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李晶玉×田中功起「美術は共同体をいかに描くのか」(2023/3/30収録) @RiJongOk @kktnk #ゲンロン230330
【イベント概要】
アーティストの李晶玉さん、田中功起さんによる対談イベントを開催いたします。おふたりをつなぐキーワードは「共同体」です。
李晶玉さんは、在日朝鮮人3世という立場から、「共同体」や「民族」といった主題を複層的な視点で扱い注目を集めている美術家です。広島の原爆をテーマにした個展「SIMULATED WINDOW」(原爆の図 丸木美術館、2022年)で発表された作品『DOME』は、『ゲンロン13』の表紙を飾っています。また、李さんは、朝鮮大学校と武蔵野美術大学に出自を持つメンバーから成るグループ「突然、目の前がひらけて」の一員として、2021年におおきな話題を呼んだ展示「平成美術 うたかたと瓦礫」(京都市京セラ美術館)にも参加されています。
「ゲンロンβ」での連載をはじめ、ゲンロンではお馴染みの美術家・田中功起さんもまた、「共同体」や「集団の力学」を重要な主題として扱ってきました。映像作品「可傷的な歴史(ロードムービー)」(2018年)や個展「田中功起 共にいることの可能性、その試み」(水戸芸術館、2016年)といったプロジェクトでも、「美術を通じていかに共同体を描くことができるのか」という問いが模索されています。
また、田中さんが『ゲンロンβ60』に寄せたエッセイ「日付のあるノート、もしくは日記のようなもの(6)」( https://www.genron-alpha.com/gb060_02/ )に含まれる「平成美術」展への論評は、おおきな反響を呼びました。その中では、「突然目の前がひらけて」が展示のなかで担った役割の大きさ、重さにも触れられています。個人ではなく複数のアーティストによる「集合的活動」に焦点を当て、賛否両論を呼んだ同展。当事者として参加した李さんは、同展について、そして田中さんの展評について、どのように感じ、受け止めたのでしょうか。
当日は、お二方それぞれの活動や作品に関しても、ビジュアルも用いてわかりやすくご紹介いただく予定。
美術がお好きな方はもちろん、あまり詳しくないという方も、お気軽にご覧ください!
【登壇者の李晶玉さんより】
私の一番大きな関心は、個人がどこまで自由でありうるのかというところだと思います。それは共同体との関わりが特殊な出自だからこそ考えるようになりました。私は普段「在日朝鮮人」美術家を名乗っていますが、自身の属する共同体との摩擦を感じながらも、本当に「個人」など存在するのかと感じることもあります。私の生きてきた「在日朝鮮人社会」は、日本という共同体の中では明確に異質でアンタッチャブルな存在だと思いますが、在日3世である私にとって、それは決して悲劇的なだけでなく、魅力的で面白いモチーフとして描くことができると感じています。「共同体」というものに目を向けはじめた2015年頃、田中さんの個展『共にいることの可能性、その試み』を観て以降、作品やテキストなどで活動を拝見してきました。今回お話しする中で、作品の話や、共同体と個人の関係、協働プロジェクトについてなど、田中さんと新たな視点で対話ができることをとても楽しみにしています。
【登壇者の田中功起さんより】
あらためて思うのは、ぼくはおそらく「失敗」を描いてきたのかもしれないと思う。共にいることの難しさ、他者理解の不可能性、アートの限界。日本の現代美術は(ぼくにとっては学生の頃から)、不毛な砂漠でしかなった。グローバルなコンテンポラリーアートも枯れた泉でしかなかった。そして日本はとても生きにくい。それでも人間を諦めないことはできるだろうか。それでも人間の作るものを信じることはできるだろうか。それでも「失敗」には何か、意味があるだろうか。
李さんとのはじめての対話では「共同体」や作品制作、「人間」をめぐって、その「失敗」も含めて話してみたいと思っています。
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『ゲンロン13』(ゲンロン)
https://www.genron-alpha.com/genron13/
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美術は共同体をいかに描くのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230330/
鈴木健×東浩紀「なめらかな一般意志は可能か──『なめらかな社会とその敵』vs『一般意志2.0』」(2023/4/4収録) @kensuzuki #ゲンロン230404
※本番組は、シラスで行われた延長放送を除く、本編のみとなります。
ダイジェスト動画
https://www.youtube.com/watch?v=lH0du7-V4nU
【収録時のイベント概要】
このたびゲンロンカフェでは、SmartNews創業者であり、『なめらかな社会とその敵』( https://amzn.to/3YQ2qmr )の著者である物理学者、経営者、エンジニアの鈴木健氏をお招きします。
鈴木氏と東の接点は、いまから約10年前、東が国際大学グローバル・コミュニケーションセンターで主宰していた研究会「ised: 情報社会の倫理と設計についての学際的研究」( https://www.glocom.ac.jp/ised/ )に遡ります。当研究会の内容は、現在河出書房新社から書籍化されています。
鈴木氏が2006年にこの研究会で行なった発表が、2013年刊行の書籍『なめらかな社会とその敵――PICSY・分人民主主義・構成的社会契約論』(勁草書房)につながりました。同書は昨年10月にちくま学芸文庫より文庫化されています。
鈴木氏は同書で、個人や国家の境界を超えて「なめらかな社会」をつくりだすため、「分人民主主義」と「構成的社会契約論」の構想を打ち出しました。他方で東は、6月刊行予定の『訂正可能性の哲学』において(一部は『ゲンロン13』https://amzn.to/3YOUhP3 で発表済)、鈴木氏の構想は人間の固有性を政治の場から消去するものであり、危険ではないかと批判を加えています。
1971年生まれの東浩紀と1975年生まれの鈴木健氏は、ともに柄谷行人やポストモダニズムに強い影響を受けた世代です。またふたりは、2000年代に、同じ時代の空気のなか、同じ研究所で、情報技術による政治のアップデートの可能性をともに信じた「同志」でもあります。今回の公開対談は、そんなふたりの10年を超えた再会の対話となります。哲学者とエンジニアの対話というだけでなく、この10年あまりの経験を経て、ふたりの思考がどのように変化したのかも注目です。
ゲンロンカフェならではの「文理融合」の哲学=工学思考イベント。ご期待ください!
なめらかな一般意志は可能か – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230404/
中森明夫×さやわか「アイドルは社会を挑発できるのか──寺山修司と『TRY48』のすすめ」(2023/4/6収録) @a_i_jp @someru #ゲンロン230406
【収録時のイベント概要】
寺山修司。歌人、劇作家、映画監督、評論家など、さまざまな顔を持つ元祖・マルチクリエイターであり、主催する演劇実験室「天井桟敷」では市街劇や書簡演劇など前衛的な作品を数々発表し、当時の若者たちのカリスマ的存在であった。1983年に敗血症により47歳でこの世を去って以降も、寺山が残した言葉や作品は多くの人々に影響を与え続けている。
そんな寺山修司が生きていた──しかも、令和のいまアイドルグループをプロデュースする!? 作家でアイドル評論の第一人者として知られる中森明夫氏の新著『TRY48』は、そんな歴史のifを描いた痛快エンタメ小説だ。寺山の波乱万丈な生き様とスキャンダラスな表現を再発見するとともに、前衛的な作品群で社会を挑発し続けた寺山とアイドルを重ね合わせることで、あらためて「アイドルとはなにか」を問う意欲作となっている。
この度ゲンロンカフェでは本書の刊行を記念して、中森氏と物語評論家のさやわか氏による対談イベントを開催する。両氏は2015年2月にゲンロンカフェにて、さやわか氏の『僕たちとアイドルの時代』刊行記念としてアイドル談義を行った。平成の終わりから令和にかけてアイドルをめぐる状況はどう変わったのか? なぜ中森氏は寺山を通してアイドルを物語にしたのか? アイドルは戦後日本文化史のなかにどう位置づけられるのか?
アイドル好きもそうでない人も、寺山修司を知る人もそうでない人も、ゲンロンカフェに集まれ!
■
中森明夫『TRY48』(新潮社)
https://amzn.to/3nfskD1
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アイドルは社会を挑発できるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230406/
チェリーボンボン第二回単独ライブ「悪い女」告知番組 #1
出演:さいとうあずさ(チェリーボンボン)
さいとうあずさによる8月9日(土)開催、チェリーボンボン第二回単独ライブ「悪い女」告知番組。
チケット購入はこちらから。
昼公演 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02b4qmysere41.html
夜公演 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/020g9r7pg4f41.html
番組で募集する企画などへのメールは下記アドレスまでお送り下さい↓
[email protected]
25.7.29放送
石田健×西田亮介×米重克洋「『メディア』はどこへ」(2023/4/13収録)@ishiken_bot @Ryosuke_Nishida @kyoneshige #ゲンロン230413
【収録時のイベント概要】
新聞、テレビ、雑誌……20世紀を彩ったメディアの衰退が指摘されて久しい。たほう、ネットメディアも確かな未来への道筋がはっきりと見えないまま、分断や陰謀論が拡がり、誰もが自分の見たいニュースだけを消費している。いや、もはやそれは自分が見たかったものなのかすら、顧みられていないのかもしれない……
と、大風呂敷を拡げなくても、メディアを取り巻く状況は今日も論点が山積みだ。直近でもChat GPTなどの生成系AIはメディアのあり方にどのような影響を与えるのか?メディアへの政治介入をどう考えればいいのか?など、例を挙げればキリがない。
かかる状況の中、ゲンロンでは、有料のニュース解説メディア「The HEADLINE」編集長でテレビなどでもご活躍中の石田健さん、「記者ゼロの通信社」として知られ、テクノロジーで報道の課題解決を目指す「JX通信社」の創業者であり、社長を務める米重克洋さん、そしてゲンロンカフェでもおなじみで、メディアに対するさまざまな分析・提言も行われている社会学者の西田亮介さんのお三方にお集まりいただき、メディアやニュースの未来についてざっくばらんにお話いただく。
それぞれお2人で話したことはあれど、3人揃って、というイベントは今回が初めて。
ほかでは話せないようなアレコレや本音が飛び出すかも!
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「メディア」はどこへ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230413/
青田麻未 聞き手=住本賢一「日々の暮らしと環境は『批評』できるのか」【学問のミライ#2】 (2023/4/14収録)@mamiaota09 @sumiken13 #ゲンロン230414 #学問のミライ
【収録時のイベント概要】
ゲンロン・カフェ開業10周年を記念して誕生した、若手研究者を応援する新シリーズ「学問のミライ」第2弾!
今回のゲストは、環境美学・日常美学がご専門の青田麻未さん。とはいえ、「環境美学・日常美学」と言われてもいまひとつピンと来ないひとも多いかもしれません。
哲学の一分野である「美学」では、おもに近代的な芸術の体験を中心に「人間がなにかを美しいと感じるとはどういうことか」が考えられてきました。しかし、それに対してある時期から「芸術だけでなく、自然環境の美しさについて考えるのも重要なのでは?」「そもそも自然にかぎらず、日常生活のなかで感じる美も大切なのでは?」という議論が盛んになり、そのなかで発展してきたのが環境美学や日常美学です。
青田さんは、『環境を批評する──英米系環境美学の展開』(春風社、2020年)でそんな環境美学の理論的な展開を「批評」や「観光/居住」といった観点から捉えなおし、それ以外にもさまざまな場所で、いけばな、地域アート、動物、アイドル、フィンランドなどを取り上げた文章を書かれています。
日常生活のなかにある「ふつう」のものを美しいと感じるとはどういうことか。それらに優劣をつける「批評」は果たして可能なのか――。青田さんには、ご自身の研究の魅力について語っていただくなかで、そんな疑問にもお答えいただければと思っています。
また、じつは青田さんは聞き手の住本にとって研究室の長年の先輩でもあります。イベントでは、青田さんをそれなりに近くから見てきた住本だからこそ引き出せる研究の苦労話なども聞けるかも……? ぜひお楽しみに!
【登壇者の青田麻未さんより】
私の研究は、身の回りのことを考えることからいつも始まります。学部生のころ、卒業論文のテーマを決めなければいけないと言われた私は困りました。そもそも「美学芸術学」という研究室に進学したのは、美や芸術にかかわることならなんでもできそうだからという理由だったからです。でも、なにかひとつを選ばなければと私が最初につかみとったのは、自然の美しさについて英米系環境美学のアプローチで考える、というもの。こうしてことばにすると堅苦しくも見えるけれど、選んだ理由はただ昔から海がすきだったからです。
そこから今までずっと環境美学、そこから派生した日常美学という学問を専門にしていますが、いつも出発点は私が生活のなかで気になったことにあります。論理では割り切れない、ことばにしもしにくい、でも私だけではなく他の人とも共有できているような気がする感性主導の経験のありかたを明確に論じることを目指して、毎日自分自身を対象とするフィールドワークをしている気分で暮らしています。たとえば、いま力を入れているのは、生活者の視点から都市の美的経験を捉えることや、家のなかやまわりでの美的経験の特徴を考えることですが、ある意味自分の日常生活のすべてが研究を推進する原動力になっていると言えます。
在外研究で訪れたフィンランドでの経験や、数年間習っている小原流のいけばな、ほかにもこれまで私が「気になる!」と思ったいろいろなものの事例を交えながら、美学的に日常を捉えることの面白さについてお話しできればと思います。
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青田麻未『環境を批評する──英米系環境美学の展開』(春風社)
https://amzn.to/3Lpqh9t
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日々の暮らしと環境は「批評」できるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230414/
小松理虔×斎藤幸平「『共事』を探して──現場で見つける人と人との交差点」 (2023/4/19収録)@koheisaito0131 @hekirekisha #ゲンロン230419
無料ダイジェスト
https://youtu.be/DoRNGdp3kag?si=t33IkhdO9ouqqMKg
【イベント概要】
『人新世の「資本論」』(集英社新書)をはじめ、最新刊『ゼロからの「資本論」』(NHK出版新書)などでも話題をあつめる斎藤幸平さん。2022年11月、毎日新聞文化面の連載をもと刊行された『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』(KADOKAWA)で、「共事」「共事者」という言葉に触れている。
斎藤さんがこの言葉と出会ったのは、連載の最終回、福島・いわきにローカル・アクティビストの小松理虔さんを訪ねたときだ。ある問題に対して当事者ではない、しかし当事者性がゼロなわけではない。社会の一員として物事をともにし、当事者を包み込んでしまっている人たち。あるいは、その問題と事を共にしてしまっている人たち。そういった人たちを「共事者」と呼べるのではないか……そんな小松さんの提案が静かに拡がりを見せている。
このたび、ゲンロンカフェでは斎藤幸平さんをお迎えし、小松さんとの対談イベントを実施する。斎藤さんが連載のなかで「どのようにして、非当事者としてのマジョリティは現場に関わるべきなのか」と悩むなかで出会った「共事者」。お2人の活動を通じて、「共事者」という言葉のもつ可能性を考えたい。
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「共事」を探して – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230419/
梅山いつき 聞き手=住本賢一【ゲンロン・セミナー 第1期 1000分で「遊び」学 #3】「遊びの場としての野外劇──予期せぬ『ノイズ』を取り込む創造のエネルギー」(2023/4/22収録) #ゲンロン230422
※ 本番組は、シラスで行われた延長放送を除く、本編のみの再放送となります。予めご了承ください。
【収録時のイベント概要】
ゲンロンカフェ10周年を記念して、新時代の教養講座として開講されるゲンロン・セミナー。第1期は「1000分で『遊び』学」をテーマに、各分野の専門家に講義をしていただきます。第3回目の講師は、近畿大学准教授の梅山いつき先生です。
梅山先生は、アングラ演劇をめぐる研究や野外演劇集団にスポットを当てたフィールドワークを展開され、また、現役の野外演劇集団である水族館劇場で制作も担当されています。
以下に掲載する梅山先生からの熱いメッセージ(必読!)にもあるとおり、野外劇の魅力は、数多くのハプニングを排除せずそこに向き合うエネルギーにあります。イベントではさまざまな公演の創作過程を見ていくことで、ゴールや目的を定めずに行われる「本気の遊び」である野外劇が次々と予想外のものを生み出していくさまに迫り、いかに「遊び」の要素が人間の活動において創造的な役割を果たすのかを明らかにしていただきます。ぜひお楽しみに!
【講師の梅山いつき先生より】
わたしは1960〜70年代にアングラ演劇と呼ばれた小劇場演劇やその集団について研究しています。アングラ演劇との出会いは一枚のポスターでした。当時、練馬にあった劇団黒テントの作業場に飾ってあった『ブランキ殺し上海の春』の巨大ポスターに圧倒されたのです。平野甲賀が手がけたオレンジ色の目を引くポスターには「演劇よ死ぬな!!われわれはお前が必要だ!!」と大きく書かれていました。この一言に単なる上演を超えた、ただならぬ“運動”の気配を感じ、一気に引き込まれました。その後、当時の黒テントの野外劇公演は、公園などの公有地の解放を目指す闘いだったこと、その中心人物だった佐藤信が後に、そこでの経験を活かして世田谷パブリックシアターという公共劇場を築いたことを知り、カウンターカルチャーの一種とされたアングラ演劇が日本の劇場文化の公共性に深く関わっていることに気付かされました。
その後、わたしは実際に野外劇の制作にたずさわるようになり、表現における私性と公共性が激しくせめぎ合う現場を目の当たりにするようになりました。格式ばった言い方になってしまいましたが、実際はぐだぐだで、野外で芝居をやろうとすると想定していなかっためんどうごとに見舞われ、思い通りにことが進まない状態に陥ります。なぜ苦労してまで野外に一から仮設の劇場を建てるのか? 野外劇には、生きていく中で出くわす不都合な夾雑物を排除するのではなく、共に生きるすべを探る愚直な表現者たちの生き様が刻まれています。
当日は、“公”と“私”を撹乱するものとしての遊びの場として野外劇やアングラ演劇を捉え、その魅力をみなさんに紹介いたします。写真や映像もできるだけ紹介しますので、演劇に詳しくない方もぜひご参加ください。お待ちしています。
遊びの場としての野外劇 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230422/
壇俊光×清水亮×桂大介 Winnyと金子勇が見た未来(2023/4/12収録) @Toshimitsu_Dan @shi3z @dkatsura #ゲンロン230412
※ 本番組は、シラスで行われた延長放送を除く、本編のみの再放送となります。予めご了承ください。
【収録時のイベント概要】
本年3月10日、映画『Winny』が公開されました。映画では、2002年にプログラマー・金子勇氏が開発したファイル共有ソフト「Winny」をめぐる事件と裁判が扱われています。
当時、金子氏が2ちゃんねるに無料公開したWinnyが悪用され、著作権侵害や情報漏洩が多発し社会問題になりました。実際に違法アップロードを繰り返した人々だけでなく、開発者の金子氏も著作権法違反幇助の容疑で逮捕されてしまいます。7年もの裁判の末無罪を勝ち取ったものの、金子氏は判決から一年半後に急逝されました。
Winny事件では、開発者にまで悪用の責任が追及されました。映画に出てくる台詞で言えば、「ナイフで人を刺した者だけでなく、そのナイフを作った者」まで罪に問われるようなものです。これは技術開発の自由と権利を脅かしかねない事件でした。
一方でこの事件が起こった背景の一つに、社会が新しい技術に対して抱く不安がありました。現在も生成系AIの開発停止を求める声が出ているように、技術開発の急速な進展は、ときに法律の整備や人々の常識を上回ってしまうことがあるのです。
このたびゲンロンカフェでは、映画公開を機にあらためてWinny事件を考えるイベントを開催します。
お招きするのは、実際に弁護を担当し、映画『Winny』の壇俊光役のモデルとなった壇俊光さん、金子勇氏とも親交のあったプログラマーの清水亮さん、同作に監修者として関わったシラス代表の桂大介さんです。
金子氏の生前を知る人は意外に少ないです。イベントでは、金子氏の技術開発の背景にあった当時のITをめぐる思想や技術的状況、Winnyが用いたP2P技術の価値、さらにはIT技術と社会・倫理の関係についてなど、さまざまな角度からWinnyとその事件についてお話しいただく予定です。そもそも、なぜ金子氏のような優秀な技術者が危険な賭けをするようになったのでしょうか。
IT技術が私たちの日々の生活に大きく影響を及ぼす昨今、ITに詳しい方だけではなく、技術と社会の関係に関心がある方にひろくご覧いただきたい注目イベントです。どうぞお見逃しなく!
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映画『Winny』予告編 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=qGBtaIPNbuM
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Winnyと金子勇が見た未来 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230412/
【26日 福岡2部】鮎川太陽 34th Birthday Event(ゲスト:橋本真一)
『鮎川太陽 34th Birthday Event(ゲスト:橋本真一)』2025年1月26日2部の公演
舞台『魔法使いの約束』で共演。北の国ミスラ役の鮎川太陽さんと、同じ作品を作り上げた西の国ムル役の橋本真一さん!!
12月に公演を終えた
舞台『魔法使いの約束』エチュードシリーズPart2
舞台『魔法使いの約束』オーケストラ音楽祭~series collection~
稽古場での日常のひとコマ、ふとした瞬間に感じた役への想い、本番を重ねる中で生まれた関係性――
肩の力を抜いて語る“舞台『魔法使いの約束』”トークをお届けします🪄
舞台裏でのエピソードや、ここでしか聞けない制作秘話も飛び出すかも!?
どんな内容で、どんなお話が聞けるのか!!?作品ファン必見のひとときを、ぜひお楽しみに★★
※放送時間は約90分を予定しております。
▼チケット料金 本放送はご視聴いただくためにネットチケットをご購入いただく必要があります。
月額会員向けチケット:3,300pt
一般会員向けチケット:3,850pt
★ニコニコポイント購入はコチラから:https://point.nicovideo.jp/index/bank/
月額660円(税込)でニコニコチャンネル「プロダクションTV」にご入会いただくと、
よりお得な金額でご視聴いただく事ができます。
この機会に是非ご入会ください!
★チャンネル入会はコチラから:https://ch.nicovideo.jp/productionTV/join
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:橋本真一
・司会:澤田拓郎
【コピック】ディープブリザード先生の「きほんの6色セット」でコミケ新刊の絵を仕上げる!【#絵チョー】
▼動画で使用したイラストはこちらから!ダウンロードして色塗りしてみてね!
https://x.gd/whIcf
【タイチョーの個人チャンネルも登録よろしくお願いします!】
https://nicochannel.jp/taicho
/ https://www.youtube.com/@iiotona_taicho
【タイチョーX(旧Twitter)】
/ https://twitter.com/iiotona_taicho
【ディープブリザード 様】
https://www.youtube.com/@deepblizzard
https://x.com/mao_DBmiyuki
『ディープブリザードといっしょに! いちばんたのしいコピック』
▼コピックチャオ きほんの6色セット
https://copic.jp/news/event-info/20251016
▼書籍の購入はこちら
楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/18389340/
Amazon:https://amzn.asia/d/8VA2tRc
▼日本文芸社 様
https://www.nihonbungeisha.co.jp/
▼コピック公式 様
https://copic.jp/
なんとこの度、お絵描き魔王「ディープブリザード」先生の新刊
『ディープブリザードといっしょに! いちばんたのしいコピック』を、魔王様よりプレゼントいただきました!
こちらの動画では、タイチョーが描いたイラストを「きほんの6色セット」で色塗りしていきます!
▼いい大人達のチャンネル情報まとめ
【いい大人達が本気でチャンネルを開設してみた】
(ニコニコ)https://ch.nicovideo.jp/iiotonatati
(YouTube) / / @iiotonatatich
【いい大人達のエクストラステージチャンネル】
(ニコニコ)https://ch.nicovideo.jp/iiotonatatiex
(YouTube) / / @iiotonatati
#ディープブリザード #コピックチャオ #コピック #PR #タイ生
【クリスマスプレゼントは図書カード?】文化部特派員「宮田愛萌」【#45】
「TV LIFE」文化部特派員に就任した宮田愛萌さんが「カルチャー」「エンタメ」をテーマにトーク! その魅力や面白さを学び、文化部員(リスナー)の方々と共有していきます。今回は、「サンタさんとの思い出」についてリサーチ!
<入会はこちら>
https://ch.nicovideo.jp/manamo-culture/join
<「愛萌の推薦図書」応募の詳細はこちら>
<会員特典>
(1)会員限定ラジオが視聴できる!
(2)生放送が全編視聴できる(不定期)!
(3)会員限定オフショット(月1回)&編集後記が見られる!
(4)毎月1名様に宮田さんオススメの本と本人の直筆推薦コメントをプレゼント!
『写真歌集 わたしのをとめ』詳細はこちら
https://www.book1st.net/event/2025/03/001125.html
<番組宛のおたよりはこちら>
https://forms.gle/KyxRJfMiZ9jHtKpv9
<番組公式Xのフォローもお願いします>
https://twitter.com/manamobunkabu
宇野重規×上田洋子「保守とリベラルは本当に対立しないのか──ウクライナ戦争を踏まえてあらためて問う」(2023/4/26収録)@unoshigeki @yuvmsk #ゲンロン230426
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「『保守』と『リベラル』、どこから来て、どこへ向かう?」
https://webgenron.com/articles/article20230626_01/
【開催時のイベント概要】
政治学者の宇野重規さんによる近刊『日本の保守とリベラル──思考の座標軸を立て直す』(中公選書)をめぐるトークイベントを開催いたします。保守とリベラルのあり方について、宇野さんにゲンロン代表でロシア文学者の上田洋子が伺います。
「保守」や「リベラル」は、現在ではメディアやSNSでひとの政治信条を表す言葉として気軽に用いられています。それどころか、この二つの信条が先鋭化して対立するようになっており、攻撃的な文脈でも用いられるようになりました。
しかし、本来「保守」と「リベラル」は対義語ではなかったと宇野さんは言います。むしろ、「保守」の対義語は「革新」や「急進」であり、「リベラル」の対となるのは「権威主義」や「不寛容」のはずである。だから、本来は対立しないどころか、両立さえするはずで、「保守リベラル」という立場だって存在するというのです。
保守とリベラルは、本当に対立しないのでしょうか。宇野さんは『日本の保守とリベラル』で、これらの用語が日本で独自に解釈され、変化を遂げてきた様子を追っています。実はロシアでも日本と同様に、欧米を源流とする政治や思想の概念が独自の発展を遂げてきました。しかし現在、ロシアのリベラルは戦争に反対しているがゆえに、国家の敵と認定されて、苦境に立たされています。
ウクライナ戦争を機に、世界秩序や政治に関する議論が高まっているいま、「保守」や「リベラル」はどこへ向かうのでしょうか。民主主義の重要性を訴え続けてきた宇野さんに、じっくりお話を伺えたらと思います。(上田洋子)
なお、5月25日(木)には関連企画として、宇野重規さん、昨年みすず書房から『デモクラシーの現在地──アメリカの断層から』を刊行された朝日新聞記者の青山直篤さん、ゲンロンの東浩紀による鼎談を開催予定です(https://genron-cafe.jp/event/20230525/)。どうぞご期待ください。
宇野重規『日本の保守とリベラル──思考の座標軸を立て直す』(中公選書)
https://amzn.to/42MJ2tw
保守とリベラルは本当に対立しないのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230426/
原一男×大島新×石戸諭「ドキュメンタリーはどこへゆく」(2023/4/28収録)@kazu19451 @oshimaarata @satoruishido #ゲンロン230428
【収録時のイベント概要】
ドキュメンタリー界のレジェンド、原一男さんがゲンロンカフェに初登壇!
天皇の戦争責任に迫る過激なアナーキスト・奥崎謙三を追った衝撃作『ゆきゆきて、神軍』や、ガンで亡くなる晩年の作家・井上光晴への密着取材を通して「虚構」とはなにかを強烈に問う『全身小説家』など、日本映画史に残るドキュメンタリーの金字塔を次々と打ち立ててきた原さん。近年でも、れいわ新選組の選挙戦を追った『れいわ一揆』や、水俣病をテーマに20年の歳月をかけて制作した『水俣曼荼羅』など、精力的に作品を発表しています。
今回、原さんとのトークのお相手を務めるのは、ドキュメンタリー監督の大島新さん、ノンフィクションライターの石戸諭さん。
話題作『なぜ君は総理大臣になれないのか』『香川1区』でも知られる大島さんは、原さんの数々の伝説的な作品におおきな影響を受けてきたそうです。昨年末に刊行された大島さんの著書『ドキュメンタリーの舞台裏』では、『ゆきゆきて、神軍』の分析を通して、原さんの手法とドキュメンタリーのあり方について考察を深めています。
昨年1月にゲンロンカフェで大島さんとの対談イベントを行った石戸さんの司会進行のもと、あらためて「ドキュメンタリー」とはなんなのか? ドキュメンタリーとフィクションの関係は? 陰謀論やフェイクニュースが社会を席巻するいま「真実」をとらえるとはどういうことか? など幅広いお話をうかがいます。ご期待ください!
ドキュメンタリーはどこへゆく – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230428/
森永康平×井上智洋 聞き手=落合龍雅「日本経済が衰退した本当の理由」(2023/5/3収録)@KoheiMorinaga @tomo_monga @OchiaiRyuga #ゲンロン230503
【収録時のイベント概要】
今年2月にスタートした経済学者の井上智洋さんによる新・経済講義シリーズ「夜の井上ゼミ」の第2弾が開催決定!
第1弾では駒澤大学経済学部の井上ゼミに所属する落合龍雅さんが聞き手となり、「反緊縮論と高圧経済論──お金のバラマキで日本経済は成長するか?」をテーマに、経済学の初歩的な解説から日本経済の現状と展望についてお話をいただきました。
第2弾となる今回は、気鋭の経済アナリストとして幅広いメディアで活躍する森永康平さんをゲストにお招きして「日本経済が衰退した本当の理由」とはなにかを探っていきます。井上さんとの議論の聞き手として、再び井上ゼミの落合さんにもご登壇いただく予定です。
いまの日本に長期デフレ不況の影響はあるのか? 少子高齢化はマクロ経済にどこまで影響しているのか? 日本経済再生の切り札はあるのか? それ以外にも、4月9日に日銀の総裁に就任した植田和男氏の新体制について、AIブーム再燃が意味するものなど、最近の話題にも触れながら幅広く議論を展開していただきます。
ゲンロンカフェならではのディープで分かりやすい経済談義は必見! ぜひご覧ください!
【井上智洋さんからのメッセージ】
世の中には経済政策を論じる際に、党派性やイデオロギーに引きずられる人が多いように思います。
そういう中で、森永さんは物事をニュートラルに見ることができる数少ない経済アナリストで、私は大変信頼しています。
そんな森永さんとともに、日本が抱える経済問題を徹底的に掘り下げていきます。
今回はお酒を控えめにして(笑)、真剣にしかし楽しく議論したいと思います。
日本経済が衰退した本当の理由 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230503/
【18日 東京2部】鮎川太陽 34th Birthday Event(ゲスト:弦間哲心)
『鮎川太陽 34th Birthday Event(ゲスト:弦間哲心)』2025年1月18日2部の公演
舞台『魔法使いの約束』で共演。北の国ミスラ役の鮎川太陽さんと、同じ作品を作り上げた南の国ミチル役の弦間哲心さん
今回初めてお祝いに来てくださいます☆
12月に公演を終えた
舞台『魔法使いの約束』エチュードシリーズPart2
舞台『魔法使いの約束』オーケストラ音楽祭~series collection~
公演を終えた今だからこそ語れる舞台裏、役と向き合った時間、あの瞬間の想い――
丁寧に紐解いていきます。
どんな内容で、どんな話が聞けるのか。
ここでしか出会えない時間を、ぜひお楽しみください★★
※放送時間は約90分を予定しております。
▼チケット料金 本放送はご視聴いただくためにネットチケットをご購入いただく必要があります。
月額会員向けチケット:3,300pt
一般会員向けチケット:3,850pt
★ニコニコポイント購入はコチラから:https://point.nicovideo.jp/index/bank/
月額660円(税込)でニコニコチャンネル「プロダクションTV」にご入会いただくと、
よりお得な金額でご視聴いただく事ができます。
この機会に是非ご入会ください!
★チャンネル入会はコチラから:https://ch.nicovideo.jp/productionTV/join
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:弦間哲心
・司会:ガリベンズ矢野
【19日 東京2部】鮎川太陽 34th Birthday Event(ゲスト:田口司)
『鮎川太陽 34th Birthday Event(ゲスト:田口司)』2025年1月19日2部の公演
舞台『魔法使いの約束』で共演。ミスラ役の鮎川太陽さんと、同じ北の国!ホワイト役の田口司さん
12月に公演を終えた
舞台『魔法使いの約束』エチュードシリーズPart2
舞台『魔法使いの約束』オーケストラ音楽祭~series collection~
同じ国だからこそ生まれる空気感、
稽古場でのやりとり、舞台上では見られなかった関係性など、
“北の国ならでは”のトークがたっぷり飛び出す予感…!
思わず笑ってしまうエピソード、あのシーンの舞台裏まで――
今だからこそ聞ける秘話が聞けるかも!?
北の国コンビによるスペシャルトークを、どうぞお楽しみに★★
※放送時間は約90分を予定しております。
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月額会員向けチケット:3,300pt
一般会員向けチケット:3,850pt
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出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:田口司
・司会:杉本泰郷
20260119_都市伝説『ニューヨークにファラオが蘇る』の意味がわかりました。これガチでヤバいと思います。 #日本武道館 #都市伝説 #関暁夫
Mr.都市伝説 関暁夫ライブ in 日本武道館2026
公演日時:2026年2月21日(土)
チケット販売はこちら
https://pia-live.jp/event/2547008?aetpia
【第1部】
「世界情勢とニューワールドオーダー」
開場 12時/開演 13時
【第2部】
「宇宙、そして未来へ」
開場 17時/開演 18時
#日本武道館
#都市伝説
#関暁夫
20260119_都市伝説『ニューヨークにファラオが蘇る』の意味がわかりました。これガチでヤバいと思います。 #日本武道館 #都市伝説 #関暁夫
Mr.都市伝説 関暁夫ライブ in 日本武道館2026
公演日時:2026年2月21日(土)
チケット販売はこちら
https://pia-live.jp/event/2547008?aetpia
【第1部】
「世界情勢とニューワールドオーダー」
開場 12時/開演 13時
【第2部】
「宇宙、そして未来へ」
開場 17時/開演 18時
#日本武道館
#都市伝説
#関暁夫
【17日 東京1部】鮎川太陽 35th Birthday Event(ゲスト:中村太郎)
『鮎川太陽 35th Birthday Event(ゲスト:中村太郎)』2026年1月17日1部の公演
舞台『魔法使いの約束』、MANKAI STAGE『A3!』ACT3!2025 など数々のステージをともに駆け抜けてきた
鮎川太陽 × 中村太郎が、35BDイベントで再集結!!
さらに、毎月ニコニコチャンネル+にて好評配信中の『稀代の英雄、参上!』でもおなじみの2人。
舞台とはひと味違う関係性や、番組ならではの掛け合いにも注目です!
ここでしか聞けない
◆共演作品の裏話
◆稽古中・本番中のエピソード
◆お互いへの印象トーク
…など、盛りだくさんの内容になるかも!?
35歳の節目を迎える鮎川太陽を、
信頼厚いゲストとともに全力でお祝い♪
どんなトークが飛び出すのか!!?
特別なBDイベントをどうぞお楽しみに★★
※放送時間は約85分を予定しております。
▼チケット料金 本放送はご視聴いただくためにネットチケットをご購入いただく必要があります。
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一般会員向けチケット:3,850pt
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この機会に是非ご入会ください!
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ぜひお楽しみください!※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:中村太郎
・司会:ガリベンズ矢野
【17日 東京2部】鮎川太陽 35th Birthday Event(ゲスト:横山賀三・佐々木喜英)
『鮎川太陽 35th Birthday Event(ゲスト:横山賀三・佐々木喜英)』2026年1月17日2部の公演
ミュージカル『PandoraHearts』で共演!
オズ=ベザリウス役:横山賀三さん
ヴィンセント=ナイトレイ役:佐々木喜英さんが
ジャック=ベザリウス役:鮎川太陽の35th Birthday Eventにゲストとして登場!!
本作が、鮎川太陽にとっては初共演となる2人。
舞台を通して生まれた新たな縁が、どんなトークへと広がっていくのか注目です!
稽古中のエピソードや役作りの裏話、
『PandoraHearts』ならではの世界観トークまで――
ここでしか聞けないスペシャルな内容になるかも!?
35歳の節目を迎える鮎川太陽を、
豪華ゲストとともにお祝いする特別な一日♪
どうぞお楽しみに★★
※放送時間は約85分を予定しております。
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一般会員向けチケット:3,850pt
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この機会に是非ご入会ください!
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ぜひお楽しみください!※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:横山賀三 / 佐々木喜英
・司会:ガリベンズ矢野
【18日 東京1部】鮎川太陽 35th Birthday Event (ゲスト:速水奨)
『鮎川太陽 35th Birthday Event (ゲスト:速水奨)』2026年1月18日1部の公演
ヒプノシスマイクにて
シンジュク・ディビジョン(麻天狼)神宮寺寂雷役の声優・速水 奨と、
舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stageにて同じく神宮寺寂雷役を演じた俳優・鮎川太陽。
“同一キャラクター”をそれぞれのフィールドで体現してきた2人が、
鮎川太陽35th Birthday Eventで再び交差する――。
2021年7月18日
「HYPNOSISMIC on ABEMA」にて実現したディビジョンリーダーを担う声優&俳優クロストーク以来、待望の再会!!
キャラクターへの向き合い方、演じる立場の違い、当時のエピソードや、今だからこそ語れる想いまで――
ここでしか聞けない貴重なトークが飛び出すかも!?
35歳という節目にふさわしい、スペシャルでエモーショナルなBDイベント!!
どんな言葉が交わされるのか!!?
奇跡の再共演を、どうぞお楽しみに★★
※放送時間は約85分を予定しております。
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ぜひお楽しみください!※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:速水奨
・司会:澤田拓郎
【18日 東京2部】鮎川太陽 35th Birthday Event(ゲスト:小波津亜廉)
『鮎川太陽 35th Birthday Event(ゲスト:小波津亜廉)』2026年1月18日2部の公演
舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stageにて
神宮寺寂雷役を演じた俳優・鮎川太陽。
そして現在、同じく神宮寺寂雷役を演じている俳優・小波津亜廉が
35th Birthday Eventにゲストとして登場!!
“神宮寺寂雷”というキャラクターを、それぞれの時代・それぞれの表現で演じてきた2人。
役を通して感じた想い、ステージに立つ者としての視点、ここでしか聞けないクロストークに注目です!
バトンを受け取り、そしてつないでいく――
同じ役を演じた俳優同士だからこそ語れる特別な時間。
35歳の節目を迎える鮎川太陽を囲む、熱くて貴重なBDイベント♪
どんなトークが飛び出すのか!!?
どうぞお楽しみに★★
※放送時間は約85分を予定しております。
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ぜひお楽しみください!※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:小波津亜廉
・司会:澤田拓郎
【20日東京1部】鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:武本悠佑、星野勇太)
『鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:武本悠佑、星野勇太)』 2024年1月20日1部の公演
ミュージカル『新テニスの王子様』The Third Stageで共演した3人が再集結!
鮎川太陽演じるトリスタン・バルドー(イケメン)と熱い対戦を繰り広げた、
白石蔵ノ介役・武本悠佑、君島育斗役・星野勇太を迎えてお届けする33rd Birthday Event!!
舞台の裏側トーク、当時のエピソード、ここでしか聞けない関係性トークまで…!?
あの名勝負の裏には何があったのか、そして今だから話せる本音とは──。
誕生日イベントならではの特別企画も盛りだくさん!
笑いあり、思い出あり!本公演でどんな話が飛び出すのか!!?
最後まで目が離せないイベントをお見逃しなく★★
※放送時間は約85分を予定しております。
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ぜひお楽しみください!
※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:武本悠佑、星野勇太
・司会:杉本泰郷
【20日東京2部】鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:ジェレミー・クロディス、ロマ・トニオロ)
『鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:ジェレミー・クロディス、ロマ・トニオロ)』 2024年1月20日2部の公演
ミュージカル『新テニスの王子様』The Third Stageで共演した3人が再集結!
鮎川太陽演じるトリスタン・バルドー(イケメン)と、
ダブルスで共に戦ったティモテ・モロー(パリコレ)役のジェレミー・クロディス
そして同じフランスチームとして舞台を彩った
エドガー・ドラクロワ役のロマ・トニオロを迎えてお届けする33rd Birthday Event!!
舞台上では語りきれなかったエピソードや、フランスチームならではの裏話、
ここでしか聞けないトークが満載!
本物のフランス人であるジェレミー&ロマだからこそ飛び出す、
文化の違いや稽古中の思い出話にも注目です。
誕生日イベントならではの特別企画やサプライズも…!?
この配信でしか見られない組み合わせとトークをお見逃しなく!
どんな話が聞けるのか必見です!!お楽しみに★★
※放送時間は約85分を予定しております。
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ぜひ生放送でお楽しみください!
※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:ジェレミー・クロディス、ロマ・トニオロ
・司会:杉本泰郷
【27日大阪1部】鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:パース・ナクン、胡凛ウィリアムズ)
『鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:パース・ナクン、胡凛ウィリアムズ)』 2024年1月27日1部の公演
ミュージカル『新テニスの王子様』The Third Stageで共演した3人が集結!
鮎川太陽演じるトリスタン・バルドー(イケメン)と、同じ作品を共に作り上げた
Q・P役のパース・ナクン、ジョナタン・サン・ジョルジュ役の胡凛ウィリアムズを迎えてお届けする
33rd Birthday Event!!
舞台の熱気そのままに、稽古や本番の裏話、ここでしか聞けないキャストトークが満載!
特に気になるのは――フランスのベンチでは毎公演、どんな会話が交わされていたのか!?
本編では見えなかった関係性や、思わず笑ってしまうエピソードが飛び出すかも…?
誕生日イベントならではの特別感あふれる時間を、ぜひ一緒にお楽しみください★★
※放送時間は約85分を予定しております。
▼チケット料金 本放送はご視聴いただくためにネットチケットをご購入いただく必要があります。
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一般会員向けチケット:3,850pt
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ぜひお楽しみください!
※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:パース・ナクン、胡凛ウィリアムズ
・司会:ガリベンズ矢野
【27日大阪2部】鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:才川コージ、DION)
『鮎川太陽 33rd Birthday Event(ゲスト:才川コージ、DION)』 2024年1月27日2部の公演
3人はミュージカル『新テニスの王子様』The Third Stageで共演。
鮎川太陽演じるトリスタン・バルドー(イケメン)と、
同じフランスチームとして共に作品を作り上げた
オジュワール・ドロン役の才川コージ、
プランス・ルドヴィック・シャルダール役のDIONを迎えてお届けします。
さらに、劇中では“ブランシュネージュ”としての出演もあったお三方。
あのシーンの裏側や、フランスチームならではのエピソード、
ここでしか聞けない思い出トークが飛び出すかも…!?イベントではどんなお話が聞けるのか必見です!!
どうぞお楽しみに★★
※放送時間は約85分を予定しております。
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ぜひお楽しみください!
※タイムシフト期間:7日間
出演者
・鮎川太陽
・スペシャルゲスト:才川コージ、DION
・司会:ガリベンズ矢野
池上俊一 聞き手=植田将暉 遊びの歴史学──中世ヨーロッパの遊びと儀礼・労働・余暇(2023/5/13収録) @reRenaissancist #ゲンロン230513 #ゲンロンセミナー
【収録時のイベント概要】
ゲンロンカフェの新企画「ゲンロン・セミナー」。第1期は「1000分で『遊び』学」をテーマに、さまざまな分野の専門家による連続講義をおとどけします。
第3回の講師は、歴史学者の池上俊一先生です。
中世ヨーロッパ史をご専門とする池上先生は、動物や身体、自然、魔女など、さまざまなテーマから多くの著作を執筆されています。そのひとつが、「遊び」から中世ヨーロッパを描き出した『遊びの中世史』(ちくま学芸文庫)です。
今回の講義では、『遊びの中世史』をさらに深掘りし、「遊びの精神」に満ちた中世ヨーロッパを手がかりに、「遊び」の意味や役割に迫ります。
農村から都市、宮廷の道化師から教会建築や文学作品まで、「遊び」に満ちていた中世のヨーロッパ。講義では、ボール遊びとサイコロ賭博をはじめとした、中世ヨーロッパに見られた多様な「遊び」のかたちをたどります。
そのさきに浮かび上がってくるのは、「遊び」の意味や役割が歴史をつうじて変化してきたということです。じつは中世ヨーロッパでは、「遊び」は人びとが熱中する対象となるだけでなく、ときに厳しく禁止され取り締まられる対象となってきました。その理由を、「遊び」と「儀礼」や「労働」、「余暇」との関係のなかで考察します。
「遊び」とはなにか。なぜ人びとは「遊び」に熱中し、そして否定してきたのか。──その答えは、まさしく歴史のなかに見いだされるのです。
『遊びの中世史』のもとになった単行本の出版から約30年。ここでしか聴けない、さらにパワーアップした「遊びの歴史学」講義に、ぜひご参加ください!
【講師の池上俊一先生より】
私が西洋中世史を本格的に志した1980年代は社会史ブームで、それまで主流だった政治史・制度史・社会経済史に比べてテーマ領域は格段に広がっていました。しかし「遊び」に関しては、歴史学の課題というよりは、文学研究者が作品中の遊びを取り上げたり、民俗学者が現代の遊びの古形を調べたり、さもなければ好事家の領域だとされることがまだ多かったように思います。『中世の秋』で知られる偉大な中世文化史家ホイジンガの、もうひとつの名著『ホモ・ルーデンス』がすでに1938年に出版されているのに、これは不可解なことでした。そこで私は、中世の遊びについて総合的に考えたいと思い、1994年に『賭博・暴力・社交—遊びからみる中世ヨーロッパ』(講談社選書メチエ、後に『遊びの中世史』ちくま学芸文庫、2003年として再刊)を上梓しました。
そのときの考えは、今でも大きく変わってはいないのですが、今回の講座では「遊び」概念が長い中世の間に、そして中世から近代に移る過程でどう変化し、それはいかなる状況に対応するものだったのかについて「労働」や「閑暇」「怠惰」「余暇(レジャー)」などの概念との関係の下に考察をより深めてみたいと思います。また「スール競技」「九柱戯」「ザーラ遊び」という3つの遊びを詳しく検討して、中世の遊びの特質を探るのも新機軸です。それから、話の途中で、歴史家が史料をどう読むのか、1通の王令を例に紹介するつもりです。
参加者の皆さんが、物事を歴史的に考えることの重要さ、またヨーロッパ中世の魅力に気づいていただければ幸いです。
遊びの歴史学 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230513/
廣瀬陽子×上田洋子「アゼルバイジャンから探る『ポストソ連』世界と戦争」(2023/5/18収録)@yuvmsk #ゲンロン230518
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「ソ連から遠く離れて」
https://webgenron.com/articles/article20230815_01/
【収録時のイベント概要】
国際政治学者の廣瀬陽子さんをゲンロンカフェにお招きします。聞き手はゲンロン代表でロシア文学者の上田洋子がつとめます。
旧ソ連地域を中心に国際政治を研究している廣瀬さん。とくに、コーカサス地域をご専門にされています。今回のイベントでは、廣瀬さんが長年関わってきたアゼルバイジャンの現状から、「ポストソ連」世界と戦争を考えます。
国民の大多数をイスラム系アゼルバイジャン人が占めるアゼルバイジャンでは、キリスト教徒のアルメニア系住民が多く居住するナゴルノ゠カラバフの帰属をめぐって、ソ連時代から民族間・国家間の衝突がたびたび生じてきました。今年4月には、アゼルバイジャンと紛争を続けていた隣国アルメニアが、同地域のアゼルバイジャンへの帰属を認めるかたちで平和条約の締結を目指すと表明したことが報じられています。民族や宗教の対立だけでなく、ソ連の政策やロシア・トルコなど大国の思惑によって揺れ動いてきたコーカサス地域の歴史と現状は、ウクライナ戦争をはじめとした「ポストソ連」世界の行方にどのような示唆を与えてくれるのでしょうか。そこにはロシアから見るのとはまったく異なる視点があるはずです。
戦争は他の地域でも起きるのか? 未承認国家はどうなるのか? アゼルバイジャンからウクライナ戦争はどう見えるのか?──コーカサスの視点から、揺れる「ポストソ連」世界にせまります。
実は5月にアゼルバイジャンを訪問し、ナゴルノ=カラバフのシューシャにもいかれるという廣瀬さん。現地のいまの状況について、写真とともに最新情報をお話しいただく予定です。
どうぞお楽しみに!
アゼルバイジャンから探る「ポストソ連」世界と戦争 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230518/
宇野重規×青山直篤×東浩紀 トクヴィルから問う民主主義とアメリカ(2023/5/25収録) @unoshigeki @hazuma #ゲンロン230525
【収録時のイベント概要】
朝日新聞記者の青山直篤さん、政治学者の宇野重規さん、そしてゲンロンの東浩紀によるトークイベントを開催いたします。
アメリカ旅行の経験をもとに『アメリカのデモクラシー』を書き上げ、民主主義の核心にせまった、19世紀フランスの思想家アレクシ・ド・トクヴィル。そんなトクヴィルの思想と激動の現代アメリカ政治を手がかりに、民主主義のありかたを考えます。
青山さんは、朝日新聞の特派員として、トランプ政権からバイデン政権へ移り変わっていくアメリカで数年間を過ごしました。取材中、何度も『アメリカのデモクラシー』を読み返したという青山さん。著書『デモクラシーの現在地──アメリカの断層から』(みすず書房、2022年)では、トクヴィルを手がかりに、等身大のアメリカを論じています。
宇野さんは、『トクヴィル』(講談社学術文庫)や『保守主義とは何か』(中公新書)などで知られる政治思想史の研究者です。トクヴィルや民主主義について、多くの著作を執筆されています。4月26日には、保守とリベラルの対立を考える、ゲンロンの上田洋子とのイベントにも登壇いただきました。途中からは東も登壇し、民主主義と結社、そしてトクヴィルが書き記したアメリカの「喧騒」の関係について、今回のイベントにつながる議論が交わされました。
今回のイベントでは、宇野さんと東による問題提起に、青山さんによる素顔のアメリカ社会のレポートを交えながら、トクヴィルの見たアメリカの民主主義がいかに現代に受け継がれているか、そしてどこへ向かっていくのかを議論します。
宇野さんは、アメリカという国と民主主義の結びつきや、民主主義がもたらす平等と不平等、そしてトクヴィルが結社にみた両義性などが論点になるとおっしゃいます。また青山さんには、取材で訪れたアメリカ各地の様子や、『デモクラシーの現在地』でも注目されている、福沢諭吉らの日本人とトクヴィルの思想のつながりについて、多くの写真とともにご紹介いただきます。
それぞれ異なる視点からトクヴィルを読んできた三者の対話に、ぜひご期待ください!
トクヴィルから問う民主主義とアメリカ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230525/
Mr.マリック 聞き手=堀内大助 「きてます! マジックを変えたハンドパワー──超魔術は五反田から始まった!?」(2023/6/9収録)@MrMaricOfficial @hrchdsk #ゲンロン230609
【収録時のイベント概要】
超魔術師のMr.マリックさんがゲンロンカフェに! 数々の奇跡の舞台裏に迫る!
Mr.マリックさんは、昭和から平成に移ろうとする時代の過渡期にあった1988年にデビュー。「きてます!」「ハンドパワー」の流行語とともに空前の「超魔術ブーム」を巻き起こし社会現象になりました。以降も数々のマジック特番を中心にメディアやイベントに登場し、現在ではYouTubeでも精力的に動画を配信するなど、長く日本のマジック業界を牽引する存在です。インターネットが普及して人々がマジックの裏側を知りやすくなった時代になっても、ときにはその裏側を逆手に取るような演出でマジックの可能性に挑み、マジックの不思議さと魅力を伝え続けています。
今回は、ゲンロンカフェのイベントプランナーでマジシャンの堀内大助が聞き手となり、Mr.マリックさんに公開インタビューを行います。Mr.マリックさんとマジックの出会いとは? Mr.マリックさんはどのように「超魔術師」になったのか? フェイクニュースと陰謀論の時代にマジックに求められるものとは?
じつはMr.マリックさんはデビュー以前に五反田にマジック道具の専門店を開き、長く五反田に事務所をかまえるなど、ゲンロンカフェのある五反田に所縁がある方として業界では知られています。超魔術は五反田から始まった……!? そんなMr.マリックさんと五反田とのエピソードを含めて、普段のお人柄も垣間見えるようなお話もうかがえたらと思います。
超魔術の聖地、五反田に集まれ!
きてます! マジックを変えたハンドパワー – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230609/
【KU100】あまあまなでなで♡【ASMR / あまみすい】2025/01/28
◆サークル処女作◆
夢境ノ和メイド 夢喰み娘の睡眠奉仕 DLsiteにて発売中!
https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ01527336.html
◆2026年2月!リアルライブ出演!◆
詳細は以下URLよりどうぞ!
https://jcm-event.bitfan.id/events/15385
●●●あまみすいのあまあま海底ベッドルーム●●●
月3~4回 日曜23:00~Start
●チャンネル入会● こちらから!
https://ch.nicovideo.jp/amamisui/join?hash=1739425907
●Ci-en● 限定の耳はむ・キスシチュボも!
https://ci-en.net/creator/33571
●Youtube● シチュエーションボイス沢山!
https://www.youtube.com/channel/UCHEkFIG6YOD5t0_x-sfEvgw
●X● 雑多につぶやいてます♡
https://x.com/amami_sui
