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博多祇園山笠総会
7月1日から行われる博多祇園山笠を前に櫛田神社で博多祇園山笠振興会の総会が開かれました。
1日午後、福岡市博多区の櫛田神社で開催された博多祇園山笠振興会の総会には各流の幹部らが参加しました。
総会では今年の一番山笠である中洲流から順番に「集団山笠見せ」や「追い山笠」での流ごとの出発時間などが発表されました。
また、暴力団を介入させないことや、飲酒運転をしないことなどを確認しました。
3日は、博多祇園山笠の宣伝隊が福岡市内の商業施設などを訪れ山笠をPRします。
博多祇園山笠は7月1日から飾り山笠が公開され7月15日の追い山笠まで博多の街は祭り一色となります。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2701124?display=1
夏の3か月は高温になる予報 気象台は暑さ対策呼びかけ
九州北部地方では来月から8月までの夏の3か月、期間を通して高温になるという予報が発表されました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2671930?display=1
60台のバイクが福岡市内をチャリティ走行
男性のメンタルヘルスなどを支援するため、スーツ姿のライダーたちが街なかを駆け抜けるチャリティイベントが、福岡市で開かれました。
17日午前、福岡市西区で始まったイベントには、約60台のバイクが集結しました。
スーツなどを着た参加者たちは、西区の自動車学校を出発した後、中央区の大濠公園前や天神を駆け抜けました。
このイベントは、男性のメンタルヘルスについて広く考えてもらい、前立腺がんの研究に寄付するために開かれました。
17日は東京などの都市でも、同様のイベントが一斉に開催されています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2666134?display=1
西部ガスHD 決算 経常利益が過去最高 加藤社長「夏場には大きく上がらざるを得ない」 中東情勢による価格高騰を警戒
西部ガスホールディングスの昨年度の決算は、3期ぶりの増収増益で経常利益が過去最高となりました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2632520?display=1
「新たな300年をつくっていく」佐嘉酒造が全面リニューアル 佐賀県最古の酒蔵 事業費約30億円
佐賀県で最も古い酒蔵が全面リニューアルを行い、内部が公開されました。
佐賀市久保田町の佐嘉酒造では醸造所や瓶詰め工場など5つの建物が新設され、今月までにリニューアル工事が完了しました。
佐嘉酒造は1688年創業の県内最古の酒蔵で、九州の建設企業などでつくる「地域みらいグループ」の傘下に入った後、4年前に現在の社名となりました。
リニューアル工事の事業費はおよそ30億円に上るということで、地域みらいグループの脇山章太社長は「この酒蔵が新たな300年をつくっていくために世界に発信していきたい」と決意を述べました。
佐嘉酒造は29日から一般開放される予定です。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2626396?display=1
千年以上続く祭り「等覚寺の松会」 住民らが五穀豊穣願う 福岡県苅田町
千年以上の歴史があり国の重要無形民俗文化財にも指定されている福岡県苅田町の祭り「等覚寺の松会」が行われました。
苅田町で19日行われた「等覚寺の松会」では、地元の人たちが種もみをまいたり、田植えの仕草をしたりして五穀豊穣を願いました。
クライマックスの「幣切り」と呼ばれる神事では山伏役の施主が高さおよそ3メートルの松柱に登り、竹を刀で切り落としました。
千年以上前の平安時代から続く祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。
全国各地の祭りを紹介する番組「ダイドーグループ日本の祭り」にも選ばれ、おとといには高松富也社長から苅田町の遠田孝一町長に選定証が手渡されました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2609810?display=1
「3Kの雰囲気を払拭」高校生が工事現場を取材 建設業の魅力を写真や短歌で伝える作品展
高校生が工事現場を取材し、建設業の魅力を写真や短歌で伝える作品展が福岡市で開かれています。
福岡市博多区の福岡第2合同庁舎の1階ロビーで開かれている展示会「高校生が写真・文字で映し出す建設の世界」。
折尾高校と福岡大学附属若葉高校、長崎の諫早高校の生徒が、工事現場で撮影した写真や働く人たちの姿を詠んだ短歌など64作品が展示されています。
高校生の視点で生まれた作品を通して、建設業の魅力を伝えようと行政と関係団体などが企画しました。
諫早高校 2年 古川七海さん
「真剣なまなざしで長時間危険な場所、坂道とかあったんですけど長時間作業されていて精神力、技術面もすごいなと思います」
扇精光コンサルタンツ 豊福厚 事業部長
「どうしても土木のイメージって今まで3Kと言われる、きついとか、泥にまみれてみたいなところの雰囲気を払拭してくれたんではないかなと」
この作品展は4月28日まで開かれています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2562934?display=1
優勝チームは45.2km/L! 楽しみながら平均燃費競う エコラングランプリ ルートの選択が勝利のカギ
車を走らせ、スタートからゴールまでの平均燃費を競う「エコラングランプリ」が、福岡市などで開かれました。
1日午前、大会のスタート地点となった福岡市東区のアイランドシティには、およそ70チームが集まりました。
●参加者「一家総出でがんばります」「いってらっしゃーい」「行ってきます」
大会のルールは東区の「筥崎宮」、篠栗町の「南蔵院」、古賀市の「コスモス広場」の3か所を通過し、スタート地点に戻ることです。
4時間半以内に3か所を通過して戻ればルートは自由に選べます。
優勝チームの平均燃費は、ガソリン1リットルあたり45.2キロだったということです。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2499042?display=1
ジブラルタ生命の元社員が顧客から不正受領
ジブラルタ生命保険は16日、福岡市の支社に在籍していた元社員が顧客からおよそ5800万円を不正に受け取っていたと発表しました。
ジブラルタ生命によりますと、元社員は福岡西支社に在籍していた2017年から2023年ごろにかけて、顧客15人に暗号資産などへの投資を持ちかけ、計約5800万円を不正に受け取っていました。
元社員には他にも、顧客との金銭の貸し借りなどおよそ3100万円の不適切な取り扱いが確認されたということです。
去年7月に被害者からの申し出があり発覚しました。
ジブラルタ生命と同じグループのプルデンシャル生命保険も16日、社員らおよそ100人が顧客から31億円あまりを不正に受け取っていたとして、社長が辞任すると発表しています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2406987?display=1&mwplay=1
中小企業の後継者不在問題を解決へ 北九州市の事業承継支援で第1号案件が成立
中小企業の後継者不在問題を解決する取り組みです。
北九州市が投資会社などと連携して進めてきた事業承継の支援で、第1号案件が成立しました。
市内中小企業の事業承継第1号となったのは、北九州市門司区のイベント備品などのレンタル業「オーリック」です。
後継者として、元北九州市職員の三浦一将さんが今年9月、専務取締役に就任しました。北九州市は中小企業の後継者問題を解決するため、おととし、サーチファンド事業者のYMFGキャピタルと連携協定を締結。
セミナーなどを通じて後継者不在の企業を掘り起こしたり後継者候補とのマッチングを推進してきました。
市は今後もこの仕組みを活用し、中小企業の事業承継を後押しする考えです。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2312769?display=1
玄海原発"ドローン問題”九電が対策を発表 暗視スコープや投光器配備で監視体制強化へ
今年7月、佐賀県の玄海原子力発電所でドローンとみられる3つの光が確認された問題です。
九州電力は監視体制を強化するための対策を発表しました。
今年7月、佐賀県の玄海原発の上空で警備員4人が夜間にドローンとみられる3つの光を確認しました。
当時、九州電力は飛行物の発見から原子力規制庁への通報までに50分あまりかかっていて、連絡体制に課題があるとの指摘も出ていました。
九電は16日に会見を開き改善に向けた検討内容を発表しました。
迅速な通報のために、対応時間の目安を設定するほか暗視スコープや投光器を配備し、監視体制も強化します。
九電は今後、国などと協議しながらドローン検知装置の導入も検討していくとしています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2173297?display=1
皿倉山の大型滑り台で事故が相次いだ問題 市議会の一部の会派が改善計画策定を申し入れ
北九州市の皿倉山の大型滑り台で事故が相次いだ問題で北九州市議会の一部の会派は17日、根本的な対策を行うよう北九州市に申し入れました。
自民党市議団など北九州市議会の3つの会派は17日、市長と都市整備局長宛てに申入書を提出しました。
皿倉山の山頂にあるロングスライダーは、けが人が相次いだことから先月3日から利用を停止しています。
北九州市は、正しい滑り方を伝える職員を配置するなどの対策を取ったうえでロングスライダーの対象年齢でけが人が出てない6歳から12歳に限定して夏休みが始まるあすから利用を再開する方針です。
これに対し自民党市議団などは「市民の安全を脅かす深刻な問題だ」と指摘して改善計画の策定などを求めています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2053637?display=1
「ツルツル」「怖いと楽しいが混ざって変な感じ」国内外のカブトムシとクワガタムシを見て・触れて楽しめるイベント
世界の珍しいカブトムシとクワガタムシを見て触れて楽しめるイベントが福岡市で開かれています。
福岡市中央区のBOSSE・ZOFUKUOKAで開かれている「カブト・クワガタの森」では普段見ることができない珍しい種類のものなど国内外から集めた多くのカブトムシとクワガタムシが展示されています。
会場では生きたカブトムシとクワガタムシを購入することもできるほか、実際に触って楽しむことができるコーナーも設けられています。
●Q.触ってみてどう? 女の子「ツルツル」
●男の子「怖いと楽しいが混ざって変な感じになっています」
「カブト・クワガタの森」はBOSSE・ZOFUKUOKAで来月24日まで開かれています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2027683?display=1
【大雨情報】九州北部地方は14日夜遅くにかけ"急な強い雨"のおそれ 土砂災害に注意・警戒を
九州北部地方では14日夜遅くにかけて急な強い雨が降るおそれがあります。
福岡管区気象台は土砂災害に注意・警戒するよう呼びかけています。
日本海西部にある梅雨前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んでいるため、九州北部地方では大気の状態が不安定となっています。
このため九州北部地方では、14日遅くにかけて急な強い雨が降るおそれがあるということです。
12日午前1時~14日午後4時までの降水量(速報値)
・福岡県大牟田市 84.0ミリ
・佐賀市北山 86.0ミリ
九州北部地方では、これまでの大雨で地盤が緩んでいる所があります。
そのため、福岡管区気象台は土砂災害に注意・警戒するよう呼びかけています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1979265?display=1
「折り紙博士になる!」小学生が最新AI技術で「夢ロードマップ」制作 福岡市
小学生が夢を実現するまでのロードマップを、最新のAI技術を使って制作するイベントが福岡市で開かれました。
このイベントは子供たちにAI=人工知能の活用方法を学んでもらおうと開かれ、小学生6人が参加しました。
参加者は自分の夢を対話型AIに入力し、返ってきたヒントをもとに、夢を実現するまでのロードマップを完成させていきました。
「夢はなんでしょう?」「折り紙博士になりたいです」
「13歳から15歳何をしますか?」「コンテストに参加するです」
小学5年生の男の子「(AIを使って)ふだん自分が考えることがないようなことを考えたりすることが出来て楽しかったです」
イベントを主催した企業は、「自分の可能性やAIの活用方法を知るきっかけになってほしい」と話しています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1618307?display=1
九州北部22日の朝にかけて非常に激しい雨のおそれ
九州北部は21日の夜から22日の朝にかけて非常に激しい雨が降るおそれがあります。
気象台は土砂災害などに注意するよう呼びかけています。
九州北部は暖かく湿った空気が流れ込んでいる影響で大気の状態が非常に不安定となっています。
台風14号は21日午後、温帯低気圧に変わり、この低気圧からのびる前線が22日にかけて九州北部に南下する見込みです。
このため福岡県では21日の夜から22日の朝にかけて非常に激しい雨が降るおそれがあります。
22日午後6時までの24時間の降水量はいずれも多いところで福岡と北九州、筑豊で150ミリ、筑後で180ミリと予想されています。
福岡管区気象台は土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水などに注意・警戒するよう呼びかけています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1442121?display=1
各地で30℃以上の真夏日に 福岡市や北九州市で今シーズン一番の暑さに
福岡県では26日、多くの地点で最高気温が30℃以上の真夏日となり、福岡市や北九州市では今シーズン一番の暑さとなりました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1191977?display=1
ドアを開けたらサルが車内に侵入・・・男子小学生がサルに頭をひっかかれ軽傷 福岡市の住宅街
26日午後、福岡市早良区の住宅街で、男子小学生がサルに頭をひっかかれ軽傷を負いました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1191994?display=1
石炭博物館にデジタルミュージアム
展示資料を3Dで見たり、炭坑の様子をVRで体験できたりする「デジタルミュージアム」を福岡県田川市の博物館が開設しました。
田川市石炭・歴史博物館では30日、デジタルミュージアムのオープニングセレモニーが開かれました。
館内に新たに設置されたVRシアターでは、4台のプロジェクターで動画を投影し、採炭など炭坑の一連の作業の様子をリアルに体験することができます。
またインターネット上では博物館の展示室や石炭記念公園が再現され、煙突の内部や蒸気機関車の運転席など普段立ち入ることができないところも映像で楽しむことができます。
オープニングセレモニーに出席した、田川市の村上卓哉市長は「全国、世界から見ていただき、現地に足を運んでほしい」と話していました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1085066?display=1
正面衝突事故の発生率高く…岡垣バイパス4車線での通行始まる
福岡県岡垣町と宗像市を結ぶ国道3号の岡垣バイパスが3日から4車線で通行できるようになり、記念式典が開かれました。
◆正面衝突の発生率も高く…総工費約87億円かけて4車線化
岡垣バイパスの4車線化を祝う式典には、約140人が参加しました。岡垣町山田から宗像市武丸までの全長4キロの岡垣バイパスは、北九州市と福岡市を結ぶ国道3号で唯一の2車線区間となっていました。この区間では正面衝突事故が発生する割合が高く、北九州市への救急搬送も増加傾向にあるため、国土交通省は2018年から総工費約87億円をかけて4車線化を進めてきました。3日午後4時に4車線での通行が始まり、北九州国道事務所によりますと車の流れはスムーズだということです。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/979977?display=1
「政治に対する大変な不信感・・・深く反省をいたしております」自民・宮内衆院議員”収支報告書不記載”を謝罪
福岡4区選出の宮内秀樹衆議院議員が所属する自民党・二階派からの収入を政治資金収支報告書に記載していなかったことについて謝罪しました。
宮内議員は、2019年からおととしまでの4年間、二階派「志師会」から受けたパーティー券のキックバック収入あわせて161万円を自身が代表を務める資金管理団体の政治資金収支報告書に記載していませんでした。
政治資金収支報告書を修正した宮内議員は、自民党の派閥解散の動きについて「派閥を解消したから今回の改革が終わりだというものではまったくない」とコメントしています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/953290?display=1
一斉放水や子供のレスキュー隊体験も~全国で災害相次ぐ中、福岡市消防出初式
新年恒例の消防の出初め式が6日、福岡市で開かれ、消防車両や消防艇による一斉放水などが披露されました。
◆「災害はいつ、どこにおいても…」福岡市長が訓示
今年の消防出初め式には、福岡市消防局の職員や消防団員ら約1500人が参加しました。式の冒頭、福岡市の高島市長が訓示を行いました。
福岡市 高島宗一郎市長「このような災害は、いつどこにおいても発生する可能性があり、万が一の際、市民の安全を守れるように、日頃から訓練に励んでいただくことを改めてお願いいたします」
その後、消防車両や消防艇による海への一斉放水が披露され、来場者を盛り上げました。はしご車の試乗や子供のレスキュー隊体験なども楽しむことができる出初め式のイベントは、午後3時半まで開かれています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/928010?display=1
佐賀県が相談コールセンターを開設 鳥インフルエンザ
佐賀県鹿島市の養鶏場で鳥インフルエンザが発生したことに対し佐賀県はニワトリの殺処分を始めるとともに相談を受け付けるコールセンターを開設するなど対応に当たっています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/857567?display=1
「温暖化に伴う気温上昇によって降水量が多くなった可能性がある」気象台が指摘
福岡県への気候変動の影響や対策について協議する会合が17日、福岡市で開かれました。
◆「気温上昇によって降水量が多くなった可能性がある」
福岡市博多区の福岡県吉塚合同庁舎で開かれた「福岡県気候変動適応推進協議会」には、自治体や気象台の職員などおよそ30人が出席しました。協議会では気象台の担当者が今年6月から7月にかけての大雨について「地球温暖化に伴う気温上昇によって降水量が多くなった可能性がある」と指摘しました。
◆暑さや病気に強い稲を開発
福岡県は、気候変動に対応した取り組みとして、暑さや病気に強い稲の品種の開発を報告しました。また、温室効果ガスの排出削減に向けた県内の取り組みの状況も共有されました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/783258?display=1
九州北部地方 土砂災害や局地的な大雨に警戒を
停滞する秋雨前線の影響で九州北部地方は、大気の状態が非常に不安定になっていて局地的な大雨や土砂災害などへの警戒が必要です。
佐賀県では、17日未明から断続的に雨が降り続いています。
唐津市や伊万里市などに出されていた土砂災害警戒情報は、午前10時すぎに解除されましたが、唐津市の肥前・鎮西・呼子地区のあわせて6215世帯に高齢者等避難が出されています。
唐津市では、13日の降り始めからの降水量が284ミリと、平年の9月の1か月分を超える雨が降っています。
佐賀県では今後、1時間あたりの降水量が多いところで50ミリ、福岡県でも40ミリと予想されていて、土砂災害や落雷などへの警戒が必要です。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/727418?display=1
恵比須流が地鎮祭「祭りの安全祈願」 博多祇園山笠へ向け準備
福博の街に夏の訪れを告げる「博多祇園山笠」へ向け、今年の七番山笠、恵比須流が祭りの安全を祈願する地鎮祭に臨みました。
恵比須流の地鎮祭は28日午前、博多区下呉服町で行われ、流の役員や当番町の男たち約70人が参加しました。
この神事は、山笠の期間中、舁き山を展示する山小屋を建てる場所で祭りの安全を祈願するもので、櫛田神社の神職が祝詞をささげたあとお祓いを行いました。
博多祇園山笠は7月1日の飾り山公開で開幕し、15日早朝の追い山でフィナーレを迎えます。
新型コロナの分類が5類に引き下げられたことを受け、今年は沿道の観客も制限せず、コロナ禍前と同じ規模の開催となる予定です。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/509026?display=1
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Pythonで使用できるレトロゲームエンジンpyxel(2018.7.30リリース)を使用した動画です。
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出来ていく感じを楽しんで頂けたら、幸いです。
音楽:魔王魂様
