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ファイザーとFDAはワクチンが生殖機能の破壊を承知(2/2)
ナオミ・ウルフ博士:ワクチン導入後の数ヶ月の間に、十数カ国のヨーロッパ諸国、オーストラリアや台湾などの他の地域でも出生率の劇的な減少が見られます。
コロナワクチンで44%の妊婦が胎児死亡
コロナワクチンで44%の妊婦が胎児死亡
ナオミ・ウルフ博士:2022年7月1日に裁判所命令で公開された情報によると、FDAはファイザーワクチンの有害事象を隠蔽した。50人の妊婦のうち22人が胎児を失ったという恐ろしい胎児死亡率は2021年4月に報告されたが、FDAはこれを無視し、沈黙を保っていた。
#コロナワクチン #FDA #ファイザー #mRNA #自然流産 #胎児死亡 #ジェノサイド
FDA(アメリカ食品医薬品局)のコミッショナー、マーティ・マカリー氏が、バイデン政権が隠蔽していた重大な報告書を公表したんです‼️ その中身は、COVID-19ワクチンと子供の死亡リスクとの関連性‼️
元の動画 → https://x.com/i/status/1999434084922327525
😃これは黙っていられません。
ついに爆弾級の内部告発が飛び出しました。
FDA(アメリカ食品医薬品局)のコミッショナー、マーティ・マカリー氏が、バイデン政権が隠蔽していた重大な報告書を公表したんです。
その中身は、COVID-19ワクチンと子どもの死亡リスクとの関連性。
マカリー氏ははっきりと言いました。
「このデータは抑え込まれていた。
一度も公表されなかった。でも、我々には“公表する道徳的責任”があるんだ。」
これまで一切語られてこなかった内容が、今になって明かされた形です。
しかも、彼は続けてこう警告しています。
「誰かを怖がらせようとしてるわけじゃない。
でも正直に言うべきだ。
小さな子どもほど、ワクチンによる心筋炎のリスクが高いんだ。」
この暴露に、ビッグファーマは激怒。
でもその一方で、**ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が率いる新HHS(保健福祉省)**は真相を追及する姿勢を崩していません🔥
メディアが報じてこなかった数字、行政が黙殺してきたリスク、そしてその“沈黙の代償”を、今ようやく国民が知り始めたということです。
何が「安全」だったのか?
何が「科学に基づいた判断」だったのか?
…その全てが、今問い直されています。
マカリー氏の言葉通り、「これはもう道徳の問題」。
正直に向き合うべき時が来たのかもしれません。 12月12日
https://x.com/w2skwn3
トッポ
@w2skwn3
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。
米専門家 ワクチンは軍事計画、英専門家 「ワクチン」は十分な効果も安全性もない
2022年11月29日、ダラスで開催されたVACCINE SAFTY RESEARCH FOUNDATION(VSRF)のイベントでアメリカの心臓専門医ピーター・アンドリュー・マッカロー氏と英国の心臓専門医ヤシム・マルホトラ氏は、演説でCOVID-19ワクチンを強く批判しました。
マッカロー博士は29日の演説で2012年にアメリカ軍の研究部門であるDARPAが、60日以内にパンデミックを食い止めるため遺伝子コード化されたワクチンへの投資を開始したことを紹介しました。軍がm-RNAワクチンのアイデアを思いついたが、これはファイザー社やモデルナ社によるCOVID-19の「ワクチン」の発売を加速するための単なるキャンペーンではなく、アメリカ政府がCOVID-19ワクチンの開発、製造、流通を促進、加速するために始めた官民パートナーシップ、つまり軍事プログラムです。
マッカロー博士は、「緊急時使用承認は、新しい技術を迅速に軍に導入するための仕組みだ」と説明しまた。一般に公開されるような仕組みではありません。Covid-19のパンデミックに対応して、初めて一般に広く使われるようになった。だから、FDAには責任がないようです、軍事的なプログラムだから対応できないようです。これには軍事的な起源があります。
マルホトラ博士は、Covid-19ワクチンの初期支持者でしたが、英国の著名な医師である父親の死により、Covid-19「ワクチン」の危険性に気づきました。29日の講演では、マルホトラ博士の執拗な真実を求むのは、現在も使われているすべてのCovid-19のワクチン注射が十分に効果的でも安全でもないと結論付けた2つの分析結果の発表に去りました。
FDA、2006年の書類でmRNAワクチンはがんを引き起こす可能性を示唆
2025年10月9日、トム・レンツ弁護士は、FDAが2006年の業界向けガイダンスで、mRNAワクチンとしても知られるこれらの遺伝子治療薬は、後年がんを引き起こす可能性があると述べていたことを語った。
2018 稚内旅行 北の果てに別れを告げる
長く続きました2018の旅も稚内で終了です。
最後までご視聴いただきまして、ありがとうございました。
次回の社畜野郎の旅2019は8月中旬頃投稿予定です。
2016の北海道旅行ドラえもんはこちら→sm36168308 最後の方一瞬です
箱庭さん、甘党さん、広告ありがとうございました!!
前回→sm37215146
次回社畜野郎の旅 2019→sm37326769
今回のマイリス mylist/67846987
2017 青森 フィンランド mylist/67271679
2016 北海道 mylist/64450385
ファイザーとモデルナが行ったのは、違法な人体実験である
2025年7月1日、退職した製薬会社研究開発幹部サーシャ・ラティポワ氏:ファイザーとモデルナが行ったのは違法な人体実験であり、その試験がFDAの新型コロナワクチン展開の決定に影響を与えたことはない。
イベルメクチンは新型コロナウイルス治療に有効
アメリカ著名なキャスターであるマリア・バーティロモ氏は、ロン・ジョンソン上院議員とのインタビューで、新型コロナウイルスの治療におけるイベルメクチンなどの薬剤の役割について言及しました。しかし、これらの情報は今までずっと報道されませんでした。
#イベルメクチン
#新型コロナウイルスの治療
#FDA
豪のマルコム・ロバーツ上院議員:ワクチン汚染、深刻 4-1
ウイルス学者がファイザー社のワクチンを検査したところ、汚染物質管理に関するFDA基準を満たしていないことが判明した
ファイザー社、FDA、CDCはCOVID-19ワクチンの深刻な副反応を知りつつ推進継続
ファイザー社、FDA、CDCはCOVID-19ワクチンの深刻な副反応について知っていたにもかかわらず、それらを推進し続け、ワクチン認可まで行った...
著名な病理学者ライアン・コール博士、mRNAワクチン中のDNA汚染が人体に及ぼす影響を解説
mRNAワクチンのDNAの許容量は、FDAの基準だけでなく、生物学的基準も超えている。また、このプラスミド・パッケージが人体にどのような影響を及ぼすかは不明であり、このDNA物質の残留性も不明である。
#政府データ #若者は爆発的な速さで癌で死亡
崖を支配するのはコッチやで!【スマブラSP】
ご視聴、感謝します!
2月は週2ペースで中くらいの長さの試合を1試合投稿する予定です。
Youtubeで不定期配信もしますので良ければチャンネル登録お願いします!
Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCbkkPwyfF-fda9l3HreXgfA
解剖結果 FDA、CDC、ファイザーはワクチン接種に嘘をついた
ポール・マリック博士: 私たちはドイツで一連の剖検を行い、ワクチン接種後に死亡した100人以上の患者を調べた。その結果は衝撃的だった。スパイクタンパク質があらゆる臓器系を完全に制圧していたのだ。 CDCとFDAは「腕に留まる」と言っていたが、それは嘘。ワクチンはあらゆる臓器系に広がる毒性タンパク質である。
脳卒中、がんなどの急増はコロナワクチンと関連あるのか?
起業家で、CNBCニュースキャスターも務めるジム・ファーガソン氏が、スコット・ゴットリーブ前米食品医薬品局(FDA)長官に「脳卒中、がん、その他の疾患症例の急増は新型コロナワクチンとの間に関連性はあるのだろうか?家族や友人の多くががん、脳卒中、肺炎、その他の病気に苦しんでいるが、なぜだろう?」と質問した。
コロナワクチンの死亡率はインフルエンザワクチンよりも55倍も高い
COVID-19ワクチン被害に関する公聴会で、ロン・ジョンソン上院議員は、FDA有害事象報告システムのデータによれば、新型コロナワクチンを百万回の注射した場合の死亡率は、インフルエンザワクチンよりも55倍も高いのです。なぜ医学界は、これを認めないのでしょうか?と述べました。
#ワクチン被害
#死亡
接種から死亡までの平均期間は14.3日、多くの死亡例は最後の接種から1週間以内に発生、FDAの「I級リコール」の基準に該当すると指摘し、新型コロナワクチンの即時回収を求めている
これまでで最大規模の新型コロナワクチンの尸検研究が全面的な同行査読を経て発表された。平均死亡年齢は70.4歳、最も影響を受けた臓器系は心血管系49%、次いで血液系17%、呼吸器系11%、多臓器系7%、21例の患者では3つ以上の臓器系に影響が及んでいた。
メディア、CDC、NIH、FDAは、詐欺、虚偽広告、大量過失致死の連邦犯罪を犯した
国民は、新型コロナウイルスワクチンが安全、効果的、副反応がないと宣伝する違法広告を出したメディア、疾病管理予防センター、国立衛生研究所、食品医薬品局を刑事告発しなければならない。彼らは故意に法律に違反し、詐欺、虚偽広告、大量過失致死などの連邦犯罪を犯した。アンソニー・ファウチ氏とビル・ゲイツ氏は、世界中の何十億もの罪のない人々をターゲットにして虚偽広告を出し、そして大量過失致死した世界的な詐欺事件の主犯格である。
FDAとファイザーが共謀でワクチンのデータを改ざんファイザーの内部文書によると、FDAとファイザーは、ワクチンの出荷総数を隠蔽し、データを操作および改ざんし、ワクチンの有効性を誇張し、
FDAとファイザーが共謀でワクチンのデータを改ざん
ファイザーの内部文書によると、FDAとファイザーは、ワクチンの出荷総数を隠蔽し、データを操作および改ざんし、ワクチンの有効性を誇張し、定期的な追跡調査をキャンセルし、さらにはばかげたデータを使用して、ワクチンの有効性を捏造した
#ファイザー内部文書
#ワクチンの副反応
#ワクチン致死
FDAとCDCはコロナワクチンが感染等を予防できないことを認めつつ、ワクチンで予防可能と主張
マイケル・クラウド(Michael Cloud)下院議員はFDAとCDCに対し、ワクチンでは感染や伝染を防げないことを認めているのに、なぜコロナウイルスをVPD(ワクチンで防げる病気)にしたのか当局者に質問しました
【BF1】重戦車で乗り物破壊というマイナージャンルで世界一位になってました 2
戦闘機2割 攻撃機3割 爆撃機5割
前→sm33317343 次→sm33321286
20180606追記
貼っておきます
https://battlefieldtracker.com/bf1/leaderboards/all/Destroyed/vehicle/4aa28e71-6fda-a50b-80a8-b52d070ff884
COVIDワクチンの大いなる欺瞞:彼らはいかにして世界に嘘をついたのか
アンガス・ダルグリッシュ博士は、COVIDワクチン承認の背後にある衝撃的な真実を暴露します。それは、操作されたデータ、沈黙させられた医師たち、そして国民の信頼を完全に裏切ったスキャンダルです。
隠蔽工作:
当初から、有害事象は「まれ」「偶然」「逸話的」と片付けられていました。重篤な反応に苦しむ患者は、担当医、病院、そして規制当局によってガスライティングされました。フィードバックも説明責任もありませんでした。ただ否定の壁に突き落とされたのです。
統計的詐欺:
ファイザー、アストラゼネカ、モデルナは、ワクチンを絶対リスク(わずか0.84%、つまり1人の感染を防ぐには120人に接種する必要がある)で販売したわけではありません。彼らは相対リスク(95%)を売り込み、世界を欺いた統計的な策略でした。
規制当局は私たちを失望させた:
FDA、MHRA、EMA――いずれも共謀者だった。彼らは虚偽のデータ、証拠の隠蔽、そして企業への賄賂に基づいてワクチンを承認した。ファイザーだけでも、詐欺、賄賂、データ改ざんの罪で31件の有罪判決を受けている。しかし、ダルグリッシュ氏のような医師たちが警鐘を鳴らしても、無視された。
科学の死:
「私たちは科学の死を目撃している」とダルグリッシュ氏は警告する。議論は抑圧され、反対意見は沈黙させられる。「科学に従え」というスローガンは唱えられていたが、従うべき科学は存在しなかった。あるのは権力、利益、そしてプロパガンダだけだった。
米国では毎年360万人の新生児に、ビタミンK1の筋肉内注射が推奨されています
しかしこの製品の添付文書には、FDAが課す最高レベルの警告、いわゆるブラックボックス警告が記載されているんです。
その内容は、投与中や投与直後に死亡例を含む重篤な反応が発生した、というものです。⚠️
さらに注目すべきは、アルミニウム含有による毒性の警告です。
非経口投与を続けると毒性レベルに達する恐れがあり、特に未熟児が高リスクにさらされるとされています。
そして添付文書の第13.1節には、驚くべき記述があります。
発がん性、変異原性、生殖機能への影響に関する試験は、一切実施されていない、というものです。😤
つまりこの製品が将来的にがんを引き起こすかどうか、生殖機能に影響するかどうか、誰も確認していないわけです。
さらにFDAの文書は、可能な限り皮下投与を行うべきだと明示しています。
それにも関わらず、米国小児科学会は同じ文書内で筋肉内投与を推奨しているんです。
この明らかな矛盾について、医療機関は保護者に十分な説明をしているのでしょうか。
あなたはわが子への投与を求められたとき、添付文書の内容をきちんと確認する機会を与えられましたか❓
ファイザー社「機密」報告書:1,291件ワクチン副反応記載
アメリカ食品医薬品局(FDA)の敗訴により、ファイザー社は、連邦裁判所の判事から、最大55,000ページに及ぶ審査情報の提出を余儀なくされたため、2022年1月に新型コロナワクチンの臨床データを開示しました。
#ファイザー社機密報告書
#アメリカ食品医薬品局の敗訴
#新型コロナワクチンの臨床データ
肥満治療薬、米で13年ぶりに承認
6月28日(木) アメリカで13年ぶりに「肥満」の治療薬が承認されました。 アメリカのFDA=食品医薬品局は27日、アメリカの製薬会社アリーナ・ファーマシューティカルズの肥満治療薬「ロルカセリン」を承認したと発表しました。 「ロルカセリン」には、脳に働きかけ、食欲を抑制する作用があるとされています。アメリカで肥満治療薬が承認されるのは、13年ぶりのことです。 FDAは、この薬について、体格指数=BMIが27以上の太りすぎの成人で高血圧や高コレステロールなどの生活習慣病を患う人などを対象に、医師による処方を認めたとしています。アメリカでは肥満は社会問題となっていて、対策が急がれています。(29日00:28)
FDAが査察報告、モデルナ工場でコロナワクチン原薬製造巡り不備
12月21日の報道によれば、アメリカ医食品医薬品局(FDA)が、9月にモデルナ社の主力工場でコロナワクチン原薬を製造するための設備を含む、重大な品質管理の不備を発見しました
特定副反応は新型コロナワクチンの重篤な副作用アメリカFDAは、中共ウイルスワクチンの副作用を「特定副反応」と呼び、そうすればFDAが情報開示リストに記載する必要がないため
特定副反応は新型コロナワクチンの重篤な副作用
アメリカFDAは、中共ウイルスワクチンの副作用を「特定副反応」と呼び、そうすればFDAが情報開示リストに記載する必要がないため、その真相を隠蔽してきた
#ワクチン副作用 #特定副反応 #情報公開リスト
【Doom2】今さらNo Rest for the Living UV-Max「Map 03 "Canyon of the Dead"」
Map3になります。ルートはスピードランではよくあるとにかく敵をすべて開放して同士討ちを誘発、その間に武器と弾薬を整えて残った敵を各個撃破です。最初のエリアの同士討ちがかなりうまく起こり、かなりのタイム短縮となりました。それ以外の敵の挙動も悪くなかったと思います。巨大な中央エリアでふらふら浮遊して回るカコデーモンの動きが読めず、結構ロケランを無駄遣いすることが厄介でしたが、今回はそれらも比較的スムーズでした。
世界中のDoomer多少なりとも接点のある私としても現状の世界情勢は本当に心配です。ロシアのDoomコミュニティはスピードランが結構盛んで、小規模の大会(FDAコンテストと呼ばれる初見マップのクリアタイムを競う大会)などもあり私も何度か参加していました。私はロシア語はさっぱりわかりませんが、母国語が同じロシア語のウクライナの人もそこに出入りしている事は知っていました。ロシアの方もウクライナの方も同じDoomの記録を競い合う仲間として知っている人が数人いるため今の状況は本当に気が重いです。
マイリスト mylist/24525802
コロナワクチンは安全ではなく、mRNA技術は5〜15年の観察が必要
3月23日、GNEWSの報道によりますと、アメリカの代表的な心臓専門医で新型コロナウイルスワクチンの反対者であるピーター・マッカロー博士が最近、リンク先のインタビュー番組で、FDAのガイダンスによれば、遺伝子技術の安全性に関する懸念は、新型コロナウイルスワクチンの投与開始後少なくとも5年間、さらには15年間は維持される必要があると語りました。マッカロー博士は、最近議会での証言に臨んだ際、このことを伝えています。
#NFSCニュース #新中国連邦 #NFSC #コロナワクチン #mRNA技術 #遺伝子技術の安全性
大手医学クズ雑誌の元編集長たちが次々と口を開きました。「発表される科学の半分は偽物だ」‼️
元の動画 → https://x.com/i/status/1965697011572977933
大手医学クズ雑誌の元編集長たちが次々と口を開きました。
ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン、ランセット「ゴミニュティノートに良く悪用されるジャーナル」、ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルといった世界トップの医学誌でさえ、「発表される科学の半分は偽物だ」と証言しているんです😱
製薬会社の広告費とリプリント販売に依存する構造、派手な結果だけを求める学界の“発表至上主義”、FDAの規制すら企業データ頼みの茶番、そして科学が発見の手法から宣伝の道具にすり替わる現実…。腐敗の深さは驚くばかりです。
元編集長のマーシャ・エンジェルやリチャード・ホートンの名前も挙げられ、「50%はフェイクだ」とはっきりと警鐘を鳴らしています。
独立した再現性や否定的な結果は埋もれ、代わりに“売れる研究”ばかりが流通。もはや“エビデンスに基づく医療”ではなく、“都合のいいエビデンスを選んだ医療”になっているという指摘です💊
信用が崩れ落ちれば一気に瓦解する…ローマ帝国が通貨の信用を失ったように、現代は“科学の信用”が試されていると専門家たちは語ります。
真実を求める動きは市民科学やオープンデータへと水脈のように流れ出す、そうした未来の胎動もすでに始まっているのです😮
👉 これが“医学権威”の実態、腐敗と広告に乗っ取られた構造の内部告発です。 9月10日
https://x.com/w2skwn3
トッポ
@w2skwn3
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。
アメリカとイギリスが今、H5N1型鳥インフルエンザに対する家禽への一斉ワクチン接種計画を本格的に進めています
数ヶ月前、RFKジュニア氏はこの計画は実施されないと明言していました。
NIH、CDC、FDAの各機関代理局長たちも、一様に反対を推奨してきました。
なぜか。
このワクチンは、抗原連続変異を促進し、鳥たちをいわば変異株の製造工場に変えてしまう危険性があるからです。
それがウイルスのヒトへの感染拡大リスクを、加速させることになる。
しかしUSDAがロイター通信に出した最新の声明は、計画が実際に動き出していることを示唆しています。
他国がワクチン接種済みの家禽の輸入を拒否するという貿易問題を理由に、懸念の払拭に動いているようです。
🚨 これは看過できません。
流行中に家禽への一斉接種を行えば、ウイルスの進化は加速し、新たな変異株が次々と生まれ、ヒトへのパンデミックリスクは劇的に跳ね上がります。
さらに、mRNA型であれ抗原ベースであれ、ワクチン接種済みの家禽を私たちが口にするとき、そのワクチン成分が分解されていなければ、そのまま体内に取り込むことになります。
💡 歴史は教訓を残しています。
数年前、中国が実施した家禽への一斉接種は、悲惨な結果に終わりました。
同じ過ちを繰り返してはなりません。
この計画は、検討の遡上にすら載せるべきではありません。
