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【最高難易度】「サトリズム宇宙論」の入口を配信します。【SATORISMTV/浅村正樹】※全編はニコニコチャンネル+会員向けとなります。
2025年3月24日 札幌市惠弘寺にて
この動画は投稿者(藤江)が現地で撮影したものを編集し公開しています。
❑全編はこちら(藤江ニコニコチャンネル+会員向け) https://nicochannel.jp/fujie/video/sm8q9vkS8wyTmRqcZSYR3yan
❑SATORISMIさんのチャンネル(ニコニコ動画)はこちら
https://www.nicovideo.jp/user/119972851
❑藤江の講演等の予定はこちら
https://nicochannel.jp/fujie/articles/news/ar3Rff79Fgycs6HaZGBAVbNN
❑2025年4月22日 書籍発売
「おかしくないですか⁉ 日本人・謎の大量死──知ってください、衝撃の事実」
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アソシエイトプログラムに参加しています。
いつもの3人が「子宮系女子(スピリチュアル)」をゆっくり解説!【ゆっくり彰晃】
いつもの3人が「子宮系女子(スピリチュアル)」をゆっくり解説!
【2021年】『キリストの真似をして*亡』牧師がイエス・キリストの復活を再現しようと信者に自分を生き埋めにさせた結果、三日後遺体となって発見される【ゆっくり解説】
#00:07 ザンビア共和国で起きた奇妙な事件
#00:54 牧師兼ヒーラーの男性「Aさん」
#2:03 墓穴から変わり果てた姿となり発見
#2:46 三日前の出来事
#4:00 自ら生き埋めになっていた
#4:49 埋めた後数時間で窒息…
#6:05 アフリカではほかにも信じられない儀式関係の事故や事件が
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
ODDITYCENTRAL
https://x.gd/FrG0E
Snopes
https://x.gd/7rLDD
「スマイリー」読む前に・読んだ後で【漫画マンガ語る[476]】
「スマイリー」(服部未定)を漫画マンが語るよ!ぜひ読んでみてね!※あらすじなど軽いネタバレあり (BGM:「mangapop」)
アニメも好きだけど、マンガが大大大好き!
「ミュージアム」について語っている動画↓
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*宗教が絡んでくる名作*
「怨み屋本舗」について語っている動画↓
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「BLOODY MONDAY」について語っている動画↓
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「LIAR GAME」について語っている動画↓
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「マイホームヒーロー」について語っている動画↓
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・完結済の漫画を語るシリーズ・
https://www.nicovideo.jp/series/300380
↓人気の漫画マンが語る動画↓
「あさきゆめみし」(大和和紀) sm41027973
「くろアゲハ」(加瀬あつし) sm41904895
「孤独のグルメ」(原作:久住昌之 / 作画:谷口ジロー) sm41467888
「親愛なる僕へ殺意をこめて」(原作:井龍一 / 作画:伊藤翔太) sm40576609
「ドラゴンヘッド」(望月峯太郎) sm42060138
「ナンバMG5」「ナンバデッドエンド」(小沢としお) sm40576535
OPの声は、配信のリスナーさんと音楽仲間によるものです。感謝!
※動画内での「無料で読めます」などは私が読んだ時点の話です。そして、「無料」といってもCMなどを見てポイントを貯めてそれを使う必要があったりもします。
※YouTubeにも投稿しているのでチャンネル登録とか言ったり表示したりしてます。
2025年04月25日00時 ツイキャス放送の録画です。食も病気も国土や企業もそうしたからそうなる
ツイキャス版 https://twitcasting.tv/shi000ma/movie/815135135
おまけ ツイキャス https://twitcasting.tv/shi000ma/movie/815138556
【ヤバい秘密】闇が深い世界の怖いカルト宗教8選【ゆっくり解説】
マイリスト➡mylist/71081372
検索してはいけない➡mylist/74352054
お悩み相談⇢https://forms.gle/HdP1oGQrQJ3WRhYM6
いわくつき写真応募⇢https://forms.gle/EfTgJKqq4BBRi8NK8
視聴者怖い体験談⇢https://forms.gle/LDyrw3DNJZJbRVC58
✅オリジナルイラスト
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牛乳麦ご飯様:https://coconala.com/users/4582503
POTE ポーテ様:https://coconala.com/users/488504
さなやま様:https://coconala.com/users/1103778
うーたみ様:https://coconala.com/users/2357362
まちやせん様:https://coconala.com/users/2030162
んてす。様:https://twitter.com/tess_0209
Tob-ta様:https://twitter.com/tobihujitaro98
つちのこきづち様:https://twitter.com/kizuchi613
雨宮悠様:https://twitter.com/amamiya_ct
ブロッコリSP様:https://twitter.com/burokkooori
まおち maochi_il様:https://twitter.com/maochi_il
水田柚様:https://coconala.com/users/4808089
HisuiAnimation様:@tinydoodlebook
✅その他の素材
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VOICEVOX:ずんだもん
みんちりえ: https://min-chi.material.jp/
暗黒工房:http://www.ankokukoubou.com/
Weekend / zukisuzuki:https://zukisuzukibgm.com/weekend/
アイキャッチ効果音:https://tam-music.com/wp-content/uploads/2015/09/soft-z02.mp3
With You written by Flehmann:https://dova-s.jp/bgm/play14872.html
SUMMER RAIN:https://www.d-elf.com/archives/12156.html
織田哲司連続講座#06「人間らしさとは無限に拡がる精神だ!」 第6回「縄文人の精神を探る」2025年4月20日
"知の巨人"渡部昇一先生の愛弟子でもある、織田哲司先生(明治大学教授)がお届けする、人間の知と精神を探る人間学(人間らしさ学)講座!
ことばと神話と歴史から、
人間とはいかなる存在なのか……
日本とはどんな国なのか……
それらを考えるヒントが得られます。
第6回テーマ:
「縄文人の精神を探る その1」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「私はだれ、ここはどこ?」というのはわれわれが生きているかぎり探求し続けるべき問いです。
この連続講義では人間とはどういう存在なのか、日本人とはいかなる民族なのか、また日本人が生きているこの空間―日本列島―はいかなるところなのかという問題を、できるだけ過去―神話の時代、あるいはそれよりも前の時代―にさかのぼって考えていきます。
すると、人間と神が、そして日本人とこの国土が切っても切れない関係にあることが理解されるようになることでしょう。
ただ日本人が日本のことを見ようとしても、なかなか客観的には見られないかもしれませんから、ときおり西洋文化も参照して相対化を図ります。
したがってこの講義は日本に若干のウェイトを置いた日本と西洋の比較文化論といえるでしょう。
…………と、織田先生からメッセージをいただきました。
また、第6回に向けては……
縄文人は動物と木の実を食べて、かなり豊かな食生活をしていたととよく言われます。
しかしモノに注目するだけでは縄文人を理解したことにはなりません。
「衣食足りて礼節を知る」ということばがあるように、縄文人は礼節を知る人々であったと私は考えています。
それも神に対する礼節を知る人びとでした。
縄文人の目に映った自然や土器などモノ(フィジカル)の向こうにあるなにか(メタフィジカル)を、これから数回で探ってみたいと思います。
……とメッセージをいただきました!^^
人生を楽しみながら、学び続けるということ。
織田先生のポジティブなお話が思わず心に沁みてくることでしょう。
勇気と発見が得られること間違いなし、精神力と学ぶ心がグッと高まる講座です!
講座の最新情報はこちら!
https://wanokuni.me/posts/odatetsuji
次回は、
5/24(土)17時〜
織田哲司「人間らしさとは無限に拡がる精神だ!」連続講座 第7回
テーマ:縄文人の精神を探る その2 ~神が姿を現すとき・京都葵祭から紐解く~
【講師】織田 哲司(おだ てつじ)
明治大学農学部専任教授・文学博士
1965年京都市嵐山生まれ。上智大学大学院ならびにロンドン大学大学院修了。
2009年から2010年までドイツ・ミュンスター大学客員研究員。
上智大学では、「知の巨人」と呼ばれた言論人、英文学者、歴史家である渡部昇一先生の教えを受けた門下生(弟子)の一人。
著書に『英語の語源探訪―ことばと民族の歴史を訪ねて―』(大修館書店、2011年)、『「人間らしさ」の言語学』(開拓社、2016年)、『インタープレタティオ・ヤポニカ―アングロ・サクソン人の改宗と詩』(明治大学出版会、2021年)、共著に『学びて厭わず、教えて倦まず―〝知の巨人〟渡部昇一が遺した学ぶべきもの』(辰巳出版、2020年)など。
詞音ちゃんと学ぶ史的イエス:イエスは実在の人物?資料はある?方法は?
今日は復活祭ですね。
ということで、歴史的な人物としてイエスについて一緒に学びませんか?
疑問:イエスは実在の人物ですか? #00:32
疑問:イエスの生涯について簡単に教えてください #3:14
疑問:イエスの生涯に関する資料にはそのようなものがありますか? #4:16
非キリスト教資料 #4:28
キリスト教資料 #12:53
疑問:そうすれば史的イエスについて知ることが出来ますか?(方法論) #17:41
次回予告 #20:44
前回 ないよ
次回 まだ
聖書引用は『聖書 聖書協会共同訳』を使用
日本聖書協会ホームページ『聖書本文検索』
https://www.bible.or.jp/read/vers_search.html
【んぽちゃむ】いつもの3人(Buddhist)が「真如苑」をゆっくり解説!
いつもの3人(Buddhist)が「真如苑」をゆっくり解説!
【タンキー】いつもの3人が「台湾の民間信仰」をゆっくり解説!【ゆっくり彰晃】
いつもの3人が「台湾の民間信仰」をゆっくり解説!
※この動画にでてくる人々はみな守護霊です。
だから安心してね。
『静謐の集い』 1.救いようがない人間
人工の死後の世界と、静謐の集いという宗教団体のお話(全12話)
実験で、今作は地の文を無くして登場人物のセリフのみにしてみました。
[ローズマリーの赤ちゃん]悪魔崇拝家の中では一番好き!? #映画 #悪魔崇拝 #ローズマリーの赤ちゃん
youtube x ニコ生 ブログやってます 山口佑真 よろしくお願いします
https://www.nicovideo.jp/user/139417356/video?rf=nvpc&rp=watch&ra=video_detail
https://www.youtube.com/@yuumagamer
https://ameblo.jp/yamagutiyuuma0000/
https://x.com/yuumagame
高橋沙奈美×上田洋子 「ウクライナとロシア、戦争にみる宗教と愛国」(2022/8/29収録) @yuvmsk #ゲンロン220829
※高橋さんは遠方在住のため、オンラインでお繋ぎしてのご登壇となります。
【収録時のイベント概要】
今年2月にロシアがウクライナへの侵攻を開始してから、まもなく半年が経とうとしています。両国の対立をめぐる複雑な背景のひとつには、ロシアとウクライナにおける「正教」の問題が横たわっています。
今回ゲンロンカフェでは、両国の正教を専門とする歴史学者の高橋沙奈美氏にオンラインでご出演いただき、ゲンロン代表でロシア文学者の上田洋子が聞き手となって番組を配信いたします。
戦争前から開戦後の現在までの正教の問題についてあらためて解説をいただきながら、愛国感情における宗教の役割や、ロシアの戦勝記念日のパレードと正教会の十字行など、戦争と宗教パフォーマンスの関係などについても掘り下げていただきます。
今秋刊行の『ゲンロン13』の小特集「ロシア現代思想Ⅳ」には、高橋氏が翻訳を手がける、ロシアの祝祭と戦争をめぐる論考が掲載予定です。本特集の導入のひとつとしても、ぜひご覧ください。
■
ウクライナとロシア、戦争にみる宗教と愛国 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220829/
織田哲司連続講座#05「人間らしさとは無限に拡がる精神だ!」 第5回「六次元世界と日本人の生き方」2025年3月28日
"知の巨人"渡部昇一先生の愛弟子でもある、織田哲司先生(明治大学教授)がお届けする、人間の知と精神を探る人間学(人間らしさ学)講座!
ことばと神話と歴史から、
人間とはいかなる存在なのか……
日本とはどんな国なのか……
それらを考えるヒントが得られます。
第5回テーマ:
「精神の無限を感じるとき その4 − 六次元世界と日本人の生き方」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「私はだれ、ここはどこ?」というのはわれわれが生きているかぎり探求し続けるべき問いです。
この連続講義では人間とはどういう存在なのか、日本人とはいかなる民族なのか、また日本人が生きているこの空間―日本列島―はいかなるところなのかという問題を、できるだけ過去―神話の時代、あるいはそれよりも前の時代―にさかのぼって考えていきます。
すると、人間と神が、そして日本人とこの国土が切っても切れない関係にあることが理解されるようになることでしょう。
ただ日本人が日本のことを見ようとしても、なかなか客観的には見られないかもしれませんから、ときおり西洋文化も参照して相対化を図ります。
したがってこの講義は日本に若干のウェイトを置いた日本と西洋の比較文化論といえるでしょう。
…………と、織田先生からメッセージをいただきました。
また、第5回に向けては……
「多くの日本人は、なんとなく日本という国が不思議な国だと思っているのではないでしょうか。
世界一古い歴史をもっている。
余所とは似ても似つかぬ言語をもっている。
たいへん礼儀正しい人々が多い。
・・・これまで考えてきた波動と六次元世界との関連でみると、これらの日本の特徴は故(ゆえ)あることのように思えてなりません。
とくに、日本人の手にかかるとなんでも価値が上がります。
食べ物はおいしくなり、工業製品は性能が良くなります。
六次元世界とはたんに素粒子が生まれる場所なのではなく、そこで生まれた素粒子は波動が上昇していくというベクトルをもっていることを知れば、じつは日本人は六次元世界として表現されるこの宇宙で、たいへん素直に生きてきた人々であることがわかります。
日本人の秘密はそのへんにあるような気がしてなりません。
次回の講義ではみなさんとともにこんなことを考えてみたいと思います。」
……とメッセージをいただきました!^^
人生を楽しみながら、学び続けるということ。
織田先生のポジティブなお話が思わず心に沁みてくることでしょう。
勇気と発見が得られること間違いなし、精神力と学ぶ心がグッと高まる講座です!
講座の最新情報はこちら!
https://wanokuni.me/posts/odatetsuji
【講師】織田 哲司(おだ てつじ)
明治大学農学部専任教授・文学博士
1965年京都市嵐山生まれ。上智大学大学院ならびにロンドン大学大学院修了。
2009年から2010年までドイツ・ミュンスター大学客員研究員。
上智大学では、「知の巨人」と呼ばれた言論人、英文学者、歴史家である渡部昇一先生の教えを受けた門下生(弟子)の一人。
著書に『英語の語源探訪―ことばと民族の歴史を訪ねて―』(大修館書店、2011年)、『「人間らしさ」の言語学』(開拓社、2016年)、『インタープレタティオ・ヤポニカ―アングロ・サクソン人の改宗と詩』(明治大学出版会、2021年)、共著に『学びて厭わず、教えて倦まず―〝知の巨人〟渡部昇一が遺した学ぶべきもの』(辰巳出版、2020年)など。
よくある名前の「〇〇エル」のエルってなに?
ミカエルやダニエルなどよく「〇〇エル」という形の名前を目にしますが、このエルという言葉いったい何なのでしょうか?
つくよみちゃん公式サイト
https://tyc.rei-yumesaki.net/
罪の悔い改めについて
RAPTブログで学んだ御言葉の基礎基本を紹介しています。
→ご購入はhttps://rapt-neo.com/?page_id=49357
の朝の祈り会(1500円)有料記事(800円)です。→
こちら(https://rapt-neo.com/?page_id=30947)
で検索すると、有料記事(800円)のタイトルが検索できます。
罪の悔い改めについては
インターネット上にYouversionという聖書を無料で見ることが出来るサイトがあるので、
ご興味がある方は新約聖書の新共同訳ガラテヤの信徒への手紙5章や
ローマの信徒への手紙1章29節から31節、マタイによる福音書5章から7章などをご覧ください。
兄貴幻覚症状兄貴&願いを聞いた男
前半の兄貴は刺青がいいですね、ええ。
後半の兄貴はなんともソソる声をしてます。光と影で明暗がはっきりする身体が非常に美しい。
エレクト・オリジナル?
前半はアナックスっぽさもあるけど、元の投稿者兄貴が編集したものなんですかね…?
でも後半はエレクトで確定でいいと思います。部屋の壁の模様が新宿エレクト「まばゆい休日」と同じです。
織田哲司連続講座#04「人間らしさとは無限に拡がる精神だ!」 第4回「神話に表現される6次元世界」2025年2月28日
"知の巨人"渡部昇一先生の愛弟子でもある、織田哲司先生(明治大学教授)がお届けする、人間の知と精神を探る人間学(人間らしさ学)講座!
ことばと神話と歴史から、
人間とはいかなる存在なのか……
日本とはどんな国なのか……
それらを考えるヒントが得られます。
第4回テーマ:
「精神の無限を感じるとき その3 − 神話に表現される六次元世界」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「私はだれ、ここはどこ?」というのはわれわれが生きているかぎり探求し続けるべき問いです。
この連続講義では人間とはどういう存在なのか、日本人とはいかなる民族なのか、また日本人が生きているこの空間―日本列島―はいかなるところなのかという問題を、できるだけ過去―神話の時代、あるいはそれよりも前の時代―にさかのぼって考えていきます。
すると、人間と神が、そして日本人とこの国土が切っても切れない関係にあることが理解されるようになることでしょう。
ただ日本人が日本のことを見ようとしても、なかなか客観的には見られないかもしれませんから、ときおり西洋文化も参照して相対化を図ります。
したがってこの講義は日本に若干のウェイトを置いた日本と西洋の比較文化論といえるでしょう。
…………と、織田先生からメッセージをいただきました。
また、第4回に向けては……
「前回は人間や宇宙すべての根源となる六次元世界と波動についての理論編が話題の中心でした。
今回は抽象的な話ではなく、六次元世界が神話などで具体的にどのように描かれているのかを紹介します。
どうやら昔の人々は星空を仰ぎ見ても、
あるいは卵を見ても、
そこに何か無限性を秘めたものを感じだったようです。
いまの我々がほとんど失ってしまった感性に気づけば、
我々も少しは豊かな精神性を取り戻せるかもしれません。
それが“祝祭”なのだと思います。」
……とキラキラ輝くメッセージをいただきました!^^
歴史という縦の時間軸のなかを巡るような、私を見つける旅に出かけましょう!
孤独や進路に悩み、人生に展望が見えづらくなったとき、
織田先生のポジティブなお話が心に沁みることでしょう^^。
講座の最新情報はこちら!
https://wanokuni.me/posts/odatetsuji
【講師】織田 哲司(おだ てつじ)
明治大学農学部専任教授・文学博士
1965年京都市嵐山生まれ。上智大学大学院ならびにロンドン大学大学院修了。
2009年から2010年までドイツ・ミュンスター大学客員研究員。
上智大学では、「知の巨人」と呼ばれた言論人、英文学者、歴史家である渡部昇一先生の教えを受けた門下生(弟子)の一人。
著書に『英語の語源探訪―ことばと民族の歴史を訪ねて―』(大修館書店、2011年)、『「人間らしさ」の言語学』(開拓社、2016年)、『インタープレタティオ・ヤポニカ―アングロ・サクソン人の改宗と詩』(明治大学出版会、2021年)、共著に『学びて厭わず、教えて倦まず―〝知の巨人〟渡部昇一が遺した学ぶべきもの』(辰巳出版、2020年)など。
大学講師の大学入試共通テスト解説講座(「公共, 倫理」編) 2025年
2025年1月18日に行われた大学入試共通テストの「公共, 倫理」を解説します。
西洋哲学・思想史を専門とする人間にとって、一番本業に近い分野でしょうか。
その分余談までしゃべりすぎたこともあって、2時間近くの長さに(編集無し)。
問題文を読むだけで予備知識がなくても解ける問題もあるのは、世界史と同様です。
大学入試センター公式(アップロードの2月22日時点で問題未公開):https://www.dnc.ac.jp/kyotsu/shiken_jouhou/r7/
読売新聞のサイトによる問題公開:https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/kyotsu/pdf/kou_rinri_mondai.pdf
信仰の四本の柱について
RAPTブログで学んだ御言葉の基礎基本を紹介しています。
→ご購入はhttps://rapt-neo.com/?page_id=49357の朝の祈り会(1500円)です。→
こちら(https://rapt-neo.com/?page_id=30947)で検索すると、有料記事(800円)のタイトルが検索できます。
【泉南市】不敵な笑みの理由は?「天理教?ほんみち?」憶測乱れ飛ぶ【外国人の不動産あさり】1次情報を含めて状況解説「玉木・神谷演説」も含む
【泉南市】不敵な笑みの理由は?「天理教?ほんみち?」憶測乱れ飛ぶ【外国人の不動産あさり】1次情報を含めて状況解説「玉木・神谷演説」も含む #泉南市 #天理教 #ほんみち #不動産 #玉木代表 #ほんみち #マンション #投機 【第1チャンネルもよろしく】 ①ワンテーマ②5分以内の短編動画 このコンセプトで毎日1本配信中 【メンバーシップ再開】 https://www.youtube.com/channel/UCypBaw4K2f69ghFzYNj1Bog/join
御言葉の基礎基本
RAPTブログで学んだ御言葉の基礎基本を紹介しています。
→ご購入はhttps://rapt-neo.com/?page_id=49357の朝の祈り会(1500円)です。
こちら(https://rapt-neo.com/?page_id=30947)で検索すると、有料記事(800円)のタイトルが検索できます。
なぜ一神教は多神教のエジプトで生まれたのか?【アマルナ時代】
今回はエジプトで最初の一神教を生み出した、異端の王、アクエンアテンと、彼の治世であるアマルナ時代の話です。 そして一神教が、多神教の世界で生まれたのかについても考察していきます。
※追記
2:05ごろ
×「父であるアメンヘテプ4世と」
〇「父であるアメンヘテプ3世と」
†信仰† feat. Eleanor Forte
音 Louik Louis
歌 Eleanor Forte (Synthesizer V Lite)
絵 Leonardo AI
古代イスラエルの祭祀場遺跡─雄牛の遺跡(Bull Site)【獣史祭】
(原)イスラエル人が使用していたのではないかといわれる祭祀場遺構「雄牛の遺跡」を紹介する動画です。雄牛の遺跡は紀元前12世紀の遺跡で名前は青銅製の雄牛像が発見されたことに由来しています。
現地を訪れた人の動画とブログを見つけたので現地の様子を見たい方はこちらのURLから
https://biblicalhistoricalcontext.com/trips/a-visit-to-the-bull-site/
https://www.youtube.com/watch?v=eHaREe7K7uw&t=1s
参考文献
谷川政美『ウガリトの神話バアルの物語 音写資料からの翻訳と解説並びに旧約聖書への影響とその歴史的背景』新風舎、1998年
谷川政美『フェニキア文字の碑文』国際語学社、2001年
アミハイル・マザール『聖書の世界の考古学』杉本智久、牧野久美訳、リトン、2003年
山我哲雄『聖書時代史 旧約篇』岩波書店、2003年
杉本智俊「古代レヴァントの雄牛像─表彰理解への一試論─」慶應義塾大学文学部民俗学考古学研究室編『慶応義塾大学考古学専攻設立25周年記念論集 時空を超えた対話─三田の考古学─』六一書房、2004年
旧約聖書翻訳委員会『旧約聖書Ⅱ 歴史書[机上版]』岩波書店、2005年
O.ケール『旧約聖書の象徴世界 古代オリエントの美術と「詩編」』山我哲雄訳、教文館、2010年
谷川政美『聖書ヘブライ語─日本語辞典 聖書アラム語語彙付』古代語研究会編、ミルトス、2023年
Mullins, Robert. “Bull Site” Klauck, Hans Josef, et al. ed. Encyclopedia of the Bible and Its Reception. Vol. 4 Birsha – Chariot of Fire. Berlin・Boston: De Gruyter, 2012. 590-591
Mazar, Amihai. “Bronze Bull Found in Israelite ‘High Place’ from the Time of the Judges.” The BAS Library,2024年12月24日閲覧
https://library.biblicalarchaeology.org/article/bronze-bull-found-in-israelite-high-place-from-the-time-of-the-judges/
織田哲司連続講座#03「人間らしさとは無限に拡がる精神だ!」 第3回「波動と6次元世界」2025年1月24日
"知の巨人"渡部昇一先生の愛弟子でもある、織田哲司先生(明治大学教授)がお届けする、人間の知と精神を探る人間学(人間らしさ学)講座がスタート!
ことばと神話と歴史から、
人間とはいかなる存在なのか……
日本とはどんな国なのか……
それらを考えるヒントが得られます。
第3回テーマ:
「精神の無限を感じるとき その2−波動と六次元世界を考える」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「私はだれ、ここはどこ?」というのはわれわれが生きているかぎり探求し続けるべき問いです。
この連続講義では人間とはどういう存在なのか、日本人とはいかなる民族なのか、また日本人が生きているこの空間―日本列島―はいかなるところなのかという問題を、できるだけ過去―神話の時代、あるいはそれよりも前の時代―にさかのぼって考えていきます。
すると、人間と神が、そして日本人とこの国土が切っても切れない関係にあることが理解されるようになることでしょう。
ただ日本人が日本のことを見ようとしても、なかなか客観的には見られないかもしれませんから、ときおり西洋文化も参照して相対化を図ります。
したがってこの講義は日本に若干のウェイトを置いた日本と西洋の比較文化論といえるでしょう。
…………と、織田先生からメッセージをいただきました。
また、第3回に向けては……
前回に引き続き「無限に拡がる精神」を扱いますが、今回は精神はどのように拡がっていくのか、について考えます。
われわれが生きているこの現象の世界は縦横高さの3次元に加えて時間が流れていますから4次元ということができます。
ところが精神は4次元どころではなくもっと高次元の世界とのあいだを行き来しているのかもしれない…。
そして、高次元世界には人間しか行えない「価値の創造」という志向性が含まれている。
この志向性に則って生きていくことが、神道で言うところの「随神道(かんながらのみち)」なのではないか…。
これはいわゆる「スピリチュアルな」お話ではありません。
そうではなく、生き方の問題としてこんなことを考えてみたいと思います。
……とのコメントが届きました!
歴史という縦の時間軸のなかを巡るような、私を見つける旅に出かけましょう!
特に、「人を育てる仕事」に関心がある方などには、人間(日本人)とその精神を知るという意味においても、ぴったりの講座なのではと思っています!
孤独や進路に悩み、人生に展望が見えづらくなったとき、
織田先生のポジティブなお話が心に沁みることでしょう^^。
講座の最新情報はこちら!
https://wanokuni.me/posts/odatetsuji
【講師】織田 哲司(おだ てつじ)
明治大学農学部専任教授・文学博士
1965年京都市嵐山生まれ。上智大学大学院ならびにロンドン大学大学院修了。
2009年から2010年までドイツ・ミュンスター大学客員研究員。
上智大学では、「知の巨人」と呼ばれた言論人、英文学者、歴史家である渡部昇一先生の教えを受けた門下生(弟子)の一人。
著書に『英語の語源探訪―ことばと民族の歴史を訪ねて―』(大修館書店、2011年)、『「人間らしさ」の言語学』(開拓社、2016年)、『インタープレタティオ・ヤポニカ―アングロ・サクソン人の改宗と詩』(明治大学出版会、2021年)、共著に『学びて厭わず、教えて倦まず―〝知の巨人〟渡部昇一が遺した学ぶべきもの』(辰巳出版、2020年)など。
