キーワード UND が含まれる動画 : 1943 件中 33 - 64 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
1845年 R.シューマン ピアノ協奏曲イ短調 Op.54 1楽章 ピアノ独奏アレンジ版 古典調律聴き比べ
ロベルト・シューマン ピアノ協奏曲イ短調 Op.54 1楽章 ピアノ独奏アレンジ版
ピアノ演奏:Robert Finley
https://www.kunstderfuge.com/schumann.htm
使用音源:PIANOTEQ8.4.1 Kremsegg collection S.Erard (1849)
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
使用音源:Pianoteq v8.4.1
作業用クラシック詰め合わせ【white】
個人的にwhiteをイメージした選曲になっています。割と静かで弦楽中心です。作業用にどうぞ。1.3つのジムノペディ第1番 2.小さな星 3.シチリアーノ(vivaldi) Op 3-11 4.Valse triste 5.五度 Vivace Assai 6. Contrapunctus 9 7.小舟にて(Arr, Choisnel) 8. 2つのバイオリンのための協奏曲第2楽章 9.[四季]冬 第2楽章 10."聖ロレンツォの祝日のために"- 3. Allegro Non Molto 11.アイネク第2楽章 12.交響曲第40番ト短調K550 1. 13.サロン小品集, Op.6 No.1 ; Romance 14.弦楽のための協奏曲 ト短調 RV 153-3. Allegro Assai 15.ラルゲット 16.ノクターン(ショパン/ミルシュタイン編)17.火花のワルツ 18.Andantino 19.予言の鳥 ('森の情景' 第7曲)(transcribed be Jascha Heifetz) 20.民謡風の5つの小品 Op102 5. Stark Und Markiert 21.Canon 1 22.Contrapunctus 2 ★うpリスト>mylist/10459001
大学講師のドイツ語&生物学講座 『鼻行類』講読(4)
「鼻で歩き、鼻で獲物を捕らえる」という架空の哺乳類をもっともらしく論じた架空生物学の名著『鼻行類』を読んでいきます。
今回で地鼻類 Georrhinida の項読了です。
退化の行きつく果てが実在の全く違う生物と区別がつかなくなってしまうという高度な(生物学知識があってこそよくわかる)オチ。学名もおそらくは実在の人名を踏まえたダブルミーニングというところまで小ネタを読み込みました。
【文献】
Harald Stümpke, Bau und Leben der Rhinogradentia, Heidelberg: Spektrum, 2011 (初版 1961).
R.Strauss Gala (Berlin, Silvester 1992)
R.Strauss Gala
Don Juan op.20
Burleske für Klavier und Orchester
Till Eulenspiegels lustige Streiche op.28
Der Rosenkavalier - Terzett und Finale
Claudio Abbado
Berliner Philharmoniker
Berlin, 31. Dez. 1992
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (1)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
初回の2ページほどで「意味と指示」の区別の概略、それに「宵の明星」と「明けの明星」のような有名な例はすでに出てきましたが、全部で20数ページあるので、当然このまま読み進めます。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (2)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「言葉は言葉そのものを指すこともある」「その結果、言葉そのものやその意味が指示対象になることもある」という論点が出てきました。『鏡の国のアリス』からの関連する論点も振り返っています。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
Russland Gala (Berlin, Silvester 1990)
Russland Gala
Tschaikowsky:
Fantasie Ouvertüre "Romeo und Julia"
Valse-Scherzo
Schnittke:
Monologue
Tschikowsky:
Andante cantabile
Schostakowitsch:
Zwischenspiele aus "Lady Macbeth von Mzensk"
Mstislaw Rostropowitsch
Berliner Philharmoniker
Berlin, 31. Dez. 1990
1804年 ベートーベン作曲/リスト編曲 交響曲第3番「英雄」 第2楽章 ピアノ編曲版 平均律VSミーントーン聴き比べ
MIDI制作者: Segundo G. Yogore (打ち込みデータ、2008年)
https://www.kunstderfuge.com/liszt.htm#Transcriptions
収録音律
・12等分平均律
・キルンベルガー第2法
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/4 ミーントーン (31平均律のうちの12音とほぼ同じ)
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.15設定)にしています。
大学講師のドイツ語&生物学講座 『鼻行類』講読(1)
「鼻で歩き、鼻で獲物を捕らえる」という架空の哺乳類をもっともらしく論じた架空生物学の名著『鼻行類』を読んでいきます。
他にも架空の生物について考察した本はありますが、この本は一般向け書籍ではなく学術書のパロディになっていて、「こういう説もあれば、ああいう説もある」と(架空の著者たちによる)諸説や論争を書いているのが特徴的なところ。
巻末には架空の文献表まで完備、名前が言葉遊びになっているなどわかる人にはおかしいとわかる小ネタも細部にちりばめています。
生物学だけでなく、語学の面からそうしたネタにも注目して読んでいきましょう。
【文献】
Harald Stümpke, Bau und Leben der Rhinogradentia, Heidelberg: Spektrum, 2011 (初版 1961).
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (3)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回、そもそも指示対象を前提していいのか、という観念論・懐疑論からの問いに答える箇所が出てきました。問題は表象の外に外的事物が存在するか、というデカルト的懐疑に答えることではなく、私たちが通常言葉を使うときには表象ではないものを前提しているということだ、というわけです。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (6)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
副文の指示についての分析が、具体的な接続詞を挙げて続きます。
前回指摘した、後に「志向的な文」とされる、同じ指示対象の分要素に入れ替えると文の真理値が維持されないケースが出てきますが、どうやらフレーゲはそのようなケースを「間接引用的な指示」として扱っているようです。
この論文の内容からは少し離れますが、最後にフレーゲとフッサールの関係についても触れました。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
cafe rhyzmusica #1
1. Rico Suave Bossanova / Jay Dee 2. Lover's In The Sea Dub / Hase Hajimu 3. Drink All Day / Binder & Krieglstein 4. Hoyaka / 17 Hippies 5. Helena Rumba / Hase Hajimu 6. Zealous Order Of Candied Knights / Matmos 7. La Tetilla / Los Hijos De La Nina Luz, Canta : Lisandro Meza 8. Let's Buy Something, Made In Japan / 福原まり×コモエスタ八重樫 9. Pure Imagination : Tortoise And The Hare / Build An Ark 10. Drumprovise (Interlude) / Build An Ark 11. Lador To Endeavor (Routine Jazz Copenhagen Mix) / Kei Kobayashi Presents Umar Bin Hassan Feat. Buffalo Daughter 12. Afrodisia / MURO 13. She Said What? / The Quantic Soul Orchestra feat.J-Live 14. Gambader / Madioko & Rafika 15. Essa Mesa / Think Of One 16. Jerko / Klement Julienne Feat. Stanley Beckford 17. W / Fatima Spar und die Freedom Fries 18. Paprika / Tchavolo Schmitt & Mandino Reinhardt 19. cinnamon girl (radio edit) / dunkelbunt 20. Our Day Will Come / Waldeck 21. Sympathique / Pink Martini http://rhyzm.blogspot.com/
大学講師のドイツ語&生物学講座 『鼻行類』講読(5)
「鼻で歩き、鼻で獲物を捕らえる」という架空の哺乳類をもっともらしく論じた架空生物学の名著『鼻行類』を読んでいきます。
今回は鼻で飛び跳ねる跳鼻類 Hopsorrhinida の項を部分的に読みました。
鼻脚 Nasen-Bein とかその部分についても独特の造語をしたり、学者間でも分類に諸説あるといって箇所によって同じ生物に違う分類と学名を表記していたりと、そういうところが妙に学術書らしさを再現して凝っています。
「ダンボ」をモデルに耳で空を飛ぶ「ダンボハナアルキ Otopteryx」も登場します。
【文献】
Harald Stümpke, Bau und Leben der Rhinogradentia, Heidelberg: Spektrum, 2011 (初版 1961).
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (4)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「オデュッセウス」(叙事詩『オデュッセイア』の主人公)のように「指示を持たない」(と思われる)事例への言及を経て、語から「文」の意味と指示に移行。「文の指示は真理値である」という重要なテーゼが出てきます。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
【作業用BGM】 超絶に破壊衝動に駆られる音楽 【暴力覚醒音楽】
この世界の総てを破壊し尽くしたい人にお薦めのBGM集です。ジャンルは、ロック,メタル,インダストリアル,スピードコア,ブレイクコアなどから選出しました。ご近所にお気を付けて超絶爆音でお聴き下さい。※画質が破壊されていくのは仕様です。 1.Cavalera Conspiracy/inflikted 2.Marilyn Manson/The Fight Song 3.Slayer/Angel of Death 4.Korn/Right Now 5.Strapping Young Lad/S.Y.L. 6.Hanzel Und Gretyl/Das Boot 7.Sepultura/Attitude 8.Dexy Corp/A Needle in Each Arm 9.Delta 9/Welcome To Hell 10.Anaal Nathrakh/Between Shit And Piss We Are Born 11.石川忠/DH - Drop Hammer(鉄男) 12.Soulfly/Eye For An Eye 13.D.O.A/Total Annihilation 14.Ambassador21/Batman Vs.Elvis(Remix By Bak Xiiii) 15.The CNK/Jim Beamed Ahnenerbe TV 16.The Berzerker/Final Sacrifice 17.Anorexia Nervosa/God Bless The Hustler 18.石川忠/Sand I,II(鉄男 THE BULLET MAN) 過去の投稿動画 → mylist/13949848
rhyzmix cafe rhyzmusica #2
mylist/11935381 1. 86C52A / HALFBY2. Monkey-Disco / Binder & Krieglstein3. Ya Ya Ringe Ringe Raja / Goran Bregović4. Un Pedazo / Balkan Beat Box5. Peninsula / Flanger6. Candy Shop / Fatima Spar und die Freedom Fries7. Spoonboy / Ashley MacIsaac 8. Les Yeux Noirs / Tchavolo Schmitt & Mandino Reinhardt9. Gur Nalon Ishk Mitha (Remix) / Bollywood Brass Band10. Hejbed / Madioko & Rafika11. Oceans Of Venus / Dengue Fever12. The Micro Disneycal World Tour [High Llamas Remix] / Cornelius13. Ala Moana Breaks / Hase Hajimu14. True Love Is Hard To Find / Toots & The Maytals Feat. Bonnie Raitt15. Under My Skin / DETERMINATIONS16. Een dooi vogeltje / Think Of One17. Cubano Chant (Ah One, Two Remix) / Dj Grinch18. Cuban Patato Chip / Herbie Mannhttp://rhyzm.blogspot.com/
【おっさんケルト】Versengold 名曲選 【放浪用BGM】
ドイツの民族音楽ロックバンド"Versengold"の曲をまとめてみました。
1.Hoch die Krüge 2.Seemannsgarn 3.Versengold 4.Verliebt in eine Insel 5.Halunken betrunken 6.Zeitlos 7.Auf die Ebbe 8.Kein Trinklied 9.Im Namen des Folkes 10.Funkenflug 11.Drey Weyber 12.Wem_ Uns! 13.Solange jemand Geige spielt 14.Punsch statt Putsch 15.Tochter der Weiten 16.Niemals sang- und klanglos
【西洋ファンタジー感ある北欧バンド集】mylist/59488368
1901年 ラフマニノフ Op.18 ピアノ協奏曲第2番第3楽章 Allegro scherzando 古典調律聴き比べ
Sergei Vasil'evich Rachmaninov ( 1873 - 1943 )
ピアノ演奏者:匿名
https://classicalmidi.co.uk/rachmaninov.htm
収録音律
1.12等分平均律
2. キルンベルガー第3法
3. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
4. A. シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. クープランの中全音律
6. S.C.1/4 ミーントーン (中全音律)
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
【漫画×音楽コラボ】クリスタルクロウOST『 Seele und Leib 』【オリジナル】
この作品は、WEB漫画『クリスタルクロウ』の世界観を、ピアプロ発祥のコラボチームによって音楽で表現しました。
よろしくお願い致します。
『クリスタルクロウ』漫画(http://spiralspot.sub.jp)
【OST製作】team B-CASS
(http://piapro.jp/collabo/?id=15674)
メンバー:む~やん・Tyki・Kyo_Punch・animus・モモイロ・日向瀬ひな・まっちょん(神崎成)
■連動企画ボイスドラマ『~A darling girl~大切な少女』sm19120227
■B-CASSマイリスト(mylist/28013452)
動画内で、スカイドーム素材をお借りいたしました。ありがとうございます。
スカイドーム素材:ussy様(sm10968092)
※この作品の絵・音楽・音声などの著作権は、それぞれ担当し、制作した本人にあります。フリーの素材ではありません。
[作業用BGM] 超破壊衝動に駆られる洋楽集 [暴力的music]
全てを破壊し尽くす時に最適なBGMです。ジャンルはかなり大きく分けてロックとメタルとテクノから選曲しました。超爆音でお聴き下さい。 1.Clawfinger/Two Steps Away 2.Slayer/Raining Blood 3.Strapping Young Lad/All Hail The New Flesh 4.Sepultura/Ratamahatta 5.Anaal Nathrakh/Der Holle Rache Kocht In Meinem Herzen 6.The CNK/Cosa Nostra Klub 7.Anorexia Nervosa/A Doleful Night In Thelema 8.The Berzerker/Failure 9.Hanzel Und Gretyl/Hail to the Darkside 10.Frazzbass/Torture 11.Ambassador21/Fuck All Systems[corporate edition] 12.D.O.A/Extreme Gangsta 13.Stahlnebel vs Black Selket feat.Menschdefekt/Stalingrad(Remix) 14.Komprex/Jump yourself 15.Alien Vampires/Watershed(Everyone Fucks Everyone) 16.Unexist/Break Ya Face 17.Bruce Springsteen/Born To Run 過去の投稿動画 → mylist/13949848
大学講師のドイツ語&生物学講座 『鼻行類』講読(2)
「鼻で歩き、鼻で獲物を捕らえる」という架空の哺乳類をもっともらしく論じた架空生物学の名著『鼻行類』を読んでいきます。
引き続き細部の小ネタを解説しつつ、一番原始的な種とされるムカシハナアルキ Archirrhinos の名前についての解説と、いささか物議を醸した地鼻類 Georrhinida の項を読んでみました。学名についてはラテン語ギリシア語にも触れて、また名前は日高敏隆らの翻訳による和名も参照しています。
【文献】
Harald Stümpke, Bau und Leben der Rhinogradentia, Heidelberg: Spektrum, 2011 (初版 1961).
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (5)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
引き続き「文の指示は真理値である」というテーゼを受けて、その解説とその帰結になります。
同時に、「文の要素を指示が同じで意味が違うものに入れ替えても、真理値(文の指示)は変わらない」という帰結がいわゆる「志向的な文」には通用しない、という後の時代の議論についても触れています。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
【大学入試前特集】大学講師の見た高校社会科と哲学史 (1) 「生の哲学」って何だ
高校の「歴史」や「公民」科目でも多少は思想史(いつ、どこの誰がどんな思想を唱えた)を学びますが、専門知識を持ってみると疑問に思う点も多いもの。
この記述は適切か、いったいなぜ教科書はこんな記述をしているのか、その歴史的背景は……そんな話をしてみようと思います。高校・大学教育の接続にも役立つ内容を目指したいところです。
必要に応じていつもの原書講読もやります。
まずは「生の哲学」という項目から。
(少なくとも私の時代には)世界史教科書にも多少は出てきたカテゴリーですが、まるで違う哲学者がこの枠に詰め込まれている感も強く……この背景に、日本がかつて主としてドイツから哲学を輸入してきた歴史的事情もあるのではない、という話もしています。
※ 高校教科書を揃えているわけではないので、最新の教科書・現場事情を押さえているわけではありません。むしろそこはご存じの方がいたら聞いてみたいところです。
※ 専門家の観点から深入りした話になるので、高校の勉強や大学入試対策には役に立たないかと思います。
【使用文献】
濱井修監修・小寺聡編『倫理用語集』山川出版、2023年.
Max Scheler, „Versuche einer Philosophie des Lebens“, in: Abhandlungen und Aufsätze, Zweiter Band, Leipzig: Weissen Bücher, 1915.
Musik aus “Sakuramusubi” und “Garten” 11. Aufl.
Hochgeladene:myvideo/221387・myvideo/10813601
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (9)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「暗黙に思考されていること」の話題が出てきます。ある意味では、論理形式そのものよりも言葉の実際の運用で問題になる点ではあります。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
第4期カツドンチャンネル YouTube 生配信14回目 やりなおし
2022年12月30日21時からの配信
カツドンつべ配信 mylist/73729149
コメ付き録画は(リアルタイムでやる気ある時にしか)ないです。
カツドンからのお願い。
前職に関する固有名詞のコメントはしないようにお願い致します。
1803年 ベートーベン作曲/リスト編曲 交響曲第2番 第1楽章 ピアノ編曲版 平均律VSミーントーン聴き比べ
MIDI制作者: Segundo G. Yogore (打ち込みデータ、2007年)
https://www.kunstderfuge.com/liszt.htm#Transcriptions
収録音律
・12等分平均律
・キルンベルガー第2法
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/4 ミーントーン (31平均律のうちの12音とほぼ同じ)
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v6.7.3
ソフト音源のストレッチはON(1.15設定)にしています。
【やまだ豊】イーティング☆グールズ オリジナルサウンドトラック 1喰目
Disc1.5→sm25953448 Disc2→sm25882920 ミニ3rd→sm27034631
1. TG Symphonie / 2. Das erste Kapitel #7:06 / 4. Donnerschlag #10:30 / 5. Transplantation #13:05 / 6. Taube #15:01 / 7. Symptom #17:34 / 8. Tausendfüßer #19:30 / 9. Kriminalbeamte #21:34 / 10. Unordnung #23:39 / 11. Augenbinde #26:22 / 12. Grau #29:35 / 13. Schmetterling #31:44 / 14. Nachhall #35:03 / 15. Mond #36:57 / 17. Schöpfer #39:16 / 18. Regenbogen #42:48 / 19. Kaninchen #45:09 / 20. Tanz #47:18 / 21. Krieg #49:57 / 22. Mit #54:23 / 23. Küken #57:04 / 24. Auferstehung #59:39 / 26. Das zweite Kapitel #63:49
3.「Im dunkeln」、16.「Verzerrte Welt」、25.「Licht und Schatten」は第2巻初回特典【sm24810905】で既出なので割愛。あっちの「im dankeln」というのは誤記だったんですかね?
逆に「Die Verwandlung」は特典盤にしか入ってません。
√A第1・6巻にももう13曲あるのでお忘れなく。
1891年 ラフマニノフ Op.1 ピアノ協奏曲第1番第1楽章 Vivace 古典調律聴き比べ
Sergei Vasil'evich Rachmaninov ( 1873 - 1943 )
ピアノ演奏:Robert Finley
https://www.midiworld.com/rachmaninov.htm
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第3法
3. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
4. A. シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. クープランの中全音律
6. S.C.1/4 ミーントーン (中全音律)
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1823年 シューベルト ピアノソナタ第14番 第1楽章 イ短調 Op.143 D 784 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
MIDIデータ制作者:Segundo G. Yogore (打ち込みMIDIデータ)
https://www.kunstderfuge.com/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
東方ヴォーカルベスト 【東方地霊殿 ~ Subterranean Animism.】
東方地霊殿のヴォーカルアレンジ集です。<タイトル [収録CD]> 01. 灯花[Atomic Heat] / 02. acid knife generator[聖少女サクリファイス] / 03. 緑眼のパルスィ ~Deep green eyes~[記憶 ~MAIKAZE music works~] / 04. アマノハシダテ[ちれーでんのおんがくたい] / 05. Open Your Eyes -Heartfelt Fansy-[Chaos Flare] / 06. 片月下円舞曲[Lucent Wish] / 07. tod und feuer[HEART CHAIN] / 08. PhantomBlackNightDream.[Atomic Heat] / 09. 追憶のソール[イコルパトス] / 10. nUCLEAR FUSION[bifurcation] / 11. ラストリモート~Blaze Mix[東方幻霊譜] / 12. behind the heart[地 -kuni-] /13. earth wind & sea[東方夢想連歌] / 14. SPARKIN'[地 -kuni-] 【紅魔郷】sm5469957【妖々夢】sm5581764【永夜抄】sm5706188【文花帖】sm5544918【風神録】sm5490209【萃夢想】sm9087561【星蓮船】sm9268824
『ガールズ&パンツァー』秋の祭典スペシャル! ~5.1ch BOX、予習します!~2018年9月29日
12月21日発売の「ガールズ&パンツァー TV&OVA 5.1ch Blu-ray Disc BOX」をみんなで予習!
この番組を観れば、BD-BOXの発売がより一層楽しみになる事間違いなし!
ゲームコーナーも交えながら、楽しくBD-BOXの魅力をお届けする、
お祭り騒ぎの60分!
BD-BOXに関する新情報も…!
是非ご覧下さい!
出演(敬称略):
渕上 舞(西住みほ役)、尾崎真実(五十鈴 華役)、中上育実(秋山優花里役)、
ChouCho(主題歌アーティスト)
ガールズ&パンツァー公式サイト:
http://girls-und-panzer.jp/
ガールズ&パンツァー 最終章 公式サイト:
http://girls-und-panzer-finale.jp/
ガールズ&パンツァー公式Twitter:
https://twitter.com/garupan
