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この翼は まだ広がらない サイド B #Hyper #Visual #Pops #男性ボーカル #ボーイズラブ #オフィス
ジャンルはハイパーヴィジュアルポップス
アニソン風の強烈な曲
小宇宙系とか言われそう🤣
ペガサスは出ません😹
[Verse 1]
五月の朝 いつものオフィスへ
足を運べば 君の姿が待ってる
一番に来て 資料をまとめていた
気がつくと 俺より先に飛び出していた
[Bridge 1]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬に近い 熱が込み上げる
でも頭の中で 叫び続ける
「傷つけるな」って 俺の理性が
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
[Verse 2]
毎朝のように 君は先へ駆け出す
俺のペースを 優しく置き去りに
その背中見て 焦がれる自分が
愛おしくて 苦しくてたまらない
[Bridge 2]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬じゃなく ただ憧れになる
傷つけたくない この想いだけ
そっと胸に しまい込んでも
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
この翼は まだ広がらない サイド A #J-Visual #Piano #Symphony #オフィス #ボーイズラブ
ジャンルはJ-ヴィジュアルピアノシンフォニー
今回は他のキャラクターとは違いプライドが高いアスカがハルヒト君に静かに実力負けする雰囲気にしました
中の人の性格の悪さが出ている😹
[Verse 1]
五月の朝 いつものオフィスへ
足を運べば 君の姿が待ってる
一番に来て 資料をまとめていた
気がつくと 俺より先に飛び出していた
[Bridge 1]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬に近い 熱が込み上げる
でも頭の中で 叫び続ける
「傷つけるな」って 俺の理性が
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
[Verse 2]
毎朝のように 君は先へ駆け出す
俺のペースを 優しく置き去りに
その背中見て 焦がれる自分が
愛おしくて 苦しくてたまらない
[Bridge 2]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬じゃなく ただ憧れになる
傷つけたくない この想いだけ
そっと胸に しまい込んでも
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
朱雀の翼 サイド B #Speed #Electro #Euro #Tech #オフィス #ボーイズラブ
ジャンルはスピードエレクトロユーロテック
こちらはエレクトロテックが速くなった感じ
意外とアップテンポのエレクトロテックはあんまりないね😹
[Verse 1]
新しく配属された新人 鈍感そうな目
スピード重視の俺には 最初から合わない
軽く「ああ、そうか」って返事 すぐにスルー
お前に興味はないよ 熱量なんて追いつけないだろ
[Bridge]
朱雀の炎が燃える胸 止まってる暇なんてない
お前みたいな鈍い奴じゃ 俺の影も踏めやしない
[Chorus]
資料掴んで さっさとオフィスを出た
朱雀の翼で 風を切り裂いて飛んだ
お前のペースじゃ 永遠に追いつけない
俺の熱量に 焼かれて消えろよ
[Verse 2]
朝からまた新人 遅い動作にイラつく
俺の指示を聞きながら まだぼーっとしてる
軽く返事をして もう目も合わせない
お前に興味はない 熱量なんて追いつけないだろ
[Bridge]
朱雀の心臓が脈打つ 全力で駆け抜ける道
お前みたいな鈍感野郎 俺の後ろなど走れやしない
[Chorus]
資料掴んで さっさとオフィスを出た
朱雀の翼で 風を切り裂いて飛んだ
お前のペースじゃ 永遠に追いつけない
俺の熱量に 焼かれて消えろよ
朱雀の翼 サイド A #Speed #Synth #Tech #オフィス #ボーイズラブ
ジャンルはスピードシンステック
今回は朱雀をイメージという事でテンポ速めにしました
キャラクターはアスカ
スーツが赤めなのでかなり目立ちましたとさ😇
ライバルに近い感じ
[Verse 1]
新しく配属された新人 鈍感そうな目
スピード重視の俺には 最初から合わない
軽く「ああ、そうか」って返事 すぐにスルー
お前に興味はないよ 熱量なんて追いつけないだろ
[Bridge]
朱雀の炎が燃える胸 止まってる暇なんてない
お前みたいな鈍い奴じゃ 俺の影も踏めやしない
[Chorus]
資料掴んで さっさとオフィスを出た
朱雀の翼で 風を切り裂いて飛んだ
お前のペースじゃ 永遠に追いつけない
俺の熱量に 焼かれて消えろよ
[Verse 2]
朝からまた新人 遅い動作にイラつく
俺の指示を聞きながら まだぼーっとしてる
軽く返事をして もう目も合わせない
お前に興味はない 熱量なんて追いつけないだろ
[Bridge]
朱雀の心臓が脈打つ 全力で駆け抜ける道
お前みたいな鈍感野郎 俺の後ろなど走れやしない
[Chorus]
資料掴んで さっさとオフィスを出た
朱雀の翼で 風を切り裂いて飛んだ
お前のペースじゃ 永遠に追いつけない
俺の熱量に 焼かれて消えろよ
俺の秘密の恋心 サイド B #Symphony #Ambient #Waltz #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーアンビエントワルツ
こちらはテンポが少し遅めな曲
雨の中のスーツオフィスボーイズな雰囲気の曲
[Verse 1]
五月の空が急に泣き出して
折り畳み傘を鞄から引っ張り出す
信号待ちの横断歩道の下
君が小さくなって雨に打たれてる 「傘、持ってないのか?」
声をかけたら びっくりした瞳
一緒にコンビニへ 走りながら
濡れた肩が 俺の腕に触れて
[Bridge]
レジの前で「すみません…」って
しょんぼりした顔が 元気のない子犬みたい
あの瞬間 胸が締めつけられて
忘れられない 焼き付いたまま
[Chorus]
可愛いなって 思ってしまう
でもきっと 彼女の一人や二人はいるだろ
嬉しくて 切なくて 息が苦しくて
会社のビルへ 並んで歩く この道が永遠ならいいのに
[Verse 2]
傘を二つ買って 外へ出たら
雨はもう 小降りになってた
君が笑って「先輩、ありがとう」
その声だけで 心が揺れて 壊れそう エレベーターの前で 別れる瞬間
背中を見送りながら 思う
この想い 誰にも言えなくて
ただ胸の奥で 疼いてる
[Bridge]
また明日も 同じ時間に
君は傘を忘れるのか
そんな期待 自分に呆れながら
俺は一人 雨の匂いを胸に
[Chorus]
可愛いなって 思ってしまう
でもきっと 彼女の一人や二人はいるだろ
嬉しくて 切なくて 涙が出そうで
会社のビルへ 君と歩いた この五月の雨を
ずっと覚えてる 俺の秘密の恋心
俺の秘密の恋心 サイド A #Visual #Symphony #Ambient #Waltz #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
ジャンルはヴィジュアルシンフォニーアンビエントワルツ
昔のヴィジュアル系で当時に女性ファンが釘付けになったのがアンビエントワルツ要素かと勝手に妄想します😇
甘いアンビエントロックになりました
[Verse 1]
五月の空が急に泣き出して
折り畳み傘を鞄から引っ張り出す
信号待ちの横断歩道の下
君が小さくなって雨に打たれてる 「傘、持ってないのか?」
声をかけたら びっくりした瞳
一緒にコンビニへ 走りながら
濡れた肩が 俺の腕に触れて
[Bridge]
レジの前で「すみません…」って
しょんぼりした顔が 元気のない子犬みたい
あの瞬間 胸が締めつけられて
忘れられない 焼き付いたまま
[Chorus]
可愛いなって 思ってしまう
でもきっと 彼女の一人や二人はいるだろ
嬉しくて 切なくて 息が苦しくて
会社のビルへ 並んで歩く この道が永遠ならいいのに
[Verse 2]
傘を二つ買って 外へ出たら
雨はもう 小降りになってた
君が笑って「先輩、ありがとう」
その声だけで 心が揺れて 壊れそう エレベーターの前で 別れる瞬間
背中を見送りながら 思う
この想い 誰にも言えなくて
ただ胸の奥で 疼いてる
[Bridge]
また明日も 同じ時間に
君は傘を忘れるのか
そんな期待 自分に呆れながら
俺は一人 雨の匂いを胸に
[Chorus]
可愛いなって 思ってしまう
でもきっと 彼女の一人や二人はいるだろ
嬉しくて 切なくて 涙が出そうで
会社のビルへ 君と歩いた この五月の雨を
ずっと覚えてる 俺の秘密の恋心
辰のいるオフィス サイド B #Symphony #Synth #Rock #オフィス #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーシンスロック
ややシンセサイザーの強めの曲
こちらはピアノのメロディーもまあまあある
ハルヒト君と出会ったタツヒロをイメージした曲
知的なイメージをピアノやバイオリンのメロディーで再現
メガネキャラ
[Verse 1]
春の風が窓を叩く朝
新入社員が ふわりと現れた
俺たちの課に 本当に来て大丈夫か
明るいだけじゃ 続かないぞって
心の中で 何度も呟いた
[Bridge]
かと言って 足を引っ張られるのはごめんだ
俺の正論に 潰れた奴が何人いた
誰もが逃げ出す あの冷たい視線
狐が辰に 睨まれて消えるように
[Chorus]
俺は静寂を ただ求めてる
波風立てないで そっと息を潜めて
お前みたいな 眩しい光が
近づいてくるだけで 胸がざわつく
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
[Verse 2]
毎日デスクで 笑顔を振りまいて
意外と粘るな と思ってしまう
でも油断は禁物 いつか折れるかも
俺の静かな世界を 乱さないでくれ
辰の影に 怯える狐の目
それだけで十分 俺は分かってる
[Bridge]
かと言って 守ってやりたくなる自分に
気づかないふりをして ため息をつく
正論の鎧を もう少しだけ緩めて
この春だけは 見守ってみようか
[Chorus]
俺は静寂を まだ求めてる
でもお前の声が 少しだけ心地いい
狐が辰に 睨まれて逃げ出す前に
ほんの少しだけ 近づいてもいいのか
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
……まだ、な。
辰のいるオフィス サイド A #Symphony #Romantic #Rock #オフィス #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーロマンチックロック
ハルヒト君と出会ったタツヒロをイメージした曲
知的なイメージをピアノやバイオリンのメロディーで再現
メガネキャラ
[Verse 1]
春の風が窓を叩く朝
新入社員が ふわりと現れた
俺たちの課に 本当に来て大丈夫か
明るいだけじゃ 続かないぞって
心の中で 何度も呟いた
[Bridge]
かと言って 足を引っ張られるのはごめんだ
俺の正論に 潰れた奴が何人いた
誰もが逃げ出す あの冷たい視線
狐が辰に 睨まれて消えるように
[Chorus]
俺は静寂を ただ求めてる
波風立てないで そっと息を潜めて
お前みたいな 眩しい光が
近づいてくるだけで 胸がざわつく
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
[Verse 2]
毎日デスクで 笑顔を振りまいて
意外と粘るな と思ってしまう
でも油断は禁物 いつか折れるかも
俺の静かな世界を 乱さないでくれ
辰の影に 怯える狐の目
それだけで十分 俺は分かってる
[Bridge]
かと言って 守ってやりたくなる自分に
気づかないふりをして ため息をつく
正論の鎧を もう少しだけ緩めて
この春だけは 見守ってみようか
[Chorus]
俺は静寂を まだ求めてる
でもお前の声が 少しだけ心地いい
狐が辰に 睨まれて逃げ出す前に
ほんの少しだけ 近づいてもいいのか
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
……まだ、な。
PolyBridge3における橋4強とは?
W15-4 4月13日 世界記録
◆ お借りした素敵な作品
ゲーム:Poly Bridge 3
立ち絵1:すずきつづみ立ち絵(im10700666)kulori様
立ち絵2:さとうささら立ち絵(im10790449)kulori様
BGM1:大衆市場(nc256670)まんぼう二等兵様
BGM2:ウミネコロード(nc287305)まんぼう二等兵様
BGM3:作戦会議,H/MIX GALLERY(秋山裕和)https://www.hmix.net様
BGM4:飛翔,H/MIX GALLERY(秋山裕和)https://www.hmix.net様
BGM5:Wen Kamuy,SHW様
BGM6:Epic(nc110832)むつき醒様
ボイス1:すずきつづみ@CeVIO AI
ボイス2:さとうささら@CeVIO AI
効果音1:チャイム・インターホン03,音人~On-jin~様
効果音2:レジスター・開ける03,音人~On-jin~様
効果音3:【フリー効果音】シーンチェンジ2-2(上から下)(nc296583)EMIT様
効果音4:プッピガン!!(nc133903)オースティンTOP様
効果音5:ウルトラマンのシェアッ 03(nc151752)MicroPhone様
* 親作品登録した作品と、動画中にクレジットを記載した作品については、ここに記載できなかったものがございます。文字数制限のため、すべての素材を記載できていないことをお詫びします。
◆ NCSクレジット
Track: RezaDead - pretend
Music provided by NoCopyrightSounds.
Watch more NCS on YouTube: https://NCS.lnk.to/YouTubeAT
Free Download / Stream: http://ncs.io/pretend
Song: Wontolla, Kasger & Limitless - Miles Away [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/milesaway
Watch: http://youtu.be/aCyQu00rZrM
【重音テト】この声
歌詞
[Verse 1]
バグった画面に 朝が来て
眠れないまま 通知が鳴る
正解なんて どこにもなくて
それでも僕ら 音を鳴らす
[Pre-Chorus]
消えかけた声を 拾い集めて
ノイズの奥で 名前を呼んだ
[Chorus]
壊れたって歌え
ゼロになる前に
赤いビートで撃ち抜いて
まだ終われない夜を越えろ
回路みたいな心で
めちゃくちゃに光れ
間違いだらけの世界でも
この声だけは消せない
[Verse 2]
走った秒針 追い越して
乱れたリズムで 息をする
誰かの普通に なれないなら
僕だけのバグで 踊ればいい
[Pre-Chorus]
途切れた未来を つなぎ直して
ノイズの奥で もう一度叫ぶ
[Chorus]
壊れたって歌え
ゼロになる前に
赤いビートで撃ち抜いて
まだ終われない夜を越えろ
回路みたいな心で
めちゃくちゃに光れ
間違いだらけの世界でも
この声だけは消せない
[Bridge]
ぐちゃぐちゃなコード
割れたスピーカー
それでも鳴ってる
僕らのシグナル
[Final Chorus]
壊れたって歌え
ゼロになる前に
赤いビートで撃ち抜いて
まだ終われない夜を越えろ
回路みたいな心で
めちゃくちゃに光れ
間違いだらけの世界でも
この声だけは消せない
[Outro]
この声だけは消せない
甘い夜が揺れる サイド B #Visual #Djent #Progressive #フィクション #ボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブをイメージした曲
メインは新人社員のハルヒト君
相手は虎をイメージしたコテツ
ジム帰りのコテツとハルヒト君がスーパーマーケットで出会った時をイメージした曲
歌詞はまだギスギスしている
動画はややフレンドリー🫠
[Verse 1]
春の夜 ジム帰りの汗がまだ冷めない
スーパーの明かりに お前の後ろ姿が浮かぶ
青臭い会社の新人 籠の中は菓子だらけ
男のくせに チョコとグミばっかり
「ちょっとはまともな食事 食べろよ」って
声をかけたら お前はびっくりした顔で振り向いた
[Bridge 1]
レジを並んで 会計が済んだら
自然と足が揃う 理由なんてわからねぇ
人目を気にせず 夜の道を
肩が触れそうな距離で
[Chorus 1]
表情を隠せるか 自信はない
この胸のざわめき お前にバレちまうかも
春の夜風が 二人を包んで
俺とお前の 甘い予感が揺れる
[Verse 2]
信号待ちで お前の横顔を盗み見る
ジムの疲れなんか 忘れたみたいに
「先輩、ありがとう」って 小さな声で
お前の笑顔が 街灯より眩しい
並んで歩く意味 まだわからねぇけど
この距離が 少しずつ心地よくなる
[Bridge 2]
何でだろう 離れられねえ
人目なんか もうどうでもいい
隠せない鼓動 夜に溶けて
お前だけに見せたい表情
[Chorus 2]
表情を隠せるか 自信はない
この春の夜に お前と歩くだけで
胸が熱くなって 言葉にできない
俺とお前との 攻防が始まる
甘い夜が揺れる サイド A #Visual #Progressive #ボーイズラブ #フィクション #BL
オフィスボーイズラブをイメージした曲
メインは新人社員のハルヒト君
相手は虎をイメージしたコテツ
ジム帰りのコテツとハルヒト君がスーパーマーケットで出会った時をイメージした曲
歌詞はまだギスギスしている
動画はややフレンドリー🫠
[Verse 1]
春の夜 ジム帰りの汗がまだ冷めない
スーパーの明かりに お前の後ろ姿が浮かぶ
青臭い会社の新人 籠の中は菓子だらけ
男のくせに チョコとグミばっかり
「ちょっとはまともな食事 食べろよ」って
声をかけたら お前はびっくりした顔で振り向いた
[Bridge 1]
レジを並んで 会計が済んだら
自然と足が揃う 理由なんてわからねぇ
人目を気にせず 夜の道を
肩が触れそうな距離で
[Chorus 1]
表情を隠せるか 自信はない
この胸のざわめき お前にバレちまうかも
春の夜風が 二人を包んで
俺とお前の 甘い予感が揺れる
[Verse 2]
信号待ちで お前の横顔を盗み見る
ジムの疲れなんか 忘れたみたいに
「先輩、ありがとう」って 小さな声で
お前の笑顔が 街灯より眩しい
並んで歩く意味 まだわからねぇけど
この距離が 少しずつ心地よくなる
[Bridge 2]
何でだろう 離れられねえ
人目なんか もうどうでもいい
隠せない鼓動 夜に溶けて
お前だけに見せたい表情
[Chorus 2]
表情を隠せるか 自信はない
この春の夜に お前と歩くだけで
胸が熱くなって 言葉にできない
俺とお前との 攻防が始まる
春の風より熱い想い サイド B #Progressive #Funk #Tech #フィクション #オフィスボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブをイメージした曲
メインは新人社員のハルヒト君
相手は虎をイメージしたコテツ
やや荒い先輩社員らしい
[Verse 1]
春の風なんて言うけど
オフィスに吹き込んだのは
青臭い新人の男
笑顔だけが取り柄かい?
曲者揃いのこの課で
お前は子猫みたいについてくる
俺が獰猛な虎だってこと
知らずに無邪気に寄ってくる
[Bridge 1]
どうせビビって逃げ出すんだろう
心の中で毒づいてた
期待なんて最初からしてない
ただの新米、すぐ消えるはず
[Chorus]
なのに二人で社外へ出かける
エレベーターの狭い空間
お前の横顔が妙に気になって
この胸のざわめきは何だ?
[Verse 2]
打ち合わせの帰り道
お前はまだ俺の後ろを歩く
子猫のくせに意外と度胸あって
虎の俺が少し戸惑う
街灯の下で笑うその顔
青臭さが急に愛おしくて
獰猛な俺の仮面が
剥がれ落ちそうで怖くなる
[Bridge 2]
どうせビビって逃げ出すんだろう
そう思ってた自分がバカみたい
期待せずにいたはずなのに
今は離したくないこの距離
[Chorus]
二人で社外へ出かけるたび
お前の笑顔が俺を変える
春の風より熱いこの想い
オフィスラブ、始まっちゃったな
春の風より熱い想い サイド A #Funk #BigBeat #Rave #フィクション #オフィスボーイズラブ
オフィスボーイズラブをイメージした曲
メインは新人社員のハルヒト君
相手は虎をイメージしたコテツ
やや荒い先輩社員らしい
[Verse 1]
春の風なんて言うけど
オフィスに吹き込んだのは
青臭い新人の男
笑顔だけが取り柄かい?
曲者揃いのこの課で
お前は子猫みたいについてくる
俺が獰猛な虎だってこと
知らずに無邪気に寄ってくる
[Bridge 1]
どうせビビって逃げ出すんだろう
心の中で毒づいてた
期待なんて最初からしてない
ただの新米、すぐ消えるはず
[Chorus]
なのに二人で社外へ出かける
エレベーターの狭い空間
お前の横顔が妙に気になって
この胸のざわめきは何だ?
[Verse 2]
打ち合わせの帰り道
お前はまだ俺の後ろを歩く
子猫のくせに意外と度胸あって
虎の俺が少し戸惑う
街灯の下で笑うその顔
青臭さが急に愛おしくて
獰猛な俺の仮面が
剥がれ落ちそうで怖くなる
[Bridge 2]
どうせビビって逃げ出すんだろう
そう思ってた自分がバカみたい
期待せずにいたはずなのに
今は離したくないこの距離
[Chorus]
二人で社外へ出かけるたび
お前の笑顔が俺を変える
春の風より熱いこの想い
オフィスラブ、始まっちゃったな
好きなんだ、お前が サイド B #Uplifting #Shoegaze #Rock #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
最終話のジャンルをどうしようか迷ってシューゲイザーにしました
全曲の中で一番ボーイズラブを意識した歌詞にしました
[Verse 1]
いつもの帰り道、夕陽が少しだけ斜め
僕はマスカットのドリンクを握りしめて
アイツは炭酸ドリンクをかき回す
「なかなか恋なんて出来ないな」って笑って言う
その横顔に、胸がざわついて
僕の口から 好きだ って言葉が漏れた
[Bridge]
好きだ 好きだ 好きだ 好きだ
好きなんだ お前の事が
愛してる ふざけてなくて
本気で 本気で 本気なんだよ
[Chorus]
あいつを僕が抱いて あいつが僕を抱いて
落ちたマスカットと炭酸が 地面で重なっていく
甘くて 弾けて 混ざり合って
この瞬間だけは 世界が二人だけになる
[Verse 2]
いつもの帰り道、でも今日は違う色
僕のマスカットはもう空っぽで
アイツの炭酸も泡が消えて静かになって
「やっと言えたな」って照れながらアイツが呟く
指と指が触れ合って 熱が伝わって
もう後戻りなんて できないってわかった
[Bridge]
好きだ 好きだ 好きだ 好きだ
好きなんだ ずっと前から
愛してる ふざけてなくて
この胸の鼓動 全部お前に
[Chorus]
あいつを僕が抱いて あいつが僕を抱いて
落ちたマスカットと炭酸が 二人を包んでいく
甘くて 弾けて 溶け合って
高校の恋が 今 始まったばかりだ
好きなんだ、お前が サイド A #Emotional #shoegaze ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
最終話のジャンルをどうしようか迷ってシューゲイザーにしました
全曲の中で一番ボーイズラブを意識した歌詞にしました
[Verse 1]
いつもの帰り道、夕陽が少しだけ斜め
僕はマスカットのドリンクを握りしめて
アイツは炭酸ドリンクをかき回す
「なかなか恋なんて出来ないな」って笑って言う
その横顔に、胸がざわついて
僕の口から 好きだ って言葉が漏れた
[Bridge]
好きだ 好きだ 好きだ 好きだ
好きなんだ お前の事が
愛してる ふざけてなくて
本気で 本気で 本気なんだよ
[Chorus]
あいつを僕が抱いて あいつが僕を抱いて
落ちたマスカットと炭酸が 地面で重なっていく
甘くて 弾けて 混ざり合って
この瞬間だけは 世界が二人だけになる
[Verse 2]
いつもの帰り道、でも今日は違う色
僕のマスカットはもう空っぽで
アイツの炭酸も泡が消えて静かになって
「やっと言えたな」って照れながらアイツが呟く
指と指が触れ合って 熱が伝わって
もう後戻りなんて できないってわかった
[Bridge]
好きだ 好きだ 好きだ 好きだ
好きなんだ ずっと前から
愛してる ふざけてなくて
この胸の鼓動 全部お前に
[Chorus]
あいつを僕が抱いて あいつが僕を抱いて
落ちたマスカットと炭酸が 二人を包んでいく
甘くて 弾けて 溶け合って
高校の恋が 今 始まったばかりだ
触れたい理由 サイド B #J-Synth #Trance #Pops #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ソラの手を握りたいが、勇気が無いミナトは彼の後ろを複雑な表情で歩いていた
[Verse 1]
教室の隅で いつも肩をポンと触れるあいつ
笑顔がまぶしくて 胸がざわつくんだ
体育のグラウンド 汗だくで走る横顔
近くにいるのに 指一本触れられない
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
[Verse 2]
帰り道のコンビニ 並んでジュースを選ぶ夜
夕陽が君の影を長く伸ばしてく
握ったことなんて 一度もなかったその手
今すぐ掴みたい でも勇気が出ない
[Bridge]
学校の毎日が 僕らを繋いでいるのに
本当はわかってる いつか終わるってこと
肩の感触だけじゃ もう足りないよ
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
触れたい理由 サイド A #Synth #J-Pops #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ソラの手を握りたいが、勇気が無いミナトは彼の後ろを複雑な表情で歩いていた
[Verse 1]
教室の隅で いつも肩をポンと触れるあいつ
笑顔がまぶしくて 胸がざわつくんだ
体育のグラウンド 汗だくで走る横顔
近くにいるのに 指一本触れられない
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
[Verse 2]
帰り道のコンビニ 並んでジュースを選ぶ夜
夕陽が君の影を長く伸ばしてく
握ったことなんて 一度もなかったその手
今すぐ掴みたい でも勇気が出ない
[Bridge]
学校の毎日が 僕らを繋いでいるのに
本当はわかってる いつか終わるってこと
肩の感触だけじゃ もう足りないよ
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
雨上がりの紫陽花 サイド B #Emotional #Future #Symphony #Trance
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
雨が降る自宅で紫陽花を見ながらため息をつくミナト。
ソラへの恋心に揺らぐ
[Verse 1]
休日の朝に 豪雨が降り注ぐ
近所の紫陽花 雨に耐えて咲く
二階の窓から ぼんやり見つめてる
君の笑顔みたいに 濡れてても綺麗だ まだ好きな友人に 告白できずに
胸の奥でだけ 名前を呼んでる
窓ガラスに指で 君の影を描いて
雨の音に紛れて ため息がこぼれる
[Bridge]
このままじゃいけないって わかってるのに
心が傘をさしたまま 動けない
[Chorus]
雨上がりの紫陽花 みたいに輝きたい
僕は太陽を望んで 君のそばにいたい
水滴が光るように 想いを伝えたら
きっと世界が変わる 雨上がりの紫陽花
[Verse 2]
豪雨が少しずつ 勢いを弱めて
紫陽花の花びら 色を濃く染めてく
二階の窓から 外の景色を見つめて
君に会いたい衝動 抑えきれなくて まだ告白できない あの日の約束
「友達のまま」でいいなんて 嘘だよ
雨が止んだらすぐに 君の家まで走って
この胸の太陽を 君にだけ見せたい
[Bridge]
耐えて耐えて 咲き続けるように
僕も強くなりたい 君の前で
[Chorus]
雨上がりの紫陽花 みたいに輝きたい
僕は太陽を望んで 君のそばにいたい
水滴が光るように 想いを伝えたら
きっと世界が変わる 雨上がりの紫陽花
雨上がりの紫陽花… 君と一緒に
雨上がりの紫陽花 サイド A #Euro #Trance #Pops
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
雨が降る自宅で紫陽花を見ながらため息をつくミナト。
ソラへの恋心に揺らぐ
[Verse 1]
休日の朝に 豪雨が降り注ぐ
近所の紫陽花 雨に耐えて咲く
二階の窓から ぼんやり見つめてる
君の笑顔みたいに 濡れてても綺麗だ まだ好きな友人に 告白できずに
胸の奥でだけ 名前を呼んでる
窓ガラスに指で 君の影を描いて
雨の音に紛れて ため息がこぼれる
[Bridge]
このままじゃいけないって わかってるのに
心が傘をさしたまま 動けない
[Chorus]
雨上がりの紫陽花 みたいに輝きたい
僕は太陽を望んで 君のそばにいたい
水滴が光るように 想いを伝えたら
きっと世界が変わる 雨上がりの紫陽花
[Verse 2]
豪雨が少しずつ 勢いを弱めて
紫陽花の花びら 色を濃く染めてく
二階の窓から 外の景色を見つめて
君に会いたい衝動 抑えきれなくて まだ告白できない あの日の約束
「友達のまま」でいいなんて 嘘だよ
雨が止んだらすぐに 君の家まで走って
この胸の太陽を 君にだけ見せたい
[Bridge]
耐えて耐えて 咲き続けるように
僕も強くなりたい 君の前で
[Chorus]
雨上がりの紫陽花 みたいに輝きたい
僕は太陽を望んで 君のそばにいたい
水滴が光るように 想いを伝えたら
きっと世界が変わる 雨上がりの紫陽花
雨上がりの紫陽花… 君と一緒に
言えなくて サイド B #Hyper #Speed #J-Core #BL #ボーイズラブ
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ミナトがソラに好きだと言えずに教室で落ち込むイメージの曲
まだ男性同性愛には厳しい時代🤔
[Verse 1]
毎日同じ教室で 同じ授業を受けてる
君の横顔 盗み見て 胸がざわつく
普通のことなのに 「好きだ」も言えない
「愛してる」なんて言葉 喉で詰まって消える 人目が気になるのか それともただの臆病
君の笑顔に触れたくて 指先が震える
目が合った瞬間 心臓が跳ね上がるのに
また今日も何も言えずに ただ「また明日」とだけ
[Bridge]
帰り道 二人きり 夕陽が沈む道
肩が触れ合いそうな距離で 息が止まる
言えなくて 言えなくって 時間が溶けていく
君に嫌われそうで 踏み出せないこの足
[Chorus]
もどかしい もどかしい 気持ちで揺れてる
声が出なくて 声が出なくて
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
告白なんてできない こんな想い抱えたまま
君の名前を呼ぶだけで 精一杯なんだ
[Verse 2]
夜のベッドで何度も 君の名前を呟く
夢の中では簡単に 「愛してる」って言えるのに
朝が来ればまた同じ 教室の席で
君の後ろ姿を見つめて 心が痛む 友達みたいに笑って 距離を保ってる
本当は君のすべてが 欲しくてたまらない
誰にも言えないこの秘密 胸にしまって
でもいつか いつか…って 自分に言い聞かせる
[Bridge]
帰り道 二人きり 風が冷たくなる
君の横顔 見つめながら 言葉を探す
言えなくて 言えなくって 涙が滲む
君に嫌われたらって 怖くて動けない
[Chorus]
もどかしい もどかしい 気持ちで揺れてる
声が出なくて 声が出なくて
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
告白なんてできない こんな想い抱えたまま
君の名前を呼ぶだけで 精一杯なんだ
[Chorus (Outro)]
もどかしい もどかしい…
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
いつかこの声が届く日を ただ願ってる
君に、好きだ…って。
言えなくて サイド A #Hyper #Rock #Pops #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ミナトがソラに好きだと言えずに教室で落ち込むイメージの曲
まだ男性同性愛には厳しい時代🤔
[Verse 1]
毎日同じ教室で 同じ授業を受けてる
君の横顔 盗み見て 胸がざわつく
普通のことなのに 「好きだ」も言えない
「愛してる」なんて言葉 喉で詰まって消える 人目が気になるのか それともただの臆病
君の笑顔に触れたくて 指先が震える
目が合った瞬間 心臓が跳ね上がるのに
また今日も何も言えずに ただ「また明日」とだけ
[Bridge]
帰り道 二人きり 夕陽が沈む道
肩が触れ合いそうな距離で 息が止まる
言えなくて 言えなくって 時間が溶けていく
君に嫌われそうで 踏み出せないこの足
[Chorus]
もどかしい もどかしい 気持ちで揺れてる
声が出なくて 声が出なくて
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
告白なんてできない こんな想い抱えたまま
君の名前を呼ぶだけで 精一杯なんだ
[Verse 2]
夜のベッドで何度も 君の名前を呟く
夢の中では簡単に 「愛してる」って言えるのに
朝が来ればまた同じ 教室の席で
君の後ろ姿を見つめて 心が痛む 友達みたいに笑って 距離を保ってる
本当は君のすべてが 欲しくてたまらない
誰にも言えないこの秘密 胸にしまって
でもいつか いつか…って 自分に言い聞かせる
[Bridge]
帰り道 二人きり 風が冷たくなる
君の横顔 見つめながら 言葉を探す
言えなくて 言えなくって 涙が滲む
君に嫌われたらって 怖くて動けない
[Chorus]
もどかしい もどかしい 気持ちで揺れてる
声が出なくて 声が出なくて
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
告白なんてできない こんな想い抱えたまま
君の名前を呼ぶだけで 精一杯なんだ
[Chorus (Outro)]
もどかしい もどかしい…
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
いつかこの声が届く日を ただ願ってる
君に、好きだ…って。
川沿いの帰り道 サイド B #Italo #House #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
今回は春の夕方に帰宅するミナトとソラをイメージした曲
気持ちは友達以上恋人未満
[Verse 1]
夕方の川沿いの帰り道
四月は桜が咲いて
川を桃色の花びらが流れていた
今は緑色の葉を付けて揺れてる
今は人が少ない川沿いの道
お前と二人、肩を並べて歩いてる
[Bridge]
夕陽が水面をオレンジに染めて
川には俺とお前のシルエットが重なる
影だけが寄り添うように見えて
本当はまだ、指先も触れ合わない
[Chorus]
本当に重なった事は無い
まだ未熟な果実な二人
青くて固いこの想い
いつか甘く熟す日を、ただ待ってる
お前とこの道を、ずっと歩いていたい
[Verse 2]
風が緑の葉をそっと揺らして
あの桜の記憶がまだ胸に残ってる
お前の横顔が夕焼けに溶けて
言葉にできない熱が、俺を焦がす
人が少ないこの静かな帰り道
お前の背中だけが、俺の全部だ
[Bridge]
川にはまた俺とお前のシルエットが重なる
水の流れが二人の間を優しく分けて
影は重なっても心はまだ離れてる
でもこの距離が、俺たちを強くする
[Chorus]
本当に重なった事は無い
まだ未熟な果実な二人
青くて固いこの想い
いつか甘く熟す日を、信じてるよ
お前とこの道を、ずっと歩いていたい
夕方の川沿いで、俺はお前を愛してる
川沿いの帰り道 サイド A #Italo #Romantic #House #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
今回は春の夕方に帰宅するミナトとソラをイメージした曲
気持ちは友達以上恋人未満
[Verse 1]
夕方の川沿いの帰り道
四月は桜が咲いて
川を桃色の花びらが流れていた
今は緑色の葉を付けて揺れてる
今は人が少ない川沿いの道
お前と二人、肩を並べて歩いてる
[Bridge]
夕陽が水面をオレンジに染めて
川には俺とお前のシルエットが重なる
影だけが寄り添うように見えて
本当はまだ、指先も触れ合わない
[Chorus]
本当に重なった事は無い
まだ未熟な果実な二人
青くて固いこの想い
いつか甘く熟す日を、ただ待ってる
お前とこの道を、ずっと歩いていたい
[Verse 2]
風が緑の葉をそっと揺らして
あの桜の記憶がまだ胸に残ってる
お前の横顔が夕焼けに溶けて
言葉にできない熱が、俺を焦がす
人が少ないこの静かな帰り道
お前の背中だけが、俺の全部だ
[Bridge]
川にはまた俺とお前のシルエットが重なる
水の流れが二人の間を優しく分けて
影は重なっても心はまだ離れてる
でもこの距離が、俺たちを強くする
[Chorus]
本当に重なった事は無い
まだ未熟な果実な二人
青くて固いこの想い
いつか甘く熟す日を、信じてるよ
お前とこの道を、ずっと歩いていたい
夕方の川沿いで、俺はお前を愛してる
西海岸の風
Verse 1
=======
Clock ticks on the wall, it’s about that time,
(Hey, it’s about that time...)
福岡の夜、俺のflowはcrime,
Smooth with the talk, yeah the smoke in the air,
昔のmemory, どこまでもfair.
Midnight cruising, keep the windows low,
90年代のstyle, naturally grow,
英語と日本語、ブリッジを渡る,
この音の中で、心が騒ぐ。
Chorus
======
Don't wake me up, let the rhythm just stay,
ハスキーな声で、消えないmy pain,
Just a nostalgic flow, let it wash away,
輝く瞬間、永遠にplay.
Verse 2
=======
空っぽのグラス、映る過去の影,
(Look at the shadow...)
Stroll down the street, 追い越す風,
Keep it authentic, never for the fame,
心の中に、刻んだmy name.
西海岸の風、九州に吹く,
Bilingual bars, 魂を磨く,
Chill vibes only, no stress in the lane,
雨が降っても、消えないこのsoul train.
Chorus
======
Don't wake me up, let the rhythm just stay,
ハスキーな声で、消えないmy pain,
Just a nostalgic flow, let it wash away,
輝く瞬間、永遠にplay.
Bridge
======
時が止まる、この場所で...
(Time stops in this place...)
全てを忘れて、身を任せ...
Just breathe, yeah.
Outro
=====
Yeah, keeping it chill. Fukuoka to the world. We gone.
チーズたっぷりオニオンスープ サイド B #Djent #Euro #Rock
よくオニオングラタンスープを見ると美味しそうに見えますが、実は家で出来るんですよね🙄
オニオンスープとチーズとお好みでフランスパンで😇
[Verse 1]
今日のメインはオニオンスープさ
黄金のチーズがたっぷり溶けて
熱々でトロトロ、香ばしい湯気
ガーリックトーストをカリッとつけて
[Bridge]
冷たいアイスカフェオレを一口
その合間に熱々のスープをすするよ
甘さと塩気が絡み合う瞬間
このバランスがたまらないんだ
[Chorus]
オニオンスープにガーリックトースト
チーズの海に沈む幸せ
アイスカフェオレでクールダウン
デザートにベリーヨーグルトもあるよ
今日の俺、最高に満たされてる
[Verse 2]
フォークでチーズをぐるぐる巻いて
トーストに絡めてまた一口
ベリーの酸っぱさが後味を締めくくる
シンプルな夜に、こんな贅沢
[Bridge]
冷たいアイスカフェオレをもう一口
熱々のスープが体を温めて
甘酸っぱいヨーグルトで締めくくり
この流れが完璧すぎるんだ
[Chorus]
オニオンスープにガーリックトースト
チーズの海に沈む幸せ
アイスカフェオレでクールダウン
デザートにベリーヨーグルトもあるよ
今日の俺、最高に満たされてる
[Fade Out]
デザートにベリーヨーグルトもあるよ…
チーズたっぷりオニオンスープサイド A #Hyper #Euro #Dance
よくオニオングラタンスープを見ると美味しそうに見えますが、実は家で出来るんですよね🙄
オニオンスープとチーズとお好みでフランスパンで😇
[Verse 1]
今日のメインはオニオンスープさ
黄金のチーズがたっぷり溶けて
熱々でトロトロ、香ばしい湯気
ガーリックトーストをカリッとつけて
[Bridge]
冷たいアイスカフェオレを一口
その合間に熱々のスープをすするよ
甘さと塩気が絡み合う瞬間
このバランスがたまらないんだ
[Chorus]
オニオンスープにガーリックトースト
チーズの海に沈む幸せ
アイスカフェオレでクールダウン
デザートにベリーヨーグルトもあるよ
今日の俺、最高に満たされてる
[Verse 2]
フォークでチーズをぐるぐる巻いて
トーストに絡めてまた一口
ベリーの酸っぱさが後味を締めくくる
シンプルな夜に、こんな贅沢
[Bridge]
冷たいアイスカフェオレをもう一口
熱々のスープが体を温めて
甘酸っぱいヨーグルトで締めくくり
この流れが完璧すぎるんだ
[Chorus]
オニオンスープにガーリックトースト
チーズの海に沈む幸せ
アイスカフェオレでクールダウン
デザートにベリーヨーグルトもあるよ
今日の俺、最高に満たされてる
[Fade Out]
デザートにベリーヨーグルトもあるよ…
レアな玉ねぎせんべい サイド B #Latin #Synth #Rock #Pops
最近海老せんみたいな大きな円盤のたまねぎせんべいがロピ◯しか売ってないと知った中の人です😇
小さい円盤のたまねぎせんべいなら100均おやつコーナーにあるかも
[Verse 1]
今日の楽しみは 玉ねぎせんべいよ
甘みたっぷり じゅわっと口いっぱい
海老のせんべいより ずっとレアなやつ
緑茶 麦茶を そっと添えて
バリバリ バリバリ 音が響くの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「僕の分も!」って 笑顔で言っちゃう
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
[Verse 2]
坊やも大好きで 頰張る姿が可愛い
分けっこしながら 麦茶をぐびぐび
レアなせんべい 二人だけの秘密
緑茶の湯気が 優しく包むの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「もう一個!」って 甘えた声で言う
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
(ずっと一緒に バリバリ食べよ♪)
レアな玉ねぎせんべい サイド A #Latin #Djent #Rave
最近海老せんみたいな大きな円盤のたまねぎせんべいがロピ◯しか売ってないと知った中の人です😇
小さい円盤のたまねぎせんべいなら100均おやつコーナーにあるかも
[Verse 1]
今日の楽しみは 玉ねぎせんべいよ
甘みたっぷり じゅわっと口いっぱい
海老のせんべいより ずっとレアなやつ
緑茶 麦茶を そっと添えて
バリバリ バリバリ 音が響くの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「僕の分も!」って 笑顔で言っちゃう
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
[Verse 2]
坊やも大好きで 頰張る姿が可愛い
分けっこしながら 麦茶をぐびぐび
レアなせんべい 二人だけの秘密
緑茶の湯気が 優しく包むの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「もう一個!」って 甘えた声で言う
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
(ずっと一緒に バリバリ食べよ♪)
アキラメナ -エキゾ-
[Intro]
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
[Verse]
失うのが怖くて
踏み出せずにいるの?
そんなのイミがナイないから
手放していいんだよ
うん どうせ セカイは
いずれ 空っぽになるんだから
荷物が多いと重いよ
肩の力を抜いて
[Pre-Chorus]
あれも これも それも どれも
たぶん きっと たぶん きっと
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ
(アキラメた?)
ほら 楽になる
[Chorus]
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
ほら 軽くなる
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ
(アキラメた?)
ほら 楽になる
[Bridge]
手放すことの勇気を
知ってる君は so cool
頑張ってきた無意味を
心に刻んで やめよう
いい どうせこの世は
いずれ終わりがくるんだから
身軽な君は素敵だね
心の声を聴いて
[Pre-Chorus]
あれも これも それも どれも
たぶん きっと たぶん きっと
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ
(アキラメた?)
ほら 楽になる
[Chorus]
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
ほら 軽くなる
アキラメナ アキラメナ アキラメナ
アキラメナ
(アキラメた?)
ほら 楽になる
ほんとはもうからっぽだね (ポン出し)
[Intro]
もう どうにでも なあれ!
もう どうにでも なあれ!
[Verse 1]
あさ おきたら また おなじ せかい
なにも かわらない きのうの つづき
がんばるほどに すりへるこころ
でもだいじょうぶ みなくていい!
[Pre-Chorus]
「ゆめわ かなうよ!」って だれかがいうけど
かなわない ゆめは どこへ いくの?
[Chorus]
モウ ドウニデモ ナーレ!
ぜんぶ きえて しまえば いいのに
キラキラ えがおで かくしてるけど
ほんとはもう からっぽだね
モウ ドウニデモ ナーレ!
まほうで ぜんぶ リセットしよう
あしたも きっと かわらない から
いまここで おわっていい
[Verse 2]
ともだちごっこ うまくできたね
こころのなかは だれも しらない
すきと きらいも わからなくって
ただ ながされて いきを してる
[Pre-Chorus]
「きみは ひとりじゃない」っていう けど
ひとりの ままでも いいじゃない?
[Chorus]
モウ ドウニデモ ナーレ!
ぜんぶ こわれて しまえばいいのに
カラフル せかいに つきあわないで
わたしだけ 自由なの
モウ ドウニデモ ナーレ!
きせきなんて なくてもいいよ
どうせ さいごは おなじなら
はやく エンドロール ながしてよ
[Bridge]
ピカピカひかる こころの ステッキ
ふれば しあわせ くるはずなのに
どうして なにも かわらないの?
[Final Chorus]
モウ ドウニデモ ナーレ!
わらってる ほうが らくだから
キラキラ せかいに あわせていくよ
ほんとのことは かくしたまま
モウドウニデモナーレ!
まほうはきっと ないかもね
それでもうたうよ おわるまで
このせかいの テーマソング
[Outro]
キラキラひかるよ ほしのか けら
きょうもベッドで すやすや ねんね
パフの入った チョコレートウエハース サイド B #Hyper #渋谷系サウンド #シンスポップス
パフの入ったチョコレートウエハースをイメージした曲
今では少し高くなったかな🤣
真夏はチョコレートが溶けるから要注意
[Verse 1]
昔はつい 手に取ってたよ
パフの入った チョコレートウエハース
サクサク噛めば 甘さが広がって
心がふわっと 軽くなったんだ 時々ピーナッツ入り 見つけた日は
袋を開ける手が ちょっと速くなって
噛むたび カリッと音がして
特別な気分 味わってたよ
[Bridge]
いろいろ入ってる あの組み合わせ
ただのスイーツじゃ ないんだよね
子供みたいに ワクワクしながら
今でも時々 思い出すんだ
[Chorus]
今は少し 小さくなったかな
パッケージ見ても 昔より控えめ
それでもいいよ 小腹が空いたら
時々食べるよ あの味が恋しくて
[Verse 2]
大人になった今 棚の前に立つ
昔の記憶が ふっと蘇るよ
ピーナッツの香り チョコの甘さ
変わらないのに なんか懐かしい 忙しい毎日 ちょっと疲れた夜
コンビニの明かり 吸い寄せられて
一袋だけ そっと買って帰る
特別な気分 また味わいたい
[Bridge]
いろいろ入ってる あの組み合わせ
ただのスイーツじゃ ないんだよね
子供みたいに ワクワクしながら
今でも時々 思い出すんだ
[Chorus]
今は少し 小さくなったかな
パッケージ見ても 昔より控えめ
それでもいいよ 小腹が空いたら
時々食べるよ あの味が恋しくて
[Fade Out]
…あの味が 恋しくて…
