一番星にも慣れない。
気付きたくないのに 君は目を覚まさせるあぁ
失ったもは亡くならず常に 僕に付き纏い引きずる日々を
愛することもできず 僕は「ありがとう」も言えないのに
いくつもの旅を 遠回りしたんだろう
分かるさ 君の感情も 正しさを見つめている
交差する 光の波を 跳ね除けるの
迷い。気付き。導き出す。僕は苦しさを紛らわすように。遠い場所を目指すようにと 錆を綻ばせるだけ貫いた正しさを身にまとい常に 歪んだものを引き寄せる日々を
手にできない悲しさも 君は「ありがとう」と身を任せる
片道の思いをのせ 願いを流星のように流す
勾配と畦道(あぜみち)を 託すように思いを悟る
求め合う 惜別を 惜しむあなたと居る理由問を
降りかかる 星空の 一つ一つ 刻んで行く
大切なものは大切だと 紡ぐ心カタチ想いを 束ねあう
君の輝きを支え 僕も「ありがとう」と口ずさむの
