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【デュエット・バラード】雨の向こう、君の季節 {歌詞付き} / Suno v5.5【ヘッドホン推奨・二次創作歓迎】(歌詞は説明文へ)
[Intro – Female] 窓を叩く 六月の雨 滲んだ街に 君を探してた
[Verse 1 – Male] 駅まで続く 濡れた帰り道 傘を半分 君に寄せた日 「また明日ね」 それだけだったのに どうして今も 胸を離れない
[Pre-Chorus – Female] 雨音が 記憶を揺らすたび 閉じ込めた季節が ほどけていく
[Chorus – Duet] 君と見てた 紫陽花の色 あの日の空は 泣いていたね “Stay with me…” 言えなかった言葉が 雨の向こうで まだ響いてる もう一度 君に会えたなら 今度はちゃんと 「離さない」って言うよ
[Verse 2 – Female] 改札越しに 背中を見送る 最後だなんて 思わなかった 季節だけが 静かに流れて 気づけば街も 夏を待っていた
[Verse 2 – Male] スマホの中の 笑った写真 消せないままで 今日も見てる 君の声が 雨に混ざるたび 心の傘が また閉じられない
[Pre-Chorus – Duet] 遠回りした この感情も きっと今日へ 続いていた
[Big Chorus – Duet] 降り続いてる 優しい雨 離れた時間を 包むように “I remember you…” 忘れたふりしても 本当はずっと 君を探してた 雨上がり 光る交差点 君が笑って 「おかえり」って言った
[Bridge – Female → Male]
(Female) 涙はきっと 悲しいだけじゃない
(Male) 失くしたものを 愛していた証
(Duet) 雨が止んだら 新しい空へ
[Final Chorus – Full Duet] 君と歩く 未来の中で 六月の空も 好きになれた “Forever rain…” あの日の痛みさえ 今なら全部 抱きしめられる 雨の向こう 待っていた季節 やっと二人で 迎えに行けるね
[Outro – Soft Duet] 窓を叩く 最後の雨 滲んだ世界が 晴れていく 君の隣で——
【デュエット・結婚】左手の指定席 {歌詞付き} / Suno v5.5【ヘッドホン推奨・二次創作歓迎】(歌詞は説明文へ)
[Verse 1] ダンボールだらけの 狭いリビングで お揃いのマグカップ 湯気が揺れていた 「片付けは明日にしようか」って 笑う横顔を そっと見つめてた
[Verse 2] コンビニ帰りの 白い封筒を 夜風に隠すように 抱えて歩いた ただの紙切れ 一枚なのに 名前を書くたび 胸が熱くなる
[Pre-Chorus] 守りたいものが 帰りたい場所が 綺麗事じゃなく ここにあるから
[Chorus] ねえ これから始まる毎日に 「おかえり」を増やしていこう 楽しいことばかりじゃないけど 君の隣なら あしたも悪くない このドアの向こうで ふたりの今日が始まる
[Verse 3] 実家を出る朝 見送る母のせなか 「よろしくな」って握る あなたの手の熱 当たり前だった 景色たちが 少しずつ未来へ 変わっていく
[Bridge] さんねんごも じゅうねんごの未来も 増えたしわまで 笑い合えたら 特別じゃない日々を ずっと重ねていこう
[Final Chorus] ねえ 名前が変わったその日から 隣にある未来が 増えていった たよりない せなかだけど もう二度と その手を離さない
[Duet] 「おかえり」が待つ部屋で 「おやすみ」を重ねていこう
[Outro] おやすみ、って言える幸せ おかえり、が待っている部屋 重なる足音が あしたへ続いていく
[Female Vocal, Breathy Fade Out]
おやすみ… おやすみ...
【デュエット・和ユーロビート】宵風ひらり{歌詞あり} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー(歌詞は説明文へ)
[Intro] 宵風吹けば 鈴が鳴る 遠き灯りが 川に揺れ
[Verse 1 - Female] 藍の小袖に 顔を隠し 橋のたもとで 空を見る 行き交う舟の 櫂の音 胸のあわいを かすめゆく
[Pre-Chorus - Male] 「また逢はむ」と 笑うた人は 霞のむこうへ 消えたまま
[Chorus - Duet] ひらり ひらり 花びら舞えば 言えぬ言葉が 夜にほどける かがり火ゆれて 影が重なり 明けぬ空だけ ふたりを包む
[Verse 2 - Male] 濡れた石畳 月あかり 草履の音だけ ついて来る 古き茶屋からは 三味の音 誰が噂を 結ぶやら [Pre-Chorus - Female] 細き指先 触れしぬくもり 今も袂に 残りけり
[Chorus - Duet] ひらり ひらり 花びら舞えば 閉じた想いが 風にほどける 太鼓の響き 胸を急かして 帰らぬ時を 追いかけてゆく
[Bridge] 霧の波間に 鐘ひとつ 振り向く先に 人はなく
[Final Chorus - Duet] ひらり ひらり 朝露こぼれ 淡き光が 道を染めゆく 結ぶ縁も 解くる縁も 川の流れに 似たりけり
[Outro] 宵風吹けば 鈴が鳴る 遠き灯りは 東へと
【デュエット・夏祭り・エモい】夜が残る駅 {歌詞あり} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Intro] 人波の隙間 提灯が揺れて 名前を呼ぶ声 遠く消えてく
[Verse 1] コンビニ前 溶けかけのアイス 笑いながら 半分を渡す ぶれた写真だけ増えて 指先に残る 微かな熱 屋台の匂い 今も染みついて 飲み込んだままの言葉が 喉の奥で 揺れていた
[Chorus] 夜空を見なくても まぶたの裏が眩しい 君が笑ったあと 胸の奥が苦しい 途切れた会話の隙間で 風鈴みたいに鳴る沈黙 帰りたくない理由だけ 最後まで言えなかった
[Verse 2] 歩幅合わせて 遠回りする 川沿いの道 にじむ街灯 サンダルの音が重なるたび このままでいたくなる 髪についた 甘い匂い 曖昧なままの約束 「また来年」ってその言葉 優しすぎて ずるかった
[Bridge] 終電の時間 気づかないふりで あと少しだけ 夜に残ってた 繋ぎかけた手が 触れる前にほどけて 夏の終わりだけが 静かに近づいてた
[Last Chorus] 夜空を見上げるたび あの日の風が揺れる 君が隣にいた それだけで良かった 言葉にならない気持ちが 胸の奥でまだ光ってる 帰り道の沈黙まで 今でも忘れられない
[Outro] コンビニの灯りが 小さく滲んで 「またね」の声だけ 夜に溶けてく
【演歌】おんなの涙雪 {歌詞あり} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Intro] (激しい津軽三味線とストリングスのイントロ)
[Verse 1] [Slow] 北の果てへと 向かう夜汽車
窓を濡らすは 涙か雪か おんな一人の 傷心を 笑うみたいに 凍(しば)れる夜風
[Chorus]
[Powerful, Emotional]
あぁ 日本海 荒波しぶき 未練ちぎって 吹き荒れろ
命をかけて 愛した人の 面影ばかりが 灯(とも)り火になる
[Guitar Solo] (泣きのギターソロ)
[Outro] (波の音と共にフェードアウト)
【演歌】北国(きたぐに)夜汽車 {歌詞あり} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Intro] (激しい津軽三味線とストリングスのイントロ)
[Verse 1] [Slow] 北の果てへと 向かう夜汽車
窓を濡らすは 涙か雪か おんな一人の 傷心を 笑うみたいに 凍(しば)れる夜風
[Chorus]
[Powerful, Emotional]
あぁ 日本海 荒波しぶき 未練ちぎって 吹き荒れろ
命をかけて 愛した人の 面影ばかりが 灯(とも)り火になる
[Guitar Solo] (泣きのギターソロ)
[Outro] (波の音と共にフェードアウト)
【演歌・歌謡】ネオン迷い坂 {歌詞付き} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Verse 1]
[Whisper, Slow]
戻ればよかった あの角で あなたの背中が 小さくなる 言葉にすれば 壊れそうな ふたりの夜が 暮れてゆく
[Verse 2]
[Emotional]
にじむネオンの 迷い坂 おんな一人の 足音が まるであなたの 言い訳みたい 冷たい風に 消えてゆく
[Chorus]
[Powerful, Melancholic] あぁ 終わりの坂を 下りながら ちぎれた恋を また拾う 抱きしめられた あのぬくもり 嘘でもいいから 忘れたくない
[Guitar Solo]
Outro]
【演歌・歌謡】ふるさとの夕焼け {歌詞付き} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Verse 1] 木枯らしが吹く ビルの谷間 鏡に映る顔も いつしか歳を重ねた 鞄ひとつで降り立った あの日の上野駅 気がつけば長い旅を 歩いてきたものだ
[Verse 2] 泥にまみれて ただひたすらに働いて 小さな部屋の窓から 夜空を仰いだ 故郷(くに)を発つ朝 母が握ってくれた 不揃いなおにぎりの 塩の味が懐かしい
[Chorus] まぶたを閉じれば ふるさとの夕焼け 茜に染まる あの日の港町 遠く響いた 汽笛のその音が 置いてきた夢を 今も呼び戻す
[Verse 3] 少し歪んだ文字の 母からの古い便り 「無理はするなよ」と それだけが綴られてた 都会の風に 心が折れそうな夜は 何度も読み返して 涙をこらえてた
[Chorus] まぶたを閉じれば ふるさとの夕焼け 潮の香漂う 優しく包む町 あの頃の僕に 恥じない生き方を できていただろうかと 胸に問いかける
[Bridge] 昭和は遠く 景色も変わったけれど あの日の夕焼けだけは 今も色褪せない
[Final Chorus] まぶたを閉じれば ふるさとの夕焼け 茜に染まる あの日の港町 遠く響いた 汽笛のその音が 置いてきた夢を 今も呼び戻す 母さんの笑顔 あのふるさとの空 今も心の 灯となっている
[Outro]
【演歌】ふたり坂(男性1) {歌詞付き} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Verse 1] 不器用な 俺の背中を 黙ってついて 来てくれた おまえの髪の 白い糸 気がつきゃこんなに 増えたよな〜 山あり谷あり ふたり坂
[Verse 2] 子供らも みな巣立って 静かになった この部屋で 『お茶が入ったよ』と 笑う顔 そのシワさえも 愛おしい 苦労かけたな… ありがとう…
[Chorus] ここから始まる 人生の旅 急がず焦らず 一歩ずつ おまえと歩く 明日(あした)がある 手と手を重ねて ふたり坂
[Shamisen Solo]
[Verse 3] 夕暮れの 窓辺に座り すすり合う茶が 身にしみる〜 派手な暮らしは ないけれど おまえがいれば それでいい 心寄せ合う ふたり坂
[Final Chorus] ここから始まる 人生の旅 春待つ道を ふたりして おまえと生きる 明日(あした)がある〜 手と手を重ねて ふたり坂
[Outro] おまえとふたりで… どこまでも… ふたり坂……
【演歌】ふたり坂(女性2) {歌詞付き} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Verse 1] 不器用な 俺の背中を 黙ってついて 来てくれた おまえの髪の 白い糸 気がつきゃこんなに 増えたよな〜 山あり谷あり ふたり坂
[Verse 2] 子供らも みな巣立って 静かになった この部屋で 『お茶が入ったよ』と 笑う顔 そのシワさえも 愛おしい 苦労かけたな… ありがとう…
[Chorus] ここから始まる 人生の旅 急がず焦らず 一歩ずつ おまえと歩く 明日(あした)がある 手と手を重ねて ふたり坂
[Shamisen Solo]
[Verse 3] 夕暮れの 窓辺に座り すすり合う茶が 身にしみる〜 派手な暮らしは ないけれど おまえがいれば それでいい 心寄せ合う ふたり坂
[Final Chorus] ここから始まる 人生の旅 春待つ道を ふたりして おまえと生きる 明日(あした)がある〜 手と手を重ねて ふたり坂
[Outro] おまえとふたりで… どこまでも… ふたり坂……
【演歌】ふたり坂(男性2) {歌詞付き} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Verse 1] 不器用な 俺の背中を 黙ってついて 来てくれた おまえの髪の 白い糸 気がつきゃこんなに 増えたよな〜 山あり谷あり ふたり坂
[Verse 2] 子供らも みな巣立って 静かになった この部屋で 『お茶が入ったよ』と 笑う顔 そのシワさえも 愛おしい 苦労かけたな… ありがとう…
[Chorus] ここから始まる 人生の旅 急がず焦らず 一歩ずつ おまえと歩く 明日(あした)がある 手と手を重ねて ふたり坂
[Shamisen Solo]
[Verse 3] 夕暮れの 窓辺に座り すすり合う茶が 身にしみる〜 派手な暮らしは ないけれど おまえがいれば それでいい 心寄せ合う ふたり坂
[Final Chorus] ここから始まる 人生の旅 春待つ道を ふたりして おまえと生きる 明日(あした)がある〜 手と手を重ねて ふたり坂
[Outro] おまえとふたりで… どこまでも… ふたり坂……
【演歌】ふたり坂(女性1) {歌詞付き} - Sunov5.5 [No Copyright Music] / 著作権フリー (歌詞は説明文へ)
[Verse 1] 不器用な 俺の背中を 黙ってついて 来てくれた おまえの髪の 白い糸 気がつきゃこんなに 増えたよな〜 山あり谷あり ふたり坂
[Verse 2] 子供らも みな巣立って 静かになった この部屋で 『お茶が入ったよ』と 笑う顔 そのシワさえも 愛おしい 苦労かけたな… ありがとう…
[Chorus] ここから始まる 人生の旅 急がず焦らず 一歩ずつ おまえと歩く 明日(あした)がある 手と手を重ねて ふたり坂
[Shamisen Solo]
[Verse 3] 夕暮れの 窓辺に座り すすり合う茶が 身にしみる〜 派手な暮らしは ないけれど おまえがいれば それでいい 心寄せ合う ふたり坂
[Final Chorus] ここから始まる 人生の旅 春待つ道を ふたりして おまえと生きる 明日(あした)がある〜 手と手を重ねて ふたり坂
[Outro] おまえとふたりで… どこまでも… ふたり坂……
【デュエット・和ユーロビート】刹那の閃光 〜徒花に嵐 {歌詞付き}/ Suno v5.5 オリジナル和風ユーロビート【ヘッドホン推奨・二次創作歓迎】(歌詞は説明文へ)
[Spoken - Male] 「此の世は一瞬の幻。ならば、お前と共に果てようぞ」
[Spoken - Female] 「我が身を焦がすは、刹那の閃光。いざ、参る!」
[Verse 1 - Male] 十六夜(いざよい)の 闇を切り裂く 銀閃(ぎんせん)よ 背負いし業(ごう)の 重さに耐えて
[Verse 1 - Female] 狂い咲く 徒花(あだばな)たちの 鎮魂歌(レクイエム) 黒髪乱れ 運命(さだめ)を踊る
[Male] 逢瀬(おうせ)の果ては 修羅の道
[Female] 戻らぬ過去は 捨て去らん
[Chorus] (Night on fire! Samurai dance!)
[Chorus] 滾れ(たぎれ)! 刹那の命火よ
[Chorus] (Higher and higher!)
三千世界を 焼き尽くせ
[Male] 泡沫(うたかた)の 世に生まれたる
[Female] 宿命(さだめ)の鎖 ぶち破り
[Duet] 嵐の如く 駆け抜けろ!
[Verse 2 - Female] 諸行無常の 風が吹く 栄枯盛衰(えいこせいすい) 恐れはしない
[Verse 2 - Male] 今宵限りの 命なら 其の胸に 刻めよ我が魂(こころ)
[Pre-Chorus - Duet]
[Female] 涙は疾風(はやて)に 吹き流し
[Male] 絆を刃に 研ぎ澄ませ 轟(とどろ)けよ 刹那の鼓動よ
[Chorus] (Faster and faster!) 浮世の闇を 蹴散らして
[Female] 明日なき夜の その先へ
[Male] 二つの影は ひとつに重なる
[Duet] 神話になれ 刹那の閃光!
[Female] 散りゆく定めと 知りながら…
[Male] 誰が為に(たがために) 命は燃える…
[Duet] この一瞬に、全てを賭けて!
[Chorus - Duet] 滾れ(たぎれ)! 刹那の命火よ
[Chorus] (Higher and higher!) 三千世界を 焼き尽くせ [Male] 泡沫(うたかた)の 世に生まれたる [Female] 宿命の鎖 ぶち破り [Duet] 嵐の如く 駆け抜けろ!
[Outro] [Male] 刹那の果てに [Female] 終焉(おわり)を告げん
鷹鷹鷹綴「天候のせい」
[intro]
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
[Verse 1]
暑くなったり 雨が降ったり
曇ったままで 日が沈んだり
眠くなったり 鼻がぐずったり
喉渇いたり ずっとぐったり
[Pre-Chorus]
毎日毎晩 気温がランコウゲ
かいてきな日は 夢のまた夢
[Chorus]
何もかも天候のせい
何もかも天候のせい
天気決めてるやつ
許さない 許さない
許さない 許さない
[interlude]
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
[Verse 2]
寝れなかったり あさ寒かったり
まぶしかったり ぜんぶかったりい
上着要ったり カサ邪魔だったり
そうめんしか 食べなかったり
[Pre-Chorus]
コロコロ変わる 気圧の高低差
生きてる限り 参加は強制さ
[Chorus]
何もかも天候のせい
何もかも天候のせい
天気決めてるやつ
許さない 許さない
許さない 許さない
[Bridge]
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
[Chorus]
何もかも天候のせい
何もかも天候のせい
天気決めてるやつ
許さない 許さない
[Outro]
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
(ラッタッタッタララッタッタッタラ)
