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Moonlit Gargoyle #Visual #Symphony #Rock #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
暗黒の門の悪魔サイドをイメージした曲。歌詞は中二病な雰囲気にしたので良く悪魔が笑うようになってます🤣
[Verse 1]
A shadow writhes within the dark... (Me too! You too!) The black night wind brushes the castle walls... (Me too! You too!) The dark mansion sinks into silence, Black clouds conceal the moon above. (Your Shock!) Thunder sharpens its fangs in the distance, Tearing through this sleepless night. I'm not the only one awake... (You and me...!) (Heh... HAHAHAHAHAHA!)
Standing upon the rooftop high, My stone body creaks and groans. (Move! Body! Yeah! Yeah!) I pour magic into my wings, And slash across the midnight sky. (Heh... HAHAHAHAHAHA!)
[Bridge]
A soul wandering through loneliness, Untouched by anyone for ages. Ever since the day I saw your eyes, My heart of stone began to burn. I feared mankind, I hated mankind, Yet somehow, I'm drawn to you.
月夜のガーゴイル #J-Visual #電波 #Rock #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
暗黒の門の悪魔サイドをイメージした曲。歌詞は中二病な雰囲気にしたので良く悪魔が笑うようになってます🤣
[Verse 1]
暗闇の中を蠢く影…
(俺も!お前も!)
黒い夜風が城壁を撫でる…
(俺も!お前も!)
黒い館は静寂に沈み
黒雲が月を隠している
(Your Shock!)
雷鳴が遠くで牙を研ぎ
眠れぬ夜を切り裂く
起きているのは俺だけじゃない
(お前と俺と…!)
(ククッ!ハハハハハハッ!)
屋根の上に佇みながら
石の身体を軋ませる
(Move! Body! イェイッ! イェイッ!)
翼に魔力を流し込み
蒼い夜空を切り裂いた
(ククッ!ハハハハハハッ!)
[Bridge]
孤独の中を彷徨う魂
誰にも触れられずにいた
お前の瞳を見たその日から
石の心が熱を帯びる
人を恐れ 人を憎み
それでも惹かれてしまうんだ
[Chorus]
狂気か愛か分からねえ!
月夜に蠢く魔性の石像!
ガーゴイルがお前を求めて
城を徘徊している!
ワイヤイヤッ!
(ブンブーン!)
逃げても追うぜ 夜の果てまで!
その手を掴むその時まで!
お前の声を聞かせてくれ!
俺の孤独を壊してくれ!
ワイヤイヤッ!
(ブンブーン!)
[Verse 2]
真夜中の鐘が鳴り響く
(俺も!お前も!)
古い尖塔に影が踊る
(俺も!お前も!)
雨粒が石肌を叩き
冷たい夜が牙を剥く
(Your Shock!)
窓辺に映るお前の姿
その笑顔が離れない
眠ることさえ許されず
(お前を求めて…!)
(ククッ!ハハハハハハッ!)
翼を広げ風を裂き
闇の街へ飛び立つぜ
(Move! Body! イェイッ! イェイッ!)
千年の時を超えたって
この想いは砕けない
(ククッ!ハハハハハハッ!)
[Bridge]
人であるなら老いてゆく
石である俺は変われない
それでも隣に立ちたいんだ
夜明けの光を見るために
呪いか運命か知らねえが
お前だけは離せない
Melt Night #Hard #Rave #Rock #sunoai #女性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。暗黒の門の鬼サイドをイメージした曲。人間に成りすまして人間と共に酒に溺れる鬼の女性をイメージした曲。
[Verse 1]
When the night breeze brushes my cheek,
I smile and hold out my hand.
"Hey, how about buying me a drink?"
I lure you in with honeyed words.
A tavern's boring, don't you think?
Let's empty every shelf in the liquor store.
Stack up bottles we can barely carry,
And head to a deserted square.
Beneath the murky crimson moonlight,
The shadows stretch ever long.
Human reason slowly fades away,
Sinking deep into drunken depths.
[Bridge]
In the night reflected on an Oni's horns,
Amber waves shimmer and sway.
Laughing as I keep pouring more,
The endless feast begins tonight.
[Chorus]
Ahaha! Delightful! Delightful!
Drown until the moon bends and twists! Drown! Drown!
The world is warping! I am warping!
Ahh! My senses melt away!
Melt Night! Melt Night!
Buzz! Buzz! The night spins round!
Melt Night! Melt Night!
Melt away until the crimson moon dissolves!
メルトナイト #Hyper #Rave #Rock #sunoai #女性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。暗黒の門の鬼サイドをイメージした曲。人間に成りすまして人間と共に酒に溺れる鬼の女性をイメージした曲。
[Verse 1]
夜風が頬を撫でる頃
私は笑って手を差し出す
「ねえ、一杯くらい奢ってよ」
甘い言葉で誘い込む
酒場なんて退屈だろう?
酒屋の棚を空にして
抱えきれない瓶を積んで
誰もいない広場へ行こう
赤く濁った月明かり
影が長く伸びてゆく
人の理性は薄れてゆき
酔いの底へ沈んでく
[Bridge]
鬼の角に映る夜
琥珀の波が揺れている
笑いながら注ぎ続ける
終わらぬ宴の始まりだ
[Chorus]
アハハッ!愉快!愉快!
月が歪むまで溺れろ!溺れろ!
世界が歪む!私が歪む!
あぁっ!気分がとろける!
メルトナイト!メルトナイト!
ブーン!ブーン!夜が回る!
メルトナイト!メルトナイト!
赤い月まで溶けてゆけ!
[Verse 2]
空いた瓶が塔になり
足元で星が砕ける
誰かが泣いて誰かが笑い
誰かは空へ手を伸ばす
私はさらに酒を注ぐ
喉を焼く炎のように
酔いに沈んだ人々を
眺めて高らかに歌う
赤い月は脈打って
夜空の傷を広げてく
現実なんて遠くなり
夢と悪夢が混ざり合う
[Bridge]
揺れる景色の向こう側
鬼火が踊る午前零時
杯の底に映るのは
壊れかけた世界の顔
[Chorus]
アハハッ!愉快!愉快!
月が砕けるまで飲め!飲め!
世界が歪む!私が歪む!
あぁっ!魂までほどける!
メルトナイト!メルトナイト!
ブーン!ブーン!空が回る!
メルトナイト!メルトナイト!
赤い夜へと溶けてゆけ!
[Chorus]
アハハッ!愉快!愉快!
月が消えるまで溺れろ!溺れろ!
世界が歪む!私が歪む!
あぁっ!気分がとろける!
メルトナイト!メルトナイト!
ブーン!ブーン!夜が笑う!
メルトナイト!メルトナイト!
鬼の宴は終わらない!
クックロック feat. 鏡音リン
料理はロックです。
手間を掛けただけ美味しくなるんです。
冷めない内にお召し上がりくださいね。
Behemoth, Beast of the Earth #Power #Djent #Visual #Rock #sunoai #男性ボーカル
個人楽曲イベント、暗黒の門と落ちた楽園の獣サイドの曲
今回は男性ボーカルでベヒモスをイメージした曲になりました
[Verse 1]
Across the wasteland, dry winds rage and roar,
Shattered stones are hurled into the sky.
From beyond the horizon comes a thunderous tread,
The sleeping beast has finally awakened.
Dragging a body that can shake the mountains,
Crossing valleys, fording mighty rivers.
People tremble and look toward the heavens,
But what is reflected within those eyes?
[Bridge 1]
Deep beneath the crumbling earth,
New life quietly begins to bloom.
It does not end with destruction alone,
Such is the law of time unknown to all.
[Chorus 1]
Earth, rage on!
(Woo! Woah! Woah!)
Earth, rage on!
(Woo! Woah! Woah!)
A colossal beast walks the ravaged land,
(Behemoth! Woah! Woah!)
Will it destroy, or will it nurture?
(Behemoth! Woah! Woah!)
Cast all obstacles into the depths below,
Awaken the power lying asleep.
When the king of the wild lets out its roar,
That is Behemoth, the beast of the earth!
(Behemoth! Woah! Woah!)
(Behemoth! Woah! Woah!)
大地の魔獣ベヒモス #Hyper #Metal #Rock #sunoai #男性ボーカル
個人楽曲イベント、暗黒の門と落ちた楽園の獣サイドの曲
今回は男性ボーカルでベヒモスをイメージした曲になりました
[Verse 1]
乾いた風が吹き荒れる荒野
砕けた岩が空へと舞う
地平の彼方 響く足音
眠りし獣が今 目を覚ます
山さえ揺らす巨体を引きずり
谷を越え 川を渡りゆく
人は恐れ 空を見上げる
だがその瞳は何を映すのか
[Bridge 1]
崩れゆく大地の奥で
新たな命が芽吹いている
破壊だけでは終わらない
誰も知らぬ時の理よ
[Chorus 1]
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
荒れた地を行く巨大な獣
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
やつは滅ぼすのか 育むのか
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
邪魔なものなら地の底へ
眠る力を呼び覚ませ
野性の王が吠える時
それが大地の魔獣ベヒモス!
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
[Verse 2]
裂けた大地に雨が降り注ぎ
小さな若葉が顔を出す
昨日は瓦礫の荒野だった
そこに緑の息吹が宿る
獣は語らず歩き続ける
古き世界の理を背負って
破壊と創造 その狭間で
悠久の時を刻み続ける
[Bridge 2]
恐れだけでは測れない
自然が持つその意思を
終わりの先に始まりがある
命は巡り続ける
[Chorus 2]
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
荒れた地を立つ巨大な獣
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
やつは壊すのか 耕すのか
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
全てを脅かし 力を示せ
眠れる魂 呼び起こせ
野性の王の咆哮が
世界の鼓動と重なる時
ベヒモス! 大地を揺らせ!
(ウォウッ! ウォウッ!)
ベヒモス! 命を繋げ!
(ウォウッ! ウォウッ!)
破壊の先に未来を刻む
それが大地の魔獣ベヒモス!
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
(ベヒモス! ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
Smashing Pumpkins/Bullet With Butterfly Wings
3rd Album『Mellon Collie And The Infinite Sadness』より
MyBloodyValentine/Sometimes
ソフィアコッポラの映画『Lost In Translation』のサントラに採用された曲
Free - Be My Friend (Beat Club, 1970)
Free - Be My Friend (Beat Club, 1970)
Free - The Stealer (Rare TV Clip)
Free - The Stealer (Rare TV Clip)
Free
Paul Rodgers (vo)
Paul Kossoff (g)
Andy Fraser (b)
Simon Kirke (ds)
Free - I'll Be Creepin' (Doing Their Thing, 1970)
Free - I'll Be Creepin' (Doing Their Thing, 1970)
Free - Mr. Big (Doing Their Thing, 1970)
Free - Mr. Big (Doing Their Thing, 1970)
Free - Ride On A Pony (Beat Club, 1970)
Free - Ride On A Pony (Beat Club, 1970)
Free - All Right Now (Doing Their Thing, 1970)
Free - All Right Now (Doing Their Thing, 1970)
FREE - Ride On Pony (Doing Their Thing, 1970)
FREE - Ride On Pony (Doing Their Thing, 1970)
Survivor - Eye of the Tiger (Rocky III)
Survivor - Eye of the Tiger (Rocky III)
雨庭の紫陽花と影犬feat.初音ミク
紫陽花が咲く庭で、
犬は毎日花に会いに来ていた。
やがて季節は過ぎ、
花は姿を消してしまう。
それでも犬は同じ場所へやってくる。
「雨庭の紫陽花と影犬」
誰も知らない、静かな庭の物語。
vocal初音ミク
Illust紫陽花DOG実行委員会
ボカボタニカ投稿祭2026参加作品です。
lag / 初音ミク
『lag』
作詞・作曲 せいが☆ (https://x.com/seiga042...)
編曲 しぃず (https://x.com/kstfto_m...)
当然のことのように見える日々も
幸いなことのように写る
退屈なことのように見える今も
感動的なことのように映る
きっと
最低なことのように見える嘘も
簡単なことのように写る
最愛なことのように見える君も
単純なことのように映る
そうやって
叫んでも叫んでも伝わらないのは
今にだって走り出しそうな衝動
泣き腫らしても腫らしても収まらないのは
明日なんて到底見えない焦燥
壊してよ
そうやってさ
くだらないこと
繰り返してる
だけ
当然のことのように見える日々に
飽き飽きしてきたつもりだろう
いつだって
探しても探しても見つからないのは
どうしたって生涯消せない光景
まだ走っても走っても辿り着かないのは
諦めもどうせ効かない憧憬
僕だってさ
散々な言葉で作られた世界だとしても
今日くらいはいいでしょ
退屈なその目で見つめていて今反らしても
気づかせてみせるから
混沌を嘲笑う堕天使 #Witch #Dark #Techno #Schranz #Rock #sunoai #女性ボーカル
個人楽曲イベント、暗黒の門と落ちた楽園の堕天使サイドの曲
富と欲に溺れた人間を嘲笑う堕天使のメイドをイメージした曲
普通に性格が悪いイメージ🤣
[Verse 1]
私の主人は今日も帰る
冷たい風を背に受けながら
私は館の灯をともして
静かな廊下を磨き続ける
憩いを求めて扉を開けば
私は優雅に頭を垂れる
束の間だけでも忘れられるよう
傷だらけの現実のことを
(サンライズ… ムーンライズ…
サンライズ… ムーンライズ…)
毎日太陽が昇る頃に出かけ
毎日太陽が沈む頃に帰る
繰り返される運命の輪を
私は黙って見つめている
[Bridge]
ああ、人は何故争うのか
嘆きながら他人を嘲るのか
救いを求めるその唇で
誰かの心を裂いてゆく
[Chorus]
私は知っている
混沌の時代の深い闇を
嘆きと嘲笑が満ちる世界で
人は互いを傷つけ続ける
太陽も月も彷徨いながら
残酷な景色を見下ろしている
愚かな人々よ、踊りなさい
終わりの見えない舞台の上で
[Verse 2]
主人は疲れた顔を見せる
けれど何も語ろうとしない
私は紅茶を差し出しながら
静かにその横顔を見る
館の外では今日も誰かが
偽りを宝石のように飾る
愛を語る声の裏側で
裏切りの刃を研いでいる
(サンセット… ムーンセット…
サンセット… ムーンセット…)
沈む夕陽を追いかけながら
人は希望と絶望を抱く
けれど歴史は繰り返される
滑稽なほど変わらぬまま
[Bridge]
ああ、人は何故求めるのか
満たされてもなお飢えるのか
幸福という名の蜃気楼を
追い続けて朽ちてゆく
[Chorus]
私は知っている
混沌の時代の深い闇を
嘆きと嘲笑が満ちる世界で
人は互いを裁き続ける
太陽も月も彷徨いながら
恐ろしいほど残酷な夜を照らす
愚かな人々よ、笑いなさい
その笑顔さえ儚いものだから
私は館を守り続ける
主人に安らぎを与えるため
けれど窓の向こうの世界には
今日も嘲笑が木霊している
[Chorus]
私は知っている
終わりなき混沌の物語を
それでも主人が眠る夜だけは
この館を楽園に変えましょう
太陽が沈み月が昇る
月が沈み太陽が昇る
巡る時の中で私は嗤う
人の営みの儚さを見ながら…
*ゆき氷*/『ソラ』feat.双葉湊音
『ソラの信託』
作詞作曲 : *ゆき氷*
イラスト→k
真ん中のやつ→我が家のセキセイインコ(神)
🦜🎶サブスク🎶🦜→ https://linkco.re/nD3XGaCg
「YouTube」 https://youtu.be/wJcEqgV4u8Q?si=kIR7-CZgEei48u-h
「X(旧ツイッター)」 https://twitter.com/@yuki_tubuan
Crown The Empire - Moves Like Jagger [COVER] 【Deleted NCS】
2012年4月1日から2012年11月15日までNCSに投稿されていた曲です。【NCSにあった数少ないRockジャンルです。】
Oni and My Beloved #Wafu #Synth #Djent #Rock #sunoai #男性ボーカル
火鬼のヒロタ君はご主人様と肉体年齢は近い。
つい、スポーツドリンクを持つご主人様にお強請り
後ろで月鬼サイゾウと光鬼ヒシンが怖い笑顔で見ていた
動画はイメージとかなり違うものに🤣
調子悪いね🤟🫨🤟
[Verse 1]
I'm an Oni, done with training once again today
The evening breeze cools the heat upon my skin
After a shower, drying off my hair
I walk into the living room and there you are
"Good job today," you say with a smile
A voice that hits me harder than any battle ever could
Master and servant? That's just a title now
These days, we're more like friends
[Bridge 1]
You hold a bottle of sports drink in your hand
And for a moment, I want to lean on you a little
"Could you help me drink it?" I ask
You laugh with that slightly troubled look
[Chorus 1]
Through a straw, I receive your kindness
And somehow the distance feels a little closer
Sinking into the sofa, feeling content
For once, I just want a peaceful day
But suddenly the door swings open
The leader and vice-leader step inside
"It's our turn," they say with frightening smiles
And they whisk you away from me
鬼と恋人と #Hyper #Wafu #Rock #Pops #sunoai #男性ボーカル
火鬼のヒロタ君はご主人様と肉体年齢は近い。
つい、スポーツドリンクを持つご主人様にお強請り
後ろで月鬼サイゾウと光鬼ヒシンが怖い笑顔で見ていた
動画はイメージとかなり違うものに🤣
調子悪いね🤟🫨🤟
[Verse 1]
鬼族の俺は今日も鍛錬終わりさ
夕暮れの風が火照りをさらう
シャワーを浴びて髪を拭きながら
リビングに行けば君がいた
「お疲れ様」って笑うその声
戦いよりも胸に響くんだ
主従なんて形だけだろ?
今じゃ友達みたいなもんさ
[Bridge 1]
スポーツドリンクを持った君に
少しだけ甘えてみたくなる
「飲ませてくれよ」なんて言えば
困った顔で笑うんだ
[Chorus 1]
ストロー越しに受け取る優しさ
ほんの少しだけ近い距離
ソファーに沈んでご機嫌な俺は
今日くらい平和でいたいのさ
だけど突然ドアが開いて
リーダーと副リーダーが現れる
「交代だ」って怖い笑顔で
君を連れて行ってしまうんだ
[Verse 2]
静かになった部屋を見つめて
飲みかけのボトルを握りしめる
鬼族の誇りも強さもあるけど
君がいないと少し寂しい
訓練場じゃ誰にも負けない
炎みたいに熱い魂さ
だけど君の前にいる時だけ
不思議と肩の力が抜ける
[Bridge 2]
また明日も鍛錬を終えたら
ここへ帰って来るからさ
その時くらいは俺だけを
見ていてくれたら嬉しいな
[Chorus 2]
ストロー越しの何気ない時間
それだけなのに宝物
友達みたいな関係だけど
君は特別な存在なんだ
だから今夜は見送るけれど
次の順番は譲らないぜ
リーダーも副リーダーも知らない
二人だけの休憩時間
[Chorus]
ストロー越しに受け取る優しさ
疲れた心を溶かしてく
鬼族の俺が笑える理由は
きっと君がいるからだ
「おかえり」って言葉を聞くたび
戦う意味を思い出すんだ
明日もまた鍛錬終わりに
君の隣へ帰って来るよ
「Zero Throne」
Music : yuni P
Lyrics : catacleco
歌詞
不完全な記憶は
真夜中を彷徨う
月の裏に呼ばれて
垣間見た真実
果てを巡る連鎖は
誰の咎を模すのか
彩っても朽葉に
花の笑みは虚に
風が止めば荒廃
深潭に包まれ
遠く遠く埋もれた
清廉の暁
切に望む祈りは
消えることの無い痣
がらんどうの玉座に
贈る虚無の花束
ただいつかの灯に思い馳せているだけ
何処にも行けない
ひとりきりで
咲けずに佇む影
朔に吠える我儘
嘯いて戯言
絆されればこのまま
夢をみて幻想
忘れられた言葉を
海の底に沈めた
溺れるなら幸福
醒めるのなら決別
詩が病んで解けて
もう二度と還らず
深く深く暗闇
静寂を織りあげ
移ろわない世界で
不実の芽を摘み取る
嘘を纏う冠
虚栄心を満たして
もう全てを断ち思い檻に閉じ込め
塵になった鍵は
何処にもない
共にと溶けゆく影
