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フォレストカノン サイド B Speed Symphony Forest
森の輪唱と言う意味の曲です
クラシックのカノンではない😇
[Verse 1]
緑が覆う森の中
光が溢れる中を私は歩く
木漏れ日が銀の糸のように
心の奥まで優しく溶かす
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Verse 2]
葉ずれの音が古の詩を奏で
足元に広がる苔の絨毯
遠い記憶が呼び覚ますように
風が囁いて 私を誘う
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Chorus (Outro)]
フォレストカノン……
森が歌ってる……
その先にあるのは何か……
知る者はいない……
フォレストカノン サイド A Speed Forest Tech
森の輪唱と言う意味の曲です
クラシックのカノンではない😇
[Verse 1]
緑が覆う森の中
光が溢れる中を私は歩く
木漏れ日が銀の糸のように
心の奥まで優しく溶かす
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Verse 2]
葉ずれの音が古の詩を奏で
足元に広がる苔の絨毯
遠い記憶が呼び覚ますように
風が囁いて 私を誘う
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Chorus (Outro)]
フォレストカノン……
森が歌ってる……
その先にあるのは何か……
知る者はいない……
ロムロ - FL4SH Prod.Omamurin
僕の好きなゲームは新パルテナの鏡でした。
あなたは?
beat:Omamurin
(Verse1)
チカチカ周りが
光り出す賜物
揺らいでた意思
それも僕の宝物
(Bridge1)
レイトショー見る子供ら
仕事明けに買ったあのゲームも
衝撃はいつも忘れられない
今現実見れる気がしない!
(hook1)
雑魚敵の毒をもらっちまった
あのコマに出るアイツ伏線か!?
良いところで呼ぶよいつも母親
続きはちょっと想像の中で
(hook2)
どこまでいける?物語HA
make a 妄想 how highでfuckin' up
ENDROLL 流してplay now
FLASH! FLASH! FLASH!
(Verse2) そうさピカピカ!部屋を照らしだしてた
暗い部屋ん中 曇る液晶に電子音
飛んだ雲の上 海の中まで
更に奥まで 赴くままで
僕がもしあの世界にいるのなら
きっと主人公の友達候補か
狭い視界に拡がるdramaから
おっと!もう時間だ! 行かなきゃな!
線路にそって君の元へ
変な車乗って過去の僕へ
君の未来は素敵だから
あぁ夢か。
限界!だけどもう1回!
お前に勝つまで飽きらめられない!
ミスれないのさ大一番 派手にカマすかただ死ぬか
(hook1)
make a 構想 LIFEをGose on
一人一人の為にあるその 先ある何か見に行こうぜ
やるんならトコトン派手に死のうぜ
(hook2)
どこまでいける?物語HA
make a 妄想
how highでfuckin' up
ENDROLL 流してPlay now
FLASH! FLASH! FLASH!
パイナップルより熱い鬼の視線 サイド B Happy Hard Gabber Core
パイナップルジェラートと鬼いさんをイメージした曲
ジェラートは某スイーツショップのスティックタイプの安い分
鬼いさんは赤髪鬼は火鬼のヒロタ君、金髪鬼は光鬼のヒシン
[Verse 1]
冷たい冷凍庫 開けた瞬間
パイナップルジェラート 甘く輝く
一人モグモグ 幸せ噛み締めて
溶ける舌の上 夢みたいさ 突然 背後に 熱い気配
鬼の男 現れる 角が妖しく光る
甘い低い声で 囁くように
「なあ…一口 欲しいな?」
[Bridge]
心臓が跳ねる 渡しちゃダメだって
指が震えて スプーンを差し出す
君の唇が ゆっくり近づいて
僕のジェラート 全部 奪っていく
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を見つめて 熱く息を吐く
パイナップルより甘い 君の視線に
溶けちゃうよ 僕の心 全部君のもの
[Verse 2]
冷凍庫は空っぽ でも胸は熱い
鬼の指が 僕の頰をそっと撫でる
「美味かったよ」って 低い声で笑う
角に触れたら 電気が走った もう後戻りできない この距離
甘い残り香が 二人を包む
渡したのはジェラートじゃなくて
僕の全部だって 気づいた瞬間
[Bridge]
心臓が叫ぶ でももう止められない
君の舌が 唇をなぞるように
溶けたジェラートみたいに
僕も君の中に 混ざり合いたい
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を抱き寄せて 熱く囁く
パイナップルより甘い この恋の味
溶け合うよ 永遠に 少年と鬼の男
パイナップルより熱い鬼の視線 サイド A Happy Hard Gabber Core
パイナップルジェラートと鬼いさんをイメージした曲
ジェラートは某スイーツショップのスティックタイプの安い分
鬼いさんは赤髪鬼は火鬼のヒロタ君、金髪鬼は光鬼のヒシン
[Verse 1]
冷たい冷凍庫 開けた瞬間
パイナップルジェラート 甘く輝く
一人モグモグ 幸せ噛み締めて
溶ける舌の上 夢みたいさ 突然 背後に 熱い気配
鬼の男 現れる 角が妖しく光る
甘い低い声で 囁くように
「なあ…一口 欲しいな?」
[Bridge]
心臓が跳ねる 渡しちゃダメだって
指が震えて スプーンを差し出す
君の唇が ゆっくり近づいて
僕のジェラート 全部 奪っていく
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を見つめて 熱く息を吐く
パイナップルより甘い 君の視線に
溶けちゃうよ 僕の心 全部君のもの
[Verse 2]
冷凍庫は空っぽ でも胸は熱い
鬼の指が 僕の頰をそっと撫でる
「美味かったよ」って 低い声で笑う
角に触れたら 電気が走った もう後戻りできない この距離
甘い残り香が 二人を包む
渡したのはジェラートじゃなくて
僕の全部だって 気づいた瞬間
[Bridge]
心臓が叫ぶ でももう止められない
君の舌が 唇をなぞるように
溶けたジェラートみたいに
僕も君の中に 混ざり合いたい
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を抱き寄せて 熱く囁く
パイナップルより甘い この恋の味
溶け合うよ 永遠に 少年と鬼の男
料理サイトの女〜別名デスソース貴腐人〜 サイド B Hyper Wafu Rave Pops
料理サイトのマダムを見てると機嫌を悪くしたら食事にデスソースを入れられるのでは?と電波な妄想が浮かんだ中の人です🤣
ふふっ♪🫠
[Verse 1]
今日もオススメの料理を紹介しますよ
笑顔のマダム ウキウキで
周りの奥様も じーっと見ちゃってるわ
素敵な素材に 調味料に デスソース
今日もこれを使います ふふっ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 たーっぷり
匙加減が大切よ 味の命よ
辛味が美味しいわね ねえ?
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
[Verse 2]
今日もまた みんなに 教えてあげちゃう
ウキウキ気分 止まらないわ
周りの奥様も 真似したくなるでしょ
新鮮素材に 調味料に デスソース
今日もこれを隠し味に 入れちゃうのよ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 遠慮なし
匙加減が大切よ 絶対にね
辛味が美味しいわね 体にいいのよ
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
(もう一杯どうぞ♪)
料理サイトの女〜別名デスソース貴腐人〜 サイド A Wafu Rock Rave
料理サイトのマダムを見てると機嫌を悪くしたら食事にデスソースを入れられるのでは?と電波な妄想が浮かんだ中の人です🤣
ふふっ♪🫠
[Verse 1]
今日もオススメの料理を紹介しますよ
笑顔のマダム ウキウキで
周りの奥様も じーっと見ちゃってるわ
素敵な素材に 調味料に デスソース
今日もこれを使います ふふっ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 たーっぷり
匙加減が大切よ 味の命よ
辛味が美味しいわね ねえ?
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
[Verse 2]
今日もまた みんなに 教えてあげちゃう
ウキウキ気分 止まらないわ
周りの奥様も 真似したくなるでしょ
新鮮素材に 調味料に デスソース
今日もこれを隠し味に 入れちゃうのよ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 遠慮なし
匙加減が大切よ 絶対にね
辛味が美味しいわね 体にいいのよ
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
(もう一杯どうぞ♪)
New moon’s dark, melting together like that A Future Symphony Djent Rock
鬼いさんと少年シリーズの甘い雰囲気のロック曲
今日の鬼いさんは光鬼ヒシン
額に第三の目があるらしい
[Verse 1]
In the spring room, the night the lights went dark
You slip into the futon right next to me
New moon sky, so dark and deep it swallows everything
But you and I still can’t fall asleep
You whisper softly, “Don’t ever disappear”
Right against my ear, voice trembling
[Bridge]
Before I knew it, our hands were holding tight
Yours so small, yet the warmth pours into me
I don’t want to let go of this feeling
It’s rising up, about to overflow my chest
[Chorus]
I wanna make you mine, all mine
Every single night I’ll hold you close and never let you go
Like we’re melting together in the new moon’s dark
I want only you to be mine, completely mine
新月の闇に 溶け合うように A Future Djent Rock
鬼いさんと少年シリーズの甘い雰囲気のロック曲
今日の鬼いさんは光鬼ヒシン
額に第三の目があるらしい
[Verse 1]
春の部屋 明かりが消えた夜
俺の横に布団に入る君
新月の空 暗くて深いのに
君と俺は 眠れなくて
君はそっと「いなくならないで」って
俺の耳元で 震える声で言う
[Bridge]
いつの間にか 握った掌は
小さくて 熱が伝わってくる
手放したくない この気持ちが
胸の奥で 溢れそうになる
[Chorus]
俺のモノにしたいよ 君を
この夜ごと 抱きしめて離さない
新月の闇に 溶け合うように
君だけを 俺のものにしたいよ
[Verse 2]
春の風が カーテンを揺らす頃
君の吐息が 俺の首筋に触れて
眠れないまま 指を絡め合って
君の瞳に 俺だけ映ってる
「いなくならないで」もう一度
君が言うたび 心が熱くなる
[Bridge]
いつの間にか 握った掌は
小さくて 守りたくなるほど
手放したくない この想いが
永遠になるまで 離さないよ
[Chorus]
俺のモノにしたいよ 君を
この夜ごと 抱きしめて離さない
新月の闇に 溶け合うように
君だけを 俺のものにしたいよ
ずっと…俺のものに。
Like a cherry blossom left behind A Happy Moe Core
久しぶりにファンタジー系なJ-Popsを作りましたとさ😇
よくある(?)ヒーローに置き去りにされたヒロインの曲
春だけに「取り残された桜みたい」と言う昼のドラマみたいなセリフが浮かんだ中の人でした🤣
[Verse 1]
On a spring night, you run off chasing dreams
Cherry blossom lights, flickering soft and pale
I hold my breath in silence
Just watching your back fade away
[Bridge]
It’s okay, I won’t stop you
You’re the one who chose this road
But there’s no space for me in your tomorrow
You burn too bright, too hot
[Chorus]
I’m like the only cherry blossom left behind
Did I fall, or was it you who scattered?
I still can’t find the answer
Spring night dissolves into summer’s burning heat
Only my heart keeps trembling
取り残された桜みたい B Hyper Symphony Otaku Pops
久しぶりにファンタジー系なJ-Popsを作りましたとさ😇
よくある(?)ヒーローに置き去りにされたヒロインの曲
春だけに「取り残された桜みたい」と言う昼のドラマみたいなセリフが浮かんだ中の人でした🤣
[Verse 1]
春の夜に 貴方は夢があると駆けていく
桜の灯り 淡く揺れて
私はそっと 息を潜めて
君の背中を 見つめてるだけ
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
決めたのは 貴方だから
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の夜が溶けてゆく 夏の熱に
心だけが まだ震えてる
[Verse 2]
夏の空に 蝉の声が響き渡り
君の夢は 遠く輝いて
私はここで 花びらを抱き
風に吹かれて 色褪せてく
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
もう二度と 引き止めない
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの 夏の太陽のように
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の儚さ 夏の熱さに変わって
それでもまだ 胸に咲いてるの
取り残された桜みたい(Euro Upper) Hyper Symphony Pops
久しぶりにファンタジー系なJ-Popsを作りましたとさ😇
よくある(?)ヒーローに置き去りにされたヒロインの曲
春だけに「取り残された桜みたい」と言う昼のドラマみたいなセリフが浮かんだ中の人でした🤣
[Verse 1]
春の夜に 貴方は夢があると駆けていく
桜の灯り 淡く揺れて
私はそっと 息を潜めて
君の背中を 見つめてるだけ
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
決めたのは 貴方だから
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の夜が溶けてゆく 夏の熱に
心だけが まだ震えてる
[Verse 2]
夏の空に 蝉の声が響き渡り
君の夢は 遠く輝いて
私はここで 花びらを抱き
風に吹かれて 色褪せてく
[Bridge]
良いのよ 止めないわ
もう二度と 引き止めない
だけどそこに 私の場所はない
貴方は熱すぎるの 夏の太陽のように
[Chorus]
私だけ取り残された桜みたい
散ったのは私か貴方か
答えは分からない
春の儚さ 夏の熱さに変わって
それでもまだ 胸に咲いてるの
夕暮れのチャイム
夕暮れのチャイム
【Verse 1】 アスファルトの隙間から 伸びる影が長く 夕暮れのチャイム 遠くで鳴り響く
コーヒーの湯気 立ち上る街のノイズ 70年代の風が 運ぶ俺の声
急ぎ足の群れ 逆らうように歩く 確かなリズム 自分の鼓動に聞く
春が来たって 騒ぐほどじゃないけど 冬の残り香 確かに消えゆくロード
【Chorus 1】 変わらないものなんて 無いって知ってる でもこの場所で ずっと歌い続けてる
春の足音 響くビルの谷間 俺たちの時間 止まることはないから メロウなビートに
魂を乗せて 確かな一歩 明日へと繋げて (明日へと繋げて)
【Verse 2】 雑踏の中 独り言を呟く ヘッドフォンの中 古いソウルが流れる 昨日の悩みは
煙のように消えて 今日の光を 掴むために生きてる コンクリートの壁
剥がれ落ちたポスター 時代の流れ
追い越すマイペースなマスター 足元の影 踏み潰して前へ 迷いなんて捨てて 導き出す正解
【Chorus 2】 変わらないものなんて 無いって知ってる でもこの場所で ずっと歌い続けてる
春の足音 響くビルの谷間 俺たちの時間 止まることはないから メロウなビートに 魂を乗せて
確かな一歩 明日へと繋げて (明日へと繋げて)
【Bridge】 (静寂の中に 見つける自分のコア) (誰も知らない 隠された扉のドア)
(深呼吸ひとつ 闇を切り裂くライム) (最高の瞬間 掴み取るこのタイム)
【Chorus 3】 変わらないものなんて 無いって知ってる でもこの場所で ずっと歌い続けてる
春の足音 響くビルの谷間 俺たちの時間 止まることはないから メロウなビートに
魂を乗せて 確かな一歩 明日へと繋げて (明日へと繋げて)
【Outro】 まぁ、こんなもんでしょ。 お疲れ様。
またどこかで。 (春の足音、響く...) (春の足音、響く...)
Spring night… I’m drowning in you side A Hyper Otaku Djent Euro Rock
雷鬼の勉強シリーズをイメージした曲。
金髪の鬼いさんは重蔵、青髪の鬼いさんはリュウキである
[Verse 1]
Lately I don’t see butterscotch candy anywhere
It’s just gone, like it vanished into thin air
When winter melted into spring
Did it disappear like snow melting away?
That sweet buttery smell I loved so much
It used to melt all gooey in my mouth
But now I’m sulking, yeah
Curled up tight inside my bed
[Bridge]
I remember the crinkly wrapper sound
Back when the spring sun started burning down
It suddenly disappeared one day
I just wanna taste it one more time, that’s all
[Chorus]
Butterscotch, where did you go?
Did you melt away like snow?
My heart’s all soft and squishy too
Without you, I can’t even leave my bed
春の夜 君に溺れそう サイド A Djent Rock Tech
雷鬼の勉強シリーズをイメージした曲。
金髪の鬼いさんは重蔵、青髪の鬼いさんはリュウキである
[Verse 1]
春の夜に 雷が遠くで鳴いて
君が僕の机に そっと寄り添う
教科書をめくる 逞しい指先
数学の公式も 英語の単語も
君は不思議そうに 目を細めて
「一緒に勉強するか?」って
低く甘い声で 誘うんだ
[Bridge]
でもページなんか もう見えない
君の広い肩 張った胸板
制服の下に 隠れた力強い体
視線が勝手に そこへ吸い寄せられて
心臓が 雷みたいに 暴れ出す
[Chorus]
君の逞しい体に 目がいっちゃうよ
勉強なんて どうでもいいくらい
恥ずかしくて 顔が熱くなって
この春の夜 君に溺れそう
[Verse 2]
夜が更けて ランプの光だけ
君の横顔 影が長く伸びて
問題集を指差す 太い腕の筋
僕のペンが 震えて止まらない
「ここ分からない?」って
君が近づくたび
息が詰まって 言葉が出ない
[Bridge]
でも勉強なんか もうどうでもいい
君の熱い吐息 触れそうな距離
逞しい胸に 飛び込みたい衝動
高校生の僕が こんなに弱くなるなんて
[Chorus]
君の逞しい体に 目がいっちゃうよ
勉強なんて どうでもいいくらい
恥ずかしくて 君の名前を
心の中で 何度も繰り返す
雷の鬼よ 僕を 連れてって
[Outro]
春の夜に… 君と二人で…
消えたバタースカッチキャンデー サイド B Hyper Art Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
消えたバタースカッチキャンデー サイド A Prestissimo Teen Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
ブルーベリーアイスの幻想 サイド B IDM Tech
某カップアイスクリームのブルーベリーヨーグルトアイスクリームをイメージした曲
最近アイスクリームの値段がちょっと高くなりましたね😅
[Verse 1]
桜の花びら 散りゆく頃
夜はいつもより 静かすぎて
仕事の疲れを 家に置いて
夜食の余韻に ふっと息をつく 冷蔵庫の灯り そっと開けて
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリームを 匙ですくうの
[Bridge]
甘酸っぱい粒が 舌に触れて
白いクリームが 優しく包む
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Verse 2]
街灯の光が 遠く揺れて
一人きりの部屋 時が止まる
今日の言葉を 全部飲み込んで
もう一度 匙を ゆっくり動かす 溶けゆく感触が 体温に変わり
甘い記憶だけ 残していくの
[Bridge]
紫の粒が 優しく崩れて
白い優しさが 胸に広がる
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Final Chorus]
溶けていくの… 幻みたいに…
ブルーベリーアイスの幻想 サイド A Uplifting IDM
某カップアイスクリームのブルーベリーヨーグルトアイスクリームをイメージした曲
最近アイスクリームの値段がちょっと高くなりましたね😅
[Verse 1]
桜の花びら 散りゆく頃
夜はいつもより 静かすぎて
仕事の疲れを 家に置いて
夜食の余韻に ふっと息をつく 冷蔵庫の灯り そっと開けて
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリームを 匙ですくうの
[Bridge]
甘酸っぱい粒が 舌に触れて
白いクリームが 優しく包む
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Verse 2]
街灯の光が 遠く揺れて
一人きりの部屋 時が止まる
今日の言葉を 全部飲み込んで
もう一度 匙を ゆっくり動かす 溶けゆく感触が 体温に変わり
甘い記憶だけ 残していくの
[Bridge]
紫の粒が 優しく崩れて
白い優しさが 胸に広がる
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Final Chorus]
溶けていくの… 幻みたいに…
The Secret of the Spring Bath Steam side A Wafu Future Electro Tech
鬼いさんとのお風呂をイメージした曲
今回は光鬼ヒシンをイメージ
角はしっかり洗いましょう🤭
[Verse 1]
After so long, we sink together into the bathtub
The scalding water melts our skin, and we forget even time itself
You pile shampoo bubbles onto my oni horns
Scrub them with all your heart—I couldn’t help but smile
[Bridge]
Through the steamed-up bathroom window, cherry blossoms sway in view
Their soft pink melts into the night, dyeing our shadows
My horns gleam smooth and slick, tangled in your fingers
In this single moment, the whole world has stopped
[Chorus]
The moon keeps peeking in and out, watching over us
Shyly hiding behind the clouds, stealing gentle glances
This sweet secret between an oni and a human
No one else knows—it’s only our night, yours and mine
春の湯けむりの秘密 サイド A Wafu Future Electro
鬼いさんとのお風呂をイメージした曲
今回は光鬼ヒシンをイメージ
角はしっかり洗いましょう🤭
[Verse 1]
久しぶりの湯船に 君と二人沈む
熱いお湯が肌を溶かして 時間さえ忘れる
君は俺の鬼の角に シャンプーの泡を乗せて
一生懸命に磨いてる 少し笑っちゃったよ
[Bridge]
風呂場の曇った窓から 桜が揺れて見える
淡いピンクが夜に溶けて 俺達の影を染める
俺の角がツルツル光って 君の指に絡まって
この瞬間だけ 世界が止まってる
[Chorus]
月が薄っすら見え隠れしながら 俺達を見てる
照れてるみたいに雲の隙間から そっと覗いてる
鬼と人間の こんな甘い秘密を
誰も知らない ただ君と俺だけの夜
[Verse 2]
君の小さな手が俺の背中に 優しく触れてくる
角を洗うたび 俺の息が少し熱くなって
「もういいよ」って笑う声が 胸の奥に響いて
久しぶりのこの距離に 心が震えてる
[Bridge]
風呂場の曇った窓から 桜が揺れて見える
淡いピンクが夜に溶けて 俺達の影を染める
俺の角がツルツル光って 君の指に絡まって
この瞬間だけ 世界が止まってる
[Chorus]
月が薄っすら見え隠れしながら 俺達を見てる
照れてるみたいに雲の隙間から そっと覗いてる
鬼と人間の こんな甘い秘密を
誰も知らない ただ君と俺だけの夜
[Outro]
…ずっとこのままで いいよね
【歌詞・日本語訳付】Bridge To Grace - Everything
アメリカ生まれのロックバンド。
現在は活動停止中。
水羊羹の誘惑 サイド B Future Bass Pops
水羊羹をイメージした曲
昔は苦手でしたが、あっさりした羊羹を食べたい時に良いんですよね🥴
[Verse 1]
暑い夏の午後 汗が滲むシャツ
冷蔵庫の奥で 君が待ってる
水羊羹 寒天多めの透明感
さっぱり喉ごし 体の中まで冷やすよ
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
[Verse 2]
昨日はこしあん 今日は粒あんにしようか
いや抹茶の爽やか やっぱり欲しくなる
スーパーの棚で 何度も往復
熱い外から帰って 一口で溶ける至福
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
水羊羹の誘惑 サイド A Future Electro Bass
水羊羹をイメージした曲
昔は苦手でしたが、あっさりした羊羹を食べたい時に良いんですよね🥴
[Verse 1]
暑い夏の午後 汗が滲むシャツ
冷蔵庫の奥で 君が待ってる
水羊羹 寒天多めの透明感
さっぱり喉ごし 体の中まで冷やすよ
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
[Verse 2]
昨日はこしあん 今日は粒あんにしようか
いや抹茶の爽やか やっぱり欲しくなる
スーパーの棚で 何度も往復
熱い外から帰って 一口で溶ける至福
[Bridge]
こしあんの滑らか 優しい甘さ
粒餡のプチプチ 噛むたび笑顔
抹茶のほろ苦 緑の香りが
全部好きすぎて 選べないこの夏
[Chorus]
水羊羹 食べたくなるよ
さっぱりした羊羹で 心もクールダウン
こしも粒も抹茶も どれも最高
今日もどれにしようか 迷ってるけど
好きなのを食べちゃおう 決めたよ
薄焼きめんべい! 通常版 Wafu Euro Rock Rave
九州地方にある明太子の煎餅をイメージした曲
若干場所によっては売っている煎餅が違う
ちなみに非公式の曲である
あくまでイメージ🫠
[Verse 1]
ちょっと赤色の 辛子めんたいこ煎餅
袋開けた瞬間 香りがブワッと来るぜ
プレーンからマヨネーズ ネギに玉ねぎまで
全部揃ってる 選べる楽しさ無限大!
(フォー!)
[Bridge]
サクッと薄い焼き目 口に広がる旨味
一枚目が終わったら もう止まらねぇ
噛めば噛むほど 辛味がジワジワ
旨味がドバドバ 脳に直撃だ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Verse 2]
二枚目 三枚目 気づいたら五枚目
ビールのお供にも 最高の相性
辛いのにクセになる この中毒性
家族でシェア? いや俺が全部食うぜ!
(フォー!)
[Bridge]
パリパリ音が リズム刻んで
口の中がパーティー 明太子祭り
噛めば噛むほど 辛味が加速
旨味が爆発 もう離れられねぇ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Outro]
(フォー! フォー!)
もう一枚… いやもう一袋!
めんべい! めんべい! 薄焼きめんべい!
(ヨー!)
薄焼きめんべい!(メサイア エディション) Hyper Wafu Rock Rave
九州地方にある明太子の煎餅をイメージした曲
若干場所によっては売っている煎餅が違う
ちなみに非公式の曲である
あくまでイメージ🫠
[Verse 1]
ちょっと赤色の 辛子めんたいこ煎餅
袋開けた瞬間 香りがブワッと来るぜ
プレーンからマヨネーズ ネギに玉ねぎまで
全部揃ってる 選べる楽しさ無限大!
(フォー!)
[Bridge]
サクッと薄い焼き目 口に広がる旨味
一枚目が終わったら もう止まらねぇ
噛めば噛むほど 辛味がジワジワ
旨味がドバドバ 脳に直撃だ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Verse 2]
二枚目 三枚目 気づいたら五枚目
ビールのお供にも 最高の相性
辛いのにクセになる この中毒性
家族でシェア? いや俺が全部食うぜ!
(フォー!)
[Bridge]
パリパリ音が リズム刻んで
口の中がパーティー 明太子祭り
噛めば噛むほど 辛味が加速
旨味が爆発 もう離れられねぇ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Outro]
(フォー! フォー!)
もう一枚… いやもう一袋!
めんべい! めんべい! 薄焼きめんべい!
(ヨー!)
梅雨が春の終わりを告げる サイド B Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
梅雨が春の終わりを告げる サイド A Waltz Pops
春の終わりをイメージした曲
雨が降って桜が散りましたからね☔
[Verse 1]
最近梅雨に入ったのかな
夜になると雨が降り出すの
散った桜を押し流しながら
水溜まりにピンクが溶けてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
コンコン、トントン 優しいリズム
ガラス越しの世界がぼやけて
春の終わりをそっと教えてくれる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
風に舞った花びら もう戻らない
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる
[Verse 2]
最近梅雨に入ったのかな
朝には止んで また夜が来る
散った桜を押し流しながら
記憶の欠片も一緒に流れてく 天窓を雨が落ちて音色を奏でるの
今夜も同じメロディが響いて
少しずつ季節が変わっていく
胸の奥で静かに ページをめくる
[Bridge]
もう桜の季節は終わったの
でもこの雨が 新しい色を運んでくる
[Chorus]
春が終わりを告げてるのかな
平日の外は静かよ
誰も歩かない濡れたアスファルト
ただ雨の音だけが 私を抱きしめてる 雨の音だけが そっと 抱きしめてる……
【タイプラプス】加賀須野開閉橋
早朝の加賀須野橋の様子をタイプラプスで撮影
加賀須野橋(かがすのばし) - 徳島県HP
https://www.pref.tokushima.lg.jp/bridge/tokushima_bridge/sonota.html/2015091700157/
02:00 開閉する様子
Trapping you in my arms side A Hyper Wafu Dance Rave
鬼と青年シリーズ
ソフトな(?)なボーイズラブ曲
たぶん言わなければバレないか?🤣
[Verse 1]
When cherry blossoms fall and new leaves start to sprout
I feel the warmth in this soft, gentle breeze
Holding you close makes your body burn with heat
Carrying that guilty feeling inside
I gently pull you onto my lap
[Bridge]
I don’t want to let you go
So without thinking I wrap my arms around you
Holding you tight so you can’t escape
[Chorus]
“I won’t let you go anywhere”
These selfish wishes rise up in my chest
I want to feel this warmth forever
Keeping only you trapped here in my arms
君を腕の中に閉じ込めて サイド B Wafu Cyber Dance Rave Enka
鬼と青年シリーズ
ソフトな(?)なボーイズラブ曲
たぶん言わなければバレないか?🤣
[Verse 1]
桜が散り 葉が芽吹く頃
暖かさを感じる この柔らかな風
君を抱くと 暑くさせてしまう
そんな罪悪感 抱きながら
膝の上に そっと乗せてしまう
[Bridge]
君を離したくなくて
つい腕を回し 逃さないように
強く抱きしめてしまう
[Chorus]
どこにも行かせたくないって
我儘な想いが 胸に浮かぶ
この温もり ずっと感じていたい
君だけを この腕の中に閉じ込めて
[Verse 2]
花びら舞う 春の終わり空
新緑の息吹が 心を優しく包む
君の笑顔 見つめているだけで
もっと熱く 君を求めてしまう
膝の上に 君を乗せたまま
離したくなくて 腕を回す
[Bridge]
君の鼓動 感じながら
つい強く 抱き寄せて
逃がさないように 抱きしめてしまう
[Chorus]
どこにも行かせたくないって
我儘な想いが 胸に浮かぶ
この温もり ずっと感じていたい
君だけを この腕の中に閉じ込めて
君を腕の中に閉じ込めて サイド A Wafu Techno Rave Enka
鬼と青年シリーズ
ソフトな(?)なボーイズラブ曲
たぶん言わなければバレないか?🤣
[Verse 1]
桜が散り 葉が芽吹く頃
暖かさを感じる この柔らかな風
君を抱くと 暑くさせてしまう
そんな罪悪感 抱きながら
膝の上に そっと乗せてしまう
[Bridge]
君を離したくなくて
つい腕を回し 逃さないように
強く抱きしめてしまう
[Chorus]
どこにも行かせたくないって
我儘な想いが 胸に浮かぶ
この温もり ずっと感じていたい
君だけを この腕の中に閉じ込めて
[Verse 2]
花びら舞う 春の終わり空
新緑の息吹が 心を優しく包む
君の笑顔 見つめているだけで
もっと熱く 君を求めてしまう
膝の上に 君を乗せたまま
離したくなくて 腕を回す
[Bridge]
君の鼓動 感じながら
つい強く 抱き寄せて
逃がさないように 抱きしめてしまう
[Chorus]
どこにも行かせたくないって
我儘な想いが 胸に浮かぶ
この温もり ずっと感じていたい
君だけを この腕の中に閉じ込めて
