キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 801 - 832 件目
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JR九州「事業構造改革進める」株主総会で説明 “成長軌道への復帰を果たす”
JR九州は23日に株主総会を開き、成長軌道への復帰を果たすために事業構造改革を進めていくと株主に説明しました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306236602/
【梅雨前線】線状降水帯が発生するおそれ 30日午後~7月1日午前 九州に大雨
福岡管区気象台は、30日午後から7月1日の午前中にかけて、九州に線状降水帯が発生するおそれがあると発表しました。土砂災害や浸水、河川の氾濫など厳重に警戒してください。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306306713/
【梅雨前線】写真と映像で見る“大雨”何度も冠水した経験のある市民の反応~九州に大雨
九州北部では1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降ったところもあります。1日金曜日の各地の様子をまとめました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306306727/
原発の安全状況は?原子力規制委員会が玄海原発を現地視察
原子力規制委員会が22日、佐賀県玄海町(げんかいちょう)の玄海(げんかい)原子力発電所を訪れ、テロ対策施設などを視察しました。
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【新型コロナ感染者数】福岡は「1医療機関21人」全国平均を上回る水準が続く
福岡県が発表した新型コロナウイルスの1週間の報告数は前の週より0.03ポイント減りました。1つの医療機関あたりで見ると全国平均より多い状態は続いています。
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全焼した“レトロ映画館”ネオン看板はファン投票で「小倉昭和館」に~旦過市場火災
福岡県北九州市にある「市民の台所」こと旦過市場一帯の火災から10日で1年です。全焼し建て替えられる映画館のネオン看板に「小倉昭和館」と表示されることになりました。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308107386/
母と歩いた被爆地の光景 9歳の少年は50年間、話すことができなかった
60歳をすぎてようやく自らの被爆体験を語り始めた男性がいます。「思い出すと落ち込む」苦しい惨状を、あえて今年も若い世代に伝えました。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308177474/
障害があるアーティストの作品一堂に 「関係するアート展」佐賀県立博物館
障害がある全国のアーティストの作品を集めた展示会が、佐賀市で開かれています。
佐賀県立博物館で開かれている「関係するアート展」では、障害があるアーティストの作品80点が展示されています。
こちらは、基山町の福祉施設「PICFA」の利用者が制作した「スゴクデカイイヌ」です。
三角コーンを加工して作られた高さ1.6メートルのイヌの姿は迫力満点です。
一方、こちらは、滋賀県にある福祉施設の利用者が描いた作品。
今年80歳になる作者が幅6メートルの巨大な作品を鉛筆のみで描き上げました。
障害の有無に関わらず芸術を楽しめる社会を実現しようというこの作品展は、10月12日まで開かれています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308277622/
「気分が悪い」「迷子になった」警察がイラストで“意思疎通”外国人や障害者を支援
外国人や知的障害者など警察官と対話が難しい人たちのために伝えたい内容を外国語やイラストで示した「コミュニケーション支援ボード」が16日、福岡県警に贈られました。
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https://rkb.jp/contents/202310/202310168304/
難病の男性が主人公 映画「魚鱗癬と生きる」上映&舞台挨拶
遺伝子の異常で皮膚が鱗のように剥がれ落ちる難病、魚鱗癬と共に生きる男性を主人公にしたRKB製作の映画が、福岡市で上映されました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1086327
子供たちが全身すす塗って黒鬼に お盆の伝統行事「久富盆綱曳き」
福岡県筑後市では14日、全身にすすを塗って黒鬼に扮した子供たちが町を練り歩くお盆の伝統行事「盆綱曳き(ぼんづなひき)」が行われました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1358736
「建物から白い煙が出ている」住宅火災 1人が遺体で発見
19日、福岡県広川町で住宅1棟を焼く火事があり、焼け跡から性別不明の1人の遺体が見つかりました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1626586
旅する蝶「アサギマダラ」を描いたRKBの作品が最優秀賞に 九州写真記者協会の映像コンクール
九州沖縄と山口で2024年に放送されたニュースから優れた映像作品を選ぶ九写協=九州写真記者協会の映像コンクールでRKBの作品が最優秀賞に輝きました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1790827
「全員が盛り上がった、ありがとう!」福岡のサッカーファンがW杯の健闘を称える
サッカーワールドカップで日本は初のベスト8入りをかけてクロアチアと対戦。惜しくもPK戦で敗れましたが福岡でも多くのファンが選手たちの健闘を称えました。
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福岡市中心部で「再開発計画ラッシュ」天神駅東側でも浮上~優遇期限が迫る
地下鉄天神駅の東側にある「水鏡天満宮」一帯の再開発計画が浮上しました。背景にはあるのは、福岡市が進める「天神ビッグバン」です。高さ制限などの優遇措置を受けるには、事業主は12月中に計画案を提出しなければなりません。福岡市中心部の再開発をめぐって今“駆け込み申請”が相次いでいます。
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アビスパ福岡 井手口陽介選手が合流~セルティック(スコットランド)から期限付き移籍
アビスパ福岡に新加入する元日本代表の井手口陽介(いでぐち・ようすけ)選手が、チームに合流しました。
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「着物」はサステナブル衣類だ、世代を超えて継承する「キモノバトン」
「着物」の価値がいま、改めて見直されています。仕立て直すことで、何世代にも渡って着られるサステナブルな衣類だからです。
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連合「野党を支援」のはずが…自民からのラブコール 福岡が「モデル地区」?
4月の統一地方選挙に向けて、政党や団体の動きが活発になっています。自民党福岡県連が、突然これまで旧民主党系政党の支持団体だった連合と協議する「モデル地区になる」意向を示し波紋が広がっています。
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西鉄車内でのマスク着用「積極的には言わない」と社長 3月13日以降「個人判断」との政府方針で
マスクの着用について、政府は3月13日から個人の判断に委ねる方針を示しています。電車やバスでのマスクの着用について、西鉄の林田社長は、乗客に対して積極的に呼びかけない考えを示しました。
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電車の運転席にも忍び込み放題?鉄道会社が車両を“仮想空間”に再現
西日本鉄道(西鉄)が運営する鉄道とバスのミュージアムがまもなくオープンします。メタバース=仮想空間を活用した日本初のミュージアムで運転席での操作体験も楽しめます。
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農家x漁業者で交錯する思い「水門は開けない」司法判断に波紋~諫早湾干拓事業
長崎県の諫早湾干拓事業で堤防の排水門の開門をめぐり、長年続いていた法廷闘争は、「開門しない」ことで事実上決着しました。農家と漁業者、それぞれの利害が対立する問題で、決着後も波紋が広がっています。
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“避難民を支援”いちご農園で働くウクライナ人が「あまおう」即売会~福岡
ロシアのウクライナ侵攻が長期化する中、福岡県内で働くウクライナ避難民を支援しようと県庁で販売会が開かれました。
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「動ける時間を子供たちと一緒に」難病ASLの教諭 小学生に合唱指導 全国大会で金賞に
「ALS・筋萎縮性側索硬化症」は、筋肉が次第に衰えていき、手足をはじめ全身へ広がっていく難病。次第に進行するALSに立ち向かいながら、子供たちとともに大きな夢を実現した小学校の先生が、北九州市にいます。
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“原子力政策の大転換だ” 原子力委員会で委員長代理を務めた長崎大学・鈴木達治郎教授
東日本大震災から12年、政府は原子力政策を大きく転換したと受け取れる閣議決定をしました。議論の進め方や決定の仕方に問題はなかったのか。政府諮問機関の原子力委員会で、かつて委員長代理を務めていた長崎大学の鈴木達治郎教授は「原子力政策の大転換だ」と指摘しています。
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ウクライナから避難の学生に「卒業式」プレゼント 苦難の1年 日本で社会に羽ばたく人も
ウクライナから避難した学生たちを受け入れた日本経済大学で17日、卒業式が開かれました。学生の一部は、日本で社会人生活をスタートさせます。
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忙しすぎて「なり手不足」の教員はどのような1日を過ごすのか「休む暇はない」「熱意で成立」
小学校の教員採用試験の倍率が福岡県は1・3倍と秋田県と並んで全国で最も低くなっています。背景には忙しすぎる教員の働き方もあると言われています。教員はどのような1日を過ごしているのか、児童数が800人を超える小学校を訪ねました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202303175290/
「キッザニア福岡」に自分にあった“オリジナルマスク”がつくれる新パビリオン
さまざまな職業を体験できる「キッザニア福岡」に自分にあったオリジナルのマスクを作れる新しいパビリオンが登場しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303235354/
1ボトル2万7000円の“最高級ブレンド茶”誕生~発祥600年で世界市場を狙う「八女茶」
海外では健康志向を背景に日本茶の人気が高まっています。世界の市場を狙って八女茶の最高級ブランドを瓶詰めしたボトリングティーが完成し24日、お披露目されました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303245365/
北海道と鹿児島を結ぶ福岡市地下鉄 人気の物産展始まる 延伸した七隈線で気軽に“はしご”
鹿児島・錦江湾で獲れたカンパチ丼と、鹿児島黒牛を使った極上ステーキ丼。一方は、プチプチと弾ける食感がたまらないイクラに、味噌ラーメン。鹿児島と北海道、南北の絶品グルメを集めた催事イベントが、博多と天神のデパートで同時に始まりました。
◆鹿児島は「肉祭り頂点丼」で勝負
大丸福岡天神店で5日から開催されている「どんどん!鹿児島展」。黒毛和牛を使ったチーズバーガーや、ふっくら焼いたうなぎのせいろ蒸し弁当など、鹿児島の食材を使った絶品グルメが一堂に集まりました。
Q.数あるグルメの中で、イチオシを教えて下さい。
かごしま親善大使 穂満結衣さん「私のイチオシは、鹿児島肉祭り頂点丼でございます。昨年行われた和牛オリンピックで見事日本一に輝いた鹿児島黒牛を使った丼となっております。ハンバーグは鹿児島黒牛と鹿児島黒豚を使ったもので、半熟卵と一緒に食べると、とてもふっくらとジューシーです」
◆「鹿児島は肉だけじゃない」と“黄金カンパチ”も
今回は46店舗のうち21店舗が初出店で、初日の5日は鹿児島県の塩田知事らが訪れ、商品をPRしました。
鹿児島県 塩田康一知事「鹿児島県は畜産だけじゃない。水産もブリ・カンパチが日本一でして、特に黄金に輝く“黄金カンパチ”をぜひ福岡のみなさんにも味わっていただきたい」
◆「どんどん!鹿児島展」は10日まで
会場では錦江湾で獲れたカンパチやブリを載せた丼のほか、人気の芋焼酎やスイーツなども販売されていて、朝から多くの買い物客で賑わっていました。
来店客「おいしいものがたくさんあって、ワクワクします」「これだけ買っちゃいました。もう1万円以上になったね」
「どんどん!鹿児島展」は4月10日まで開催されています。
かごしま親善大使 穂満結衣さん「たくさんのおいしいものがある鹿児島展へぜひ、おじゃったもんせー」
◆地下鉄で3分 そこは北海道バターの香り
先日延伸開業したばかりの地下鉄七隈線。天神南駅から博多駅までわずか3分で移動すると…。
RKB川内信江「北海道展と言えば海の幸を思い出す方が多いと思いますが、博多阪急が特集しているのはバターです。会場にはバターのいい香りがしています」」
◆「春の北海道物産大会」は11日まで
博多区のデパート博多阪急では5日から「春の北海道物産大会」が開かれています。ウニやイクラが入った定番の海鮮弁当に、人気の味噌ラーメン、さらにスイーツなど北海道の絶品グルメが一堂に並んでいます。今回の催事はバターにこだわり、「博多阪急限定メニュー」も販売されています。
来店客「バターだらけでどれにしようかなと迷った」「バターがあるだけでひと味もふた味も変わるので、私はすごく好きです」
博多阪急 江藤佑一さん「ここまで特徴的にバターを前面に押し出したものがそろう機会は、なかなかないかなと思っております」
春の北海道物産展は4月11日まで開催されています。
全国有数の茶の生産地“深刻な人手不足” 緑茶の輸出額“過去最高を更新”も…福岡・八女
全国有数の茶の生産地である福岡県八女市では、新茶の摘み取りが始まっています。海外での健康志向を受けて、緑茶の輸出額が過去最高を更新する一方で、生産地では人手不足が深刻化しています。
◆“人手不足”茶の生産者は
全国有数の茶の生産地、福岡県八女市です。今年は八女茶発祥から600年の節目となりますが今、大きな課題に直面しています。
RKB原口佳歩「新茶のシーズンを迎えている八女市では、人手不足が課題となっています」
八女茶の生産者、古川明俊さんです。18日は朝から鮮やかな緑色の茶葉をつくるため、シートで覆いをかける作業を行っていました。所有する茶畑は約8万平方メートルあり、作業は体力を要するため、社員とは別に臨時でアルバイトを1人雇いました。
古川明俊さん「新茶の時期は非常に人手がいるということで、人材派遣のアルバイトを募集してやっていますけど、なかなか続かない」
これから茶の摘み取りが本格化すれば、さらに人手が必要になります。
古川明俊さん「あと2人いれば、どうにか余裕を持ってできるかなと。頑張ってやって、いいお茶を作ってやっていけば十分採算が合いますから、やればやるだけ収入が上がるというような道を自分としては作っていきたい」
◆緑茶の輸出額“過去最高を更新”
海外では健康志向を受けて日本茶の人気が高まり、おととしの緑茶の輸出額は前年比26%増の約204億円余りと、過去最高を更新。ニューヨークでは八女茶を扱う店もオープンしています。市場の拡大が期待される一方で、生産地では高齢化や後継者不足などを理由に、廃業する人も少なくありません。
◆八女茶関連の求人「特設ブース」も
JAふくおか 女性スタッフ「お茶の魅力を再認識してもらい、お茶業界の繁忙期であるこの時期に、地元の重要な産業であるお茶の仕事にも目を向けていただきたい」
この状況を打開しようと18日、八女市では茶に関する仕事の魅力を知ってもらう説明会が開かれました。
JAふくおか八女茶作業部会 江島一信部会長「日本にこれだけ素晴らしい八女茶があるということを誇りに、現場でいろんな方々が躍動的に働いていただければありがたいなと思います」
説明会に合わせ、ハローワーク八女には八女茶関連の求人に特化した特設ブースも設けられています。
説明会の参加者「配送とかそういうのもあったから、短期間でも地元のためになることなら少しは貢献したいかな」
ハローワーク八女 樋口留美所長「八女茶で地域経済の活性化を図ろうという機運が高まっている。八女茶に興味を持って頂いて仕事にチャレンジしていただければと思っております」
発祥から600年を迎えた八女茶、日本茶ブームの裏で生産地は岐路に立っています。
「ブラック校則」の見直し“眉毛処理を禁止”“靴下の長さ指定”は理不尽として弁護士会が意見書
合理的な理由がない校則いわゆる「ブラック校則」の問題です。福岡県弁護士会は「見直しは未だ不十分」として改めて福岡市教育委員会などに意見書を提出しました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306076369/
九州初の5つ星高級ホテル・リッツカールトン福岡が開業、1部屋10万円~
福岡市中央区の大名小学校跡地に完成した複合ビルに九州初進出となる5つ星の高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン福岡」がオープンしました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306216566/
