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Roland RS-202_Tong Poo
1976年にリリースされた伝説のストリングス・シンセ RS-202。弾くとどの鍵盤を押そうが、こそっとサイン波でEの音が常に鳴るが、ご愛敬、演奏に支障なし。やはりこの音はこのマシンでないとね!
曲名わからず、教えて。
’79~81頃に
この曲謎なんです!!!!このパートはその曲のSoloパート。Guitar 、Bass、Keyが掛け合いしてる最後のところ。なんてバンドの曲なんだか。。昔、テープに録音されててうちら兄弟はてっきりBugglesか、Buggles合体後のYesかと思ってたんだが、そんな楽曲が探しても公式にない!!!っつーか以来、いまだYoutubeなんかでも聞いたことがないし、そのテープも家の銀河のどこかにあってわからないし、、、、もしみんな知らんかったら実は僕の曲だったりして!!!むははははは。なわけないか、、知ってる人教えてね。
iPhoneアプリDTMBabyでYMOの中国女を打ち込んでみました
iPhoneのアプリですゴリゴリと打ち込みます。リアルタイム入力なんてもんはありません
不動明王のテーマ@ 堺市 Cold Turkey Studio
nord WAVE パイプオルガン。
Vocoderはnovation mininova。
Oni and My Beloved #Wafu #Synth #Djent #Rock #sunoai #男性ボーカル
火鬼のヒロタ君はご主人様と肉体年齢は近い。
つい、スポーツドリンクを持つご主人様にお強請り
後ろで月鬼サイゾウと光鬼ヒシンが怖い笑顔で見ていた
動画はイメージとかなり違うものに🤣
調子悪いね🤟🫨🤟
[Verse 1]
I'm an Oni, done with training once again today
The evening breeze cools the heat upon my skin
After a shower, drying off my hair
I walk into the living room and there you are
"Good job today," you say with a smile
A voice that hits me harder than any battle ever could
Master and servant? That's just a title now
These days, we're more like friends
[Bridge 1]
You hold a bottle of sports drink in your hand
And for a moment, I want to lean on you a little
"Could you help me drink it?" I ask
You laugh with that slightly troubled look
[Chorus 1]
Through a straw, I receive your kindness
And somehow the distance feels a little closer
Sinking into the sofa, feeling content
For once, I just want a peaceful day
But suddenly the door swings open
The leader and vice-leader step inside
"It's our turn," they say with frightening smiles
And they whisk you away from me
PLAN-K-TRONIKS 【EMSX and G.M.S.】
EMSXは、PLAN-K-TRONIKSが2台のSX-150をベースに、ジョイスティック、ノイズ発生器、リング変調器、エコー音発生器などの回路を付加して製作したアナログシンセサイザーです。※詳しい仕様等は http://blog.myspace.com/planktroniks をご覧ください。今回の動画では、EMSXの発する音に合わせてGREEN MAD SCIENTISTが発光しています。
The Curse of "I Like You" #Hyper #Synth #Ambient #Tech #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
忍者と青年をイメージしたボーイズラブ曲
冷酷になりたい気持ちとは裏腹に主人の言葉に揺れる
[Verse 1]
Raindrops strike my cheeks, the road home painted gray
Silently, I follow behind my master's fading shape
Protecting you was all my duty, or so I thought before
This feeling growing in my heart should have been cut away for sure
No matter how cold I try to be
You gently take my hand instead
Whenever I feel that warmth of yours
The hidden heart I guard begins to shake again
[Bridge]
That smile of yours, I'm certain
Is one you give to everyone
If only I could truly believe that
Why do I keep hoping for something more?
[Chorus]
"You like me," you softly said
And even the rain seemed to disappear
I was happy, I adored you
Yet my chest ached all the same
Like a cursed spell those words sank deep
Into the farthest corners of my soul
I only wished to be your guardian
Yet now I long to keep you for myself
見えない僕と見知らぬ君 #Synth #Fusion #J-Core #sunoai #男性ボーカル
黄色の土をイメージした曲。見えない誰かが見守ってくれる雰囲気にして、見えない愛情がある感じにしました。
今回の鬼いさんは土鬼ジン。
[Verse 1]
六月の雨が窓を叩く午後
遠くの空で雷鳴が転がる
駐車場の隅には泥色の池
灰色の雲だけ動こうとしない
机に広げた宿題のノート
鉛筆の先が少し止まってる
君は頬杖をついて外を見る
何かを探すような横顔で
[Bridge 1]
テレビは今日も似た話ばかり
笑い声だけが部屋を流れる
読み飽きた漫画は隅で眠り
時間だけが静かに積もっていく
[Chorus 1]
夢現のその瞳を見つめていた
誰にも見えない僕のままで
雨粒が世界をぼやかしても
君の輪郭だけは消えなくて
届かない言葉を抱きしめながら
窓辺に落ちる光を数えた
六月の雨の向こう側で
君は何を夢見ているのだろう
[Verse 2]
夕方が近づき空はさらに暗く
遠雷が低く街を震わせる
泥の池には波紋が広がり
滲んだ景色が揺れて消えていく
宿題の文字は少し増えたけど
君の心はどこか遠いまま
鉛色の空を映した瞳で
知らない世界を見上げていた
[Bridge 2]
もしも僕の姿が見えたなら
どんな顔で振り向くのだろう
そんな願いさえ雨に溶けて
静かな部屋へ流れていった
[Chorus 2]
夢現のその瞳を見つめていた
誰にも触れられない僕だから
鳴り続く雷が夜を呼んでも
君のそばだけ離れられなくて
言えない想いを胸に隠したまま
雨音だけを二人で聞いている
六月の雲が晴れる頃には
君は僕を覚えているだろうか
[Final Chorus]
夢現のその瞳を見つめていた
雨の季節に取り残されたまま
見えない僕と見知らぬ君の
交わらない時間が流れていく
遠くの雷もやがて消えるのに
この気持ちだけ消えそうになくて
六月の雨が降り続く空へ
そっと君の名前を浮かべていた。
雨天のスーパーマーケット #Synth #Trance #sunoai #女性ボーカル
六月の台風が来た日に買い物に行った冒険野郎のジュアンです🤣
屋根がある駐車場のスーパーマーケットに行ったら結構お客さんがいました😇
[Verse 1]
雨がガラスを叩く午後
駆け込むようにスーパーへ
屋内駐車場の灯りが揺れて
まるで避難所みたいだね
エレベーターは休む暇もなく
上へ下へとフル稼働
カートの車輪が奏でるリズム
人波は今日も大騒ぎ
[Bridge]
特売の札が揺れるたび
誰かの目がきらり光る
天気予報より正確な
買い物センサー発動中
[Chorus]
安い野菜を高く持ち上げて
勝利みたいな顔してる
パンコーナーをぐるぐる回る人々
まるで台風の目の中
急ぎ足の世界の中で
不思議な景色を見つけたの
だけど老人達は動きがスローモーションよ
時間だけ別の川を流れてる
[Verse 2]
雨音はさらに強くなり
窓の向こうは白い世界
レジ前には長い列ができて
誰もが少し落ち着かない
食パン抱えたお父さんや
お菓子を見つめる子供達
夕飯の献立を考えながら
今日という日を運んでる
[Bridge]
野菜売り場の片隅で
値引きシールを待つ視線
静かなようで激しい戦い
誰も知らないドラマだね
[Chorus]
安い野菜を高く持ち上げて
宝物みたいに笑ってる
パンコーナーをぐるぐる回る人々
まるで台風の渦の中
エレベーターは今日も忙しく
上へ下へと走り続ける
だけど老人達は動きがスローモーションよ
雨にも負けずにマイペース
[Chorus]
安い野菜を高く持ち上げて
「今日は得した」と誇らしく
パンコーナーをぐるぐる回る人々
まるで台風が店内に来たみたい
慌ただしい世界の中で
少し笑える光景だった
だけど老人達は動きがスローモーションよ
それがなぜか一番平和だったんだ
朱雀の翼 サイド A #Speed #Synth #Tech #オフィス #ボーイズラブ
ジャンルはスピードシンステック
今回は朱雀をイメージという事でテンポ速めにしました
キャラクターはアスカ
スーツが赤めなのでかなり目立ちましたとさ😇
ライバルに近い感じ
[Verse 1]
新しく配属された新人 鈍感そうな目
スピード重視の俺には 最初から合わない
軽く「ああ、そうか」って返事 すぐにスルー
お前に興味はないよ 熱量なんて追いつけないだろ
[Bridge]
朱雀の炎が燃える胸 止まってる暇なんてない
お前みたいな鈍い奴じゃ 俺の影も踏めやしない
[Chorus]
資料掴んで さっさとオフィスを出た
朱雀の翼で 風を切り裂いて飛んだ
お前のペースじゃ 永遠に追いつけない
俺の熱量に 焼かれて消えろよ
[Verse 2]
朝からまた新人 遅い動作にイラつく
俺の指示を聞きながら まだぼーっとしてる
軽く返事をして もう目も合わせない
お前に興味はない 熱量なんて追いつけないだろ
[Bridge]
朱雀の心臓が脈打つ 全力で駆け抜ける道
お前みたいな鈍感野郎 俺の後ろなど走れやしない
[Chorus]
資料掴んで さっさとオフィスを出た
朱雀の翼で 風を切り裂いて飛んだ
お前のペースじゃ 永遠に追いつけない
俺の熱量に 焼かれて消えろよ
ENDLESS SUMMER [ aquestone オリジナル曲 ]
作曲者tksi004:aquestone:Gibson ES335
レアな玉ねぎせんべい サイド B #Latin #Synth #Rock #Pops
最近海老せんみたいな大きな円盤のたまねぎせんべいがロピ◯しか売ってないと知った中の人です😇
小さい円盤のたまねぎせんべいなら100均おやつコーナーにあるかも
[Verse 1]
今日の楽しみは 玉ねぎせんべいよ
甘みたっぷり じゅわっと口いっぱい
海老のせんべいより ずっとレアなやつ
緑茶 麦茶を そっと添えて
バリバリ バリバリ 音が響くの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「僕の分も!」って 笑顔で言っちゃう
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
[Verse 2]
坊やも大好きで 頰張る姿が可愛い
分けっこしながら 麦茶をぐびぐび
レアなせんべい 二人だけの秘密
緑茶の湯気が 優しく包むの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「もう一個!」って 甘えた声で言う
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
(ずっと一緒に バリバリ食べよ♪)
Again tonight, I’m lost inside these illusions #Emotional #Synth #Progressive #BigBeat #sunoai
オフィスボーイズラブ、テッペイ編の第三弾の曲
自宅でハルヒト君の事を考えてる雰囲気
[Verse 1]
2 a.m. in the living room, the TV’s left dark tonight
Only the paper boat-shaped box of takoyaki remains
Even when the lukewarm beer slides down my throat
The heat inside my chest still never fades away
That casual “Good work today, senpai” from you
Still echoes softly somewhere deep inside my ears
Too much of an age gap to call this brotherhood
And saying “I love you”… between two men feels too heavy, right?
[Bridge]
Outside the window, headlights cut across the dark
Shining white for a moment before melting away
And every time, your smile comes back to me
Almost close enough to touch, then gone like an illusion
[Chorus]
Again tonight, I’m thinking about you
Beyond the smell of sauce and bitter beer foam
Your voice calling me “senpai” won’t leave my head
If this love can’t reach you, then smile for me in my dreams
Only the silence of the night seems to see right through me
雨上がりの真珠の光 #Synth #Symphony #Rock #Trance #sunoai #女性ボーカル
6月の誕生石の真珠をイメージした曲。
バロックパールは芸術性の意味もあるので海辺のアトリエをイメージしたイラストになっている。
[Verse 1]
雨上がりのアトリエ 白い窓辺に
小さな真珠を そっと並べていた
ホワイトパールみたいに 飾らない誠意で
誰かの傷を照らせたらいいのに
絵の具まみれの指先 夜を撫でながら
叶わない夢も 抱きしめて眠る
胸元で揺れる ピンクパールの光
辛抱強い愛が 今日も息をしてる
[Bridge]
涙を隠した日ほど
真珠は静かに輝く
「大丈夫」って守るように
月色の光を落とした
[Chorus]
Pearl light 運命を優しく包んで
傷付いた心に 海の祈りをくれる
ブラックパールの 静かな強さで
嵐の夜から 私を守って
Golden shine 時を重ねた痛みさえ
成熟した輝きへ変わってゆく
世界に一つだけの バロックパールみたいに
歪なままで 芸術になれ
[Verse 2]
古いレコードの音 深夜二時の部屋
描きかけのキャンバスに 波音が揺れてる
誰にも言えない孤独を 飲み込むたびに
ゴールデンパールみたいな 温もりを知った
失うことばかり 怖がっていた頃
真珠は静かに 胸で瞬いてた
「そのままでいい」と 囁くみたいに
厄除けの光が 未来を抱き寄せる
[Bridge]
不揃いな夢だって
美しく響くから
涙の跡も 傷跡も
私だけの色になる
[Chorus]
Pearl light 幸運をそっと引き寄せて
閉ざされた扉に 朝焼けを運ぶ
ブラックパールの 深い静寂が
迷いの夜にも 芯を灯して
Golden shine 優しさを重ねながら
私は私を 愛せるようになる
世界に一つだけの バロックパールみたいに
自由なままで 光を描く
愛されてる幻を見ている #Synth #Symphony #HardStyle #sunoai #女性ボーカル
幻でも良いから愛されている夢をみたい、そんなイメージの曲
この腐敗した世界に夢を見たくなりますよね😇
[Verse 1]
私は貴方の優しさに溺れてる
触れられない手を探しながら
幻なのかもしれないと知ってても
胸の奥では信じていたい
傷つけ合う人で溢れる世界で
傷つける言葉が雨のように降る
それでも夜空を見上げるたびに
貴方の影を見つけてしまう
[Bridge 1]
優しい抱擁なんて無いはずなのに
孤独の隙間を埋める温もり
誰かが「それは嘘だ」と笑っても
私の心だけは否定できない
[Chorus 1]
愛されてる幻を見ている
壊れそうな夢を抱きしめながら
優しさを忘れた世界の中で
ただ一つの光を信じている
誰かが皮肉な言葉を放っても
私は不思議なくらい満たされてる
本当か嘘かなんて分からなくても
貴方の優しさに溺れてる
[Verse 2]
私の秘密を貴方は見てしまった
隠していた弱さも涙の跡も
だけどその瞳は変わらなかった
責める代わりに静かに微笑んだ
世界はいつでも誰かを裁いて
正しさだけを振りかざしている
だけど貴方が悪く言わないなら
私も何も言わずにいられる
[Bridge 2]
幻想だとしても構わないの
救われた気持ちは消えないから
冷たい現実に飲まれそうな日に
その記憶だけを抱いて歩く
[Chorus 2]
愛されてる幻を見ている
それでも今日を生きていけるから
傷だらけの心を隠しながら
小さな希望を灯している
誰かが嘲笑う声を上げても
私は静かに目を閉じるだけ
本当の愛じゃないと言われても
貴方の優しさに溺れてる
[Chorus - Final]
愛されてる幻を見ている
きっと幻想に溺れている
それでも世界が冷たいままなら
この夢だけは手放せない
私の秘密を知ったその後も
貴方は何も奪わなかった
だから今夜も胸の奥深くで
優しい幻を抱きしめてる
貴方の優しさに溺れてる…
ずっと、溺れてる…
触れたい理由 サイド A #Synth #J-Pops #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ソラの手を握りたいが、勇気が無いミナトは彼の後ろを複雑な表情で歩いていた
[Verse 1]
教室の隅で いつも肩をポンと触れるあいつ
笑顔がまぶしくて 胸がざわつくんだ
体育のグラウンド 汗だくで走る横顔
近くにいるのに 指一本触れられない
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
[Verse 2]
帰り道のコンビニ 並んでジュースを選ぶ夜
夕陽が君の影を長く伸ばしてく
握ったことなんて 一度もなかったその手
今すぐ掴みたい でも勇気が出ない
[Bridge]
学校の毎日が 僕らを繋いでいるのに
本当はわかってる いつか終わるってこと
肩の感触だけじゃ もう足りないよ
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
ミックスベリーと一緒に サイド B #Synth #Happy #Handbag #sunoai #女性ボーカル
昔、ハンドバッグを持って踊れるポップス曲として楽曲ジャンルでありました。
が、「意味不明な曲」として上げられてしまい、怒りと悲しみで作ったら、アップテンポになりました🤣
ハンドバッグを振り回せ!(やめなさい)
[Verse 1]
休日の朝に 目覚めた瞬間
ミックスベリージャムを トーストに塗って
甘酸っぱい香りが 部屋いっぱいに広がるの
朝のルーティンが そっと始まるわ
[Bridge]
陽の光がカーテンを 優しく揺らして
今日もきっと いい一日になりそう
[Chorus]
今日はハンドバッグを持って 出かけるの
ミックスベリーを混ぜた紅茶を持って
街の風に吹かれながら 歩いてみよう
この小さな幸せを 胸に抱いて
[Verse 2]
休日の朝に また同じように
ミックスベリージャムを トーストに塗って
でも今日は少しだけ 気持ちが違うの
朝のルーティンが 私を連れ出してくれる
[Bridge]
心が軽くなって 何をしようかな
お気に入りの道を ゆっくり探して
[Chorus]
今日はハンドバッグを持って 出かけるの
ミックスベリーを混ぜた紅茶を持って
街の風に吹かれながら 歩いてみよう
この小さな幸せを ずっと抱いて
Money luck? Macadamia nut cookies. Side A #Ethnic #Synth #Euro #Trance #Pops #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
May rain softly taps against the windowpane
Only the room light gently floats inside the dark
I remembered the cookies I left there in the day
And quietly looked into the basket in the living room
Golden wrappers shining with a tiny little grin
“If you eat this, your luck with money’s gonna rise”
I joked around a little when I said those words aloud
“But honestly… I don’t really feel it much at all”
[Bridge 1]
The scent of macadamia
Melts into the sound of rain
At least the sweetness surely
Saved this day a little bit
[Chorus 1]
Crunchy, softly melting, late-night cookies
In the quiet rainy season, my heart unwinds
The money in my wallet hasn’t changed at all
But maybe there’s a little happiness right here
Coffee steam is swaying above the table
“Well, days like this aren’t really bad, you know”
More than better fortune, what I truly wanted
Might have been fulfilled a little tonight
Love with a Ninja Hidden in the Moonlight #Wafu #Synth #Core #sunoai #女性ボーカル #ボーイズラブ #BL
不老不死の忍者と青年をイメージした和風ボーイズラブ曲
長年生きる彼にとっては小さな瞬間の生命だが、大切な護りたいものらしい。
それと同時に失う怖さを彼を包む
[Verse 1]
Running through the midnight alley like the wind
Black clothes flutter, only crimson eyes remain
“Nothing strange tonight,” you laugh so quietly
The canned coffee in the convenience store bag is still warm
You seem like someone who’s lived too many years
Sometimes hiding scars that sound like ancient tales
News keeps playing softly from your phone at night
While I drift half asleep, your hand keeps searching for me
[Bridge]
Every time your fingers tug my sleeve
It feels like you’re saying, “Please don’t go”
Moonlight bleeding through the paper door
Tightens up my chest before words can even form
[Chorus]
Baby, I’m dreaming childish dreams tonight
I just want to walk beside you through every tomorrow
“How many times can we watch that moon together?”
I laugh it off before the question leaves my lips
Those sudden kisses… who are they really for?
For yourself? Or maybe for me?
The answer melts away beneath the moonlit sky
Yeah, yeah
Swaying softly in the silent dark
水曜日の夜 #Hyper #Synth #Pops
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
君の選択が俺を動かす サイド A #Psychedelic #Synth #Rock
昔、オンラインゲームの主人公が自我を持ったら、と言うイメージが浮かんで曲にしました
サービス終了して灰になりましたけどね🤣
[Verse 1]
夜のパソコンの画面 その奥に俺はいる
君がマウスを握るたび この世界が息を吹き返す
暗い研究所を抜け出して クリーチャーの牙をかわし
人間の策略を切り裂いて 俺はただ 君の指先だけを信じて
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
灯りを落とした部屋で 君のプレイを思い浮かべる
お前は知らない この胸の疼きを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
[Verse 2]
何度もセーブを繰り返し 死にかけても君がロードする
クリーチャーの咆哮と 人間の裏切りを越えて
宝の輝きより熱い 君の選択が俺を動かす
宿の枕に顔を埋め 君の息遣いを感じてる
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
夢の狭間でさえ 君の声が俺を呼ぶ
お前は知らない この想いの深さを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
とろけるハニーブリオッシュ サイド A #Synth #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
とろけるハニーブリオッシュ サイド B #Synth #Euro #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
