キーワード VT が含まれる動画 : 14729 件中 14497 - 14528 件目
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鉄騎大戦リプレイ スーパー・カオス・フィールド(α+コクピット視点)
最後の添付映像(10:17~)こそが真の本編です。冒頭部(約10分間)は本編の映像が収録された戦闘について、その経過を、攻撃側所属・第2世代VTシープドッグの視点で記録した物です。この中で、3:45ごろにD3拠点(マップ右下部分)で行われていた戦闘を別視点で撮影した物が本編にあたります。…(以降は冒頭部の説明)威谷における3対3の戦闘です。自機以外は敵味方全て第2世代VTイエロージャケットでした。イエロージャケットは接近戦最凶と呼ばれています。自機の貧弱耐久力では正面戦闘など絶対に不可能です。そんなわけでシープドッグにしか搭載されていない特殊レーダー(=ステルス無効化)を活かして、攪乱と部隊指揮に特化した運用を心がけてみました。>mylist/5802153
バイク車載テスト2
なんか悔しかったのでちょっと勉強して別の動画をあげてみました…前よりは良くなったやろか…?いいえ、あまり変わっていませんね。白いのはなんやろ?逆光なんかな?「ゼルビス」タグつけていただいてありがとうございます!自分でつけるのはなんかおこがましかったので…前>sm5905719もうちょっと勉強した次>sm5913486マイリスト>mylist/10623957新しいやつ>sm6027008
【バイク】 とことこツーリング 【VTR250】
10ヶ月ぶりに新たに公開します。今回は、風景の写真が多めになっていますので、ご了承ください。また、この1月で納車して1年になりましたが、元気にやっています。仕事が始まってからは、あまり走行距離が伸びていませんが、これからもどんどん走っていきます!前回:nm2689797<追記:1/22>コメントありがとうございますm(_ _)m VTRの写真や動画はあまり見ないので、これから少しずつ発信出来ていけばと思います。<追記:2/2>12ヶ月点検でキャブ同調調整してもらったおかげで、すこぶる調子がよくて乗るのが楽しいです!!<追記:2/17>Nikon D90+35mmF2D購入。撮るのが楽しい!またたまり次第、公開していきます(*´Д`)ハァハァ(´Д`*)<追記:3/15>追加:nm6447433<追記:7/22>追加:nm7654771<追記:3/25>追加:nm13959690
鉄騎大戦リプレイ 水路制圧(コクピット視点+α)
ユン・コタ渓谷における第2世代VTズィーゲスツークの戦闘です。自機は火力に優れた高級機なのですが、冒頭でいきなり撃破されてしまいます。高級すぎて敵の注意を一身に浴びてしまった事が要因です。しかし、その犠牲により、自軍はマップ中央の島を支配下に置くことができました。全体的には上々の戦果です。事態を打開するため、敵軍は島を廻る水路からの進撃を企図してきました。再出撃した自機は、水路への迎撃任務に向かいます。…長距離ミサイル(Pz-mis)と中距離6連装ミサイル(SL-GM)を多用しています。単騎では有効ではない武器も僚機がいると話は別です。敵は人間。パニックを起こさせれば勝利は疑いないのです!(終盤、特殊な外部視点映像を添付しています。)>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 蒼い蟹は巣に帰る
元旦に行われた恒例の『年越し鉄騎』時に実施された同機種バトルロイヤルにおけるディサイダー・ボルキャニックによる剣塔軍港での夜間戦闘です。同機はヴィッツと同等の速度と旋回性能(遅い、曲がらない)、スカーフェイスA1と同等のバランス性能(転倒しやすい)、コルトと同等の耐久度(打たれ弱い)をもつ夢(悪夢?)のVTです。本戦闘ではマルチモニターの使用が禁止されており、起動直後に閉じる事が義務付けられております。これによりレーダーが使用できず緊迫の戦闘となりました。尚、装備において榴弾砲の使用も不可となっております。※自機が隠れた後の敵の動きが判るよう、外部視点にサブモニターのマップを表示してうpしてみました。>mylist/10359549
【星条旗の若き海鷲】アメリカ海軍ジェット練習機 T-45ゴスホーク
ようつべより輸入。 テキサス州キングスヴィル海軍航空基地に居を構える第2訓練航空団・VT-22“ゴールデンイーグルス”の空撮動画。ヒーローただいま訓練中。 戦闘機や攻撃機でなく、練習機にスポットを当てた動画は珍しい。 (BGM:THE ATARIS “Takeoffs and Landings”)
鉄騎大戦リプレイ 転倒領域~A1の闘い~(コクピット視点)
軍港における第1世代VT戦です。自機はスカーフェイスA1。無印鉄騎でも剣塔軍港守備隊には同機が配備されていました。それに倣ったわけではありませんが、軍港防御側でA1を使ってみる事にしました。…A1はスカーフェイスの軽量型となります。ベース機に対して耐久力が低下しましたが、第1世代としては破格の機動性を手に入れました。バランサー性能に難があるため、操縦性に不安がありますが、旋回性も高く、火力・射程ともに充実した装備を搭載できます。FSS(自動予測射撃装置)のない第1世代VT同士の戦闘ならば、高い生存性を発揮できるかもしれません。…そう、敵前で転倒さえしなければねw >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 不似合いなドレス
『新奉天』攻略戦における全VT使用可能戦闘での第3世代VTリーガルドレスNの戦闘です。普段第1世代VTにしか乗らない私が、何を思ったか第3世代VTに搭乗して出撃。しかも、これまた普段使わないスナイパーライフルを装備。味方は第2世代VTのジャララックスマカーブルとレイピア、敵側の編成は第3世代VTジュガノート率いる第2世代VTのジャララックスNS-RとプロミネンスM1。ハイスペックVTの犇く戦場に、不慣れな高コストVTに乗り込んで出撃してしまった(?)STiの運命は?>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ 足を止めたらさようなら(コクピット視点)
沙蔓丘陵における第1世代VT戦です。自機はディサイダー。同マップでは西部の高台を制圧した側が有利となります。そのため、序盤から激しい総力戦が行われました。…比較的開けた地形において、VTの集団戦は互いに移動しながらの射撃戦となります。特にFSS(自動予測射撃装置)を持たない第1世代VTにおいては、足を止めない事が一種の防御として機能するため、速度を保つ事は重要です。もっとも、戦闘となると何が起こるかわかりません。バランスを崩して転倒することや、射撃に集中しすぎてギアチャンジを怠る事もあるわけです。そう、事故はどこにだってある!そしてそんな時、しみじみ思うのです。「鉄騎って難しいなぁ」と…。 >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 夕焼けの渓谷(再エンコ修正版)
ユン・コタ渓谷における第1世代VTスカーフェイスの戦闘です。本マップは水辺や渓谷の起伏により足が鈍るため榴弾による曲射攻撃が非常に有効です。しかし本戦闘は4対3の不均衡戦となりハンディキャップとして多数側はマーカー弾並びに榴弾の使用不可、イエロージャケットの315-tr並びに燃料タンクの使用不可、スカーフェイスIIの370-sr使用不可となっています。自軍はスカーフェイス×2・ディサイダー・スカーフェイスII(320-sr装備)、敵軍は全機イエロージャケット。不均衡戦の結末は?※初投稿動画が低画質でしたので再エンコしました。 >mylist/10359549 初投稿低画質動画(sm5676520)
鉄騎大戦リプレイ 策士は山で功を焦った…(コクピット視点)
爾汀山麓における第2世代VTシープドッグの戦闘です。以前(sm5022973)、同様のシチュエーションで惜敗してしまったため復讐戦に臨んでみました。シープドッグは全VT中、唯一、ステルスを無効化できる特殊レーダーを搭載しています。最初から敵の位置が見えている反則気味の機体なのです。機動性も高く地形走破性も優秀なのですが、火力と耐久力は心もとないため、運用を工夫しないとあっという間に撃墜されてしまいます。味方との連携が勝利への鍵でした。…最後に無意味な突撃を敢行しています。なぜ、そういう動きをしたのかは自分でもわかりません。高級機に乗る以上、最後まで冷静でないといけませんよね~。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 第1世代VTの正しい(?)運用
『爾汀』山麓において第1世代VTスカーフェイスで出撃。スカーフェイスIIに接敵するも、華麗にスルーされ・・・二機目には返り討ち。気を取り直して再起動するが、早くもスカーフェイスA1にマーカーをつけられる・・・。そういえば今日はまだ第2世代機を倒していないorz。そして迫りくる敵VT。サブモニターに映る姿はガーパイク。旋回戦になれば勝ち目は無い。その時STiに変なスイッチが入る!!>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ 圧殺火力(コクピット視点+α)
威谷における第2世代VTズィーゲスツークの戦闘です。同機は重装甲・大火力が特長なのですが、コストの割りに機動性に難があるため旋回戦が苦手というのが通説です。だからと言って損耗必至の正面戦闘で高級機を使うことには抵抗があります。そんなわけで、味方に盾になってもらいながら火力支援で敵を圧殺する戦法を取ってみました。(別マップでの同戦法:sm5303035)…夜間戦は非常に視界が制限されます。画質の問題ではなく、実際のプレイヤーも見えていない部分が多いのです。そのため、移動は専ら上部マルチモニターのマップ情報を参照。策敵はレティクルの熱源探知(=敵が重なると赤く光る)を利用しています。(敵を視認しづらいため、戦闘時の外部視点映像も添付してみました。)>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 『剣塔』軍港守備隊
キャンペーン末期のMission07『剣塔』軍港制圧作戦における第1世代VTディサイダーの戦闘です。本マップはD0に停泊中の戦艦『鎮焔』の破壊が勝利条件ですがローカルルールで「戦艦破壊無し」のため殲滅戦となっております。当時既に私(パイロットネームSTi)はスカーフェイス乗りとして認識されておりディサイダーはぶっつけ本番での実践投入でした。※本戦闘では敵側パイロットが接敵までスカーフェイスと誤認していたそうです。>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ 地下殲滅武装(コクピット視点)
地下要塞内でMLRSをぶっ放すという暴挙に出てみました。自機は第2世代VTメイルストロームです。…鉄騎大戦におけるMLRS(8-MLR)は曲射される近接信管武器となっています。周囲(特に下方)にVTを感知すると弾頭が爆発し敵にダメージを与えます。爆風が入る場所は全て効果範囲なので壁の裏に隠れていても回避できません。威力も大きく、同時発射される8発全てを食らえば、第1世代VTなら即死確定です。普通に撃つと通路の天井に当たってしまうため、狙点を手動調整して水平発射しています。パイロットが不慣れであり、さらに暗闇だった事もあって有効弾は少なかったようですが、それでも、戦闘後に敵側パイロットから「近づけなかった」との評価を頂きました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 森林地雷戦(コクピット視点+α)
ユジャイ森林地帯におけるジャララックスCの戦闘です。視界の利かない森林の中で対VT地雷(AVTM)によるゲリラ戦を…なんて考えていたら、いきなり総力戦に巻き込まれてしまいましたw まあ、それならそれでと味方と森林中央部に陣取り、集団防御戦を展開しています。自機が比較的高コストな機体であるため、極力孤立しないように立ち回りました。…森林戦であるため、戦闘の経過が分かりにくいかもしれません。そのため、最後にマップ+外部視点を添付してみました。実はこの添付映像も鉄騎大戦の標準機能によるものなのです。本当に優秀なリプレイ機能ですね~。>mylist/5802153
【ワールドイズマイン】を弾かせていただきました。
はじめまして、ふもふもですm(_ _)mコミュに参加させていただいているので、自己紹介がてらに弾かせていただきました。フレーズはサラリーマンさんと鹿子の中の人さんを参考にさせてもらいました。鹿子の中の人さん→sm3571354 サラリーマンさん→sm3568152みなさん大好きryoさんの原曲→sm3504435デジカメで直撮りなので音質も画質も最低ですがご了承ください。P.S機材の質問がありましたので、使用したもの:Roland CUBE30BASS、Fender jaopan JB65-85USデジカメ:Panasonic LUMIX映っているもの:VOX AD15VT、Edwards FV、Epiphone DR200NA、Photogenic LP(SH-4装備)、BOSS GT6です。音質改善新作→sm6876259
鉄騎大戦リプレイ 夕焼けの渓谷
ユン・コタ渓谷における第1世代VTスカーフェイスの戦闘です。本マップは水辺や渓谷の起伏により足が鈍るため榴弾による曲射攻撃が非常に有効です。しかし本戦闘は4対3の不均衡戦となりハンディキャップとして多数側はマーカー弾並びに榴弾の使用不可、イエロージャケットの315-tr並びに燃料タンクの使用不可、スカーフェイスⅡの370-sr使用不可となっています。自軍はスカーフェイス×2・ディサイダー・スカーフェイスⅡ(320-sr装備)、敵軍は全機イエロージャケット。不均衡戦の結末は? ※本動画が初投稿となります。 >mylist/10359549 (追記)再エンコしました。(sm5773890)
鉄騎大戦リプレイ VTが飲む軍港の海水は苦い…(コクピット視点+α)
軍港における第1世代VTコルト・エグゼクの戦闘です。コルトシリーズはゲリラ組織RBがビッツを元に独自開発したVTです。旋回性・最高速度に難があるものの加速性・地形走破性は極めて良好。特に隊長機として作られたコルト・エグゼクならば火力においても同世代の主戦機に引けを取りません。比較的コストが安い事もあって、総合性能で第1世代最強と呼ばれた事もありました。…第2世代VTまで使用可能なルールでしたが、第1世代VTで出撃しています。相変わらず近接信管武装を持っていないのはパイロットの美学ですね。ちなみに、VTは全身が水没すると浸水してしまうという悲しい陸戦兵器です。ご搭乗の際にはご注意を!(最後に戦闘時の外部視点を添付しました。)>mylist/5802153
【バイク】 ホンダの名車のエンジンサウンドを楽しむ
サイズの都合上、CB750Fourなど入ってないのがありますサーセン。
登場車種(発売日順に登場)
CB400F CB400T CB900F CB1100R CBX1000 CBX400F VT250F CBR400F
GB250クラブマン VF1000R NS400R NSR250R VFR750R(RC30) BROS
CBR400RR CB-1 CBR250RR ジェイド CB400SF NR マグナ50
CBR1100XX(キャブ) ホーネット250 ワルキューレ VTR VFR(RC46)
CBR1100XX(FI) ターボCBR(おまけ) CB1300SF CBR600RR CBR1000RR
その他 mylist/12428331
(pv) honda VT250F
VT250FG-YA〔MC15-100〕 1986年5月発売。スペシャル・エディション。パールエクセランスブルーの特別車体色。 エンジン型式 :MC15 249cc水冷4サイクルV型2気筒DOHC4バルブ 最高出力 :43PS/12,500rpm 最大トルク :2.5kg-m/10,500rpm 乾燥重量 :146kg。6速トランスミッション。故障知らずのVツインはバブル期の大学生のマストアイテムだ。新車で買ったヤングは今、何をしてるのか・・。あぁ青春の日々。
鉄騎大戦リプレイ リーガル無双(コクピット視点+α)
軍港におけるリーガルドレスNの戦闘です。同機は第3世代VTリーガルドレスシリーズの標準型となります。強力な装備を誇りますが、他の第3世代級に比して決定打に欠ける印象があり、使い勝手の難しい機体と言われています。同じシリーズでも支援型の"A"は強力かつ厄介な機体という評価を得ているのに大きな違いがあるようですね。…同機は狙撃砲(370-sr)を持つ事もあり、スカーフェイスⅢという愛称で呼ばれる事もあります。今戦闘でも狙撃主体の戦闘を志していましたが、気がつけば何やら乱戦に巻き込まれてしまいました。乱戦時の動きがわかり易いように、最後に外部視点映像も付けてみました。 >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 敵陣蹂躙(コクピット視点)
軍港防御側におけるジャララックスNS-Rの戦闘です。同機は第2世代VT屈指の戦闘力を誇る強力な機体です。あらゆる射程において決定力に富んだ武装を持ち、一説には第3世代量産型のリーガルドレスNよりも優秀だと言われています。見た目が通常型ジャララックスとほぼ同じなので敵から過小評価されやすい事も利点ですねw …高級機である自機の損失は味方チームの戦略ポイントに大きなペナルティとなります。基本的に撃破される事を許されない機体だと言えます。にもかかわらず、序盤の追撃戦で深追いしすぎて、単騎で敵陣深くに侵攻してしまいました。果たして自機に生還の可能性はあるのでしょうか? >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ チキンハート~正しいM2の運用~(コクピット視点)
新奉天回廊におけるプロミネンスM2の戦闘です。同機種は前作「鉄騎」から登場していますが、プレイヤーが使えるようになるのは「鉄騎大戦」のみとなっています。固定武装として"レールガン(Rail-G)"と"マルチミサイル(MM)付き増加装甲"を持ち、その重量ゆえに全VT中屈指の劣悪機動性を実現してしまいました。そう、はっきり言ってこれは「欠陥機」なのです!…他の動画(sm4549700など)ではM2を前衛的に運用して失敗している場面があります。本戦では完全に支援型と割り切って立ち回ることにしました。まあ、それでも接近戦が生じてしまうのはマップの特性もあるのでしょうかねw >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 半焼け狙撃兵(コクピット視点)
ジャカリタ森林地帯におけるスカーフェイスⅡの戦闘、「狙撃リハビリ戦」の映像です。sm5226563にも書きましたが、コントローラーの不調でしばらく狙撃を止めていました。新コントローラーを手に入れたので再び370-sr(狙撃砲)を装備して戦場に出かけるようにしています。…ジャカリタは狙撃に有利と言われているのですが、それ以上に榴弾(砲爆撃)が猛威を振るう場所でもあります。序盤の総力戦、自機はロックオンされていなかったので後退せずに射撃を続けていたのですが、あっさり榴弾で半焼けにされてしまいましたw おかげで後半は第1世代VTからも逃げ回っています。やはり狙撃機に榴弾は天敵ですね~。 >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 大火力支援投入(コクピット視点)
南疆渓谷におけるズィーゲスツークの戦闘です。同機は第2世代VT屈指の火力と強力な装甲を纏った重VTです。最高速度は速いのですが、旋回性が高いとは言えず、同コストのNS-Rに比べて見劣りする完成度となっています。…敵は第1世代VTディサイダーの大編隊。ディサのコストは自機の3分の1。継続的な火力では勝っていますが、何故か瞬間火力は敵の方が上です。地形は正面決戦が頻繁に起きる狭い場所。これでは、損耗を避ける必要がある高級機(自機)が前面に出る事は不可能ですね。そんなわけで、味方への火力支援という位置取りを目指してみました。回避困難なSL-GM攻撃(参照:sm5139704)も多用しています。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 最後の賭け(コクピット視点)
ユジャイ村攻撃におけるシープドッグの戦闘です。同マップのC3~D3には防衛側の根拠地である"村"が存在しています。特にD3には高ポイント拠点もあり、ここを占拠できるかどうかが本戦闘での大きな鍵となっています。…人数不均衡戦です。自軍の人数が少なかったため、特殊レーダーによって最初から敵の位置が分かる偵察用VT(自機)を投入しました。その先導により、序盤は首尾よく敵地深くへと侵攻できます。しかし、電撃的な侵攻も数の差には勝てません。状況は徐々に悪くなり、最後の決戦にも破れ、自軍は敗色濃厚となります。その後はもう、"賭け"に出るしかありませんでしたw >mylist/5802153
THE☆下着
その1。有料でもいいから(以下略)。あとタグは勘弁ね。その2>5865645Vtの切ないお話>4706780
鉄騎大戦リプレイ 中環市街侵攻(コクピット視点)
中環市街攻撃側におけるスカーフェイスの戦闘です。第1世代VT限定で行われた夜間の市街戦。開始早々の総力戦で敗北したために、いきなり自軍が窮地に追い込まれてしまいます。たった一箇所になってしまう自軍拠点。ここを失陥すれば文字通り後がありません。土壇場からの反抗作戦が、今、開幕します!…スカーフェイスは第1世代VTの中では強力な機体です。博打性の高いディサイダーより、多くの点で優位に立っています。あらゆる戦場に対応できる武装選択の幅も魅力ですね。 >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 策士は山で溺れた…(コクピット視点)
爾汀山麓におけるシープドッグの戦闘です。同機は、特殊レーダーを採用し全VT中で唯一、最初から敵の位置を把握する事ができます。耐久力が著しく低いものの、高い機動性を持つため単機の戦闘力も馬鹿になりません。さらに指揮官機として正しく運用できれば、恐ろしい程の戦果を発揮する事ができるでしょう。…未だに信じられませんが、自軍が敗北しています。確かに4対5の不均衡戦、その少数側ではあったのですが、終盤まで確かに勝っていました。やはり対人戦は油断なりません。土壇場での対シープドッグ戦術。敵ながら見事な采配でした。>軍港のシープsm4412666 >爾汀復讐戦sm5768752 >mylist/5802153
ガンダムvs.ガンダム G@ 100うp記念
毎度ご観覧ありがとうございます。G@です。
視点はうp主です。100うp記念動画です。
この動画もマスターから音声が取れなかったのでご了承ください。
これまで数々のコメント・マイリスト・助言をくださってありがとうございます。
初期の動画では今見ればステ厨全快のうp主もまともに戦えるようになりました。
今回はうpした動画は現在38名の方がマイリストに登録していただいてます。
高画質な動画が出せるようになったので記念に再うpしました。
元の動画はこちらです→sm3759441
来年には新作のNEXTが稼動するとの事なので、そちらもうpして行きたいと思います。
これからも、G@をよろしくお願いします。
それではどうぞ。mylist/3088188
