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【大川ID】寺田体育の日、謎解きと桜を無料で楽しむ!<前編>
『大川興業のインデペンデンス・デイ』#58-④
☆千鳥ヶ淵の桜と、「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」(令和7年3月18日~令和9年3月31日)を無料で楽しむも…
☆近くの日比谷公園で無料の謎解き「日比谷公園 歴史ミステリー(開園編)」を発見!
皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock https://www.kunaicho.go.jp/event/nazotoki/nazotoki.html
日比谷公園 歴史ミステリー(開園編) https://www.tokyo-park.or.jp/park/hibiya/news/2021/49252.html
今月は、6月3日㈫、6日㈮、10日㈫、13日㈮、17日㈫、20日㈮、24日㈫、27日㈮、29日㈰の全9回の配信になります。
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お仕事のご依頼、ご相談はこちらまでhttps://okw.co.jp/contact/
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☆『大川総裁の福祉論!知的障がい者と“食う寝るところ、住むところ”』(旬報社) 発売中!
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飯田泰之×井上智洋「戦争、円安からFTX破綻まで──2022年ポストコロナ激動の経済総検証」(2022/12/13収録) @iida_yasuyuki @tomo_monga #ゲンロン221213
無料ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=UmN2vPN6I8c
【収録時のイベント概要】
ロシアのウクライナ侵攻などを背景に全世界的なインフレが続くなか、円安が急激に進行し、日本経済は大きく揺れ動いています。また最近では、暗号資産(仮想通貨)交換業大手のFTXが経営破綻し、世界に大きな衝撃を与えました。果たして、2023年の日本と世界経済のゆくえはどうなるのか──?
この度ゲンロンカフェでは、経済学者の飯田泰之さんと井上智洋さんによる人気企画「飯田と井上の新・経済教養シリーズ」第7弾を開催! 2022年激動の経済動向をあらためて振り返るとともに、これからの世界経済と社会の展望について大いに語り合っていただきます。
今年7月に行われた第6弾「経済学はインフレをどう捉えてきたか──戦時下の世界経済を考える」では、シンギュラリティやメタバースなど、さまざまな時事的な話題も絡めながら、幅広いトークが展開されました。今回もおふたりによる分かりやすい解説と、大胆で刺激的な議論が広がること間違いなしです!
2022年ポストコロナ激動の経済総検証! 絶対にお見逃しなく!
【登壇者の飯田泰之さんから】
2022年は世界経済にとって激動の年になりました。マクロの経済を捉えるには、その変動要因が需要にあるのか供給にあるのかをしっかりと把握しなければいけません。そして現下の経済はこの二つのショックが不幸な形で混在しています。コロナ禍に端を発しウクライナ侵略戦争により明確となったグローバル・サプライ・チェーンの組み替えは中長期的な負の供給ショックです。その一方で資源価格の高騰は企業・家計の資金不足を悪化させ、国内産品・サービスへの需要不足をもたらします。このジレンマ解決のための経済政策はどこにあるのか。今年の振り返りと来年の展望を語りたいと思います。
【登壇者の井上智洋さんから】
今年は歴史的な円安になるとともに、「円の実力」が50年前の水準に戻ったことや、日本が東南アジア並みの「安い国」になったことも話題になりました。確かに、日本のビッグマックはベトナムのより安くなりました。しかし、多くの人達が勘違いしていますが、「円の実力」が下落したり日本が「安い国」になった主な原因は円安ではなくデフレにあります。逆に言うと、日本のビッグマックの値段がアメリカ並みの700円近くになるまで、政府は国民にお金をばらまいて物価を上昇させるべきです。訳が分からないという人はぜひ番組をご視聴ください!
戦争、円安からFTX破綻まで – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221213/
里見龍樹×篠原雅武「〈人新世〉はどこへゆく?──人類学と環境哲学の現在地」(2022/12/8収録) @ilovedogdogdogd #ゲンロン221208
【収録時のイベント概要】
「もう海には住めない。」
2011年7月、東日本大震災直後の日本を離れて、人類学者・里見龍樹さんは以前からフィールドワークを続けてきた、南太平洋・ソロモン諸島のマライタ島を訪ねます。そこで出会ったのは、「ツナミ」に怯える人びとでした。
遠浅の海にサンゴを積み上げて島をつくり、漁業やイモの栽培をして暮らすマライタ島の「海の民」。その伝統的な生活を根底から揺さぶったのが、2011年3月11日の津波でした。震災の日、太平洋を隔てたマライタ島でも津波警報が発令され、人びとは落ち着かない夜を過ごします。「あの夜の海はおかしかったよ!」 そして自然の変化を目の当たりにした海の民は、伝統を捨て、陸地に引っ越すことを考え始め……。
里見さんが12月はじめに上梓される新著『不穏な熱帯:人間〈以前〉と〈以後〉の人類学』(河出書房新社)は、自然と人間をめぐる、驚くべきエピソードにみちた民族誌です。
2011年3月11日に日本とマライタ島を同時に襲った「ツナミ」。それは一方では、文明の脆弱性を、他方では、海の民の伝統的な生活を揺さぶっていた──。その不穏さに、里見さんは、「人新世」時代の新たな「自然」を見いだします。
このたび、ゲンロンカフェでは本書の刊行を記念した対談イベントを実施します。里見さんとお話しいただくのは、『人新世の哲学』(人文書院、2018年)、『「人間以後」の哲学』(講談社選書メチエ、2020年)などの著書をもつ篠原雅武さん。9月に刊行されたティモシー・モートン『ヒューマンカインド──人間ならざるものとの連帯』(岩波書店)の翻訳をはじめ、人間と自然の関係を問い直す、新たな自然哲学の研究・紹介を続けてきました。
新たな「自然」を考える人類学と「人新世」の哲学はいかに交わり、どこへ向かうのか。人新世や存在論的転回、ポスト・ヒューマニズムなどを経て、いま人類学と哲学は「人間」と「自然」について何を考えているのか。大注目のイベントです!
〈人新世〉はどこへゆく? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221208/
近藤祉秋×吉川浩満「なぜ犬に話しかけてはいけないのか?──人間以外の人類学をめぐって」 (2022/12/7収録)@clnmn #ゲンロン221207
【収録時のイベント概要】
文化人類学者の近藤祉秋さん、文筆家の吉川浩満さんによる対談イベントを開催します。近藤さんは今年10月、慶應義塾大学出版会より単著『犬に話しかけてはいけない──内陸アラスカのマルチスピーシーズ民族誌』を刊行しました。
「マルチスピーシーズ民族誌」とはなんでしょうか。これまでの人類学は人間を中心に民族誌を記述してきましたが、マルチスピーシーズ民族誌では人間以外の動植物や精霊、土地との関係性などにもスポットライトを当て考察や記述がされます。
そんなマルチスピーシーズ民族誌や環境人文学の視点から、近藤さんがフィールドワークを行ったのは内陸アラスカ先住民の人々。彼らにはかつて「犬に話しかけてはいけない」という禁忌があったそうです。人間以外の存在と「交感しすぎない」ことで共生する彼らから、「人新世」と呼ばれる時代に生きる私たちはどのような知見を得ることできるでしょうか。
『理不尽な進化』『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』など、自然史や科学技術の発展などを背景に人文的な考察をしてきた吉川さんをお相手に、「自然との共生」をめぐって幅広く議論をしていただきます。
ちなみに近藤さんは、2019年に刊行された『犬からみた人類史』の編著も手がけています。犬に対して並々ならぬ想いをよせる吉川さんと、犬トークが白熱する場面もあるかも……?
また12月のゲンロンカフェは、翌8日に里見龍樹×篠原雅武「〈人新世〉はどこへゆく?──人類学と環境哲学の現在地」を開催。あわせてお楽しみください!
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近藤祉秋『 犬に話しかけてはいけない──内陸アラスカのマルチスピーシーズ民族誌 』(慶應義塾大学出版会)https://amzn.to/3gz7341
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なぜ犬に話しかけてはいけないのか? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221207/
乗松亨平×平松潤奈×松下隆志×上田洋子 ウクライナ侵攻後、ロシアはどこへむかうのか──愛国と反体制のはざまで(2022/11/17収録) @TakashiM2 @yuvmsk #ゲンロン221117
無料ダイジェスト https://www.youtube.com/watch?v=d5_3U4PnuqY
※ 平松さんはオンラインでの出演になります。
【収録時のイベント概要】
『ゲンロン13』刊行記念イベントとして、小特集「ロシア的なものとその運命」中の座談会「帝国と国民国家のはざまで」参加者によるトークイベントを開催いたします。
登壇するのは乗松亨平さん、平松潤奈さん、松下隆志さん、そしてゲンロン代表の上田洋子の4人のロシア文学研究者です。乗松さんは思想および19世紀文学、平松さんはスターリン期の文学と記憶の問題、松下さんは現代文学とポップカルチャー、上田は現代演劇とアート・アクティヴィズムを専門としています。
ウクライナ侵攻の背景にある思想や文化に迫った『ゲンロン13』の座談会では、乗松さんから「ロシア世界」の一体性を主張する思想家やプーチン政権のイデオロギーが、松下さんから戦争に賛成・反対の立場を示している作家やアーティストの活動が、そして平松さんからソ連崩壊後のヨーロッパ諸国とロシアのあいだの「記憶の戦争」が紹介されました。座談会は4月の開催でしたが、その後、戦況は変わり、ロシアでは部分動員が行われ、ますます大量の亡命者が生まれています。愛国者と反体制側がそれぞれ陣営を張るなかで、戦争は相変わらず続き、ウクライナでは血が流れ続けています。
今回のイベントでは、座談会のテーマを振り返りつつ、ロシアのいまとこれからを考えます。戦争推進派が力を持つ裏には、どのような思想や社会状況があるのか。国内の対立が深まるなか、人々はいかに戦っているのか。松下さんからは、社会や若者の気分を反映するロシアのヒップホップについてのお話しもいただきます。『ゲンロン13』とあわせてご覧ください。
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『ゲンロン13』(ゲンロン)
https://genron.co.jp/shop/products/detail/632
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ウクライナ侵攻後、ロシアはどこへむかうのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221117/
鈴木貴宇×谷原吏 司会=野口弘一朗「サラリーマンは何を思い、いかに描かれてきたか──文化史とメディア史から『サラリーマン』を探して」(2022/11/18収録) #ゲンロン221118
【収録時のイベント概要】
1961年1月から読売新聞で連載されていたコラム「われらサラリーマン 日本の社会」。
それから60年の時を経た現代、もはやそんな表現を聞かなくなってひさしくなりました。ここ数年の働き方改革・DXなどの旗印のもとに、あるいはフリーランスや非正規雇用としての働き方の拡がりなどとともに、かつて人々の共通イメージとして存在した「サラリーマン」は姿を消しつつあるのかもしれません。
そんな時代との距離感もあってか、2022年8月、「サラリーマン」をめぐる2冊の本が刊行されました。日本の近代文学や戦後社会論を専門とする鈴木貴宇さんの『<サラリーマン>の文化史』。そしてメディア史や情報社会論を専門とする谷原吏さんによる『<サラリーマン>のメディア史』です。
二葉亭四迷『浮雲』や岸田國士『紙風船』、さらに菊田一夫『君の名は』、山口瞳『江分利満氏の優雅な生活』など戦前・戦後の文学作品の分析からアプローチする鈴木さんと、東宝サラリーマン映画や『プレジデント』『BIG tomorrow』などのビジネス雑誌、さらに『課長 島耕作』や『半沢直樹』まで、現代に続く作品も含めてメディア史的なアプローチを行う谷原さん。2人の研究から見えてくる「サラリーマン」たちはどんなことを考え、どんなふうに表象されてきたのか。そしていま、どこにいるのでしょうか……ゲンロンでは数少ないサラリーマン経験のある野口が司会を務め、お2人の研究について伺いながら、その姿を探します。
全サラリーマン、いや、働くすべての人々が必見のイベント。どうぞお見逃しなく。
サラリーマンは何を思い、いかに描かれてきたか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221118/
藤原辰史×川原伸晃「歴史学者と園芸家が語るシン・植物考──我々の『内なる植物』とはなにか」【ネコデウスからクサデウスへ2】(2023/1/17収録) @n_kawahara #ゲンロン230117
【収録時のイベント概要】
大反響の「クサデウス」イベント、第2弾が実現!
2022年7月、ゲンロンカフェでは園芸家の川原伸晃さんをお迎えし、ゲンロン代表の上田洋子が聞き手となって植物のすごさを深掘りするイベント「猫と植物──ネコデウスからクサデウスへ」( https://genron-cafe.jp/event/20220721/ )を開催。川原さんが手塩にかけた観葉植物が実際に壇上に登場し、動物を凌駕しているともいえる植物の脅威的な力、そして、ネコやイヌにかわって植物が人間の「家族」になる可能性についてなど、幅広い視点からたっぷり4時間お話しいただきました。
このたび、その続編ともいえる植物イベントの開催が決定。今回のテーマは「人間の内なる植物性」。お招きするのは農業史・食の思想史をご専門とされる藤原辰史さんです。
藤原さんが11月に上梓された『植物考』(生きのびるブックス)は、歴史学、文学、哲学、芸術などを横断しながら植物の可能性を考える刺激的な著作。その冒頭部分には、以下のような文章が置かれています。
ほとんどの人間は、植物を自分より下位に見ている。なるほど、その優越感を説明する根拠はたくさんあるように思える。
(中略)
けれども、本当に人間は植物よりも高等だといえるのだろうか。考えれば考えるほど、確信的な答えが遠のいていくような感覚に襲われる。植物は人間がいなくても生きていけるが、人間は植物なしでは生きていけない。どうして私たちは、これまで述べてきた人間の文化の基本的な行為、すなわち、食べること、住むこと、着ること、育てること、名づけることを、植物が「できない」と表現してきたのだろうか。「する必要がない」ではなくて。
──植物が、動物と比べて取るに足らない存在であるなどとなぜいえるのか。
研究者・文筆家として思索を重ねながらときに自ら植物を育てる藤原さんと、園芸家・華道家として活動しながら哲学や思想に関心を寄せてきた川原さん。おふたりの語る言葉は奇妙なまでに符合しています。
今回は、そんなおふたりの初対談。人間を超越する植物のすごさについて、そして、人間や動物の内にひそむ「植物性」についてたっぷり議論していただきます。もはや、安全圏から「すごいすごい!」と言っているだけでは済まされないような、植物の「妖しさ」や「不穏さ」、さらには「恐ろしさ」にも話はおよぶはず。
ゲンロンカフェでしか聞けない、ディープなシン・植物考をお楽しみに!
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藤原辰史『植物考』(生きのびるブックス)
https://amzn.to/3BwxeQc
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歴史学者と園芸家が語るシン・植物考 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230117/
大澤博隆×長谷敏司 司会=宮本道人「AIはSF的想像力を越えたのか──人類と機械のコンタクトをめぐって」(2023/1/6収録)@hiroosa @hose_s #ゲンロン230106
【収録時のイベント概要】
2023年新春、ゲンロンカフェにてSF的想像力の行方、そしてわたしたち人類と機械の共生を考えるイベントを実施する。お呼びするのは、AI研究者・日本SF作家クラブ会長の大澤博隆さん、『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』(早川書房、2022年10月)を著したSF作家の長谷敏司さん、司会は科学文化作家として活動する宮本道人さんだ。
技術的な革新ばかりが注目されるAIに対し、どのようにして人と機械のコンタクトを捉えられるだろうか。大澤さんと宮本さんが取り組む「AI×SFプロジェクト」と長谷さんの『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』は人間と機械の関係を考える糸口を提供してくれる。
『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』は芸術的価値とはなにかをわたしたちに問いかけるSF作品だ。作品では、事故で右足を失ったダンサーの護堂恒明がAI制御の義足と共生し、ロボットとのダンス公演によってダンサーとしての復帰に奮起する。身体を駆使し、観客にその芸術的価値を届けるダンサーとして、主人公・護堂が絶えず問いかけるのが人とロボットを分ける「人間性の手続き(プロトコル)」の表現だ。終盤に描かれる護堂とロボットの共演、その相互作用によって生み出される観客の熱気は、人と機械による未来のコミュニケーションを予感させる。
そんな『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』に科学的なアドバイスをしたのが大澤博隆さん。大澤さんは、人と機械のやりとりを研究し、実装するHAI(Human-Agent Interaction)の研究者として活躍する。プリンターに「顔」や「手足」を付け擬人化(キャラ化)し、プリンター自らに説明させるなど、いわば人間の自由な想像力を機械の創造に応用するのがHAI研究だ。大澤さんは、「人類と機械のより良い接点を作り出す」ことを掲げたHAI研究室の主宰者でもある。HAI研究室の一員である宮本道人さんらとともに大澤さんは「AI×SFプロジェクト」にてSFの描かれ方を読み解き、AI×SFが与える相互の影響を研究している。
大澤さんいわく、長谷さんの『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』はAIと身体性とその相互作用を描いた傑作であり、AIと身体性は人間の社会性と切り離せない。ゲンロンカフェでは、AI×SFに関わる三者を招き、人と機械を紡ぐプロトコル(手続き)とコミュニケーションの未来を考える。乞うご期待!
【登壇者の大澤博隆さんより】
人の知能を研究対象とする人工知能分野はSFから大きな影響を受けていますが、それはSFが技術的ビジョンに留まらず、人間の知能・想像力の限界を超えた構造を示す点にあります。その点で、AI分野はSF的想像力を大きな手助けとして発展してきました。
一方でAIを取り巻く状況は、様々な機械学習モデルの公開により、数日単位でビッグニュースが入るような、大変革期にあります。大規模な言語モデルが構築され、我々の知的作業を組みなおす動きが、数週間から数か月で起こりえます。また、想像力の発露である創作プロセスに介入し始めた人工知能について、研究者としても、SFに関わる人間としても、注意深く動向を追っています。会場とも意見交換し、情報共有できましたら幸いです。
【登壇者の長谷敏司さんより】
実を言うと、「AIはSF的想像力を超えたのか」というキャッチには、お客さんに興味をもっていただく以上の意味は、それほどありません。というのも、SFが科学に対して先行しているというのは、そもそも誤りを含んだ前提なのです。現実の科学とイマジネーションの関係が簡単ではないことは明白で、現実に先行して多くの作品アーカイブがあるAI分野でも、当然、そうなっているわけです。
とはいえ、そのキャッチを使いたい気持ちはよくわかります。ここ数年のAIの進歩は素晴らしくて、現実のAIが、将来への希望や野心、あるいは恐怖といった、さまざまなかたちでイマジネーションを掻き立てています。なので、その技術と社会、あるいは人間の接点を、さまざまな価値のフレームで整理しておくことに、意味があるのだと思います。このあたり、お題を投げる側と答える側で難度が違いすぎる問題設定なので、自分も答えを探している最中です。軽い気持ちで来ていただけるとありがたいです。
AIはSF的想像力を越えたのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230106/
浅子佳英×大山顕「百貨店展からモール展へ──外側と内側から考える近代商業建築の120年」(2023/1/5収録)@asaco4 @sohsai #ゲンロン230105
【収録時のイベント概要】
東京都中央区日本橋。名だたる百貨店が軒を連ねるこのエリアにある髙島屋史料館TOKYOにて、2023年2月12日まで「百貨店展──夢と憧れの建築史」( https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/archives/exhibition_vol10.html )が開催されています。
監修しているのは建築家・編集者の浅子佳英さんと建築研究者の菊池尊也さん。浅子さんはシラスチャンネル「浅子佳英のPRINT&BUILD RADIO」や、ゲンロンカフェのファッションイベントでもおなじみです。
この企画で浅子さんが特に着目したのは日本の百貨店建築におけるファサード。展示室内ではさまざまなこだわりを持って作られた模型たちに加え、その空間の変遷を振り返るために作られた、100年を超えるあゆみをまとめた年表も話題をあつめています。
一方、髙島屋史料館TOKYOではこのあと、ショッピングモールに関する展示が企画されています。監修するのは写真家・ライターの大山顕さん。同じくシラスチャンネル「都市を現像する」( https://shirasu.io/c/portraitofcity )や、ゲンロンカフェでもさまざまなイベントにご登壇いただいています。浅子さんの展示においてテーマとなったのが百貨店の「外観」であったのに対し、大山さんは2014年に行われた対談「ショッピングモールから考える」(ゲンロンアーカイブスでも公開中。2016年、幻冬舎新書より書籍としても刊行 https://shirasu.io/t/genron/c/genron/p/20140130 )において、ショッピングモールの本質があらわれる場所としてその「内装」を挙げています。
それから9年。大山さんはいま、百貨店やショッピングモールについてどんなことを考え、どんな展示を企画されているのでしょうか。
年末年始、百貨店やショッピングモールに足を運ぶ、という方も多いかもしれません。人々が集う商業施設としてのこの2つの場所、視点から商業建築を見つめたとき、そこにはどんな姿が浮かび上がるのか…… 放送を通じてぜひ一緒に考えてみましょう!
百貨店展からモール展へ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230105/
斎藤哲也×山本貴光×吉川浩満「『人文的、あまりに人文的』な、2022年人文書めった斬り!」 (2022/12/26収録)@saitoshokai @yakumoizuru @clnmn
無料ダイジェスト https://youtu.be/88LRf6P7o1o?si=6KWQKclyTjo_G6Pq
【収録時のイベント概要】
2022年の人文書を総ざらい! 現代社会や世界のあり様を浮かび上がらせる、注目の「人文書」を徹底紹介!
博覧強記で知られる斎藤哲也氏、山本貴光氏、吉川浩満氏による「人文書めった斬り!」イベントが今年もゲンロンカフェで開催されます。今年刊行された数多の人文書から3氏が膨大な選書リストを作成。オススメの人文書を次から次へと紹介しながら縦横無尽に語り尽くします。ゲンロンカフェ年末恒例の人気シリーズです。
イベントの最後に決定される「人文的大賞」も恒例の注目ポイント。昨年は著者部門として川添愛氏、書籍部門として三中信宏氏の『読む・打つ・書く』( https://amzn.to/3EOEadC )が選ばれました。今年の大賞のゆくえは果たして…?
読書家、作家、ライター、編集者、書店員、出版関係者…… 本を愛する人々が集う、ゲンロンカフェの人文忘年会! どうぞお楽しみに!
「人文的、あまりに人文的」な、2022年人文書めった斬り! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221226/
【1/2】さやわか「さやわか式☆ベストハンドレッド2022」(2022/12/25収録)@someru #ゲンロン221225
無料ダイジェスト https://www.youtube.com/watch?v=i6rT3Ohegtw
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
【収録時のイベント概要】
今年のクリスマス。ゲンロンカフェでは、あの狂気の企画が開催される…… 今年もやります! さやわか式☆ベストハンドレッド2022!
尋常ならざる広さと深さであらゆるコンテンツを網羅し、余人の追随を許さないさやわか氏が、1年間を通して目にしたあらゆるコンテンツから100個を選び抜き、ランキング形式で紹介していく超人気企画。マンガ、アニメ、ゲーム、文学、音楽、映画、演劇、ライブ、スポーツ……などをすべて一緒くたにして、一切の政治的配慮なく、体力と気力の限界を超えて縦横無尽に語り尽くす。
カルチャーとはなにか? コンテンツとはなにか? 社会とは、人間とはなにか……? アスリートのようなストイックさで数多の作品群に向き合うさやわか氏が、全身全霊をもって2022年のいまに迫っていく。
このイベントを見なきゃ今年は終われない! ゲンロンカフェにアッセンブル!
さやわか式☆ベストハンドレッド2022 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221225/
【2/2】さやわか「さやわか式☆ベストハンドレッド2022」(2022/12/25収録)@someru #ゲンロン221225
【収録時のイベント概要】
今年のクリスマス。ゲンロンカフェでは、あの狂気の企画が開催される…… 今年もやります! さやわか式☆ベストハンドレッド2022!
尋常ならざる広さと深さであらゆるコンテンツを網羅し、余人の追随を許さないさやわか氏が、1年間を通して目にしたあらゆるコンテンツから100個を選び抜き、ランキング形式で紹介していく超人気企画。マンガ、アニメ、ゲーム、文学、音楽、映画、演劇、ライブ、スポーツ……などをすべて一緒くたにして、一切の政治的配慮なく、体力と気力の限界を超えて縦横無尽に語り尽くす。
カルチャーとはなにか? コンテンツとはなにか? 社会とは、人間とはなにか……? アスリートのようなストイックさで数多の作品群に向き合うさやわか氏が、全身全霊をもって2022年のいまに迫っていく。
このイベントを見なきゃ今年は終われない! ゲンロンカフェにアッセンブル!
さやわか式☆ベストハンドレッド2022 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20221225/
長沼毅×茂木健一郎「生命の神秘と平和を求めて──『科学と宗教の未来』刊行記念」【モギケンカフェ#5】 (2023/1/27収録)@NaganumaTakeshi @kenichiromogi #ゲンロン230127
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「辺境から見える世界」
https://www.genron-alpha.com/article20230202_01/
【収録時のイベント概要】
脳科学者の茂木健一郎氏がホストを務める大人気トークイベントシリーズ「モギケンカフェ」第5弾を開催します。
第1弾では元内閣総理大臣の鳩山由紀夫氏、第2弾では元陸上メダリストの為末大氏、第3弾では将棋棋士の羽生善治氏、第4弾では解剖学者の養老孟司氏と、錚々たるゲストをお招きしてきました。
第5弾の今回は、「科学界のインディ・ジョーンズ」としてメディアでもご活躍の辺境生物学者・長沼毅氏がゲンロンカフェに初登壇。このたび上梓される長沼氏と茂木氏の対談本『科学と宗教の未来』(第三文明社)の刊行記念として、おふたりが生命の神秘から人間社会のあるべき姿についてまで語り尽くします。
長沼氏はこれまで、南極や北極、深海、砂漠といった「辺境」=過酷な環境におもむき、そのような極限の世界で生きる生物を採集・調査してこられました。そして、「『辺境』を知るということは生命の限界を知ることです。これは、すなわち生命の強さや神秘を知ることでもあります」(『辺境生物はすごい!』より)と語ります。茂木氏はそんな長沼氏の生命観や人間観に惹かれ、出会って一発で好きになったとのこと。
今回の対談本の二つの大きなテーマは、「生命とは何か」「人間の知性の本質とは何か」といった問いを理性で突き詰める科学と、「この世は不思議だ」という感覚に根ざしながら人に生きる意味を与える宗教。いずれも現代社会を強く規定する営みでありながら、一見相容れない関係にあるようにも思われます。
長沼氏は『科学と宗教の未来』のあとがきで、この両者を結ぶ鍵は「平和」にこそあるのではないか、という問題提起とともに同書を締めくくっています。そこで言われている「平和」とはいったい何なのか? われわれは科学と宗教が調和した平和な社会をどうすれば作ることができるのか? そして、そもそもなぜ生命は存在するのか? なぜ人間は科学を探究し、宗教を必要とするのか?
科学と人文知の境界線を軽々とまたぐ、ノンジャンルでアナーキーな議論をどうぞお楽しみに!
生命の神秘と平和を求めて – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230127/
大井昌和×さやわか「2023年期待のコンテンツを語り明かす! 超絶怒涛のサブカル大放談!」(2023/2/3収録)@ooimasakazu @someru #ゲンロン230203
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
【収録時のイベント概要】
マンガ家の大井昌和氏と批評家のさやわか氏による人気トークシリーズ第18弾! 幅広いジャンルに精通するサブカルウォッチャーのおふたりが、2023年の期待のコンテンツをどこよりもアツく、ディープに語り尽くします。
昨年頭に行われたイベントでは、マンガ、アニメ、映画、ゲーム、果てはラーメンに至るまで、縦横無尽のトークが展開。延長戦では東浩紀も突発登壇し、多様なコンテンツについて語り明かす大新年会となりました。同イベントの模様は、Webゲンロンにレポート記事が掲載されています。
おかげさまで、2023年2月でゲンロンカフェは10周年。長くゲンロンカフェを応援し、登壇し続けてきたおふたりが、ゲンロンカフェのカルチャートークのこれまでをふり返り、今後の展望を語る場面もあるかも……?
今回も脱線、逸脱、迷走おかまいなしのフルスロットルで爆進すること間違いなし! どうぞお楽しみに!
2023年期待のコンテンツを語り明かす! 超絶怒涛のサブカル大放談! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230203/
後藤護×荘子it×吉田雅史 驚異と奇想の精神史──もうひとつの黒人音楽をめぐって(2023/2/4収録)@pantryboy @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン230204
【収録時のイベント概要】
2020年、ジョージ・フロイド暴行死事件をきっかけに、人種差別に対する抗議運動「ブラック・ライヴズ・マター(BLM)」が世界中に広がった。1964年に公民権法が成立して半世紀を経た現在でも、アメリカ黒人の壮絶な差別との闘いは続いている。
アメリカ黒人たちの反骨の精神は、とりわけ音楽の形で表現されてきたことはよく知られている。その特徴として、リズムやグルーブといった側面が注目されることが多いが、黒人音楽の持つ本領と真価はそれにとどまらない。
「暗黒批評家」後藤護氏が2022年10月に刊行した『黒人音楽史──奇想の宇宙』(中央公論新社)では、黒人霊歌からブルース、ジャズ、ファンク、ホラーコア、ヒップホップと続く黒人音楽を、さまざまな文献を参照しながら壮大な精神史としてひもといていく。知性的な企みと超絶技巧、驚異と奇想にあふれた「もうひとつの黒人音楽史」は、刊行直後からおおきな話題を呼んでいる。
この度ゲンロンカフェでは、Dos Monosのラッパー/ビートメイカーであり鋭い批評言語を持つことでも知られる荘子it氏、ゲンロンから単行本『アンビバレント・ヒップホップ』の刊行が待たれる吉田雅史氏がお相手となり、本書をめぐって黒人音楽とその精神史を探るトークイベントを開催する。
黒人音楽の真髄とは? その裏側に連綿と続く精神とは? 黒人音楽がいざなう驚異と奇想の世界とは? ゲンロンカフェならではの濃密な議論に乞うご期待!
後藤護『黒人音楽史──奇想の宇宙』(中央公論新社)
https://amzn.to/3VEMS31
驚異と奇想の精神史 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230204/
ロバート キャンベル×梅津庸一「『焼き物』をよむ、みる、つくる──日本はうつわの王国だった」(2023/2/7収録)@rcampbelltokyo @parplume #ゲンロン230207
※ロバート キャンベルさんのご出演は1時間57分頃までとなります。
【収録時のイベント概要】
日本の「焼き物」は、茶道をはじめとした伝統的な文化と深く結びついてきました。一方で私たちの日々の暮らしは、茶碗や湯呑み、植木鉢、タイルをはじめとする建材などさまざまな「焼き物」と密接につながっています。
そんな、身近だけれど長い歴史を持つ「焼き物」の世界に近年足を踏み入れ、密度の高い仕事を展開しているおふたりの対談を開催いたします。日本文学研究者のロバート キャンベルさんと美術家の梅津庸一さんです。
キャンベルさんは、2018年から2021年にかけて茶道専門誌『淡交』に連載された「ロバート キャンベルの名品に会いに行く」を通じ、国宝から現代作品まで50作を超えるうつわや茶道具のもとを訪れてきました。その実り豊かな出会いは、この冬刊行された単行本『よむうつわ──茶の湯の名品から手ほどく日本の文化』上下巻(淡交社)に、全点撮り下ろしの写真つきで収録されています。キャンベルさんと博物館の学芸員・所蔵者の対話を通じ、うつわや茶道具がひとつひとつ「読み物」に変貌していく様子は、名品との出会いを読者に追体験させる文章であると同時に、ひとつの文学作品としての趣があります。
梅津さんは絵画を中心に現代美術の世界で高く評価されてきましたが、ここ数年は日本六古窯のひとつに数えられる信楽に拠点を構え作陶に没頭し「人がものをつくるとはなにか」という根本的な問いに立ち返っています。信楽の製陶所と協力した作品制作やセルフ芸術祭の様相を呈した「窯業と芸術」などもおこない、その過程で自身の作品のみならず「焼き物」を結節点に「窯業」や「民藝運動」の再考を試みています。
元々は「焼き物」の世界のインサイダーではなかったにもかかわらず、その魅力に取り憑かれていったキャンベルさんと梅津さん。今回はおふたりの初対談です。
「焼き物」を見る楽しみ・作る楽しみはどこにあるのか? 「焼き物の名品」とはいったい? そして、陶芸家と製陶業の未来は?
「焼き物」の魅力と楽しみ方を余すところなく語り尽くす、充実の対話にご期待ください!
「焼き物」をよむ、みる、つくる – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230207/
#509② 中2ナイトニッポンvol.122 盛り上がるトークの鉄則はクエッションとリアクション〜放送11周年で培ったトークスキルを伝えます!
前半:so45366509
後半:so45366475
10月5日(日)
「山田玲司とバグラビッツ」season1完結&ヤンサン11周年記念感謝祭
https://peatix.com/event/4562330/view
【出演】
山田玲司 https://twitter.com/yamadareiji
奥野晴信 https://twitter.com/nozomuhighkick
清水大輔 https://twitter.com/TenparistChan43
YouTubeメンバーシップでもご覧頂けます
詳しくはコチラの案内を御覧ください
https://yamada-reiji.com/archives/3032
番組への質問・感想はコチラから
[email protected]
視聴・入退会に関するトラブルは、ニコニコヘルプにお問い合わせ下さい。
http://qa.nicovideo.jp/
#509① 中2ナイトニッポンvol.122 盛り上がるトークの鉄則はクエッションとリアクション〜放送11周年で培ったトークスキルを伝えます!
前半:so45366509
後半:so45366475
10月5日(日)
「山田玲司とバグラビッツ」season1完結&ヤンサン11周年記念感謝祭
https://peatix.com/event/4562330/view
【出演】
山田玲司 https://twitter.com/yamadareiji
奥野晴信 https://twitter.com/nozomuhighkick
清水大輔 https://twitter.com/TenparistChan43
YouTubeメンバーシップでもご覧頂けます
詳しくはコチラの案内を御覧ください
https://yamada-reiji.com/archives/3032
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#510① 第341回 なぜ俺たちは女が怖いのか?〜恋愛全肯定番組「バグラビ」が暴いた“恋愛の果て”
前半:so45388451
後半:so45388453
10月5日(日)
「山田玲司とバグラビッツ」season1完結&ヤンサン11周年記念感謝祭
https://peatix.com/event/4562330/view
11月㉒日(土)
京都大学 ヤンサン×学生全京都
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf_WN9TQRqR66drvA4L20qm2g4u6s4SSHkK3QfsKh5F7VwMaA/viewform
【出演】
山田玲司 https://twitter.com/yamadareiji
奥野晴信 https://twitter.com/nozomuhighkick
清水大輔 https://twitter.com/TenparistChan43
【ゲスト】
伊澤恵美子 https://x.com/emikoizawa
YouTubeメンバーシップでもご覧頂けます
詳しくはコチラの案内を御覧ください
https://yamada-reiji.com/archives/3032
番組への質問・感想はコチラから
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#510② 第341回 なぜ俺たちは女が怖いのか?〜恋愛全肯定番組「バグラビ」が暴いた“恋愛の果て”
前半:so45388451
後半:so45388453
10月5日(日)
「山田玲司とバグラビッツ」season1完結&ヤンサン11周年記念感謝祭
https://peatix.com/event/4562330/view
【出演】
山田玲司 https://twitter.com/yamadareiji
奥野晴信 https://twitter.com/nozomuhighkick
清水大輔 https://twitter.com/TenparistChan43
【ゲスト】
伊澤恵美子 https://x.com/emikoizawa
YouTubeメンバーシップでもご覧頂けます
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魅力的なお報せと興味深い雑談〜ひとりヤンサン11周年前夜祭!!
【告知】
9/20(土) 名古屋芸術大学 公開講座
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckWsIlzzNDIDd4y3nG0LvdMwdPJaanqyv4cZgzCaR8TggvJg/viewform
9/30(火)締切 銀座日曜回 第6期
https://mamehico.com/ginza_nichiyoukai/
10/5(日) 「山田玲司とバグラビッツ」season1完結&ヤンサン11周年記念感謝祭(仮)
https://peatix.com/event/4562330
11/1(土)~11/8(土) れいとしょう展@大阪
詳細は後日発表
11/22(土) 山田玲司のヤングサンデー@京都大学 ヤンサン×学生全京都
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf_WN9TQRqR66drvA4L20qm2g4u6s4SSHkK3QfsKh5F7VwMaA/viewform
11/30(日)締切 第5回ヤンサンオープニングムービー選手権
https://yamada-reiji.com/archives/3266
【出演】
奥野晴信 https://twitter.com/nozomuhighkick
2025年9月15日 配信
伊勢康平 聞き手=栁田詩織 「『東洋哲学』をつくりなおす──中国思想のミライ」【学問のミライ#1】(2023/2/24収録)@yisikp @meta_3_ #ゲンロン230224 #学問のミライ
【収録時のイベント概要】ゲンロン・カフェ開業10周年を記念した新たな教養講座「ゲンロン・セミナー」。その開催に合わせて、若手研究者を応援するシリーズ「学問のミライ」がスタートします!
各分野で活躍する若手研究者をお招きし、研究分野やその内容について存分に語っていただく配信限定イベント。第一弾のゲストは、中国の現代思想の研究者で、Webゲンロンの連載「料理と宇宙技芸」やユク・ホイ『中国における技術への問い』の翻訳でもおなじみの伊勢康平さんです。
中国思想というと、孔子や孟子など教科書上の偉人が思い浮かぶかもしれません。しかし、近現代の中国にも注目すべき思想が多くあるそうです。
伊勢さんは、西洋哲学と正面から格闘した20世紀の中国思想を研究されています。日本でいえば京都学派に匹敵するようなそれらの思想を読み解くことで、いまの中国そのものを捉え返すこともできるそう。今回は、ホイ氏以外の中国の思想家や、日本も含めた「東洋哲学」の思想傾向についてもご紹介いただきます。
……と紹介すると難しく聞こえるかもしれませんが、聞き手の栁田は中国については門外漢。当日は伊勢さんに、中国留学時の写真も交えながら楽しく、時にアツくお話を伺う予定です。
中国や思想に関心がある方はもちろん、よく知らないという方も、ぜひ若き中国思想の新鋭にご注目ください!
【登壇者の伊勢康平より】
近現代の中国思想を研究していると言うと、よくこう訊かれます。いまの中国に哲学者なんているんですか? どうせ御用学者でしかないんでしょう? いいえ、そうではありません。中国が存在感を高めつつあるなか、シンプルに覇権主義を説くひともいれば、あらゆる覇権を否定して、ナショナリズムも帝国主義も乗り越えようとしているひともいます。さらには、そもそも「中国」とはなにかを深く反省する哲学者もいます。つまり日本とはまったくちがう独特の問題系があるのです。
また少しさかのぼると、『中国における技術への問い』の読者はご存じのとおり、日本に京都学派があったように、20世紀の中国にも伝統思想の再構築を試みた哲学者がいました。かれらの思想は(これまた京都学派と同様に)いまやすっかり過去のものとされていますが、しかし私の考えでは、それは思わぬかたちでこんにちの中国思想に影を落としています。
今回は、上記のような私の関心にもとづいて、ここ百年くらいの中国思想のある側面を紹介します。もっとも、これは必ずしも中華圏で完結する話ではありません。可能であれば、井筒俊彦や鈴木大拙といった哲学者にも触れながら、これを新しい「東洋哲学」の問題として考えたいと思います。
むろん、私がこのような視点や関心をもつまでには、さまざまな経緯がありました。北京大学への交換留学は大きな契機のひとつ。北京ではじつにさまざまなことがありました。日本でも未経験のポーカーに突如巻き込まれ人事不省になったこと、中国の銀行システムがヤバすぎて死にかけたこと……そしてそんな満身創痍の私を救済した一編の詩とは? こうご期待。
ユク・ホイ『中国における技術への問い』(ゲンロン)
「東洋哲学」をつくりなおす – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230224/
江川紹子×安東量子「『論破』をこえる言葉を探して──福島とアメリカで〈対話〉を考える」(2023/3/1収録) @amneris84 @ando_ryoko #ゲンロン230301
【収録時のイベント概要】
安東量子さんの新著『スティーブ&ボニー──砂漠のゲンシリョクムラ・イン・アメリカ』(晶文社)が刊行されました。福島県いわき市在住で植木屋を営む安東さんは、作家活動とともに、原発事故後の福島で対話集会の運営に参画してきました。本書は、そんな安東さんがアメリカで開かれる原子力に関する会議に招かれた際の旅路を描いたロードムービー風の連作エッセイ集です。
このたび本書の刊行記念として、ジャーナリストの江川紹子さんとの対談イベントを企画いたします。刊行直後、江川さんは本書について「他者を論破できる「正しさ」を希求するより、人と人が「わかり合う」とは何かをじわじわ考えたい人にお勧めの一冊」とツイートされています。
東日本大震災と福島第一原子力発電所事故をめぐって、また近年では新型コロナウイルス禍のなかでも、SNSなどではあいかわらず、「わかり合う」ことよりも「他者を論破できる「正しさ」」を求める言葉が氾濫しています。政治の場面でよく聞かれる「丁寧な説明」もそうした風潮と軌を一にし、対話の不成立に拍車をかけます。ここ最近の世界を覆うカルト的世界観もまた、わかり合えない社会を映し出したものなのかもしれません。
そうした現代の風潮に抗して、「論破」とは違う対話は可能なのでしょうか。人と人がわかり合うとはどのようなことなのか。そのためになにができるのか。立場や意見にとらわれず市井に生きる人々の声に耳を傾けてきたおふたりが、本書で紹介される福島やアメリカをてがかりに、対話が成立しない時代の「わかり合う」を考えていきます。ぜひご覧ください。
安東量子『スティーブ&ボニー──砂漠のゲンシリョクムラ・イン・アメリカ』(晶文社)
https://amzn.to/3YrFGtB
「論破」をこえる言葉を探して – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230301/
田中知之×浅子佳英×石戸諭×後藤洋平「音楽はファッションを刺激する」(2023/3/3収録) @tomoyukitanaka @asaco4 @satoruishido @Yohei_Goto
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
【収録時のイベント概要】
建築家の浅子佳英さん、ノンフィクションライターの石戸諭さん、朝日新聞編集委員の後藤洋平さんによる「シン・ファッション文化論」第4弾を開催いたします!
今回は音楽プロデューサーの田中知之さんをゲストにお迎えして、音楽とファッションの素敵な関係についておうかがいいたします。
田中さんは国内外の様々なブランドのショー音楽やパーティーDJを担当されてきました。関わったブランドはルイ・ヴィトンなどのハイブランドからUNIQLOなどファストファッションブランドまで多岐にわたります。
音楽とファッションはどのようにお互いに影響を与え、その世界を作り上げているのでしょうか。ご自身のファッションや音楽のルーツを交えながら語っていただきます。
また田中さんが、東京2020オリンピック開閉会式、パラリンピック開会式で音楽監督を務められたことは、当時大きな話題となりました。
セレモニーやショーにおける音楽の役割とはなんなのか、どこから構築していくのか。
様々な視点と角度から切り込まれる話題は一体どこに転がってゆくのか目が離せません。
切っても切れない音楽とファッションの密接な関係、いまだから話せる五輪の話に加え、田中さんが心から愛するヴィンテージ・ウェアの魅力についても、もちろんたっぷりとお話いただけるはず!
さらに、恒例となりつつある後藤さんの海外ファッションウィーク取材裏話など、盛りだくさんの内容でお届けいたします!
4人のファッションフリークが語りつくす、白熱のトークセッションにご期待ください!
【登壇者の石戸諭さんより】
ファッションと音楽が密接に結びついてきたことは、川久保玲が掲げるパンク、エディ・スリマンがゼロ年代から盛んに喧伝し、現実のバンドも呼応したロックンロールリバイバル、繰り返されるモッズで証明されている。それはファッションシーンだけでなく、社会を文字通りの意味で揺さぶってきた。揺れを心地よいと感じるか、不快と思うかは個々人の思想をジャッジする。楽しんでみようという思いから最初の一歩は刻まれる。メンツは出揃いました。どうぞお越しください。
【登壇者の後藤洋平さんより】
ヴィヴィアン・ウエストウッドが他界し、ファレル・ウィリアムスがルイ・ヴィトンのクリエイティブ・ディレクターに就任した。前者は1970年代から音楽のカルチャーをモードに折り込んだ先駆者であり、後者はまさに現代に音楽の世界からトップメゾンにやってきた。大げさに言えば、ヴィヴィアンが存在しなければLVのファレル起用はなかったかもしれない。
こんなタイミングで、図らずも田中知之氏を迎えてファッションと音楽の関係性を聞くことになった。90年代からDJとして世界各国のクラブイベントに招かれ、数々のハイブランドのパーティー会場でもプレイ。ショーの楽曲制作を務め、自らも「list」などファッションブランドに深く関与してきた人。そして、膨大なヴィンテージのアーカイブを所有し、最新モードの分析も鋭い。聞くことは尽きない。いったい何時間話をしたらイベントが終わるのだろう。今から楽しみ(心配?)で仕方がない。
音楽はファッションを刺激する – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230303/
清水亮×さやわか×東浩紀「生成系AIが変える世界2──『作家』は(今度こそ)どこにいくのか」(2023/3/5収録) @shi3z @someru @hazuma #ゲンロン230305
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「AIが『考えない』ことを考える」
https://webgenron.com/articles/article20230712_01/
無料ダイジェスト
https://youtu.be/MKBuCGM3V5s?si=6UC4S9meJY01y7nz
【収録時のイベント概要】
話題のイベント、第2弾緊急開催決定!
去る2月10日、プログラマーで実業家の清水亮氏をお招きし、物語評論家のさやわか氏と東浩紀が聞き手となり「生成系AIが変える世界──『作家』はどこにいくのか」と題したトークイベントを開催した。
パーセプトロンとは何かといった基礎的な解説から始まり、GANやTransformerの原理、ChatGPTとDiffusionモデルの違いにまで踏み込んだ清水氏の詳細な解説はすばらしく、「神回!」との声も高い伝説的なイベントとなった。とはいえ他方、7時間半に及ぶトークはさすがに登壇者も体力的に限界で、最後の2時間ほどは無の雑談へ。年表も肝心の2022年まで到達せず、さやわか氏のスライドもほぼ発表されなかった。
そんな積み残しを消化し、あらためてタイトル通りAIの未来を議論するため、第2弾が緊急開催される。
前回の反省を活かし、今回は昨年2022年から話を開始。第1部では、ChatGPTとDiffusionモデルの違いを復習したうえで、GoogleやMicrosoftも参入し始めた検索AIの未来や、いま清水氏が手がけるサービス「Memeplex」や次に画策するプロジェクトの将来的な展望についてお話をうかがう。第2部では、さやわか氏にあらためて前回幻となったスライドを発表してもらい、AI技術とクリエイティブ産業の衝突について、作家性や著作権を鍵に議論したい。
生成系AIが変える世界2 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230305/
林真理子×茂木健一郎「言葉と人生のあいだで」【モギケンカフェ #6】(2023/3/10収録) @kenichiromogi #ゲンロン230310
【収録時のイベント概要】
脳科学者の茂木健一郎氏がホストを務める大人気トークイベントシリーズ「モギケンカフェ」の第6弾を開催します。
本シリーズでは元内閣総理大臣の鳩山友紀夫氏、元陸上メダリストの為末大氏、将棋棋士の羽生善治氏、解剖学者の養老孟司氏と、各回の錚々たるゲストをお迎えしてきました。今年1月27日には、「科学界のインディ・ジョーンズ」と呼ばれる辺境生物学者の長沼毅氏をお招きし、茂木氏との対談本『科学と宗教の未来』刊行記念のトークイベントが行われました。
第6弾となる今回は、作家の林真理子氏がゲンロンカフェに初登壇です。1982年にデビュー作となるエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ヒット。85年に『最終便に間に合えば』『京都まで』で受賞した第94回直木賞をはじめ、以降の作品も数々の文学賞を受賞。『西郷どん!』は2018年のNHK大河ドラマ原作になり、同年に紫綬褒章を受賞。昨年7月には日本大学理事長に就任し注目を集めました。
大人気作家として小説やエッセイの話題作を次々と発表するだけでなく、自身も度々メディアなどに登場し活躍する姿は、同時代に生きる多くの人々に影響を与えてきました。
作家として言葉を紡ぐこと、現代日本で女性として生きること、社会のなかで他人と付き合うこと──林氏の幅広いお仕事をふり返りながら、人生を良い方向に変えて、楽しく豊かにしていくためのヒントを探ります。茂木氏との濃密な対話をどうぞご期待ください。
言葉と人生のあいだで – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230310/
20251022_2025年10月21日 『日本崩壊のシナリオが始まります』【ごぼうの党党首、奥野卓志氏がX更新】 #ごぼうの党 #議員定数削減
【緊急ライブ】奥野卓志 × 大西つねき × 石田和靖 特別対談
https://www.youtube.com/live/8o-cddzReQ0?si=XSNA2kWAWP2zt1SR
● ● ● ● ● ● ● ● ●
裏で動く恐ろしい計画。
日本が良くならない本当の原因とは?
【真実の扉WEEK ゲスト:ごぼうの
党 奥野卓志代表】
https://youtu.be/hCNI0r6gda0
● ● ● ● ● ● ● ● ●
【ノーカット版】すぐ消されるかもしれません。
メディアでは絶対に報道されない"DS占領支配、について全てを語っていただきました。
https://youtu.be/CmcIC5lHMLM?si=bmLxjZfYokDMYPaS
● ● ● ● ● ● ● ● ●
【最終通告】日本は“第3の原爆、を受け入れました...80%の日本人が気付けば間に合います。
https://youtu.be/vUqLzHTwWXY?si=AuQhAx7aSR71RojD
● ● ● ● ● ● ● ● ●
国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由【NoBorder#17】
https://youtu.be/gmQM7pweY50
● ● ● ● ● ● ● ● ●
【FULL】覇気がない男に呆れる虎たち。天ぷら屋の近寄りがたい印象を覆し誰にでも愛されるオーナーになりたい【速水 豊硯】[38人目]関西版令和の虎
https://youtu.be/nOq_xiOy7i4
● ● ● ● ● ● ● ● ●
10月25日(土)13時~19時
【2025秋の大刮目講演会in神戸】
医療と政治の近未来
第一部・森田洋之氏 × 長尾和宏氏
第二部・奥野卓志氏14時〜
「日本の未来に一隅を照らす」
https://peatix.com/event/4556490
● ● ● ● ● ● ● ● ●
ごぼうの党党首、奥野卓志氏運営の最新note
ンガの治し方(永久保存版)
https://note.com/gobonoto/n/ndffcdf2bfeeb
● ● ● ● ● ● ● ● ●
【事実上の子供食堂ですが、看板を掲げていません】※
※「ごぼうの党の奥野さんの投稿を読んだ」と言って入店して下さい。
パリコレ歌舞伎町店(東京)
0332320698
https://share.google/N8HsAHeVn3OdaYEcj
すくすくおおさか(大阪)
09031674949
https://share.google/WKq7TpeeToc24LlJH
#ごぼうの党
#永久保存版
#議員定数削減
20251022_2025年10月21日 『日本崩壊のシナリオが始まります』【ごぼうの党党首、奥野卓志氏がX更新】 #ごぼうの党 #議員定数削減
【緊急ライブ】奥野卓志 × 大西つねき × 石田和靖 特別対談
https://www.youtube.com/live/8o-cddzReQ0?si=XSNA2kWAWP2zt1SR
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裏で動く恐ろしい計画。
日本が良くならない本当の原因とは?
【真実の扉WEEK ゲスト:ごぼうの
党 奥野卓志代表】
https://youtu.be/hCNI0r6gda0
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【ノーカット版】すぐ消されるかもしれません。
メディアでは絶対に報道されない"DS占領支配、について全てを語っていただきました。
https://youtu.be/CmcIC5lHMLM?si=bmLxjZfYokDMYPaS
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【最終通告】日本は“第3の原爆、を受け入れました...80%の日本人が気付けば間に合います。
https://youtu.be/vUqLzHTwWXY?si=AuQhAx7aSR71RojD
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国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由【NoBorder#17】
https://youtu.be/gmQM7pweY50
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【FULL】覇気がない男に呆れる虎たち。天ぷら屋の近寄りがたい印象を覆し誰にでも愛されるオーナーになりたい【速水 豊硯】[38人目]関西版令和の虎
https://youtu.be/nOq_xiOy7i4
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10月25日(土)13時~19時
【2025秋の大刮目講演会in神戸】
医療と政治の近未来
第一部・森田洋之氏 × 長尾和宏氏
第二部・奥野卓志氏14時〜
「日本の未来に一隅を照らす」
https://peatix.com/event/4556490
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ごぼうの党党首、奥野卓志氏運営の最新note
ンガの治し方(永久保存版)
https://note.com/gobonoto/n/ndffcdf2bfeeb
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【事実上の子供食堂ですが、看板を掲げていません】※
※「ごぼうの党の奥野さんの投稿を読んだ」と言って入店して下さい。
パリコレ歌舞伎町店(東京)
0332320698
https://share.google/N8HsAHeVn3OdaYEcj
すくすくおおさか(大阪)
09031674949
https://share.google/WKq7TpeeToc24LlJH
#ごぼうの党
#永久保存版
#議員定数削減
20251023_2025年10月23日 『崩壊のシナリオ』【ごぼうの党党首、奥野卓志氏がXとnoteを更新】 #ごぼうの党 #議員定数削減 #note
ごぼうの党、党首・奥野卓志氏
最新note更新
『日本崩壊のシナリオ』
https://note.com/gobonoto/n/n114b5d1517a9
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【緊急ライブ】奥野卓志 × 大西つねき × 石田和靖 特別対談
https://www.youtube.com/live/8o-cddzReQ0?si=XSNA2kWAWP2zt1SR
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裏で動く恐ろしい計画。
日本が良くならない本当の原因とは?
【真実の扉WEEK ゲスト:ごぼうの
党 奥野卓志代表】
https://youtu.be/hCNI0r6gda0
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【ノーカット版】すぐ消されるかもしれません。
メディアでは絶対に報道されない"DS占領支配、について全てを語っていただきました。
https://youtu.be/CmcIC5lHMLM?si=bmLxjZfYokDMYPaS
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【最終通告】日本は“第3の原爆、を受け入れました...80%の日本人が気付けば間に合います。
https://youtu.be/vUqLzHTwWXY?si=AuQhAx7aSR71RojD
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国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由【NoBorder#17】
https://youtu.be/gmQM7pweY50
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【FULL】覇気がない男に呆れる虎たち。天ぷら屋の近寄りがたい印象を覆し誰にでも愛されるオーナーになりたい【速水 豊硯】[38人目]関西版令和の虎
https://youtu.be/nOq_xiOy7i4
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10月25日(土)13時~19時
【2025秋の大刮目講演会in神戸】
医療と政治の近未来
第一部・森田洋之氏 × 長尾和宏氏
第二部・奥野卓志氏14時〜
「日本の未来に一隅を照らす」
https://peatix.com/event/4556490
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ごぼうの党党首、奥野卓志氏運営の最新note
ンガの治し方(永久保存版)
https://note.com/gobonoto/n/ndffcdf2bfeeb
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【事実上の子供食堂ですが、看板を掲げていません】※
※「ごぼうの党の奥野さんの投稿を読んだ」と言って入店して下さい。
パリコレ歌舞伎町店(東京)
0332320698
https://share.google/N8HsAHeVn3OdaYEcj
すくすくおおさか(大阪)
09031674949
https://share.google/WKq7TpeeToc24LlJH
#ごぼうの党
#note
#議員定数削減
20251023_2025年10月23日 『崩壊のシナリオ』【ごぼうの党党首、奥野卓志氏がXとnoteを更新】 #ごぼうの党 #議員定数削減 #note
ごぼうの党、党首・奥野卓志氏
最新note更新
『日本崩壊のシナリオ』
https://note.com/gobonoto/n/n114b5d1517a9
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【緊急ライブ】奥野卓志 × 大西つねき × 石田和靖 特別対談
https://www.youtube.com/live/8o-cddzReQ0?si=XSNA2kWAWP2zt1SR
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裏で動く恐ろしい計画。
日本が良くならない本当の原因とは?
【真実の扉WEEK ゲスト:ごぼうの
党 奥野卓志代表】
https://youtu.be/hCNI0r6gda0
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【ノーカット版】すぐ消されるかもしれません。
メディアでは絶対に報道されない"DS占領支配、について全てを語っていただきました。
https://youtu.be/CmcIC5lHMLM?si=bmLxjZfYokDMYPaS
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【最終通告】日本は“第3の原爆、を受け入れました...80%の日本人が気付けば間に合います。
https://youtu.be/vUqLzHTwWXY?si=AuQhAx7aSR71RojD
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国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由【NoBorder#17】
https://youtu.be/gmQM7pweY50
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【FULL】覇気がない男に呆れる虎たち。天ぷら屋の近寄りがたい印象を覆し誰にでも愛されるオーナーになりたい【速水 豊硯】[38人目]関西版令和の虎
https://youtu.be/nOq_xiOy7i4
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10月25日(土)13時~19時
【2025秋の大刮目講演会in神戸】
医療と政治の近未来
第一部・森田洋之氏 × 長尾和宏氏
第二部・奥野卓志氏14時〜
「日本の未来に一隅を照らす」
https://peatix.com/event/4556490
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ごぼうの党党首、奥野卓志氏運営の最新note
ンガの治し方(永久保存版)
https://note.com/gobonoto/n/ndffcdf2bfeeb
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【事実上の子供食堂ですが、看板を掲げていません】※
※「ごぼうの党の奥野さんの投稿を読んだ」と言って入店して下さい。
パリコレ歌舞伎町店(東京)
0332320698
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小川哲×飛浩隆×大森望「小説はどこからやってくるのか──小川哲おおいに語る」【『地図と拳』直木賞受賞記念】(2023/3/13収録)@Anna_Kaski @nzm #ゲンロン230313
【収録時のイベント概要】
小川哲さん『地図と拳』(集英社)の第168回直木三十五賞受賞を記念したトークイベントを開催いたします!
小川さんのご希望により、SF作家の飛浩隆さん、書評家・SF翻訳家・SFアンソロジストの大森望さんをお迎えした鼎談でお送りいたします。
イベントにあたり、ご登壇者からすてきなメッセージをいただきましたので、ぜひご覧ください!
【登壇者の小川哲さんより】
今回、ゲンロンカフェで直木賞受賞記念のイベントを開催していただけることになり、お話する相手として真っ先に頭に浮かんだのが飛さんと大森さんでした。
ご存知の方も多いと思いますが、僕はデビュー前から飛さんのファンです。ただファンである、というだけでなく、僕は勝手に、飛さんは「創作」についての考え方というか、小説の「捕まえ方」が(おそらくこの世界で一番)自分と近い人だと思っています。
自分が小説を書くようになってから、飛さんの作品を読んだり飛さんの話を聞いていたりすると、「面白い」とか「すごい」とかではなく、「わかる」とか「そうそう、ここはこうなるよな」とか、そういう思いばかりするようになってしまいました。(なので、もう純粋な「ファン」ではないかもしれません)
大森さんは、性格の曲がり方が僕と似ているので、初めてお会いしたときから一ミリも気を使ったことがない、という点で名前を出しました。
有益な話になるか、内輪の雑談になるか、登壇者の三人以外には誰にも伝わらない話になるか、僕にもわかりませんが、最初から最後まで本音で話をしたいと思っています!
【登壇者の飛浩隆さんより】
「哲……おかえり、おつかれさま☺️」みたいなお父さんお母さんモードで(?)、小川哲を囲んで一席設けることになりました。大森さんと飛のどっちがお母さん役か知らないけど。
『地図と拳』刊行前から、直木賞受賞後まで、対談・インタビューで同じことを何度何度も訊かれ言わされ、小川さん、たぶん出涸らしになりかかってるでしょうから、ここらでポットのお茶っ葉を取り換えて、一服しましょうか。
どういう回になるかさっぱり予想がつかないけど、これからお茶請けを見つくろいに行ってきます。小川さん待っててね。
【登壇者の大森望さんより】
小川哲と言えば、たしか2018年のゲンロンカフェのイベントで、東浩紀だか大森望だかに煽られて、「次(『地図と拳』)で直木賞獲ります」宣言みたいなのをかましていた記憶がありますが、その直後から『地図と拳』の連載をスタートし、(完成までにやや想定より時間がかかったものの)宣言どおりに直木賞を受賞してゲンロンカフェに凱旋するわけだから、さすが有言実行の男である。というか、ほんとうにおめでとう。受賞スピーチも過去最高によかったよ。
その小川哲も最近は煽り耐性を身につけて、なかなかボロが出なくなっているみたいですが、なんとか本音を探って、よそでは出ない話を引き出せればと。みなさまお楽しみに。
小説はどこからやってくるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230313/
大谷能生×速水健朗×矢野利裕「ジャニーズの持続可能性を考える」(2023/3/21収録)@ootany @gotanda6 @languagelabroom #ゲンロン230321
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「どうなる? アフタージャニー喜多川」
https://webgenron.com/articles/article20230502_01/
【収録時のイベント概要】
数多くのトップアイドルグループを輩出し、日本の戦後芸能史を牽引する存在ともなったジャニーズ事務所。
しかし、2016年「SMAP」解散や2020年「嵐」活動休止と並行して、近年ではジャニーズ事務所を退所する人気タレントが相次いでいる。ジャニーズ事務所の創設者であり、「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」「最も多くのチャート1位を獲得した歌手をプロデュースした人物」などギネス記録を持つジャニー喜多川は、2019年に87歳で亡くなった。最近では、イギリスの公共放送「BBC TWO」でジャニー喜多川による所属タレントへの性加害の告発番組が放送され反響を呼んでいる。
今回ゲンロンカフェでは『ジャニ研! Twenty Twenty ジャニーズ研究部』の共著者である大谷能生氏、速水健朗氏、矢野利裕氏をお迎えし、激動のさなかにあるジャニーズの持続可能性について考えていく。
あらためて「ジャニーズ」とはなんなのか? ジャニーズは日本のポップカルチャーや社会にどのような影響を与えたのか? 立役者であるジャニー喜多川とはどんな存在なのか?
ジャニーズから考える戦後ポップカルチャーの臨界点。どうぞお見逃しなく!
■
大谷能生、速水健朗、矢野利裕『ジャニ研! Twenty Twenty ジャニーズ研究部』(原書房)
https://amzn.to/3J2hBmB
■
ジャニーズの持続可能性を考える – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230321/
