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「最強寒波」福岡空港を発着する41便が欠航 今後、JR在来線などにも影響のおそれ(午前10時20分時点)
この冬一番の強い寒気は、交通機関にも影響を及ぼしています。すでに、福岡空港を発着する対馬便や新潟便など41便の欠航が決まっています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301244567/
いちごの収穫ロボット「ロボつみ」~幼少期の実体験が開発のきっかけ 3月に受注開始へ
農業の人手不足を補う取り組みです。いちごの収穫にロボット技術を取り入れ、生産者の負担を減らすとともに収穫量アップにつなげてもらおうと、福岡県久留米市の企業が農業ロボットを開発中です。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301254589/
「インフルエンザ警報」基準に迫る勢い…専門医“感染対策の徹底”呼びかけ 福岡
新型コロナが減少傾向にあるのとは対照的に、流行が拡大しているのがインフルエンザです。福岡県内の医療機関でインフルエンザと診断された人は、先月中旬の週に1定点あたりで10人を超え、県は先月20日にインフルエンザ注意報を発表しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302084773/
住宅倒壊で高齢女性一時取り残される 土砂災害などに警戒を
九州北部地方ではこれまでの大雨により地盤が緩んでいる所や河川が増水している所があります。
引き続き土砂災害などへの警戒が必要です。
南下する梅雨前線は、2日にかけて九州付近に停滞する見込みです。
九州北部地方では、大気の状態が非常に不安定となっていてきょう日中にかけ「線状降水帯」が発生するおそれがあります。
6月29日からの雨で広い範囲で地盤が緩んでいるため土砂災害などへの警戒が必要です。
1日午前6時ごろ福岡県岡垣町で住宅1棟が倒壊し90歳の女性が一時、取り残されましたが軽傷で命に別状はないということです。
オリジナル記事
https://rkb.jp/contents/202307/202307016736/
北九州市の成人式を彩る“ド派手”衣装 NYのランウェイに登場し大反響「世界のエンタメに」
毎年話題になる、北九州市の成人式。新成人がまとう衣装は「ド派手」と形容されます。その衣装を手掛けるのが、着物販売店の「みやび」。何と、世界に進出です。
◆「ニューヨーク・ファッション・ウィーク」へ!
北九州の成人式衣装が披露されたのは、世界の流行発進地、アメリカ・ニューヨーク。世界4大コレクションの一つ、「ニューヨーク・ファッション・ウィーク」に、着物販売店「みやび」が招待され、12日(現地時間11日午後)、ランウェイを彩りました。
一流デザイナーが集まる中、“ド派手”な衣装が登場すると、海外の取材陣も大興奮!
成人式衣装「みやび」 池田雅さん「日本で一番有名な成人式のお店のデザイナーを30年ぐらいしているので、どんどんアイデアは出てくるんです」
ニューヨーク・ファッション・ウィークとは、「パリ」「ミラノ」「ロンドン」と並ぶ4大コレクションの一つで、年に2回、2月と9月に開催されます。秋の開催では、参加ブランドが春夏コレクションを発表します。
◆絶賛の嵐に池田雅さん興奮
イベントを終えたばかりの池田店長に話を聴くことができました。
成人式衣装「みやび」 池田雅さん「北九州の成人式の衣装をそのまま持っていって、それで大絶賛されて。前後のショーを見に来た方も、私のショーを見て目を丸くして、『息をのむようなすごいエンターテインメントだった』『すばらかしかった』といろいろな人に後で言われました」
◆タイムズスクエアの注目を一身に
成人式衣装「みやび」 池田雅さん「今いろいろなオファーが来ていて、どうしたらいいのか……。インスタグラムにメンションがめちゃくちゃ来ていて、とりあえず返したら次がどんどん来るので『ああ……』となっています」
「タイムズスクエアにも“ド派手”な人がいっぱいいたんですけど、その中でも一層派手で、「何? これは?」みたいな。引いてる人もいたし。楽しかったですね。私たちも、タイムズスクエアの空間が夢のようで。多分、エンターテインメントの世界にはすごく向いている。世界受けがすごくいいものなので、きっとこれから未来、どれだけ飛躍していくか、未知数だなと」
◆「北九州市ならではのコンテンツ」と市長も期待
北九州市の武内和久市長も、11日の市議会で「固定観念にとらわれない市発祥の衣装は、世界的な視点から注目され始めている。今までの発想を変える時。北九州ならではのコンテンツとして活用していきたい」と話しています。世界が知るところとなった北九州市発の「ド派手」衣装。これからの反響も注目されます。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309137884/
「少し溶かしてアイス感覚で食べるのも美味しい」冷凍大学芋 障害者と一緒につくったら売上が増えた
積極的に障害者の力を活かし、売上を伸ばしている食品加工会社があります。一番人気の商品「大学芋」には、サツマイモの苗植えから調理、梱包まですべての工程に障害者が関わっています。売り上げ増の秘密とは。
◆「サクサクで上品な甘さ」
福岡県那珂川市にある食品加工工場「那珂川キッチン」 無添加・国産食材にこだわった様々な冷凍惣菜を手作りで製造しています。その中で一番人気の商品は「大学芋」 大きく育ったサツマイモを手作業で丁寧にカットして2度揚げします。国産の粗糖から手作りした甘い飴を絡めたら完成です。
RKB小畠健太記者
「すごいサクサクですね。上品な甘みでとてもおいしいです」
◆「オール福祉の商品です」
実は、この大学芋。原料のサツマイモの生産を含め、全ての工程で障害者が関わっています。
那珂川キッチン 島野廣紀社長
「オール福祉でできあがっているおいしい商品かなと思います」
◆手つかずの荒れた農地で栽培
福岡市にあるサツマイモ畑。障害者福祉施設を利用する知的障害や精神障害がある人たちが一株一株手作業でサツマイモの苗を植え付けました。
畑は、元々手入れが行き届かない荒れた農地でした。見かねた地元の農家・中村光明さんが引き受けてサツマイモを植えることにしましたが、その植え付け作業を福祉事業所に依頼したのです。
農家 中村光明さん
「差し込んでいって植えてもらうという植え付けのお手伝いをしてもらいました。人手がいる作業は彼らにやっていただいて、収穫して収穫の時もお手伝いしてほしいと思います」
依頼を受けた福祉事業所にとっても、工賃として利用者の収入につながるほか、自然の中での作業は、利用者にいい影響を与えるとして歓迎しています。
はっぴぃすまいる 唐崎愛理乃施設長
「じーっと座ってひとつの作業をするよりも外の空気を浴びながら土に触れる、そういう作業をすることで気持ちや精神状態が落ち着いているかな、という部分は見えますね。利用者も楽しみに待ってます、『収穫の作業まだないんですか?』って」
◆障害者がカットや梱包作業
収穫したサツマイモを大学芋に加工する那珂川キッチンでも、熟練の勘が必要な飴つけの工程以外は、すべて障害者が担っています。
◆工場に就職した男性の夢は
サツマイモを揚げる工程を担当している法村佳政さんは、「職業訓練」の期間を経て、2021年4月、那珂川キッチンに就職しました。今は大好きな旅行に行くことを目標に、仕事に取り組んでいます。
那珂川キッチン 法村佳政さん
「みんな就労に入っている人がやる気を出せばここにもわいわい活気が出てくると思います。旅行に行きたいので貯金がしたいです」
◆売り上げも増え人手不足も解消
元々人手不足で困っていた那珂川キッチンですが、福祉施設の力を借りるようになったことで、売り上げは1・3倍になりました。これまでに4人の障害者が就職、10月にはさらに2人の障害者が就職する予定です。人気の大学芋は、福岡県内6か所に設置された自動販売機で販売しています。
那珂川キッチン 島野廣紀社長
「障害を理解してそこにきちんと仕事を見つけて、配置すれば通常の工場と同様な形で稼働していきます。国産で無添加という安心安全の中にさらにその先には福祉の力も入っているということを感じていただけたらなと思います」
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/761219
学生が開発したロボットでトマトを収穫する速さなどを競う「トマトロボット競技会」今年で11回目 北九州市
学生たちが開発したロボットで、トマトを収穫する速さなどを競う大会が北九州市で開かれています。
選手宣誓「宣誓、我々選手一同は日頃の研究の成果を発揮しおいしいトマトを収穫することを誓います」
北九州市若松区の北九州学術研究都市で開かれている「トマトロボット競技会」のシニア部門には、県内外の大学や高専などから10チームが参加しました。
自作したロボットで、20分の制限時間内に、収穫したトマトの数などを競う大会で今年で11回目となります。
この競技会は、生産者の高齢化が進む農業にロボットの技術を活用しようと、九州工業大学などが毎年開催しています。
切り取った後にトマトを落としてしまうロボットもいて、学生たちは苦戦しながら競技に挑んでいました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1603732
中村哲さんを追悼「遺志を継いで継続できている」 国際NGO「ペシャワール会」
医師の中村哲さんがアフガニスタンで銃撃され死亡して3年になるのを前に、福岡市で「追悼の会」が開かれ、支援事業について「遺志を継いで継続できている」などと報告されました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202211263893/
蒙古塚記念碑を復元 竣工式に元横綱・白鵬も出席~日本・モンゴル外交樹立50周年
福岡市西区の蒙古山(もうこやま)で、倒れたままとなっていた記念碑が復元され、29日にお披露目されました。元横綱・白鵬の宮城野親方も出席し、復元を祝いました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202211293922/
7億円の福袋も登場! 福岡の三が日 合格祈願に初売り、伝統の「玉せせり」も復活
2023年、福岡での年明けはどんな感じだったのでしょうか。3が日のニュースからお伝えします。
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https://rkb.jp/news-rkb/202301044318/
博多~釜山を結ぶフェリー「ニューかめりあ」3年ぶりに“旅客運送”を再開
博多港と韓国・釜山(プサン)を結ぶフェリー「ニューかめりあ」が旅客の運送を再開しました。新型コロナの水際対策が緩和されたことなどで、約3年ぶりの通常運航です。
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https://rkb.jp/news-rkb/202301054334/
新型コロナの死者45人(福岡県 11日)過去最多を更新 陽性者は1万820人
新型コロナウイルスの感染状況です。福岡県では11日、1万820人の陽性が確認され、一日あたりで過去最多の45人が亡くなりました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301114401/
“中国のコロナ対策は新たな段階”駐福岡総領事…「春節」連休は1月21日~27日
「ゼロコロナ」政策を見直すなど新型コロナの大幅な緩和策を打ち出している中国の状況について、律桂軍(りつけいぐん)駐福岡総領事は「コロナ対策は新たな段階に入っている」との考えを示しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301134433/
福岡県が「食事代」を補助~プレミアム付食事券“うまかけん福岡”加盟店の募集始まる
新型コロナや物価高騰の影響を受けている飲食店を支援しようと、福岡県はプレミアム付きの食事券「うまかけん福岡」を新たに販売します。16日から利用できる飲食店の募集が始まりました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301164449/
“選抜女子駅伝”北九州大会の優勝候補「パナソニック」双子選手の決意 開催は1月22日
1月22日(日)に行われる選抜女子駅伝北九州大会は、実業団・大学・高校のトップチームが同じコースで競います。優勝候補チームの双子ランナーは特別な思いを胸にレースに挑みます。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301204527/
「もう大変!」2月の値上げラッシュにまた悲鳴「いつまで続くのかなぁ…」 光熱費も限界に
2月がスタートしたきょう、また様々なものが値上げされました。食品だけでも5000品目を超えています。負担が増す一方の消費者の声や、価格の上昇を少しでも抑えて商品を提供しようとする小売店の様々な工夫を取材しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302014683/
マスク着用 しなくていいのは「いつから?」「どう変わる?」
新型コロナの感染対策で着けるマスクについて、政府はルールを緩和し、屋内・屋外を問わず「個人の判断」にする方針を示しました。時期はまだ検討中ですが、今後日常生活やイベントの楽しみ方も大きく変わる可能性があります。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302024701/
もう一息頑張る!「SL人吉」ボイラーの石炭に火入れ~ラストシーズン
来月から運行が始まるJR九州の蒸気機関車「SL人吉」の火入れ式が行われました。「SL人吉」は老朽化などに伴い、今シーズン限りで引退します。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303025082/
日本でも“娯楽”「一緒に集まり楽しみたい」ウクライナ避難民の支援は新局面に
ウクライナから日本に避難してきた人の中にはさまざまな事情で帰国した人もいますが日本で生活を続ける人たちにとっていま何が必要とされているのでしょうか。同胞で集まり、気兼ねなく話す機会や、旅行などの「娯楽」を求める声が高まっていることがわかりました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306126430/
衆院福岡10区支部長選 自民福岡県連が1次選考 候補者6人に
自民党福岡県連は20日、次の衆議院選挙で候補者となる福岡10区の支部長を選ぶ党員投票について1次選考をし候補者を6人に絞り込みました。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307217090/
修験の山で高低差160メートルの参道に挑む 山の日に駆け上がり大会 福岡
山の日にあわせ、修験の山として知られる福岡県添田町の英彦山で、160メートルの高低差に挑む英彦山参道駆け上がり大会が行われました。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308117403/
ごみ拾い+ジョギングで”プロギング”を楽しむ
ごみを拾いながらジョギングをするイベントが9日、福岡市で開かれました。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309097820/
上空600メートルの気球から見た“世界”~澄んだ秋空で「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」
色とりどりのバルーンが秋の佐賀平野を彩る「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」が1日、開幕しました。選手たちの視界にはどのような光景が広がっているのか、実際に気球に乗せてもらいました。
◆ウクライナなど海外勢を含む125機が参加
佐賀市の嘉瀬川河川敷で始まった「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」。今年は4年ぶりにアメリカやイギリス、ウクライナなど16の国と地域から海外の選手が招待され、計125機が参加しています。河川敷周辺には朝から多くの人が詰めかけ気球を撮影していました。
観客「きのう午後9時からいます」「初めて飛んでいるところを見たんです。すごいきれいで」
◆雲の上にいる心地?上空600メートルの視界
RKB本田奈也花「ゴーという音がしています。すごい音、熱いです」
バルーンは車のハンドルのような自由に操縦できる装置はなくバーナーを使って高度を調節します。水平方向の移動は高さによって向きが変わる風をうまく捉えなければなりません。
組織委員会・水町大介さん「きょうの気象は?何か風に関して言っていたら」
大会では、地上のチームクルーと密に連絡を取り合いながら風を読み、目的地にどれだけ近づけるかを競います。佐賀平野上空は、風向きや風速の異なる風の層が何層も重なっていて時間と共に変化するため日本でも屈指の競技エリアといわれています。
RKB本田奈也花「上空600メートルまで上がってきました。山が目線と同じ高さ・低いものもある。もやがかかっているようにも見えますが、実は雲の上にいるようです。そしてヘリコプターが近い!」
晴れている日には、佐賀平野を一望でき、嘉瀬川の水面に映し出されたバルーンも楽しむことができます。バルーンフェスタは今月5日まで開かれ、4日と5日にはバルーンがライトアップされる夜間係留も行われる予定です。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/812392
カステラの「福砂屋」が明治時代に販売していた「シュークリーム」 令和版を7日間だけ
老舗カステラ店の「福砂屋」は今年で創業400周年を迎えました。これを記念して、明治時代に提供していたという「シュークリーム」が21日から期間限定で店頭に並んでいます。当時は、「シューソラクリーム」と呼ばれていた洋菓子。消費者の期待値は高く、初日からたくさんの人が訪れました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1372105
冬の味覚・かき小屋「炭の値上がりが一番痛い」~“物価・燃料費”高騰の影響広がる
冬の風物詩「かき小屋」の経営者が頭を悩ませています。相次ぐ物価高や燃料費の高騰、中でもかきを焼くための炭の値上がりがこたえています。
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https://rkb.jp/news-rkb/202211243866/
「ライジングゼファー福岡」ベテラン阿部選手(37)“B1昇格”目指しチームをけん引
プロバスケットボールのチーム「ライジングゼファー福岡」は現在2部にあたるB2リーグで、今シーズン“B1昇格”を目指しています。福岡出身のベテラン・阿部友和選手が地元への熱い思いを胸にチームを引っ張ります。
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【気象予報士解説】“最強寒波”で火曜、水曜は大渋滞か?国交省「冬タイヤでも走行できないおそれ」
九州には1月24日(火)と25日(水)にこの冬一番の強い寒気が流れ込む。交通のマヒにつながる10センチ以上の雪が平地でも降るおそれも出てきた。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301234561/
入学から「マスク」の中学生、卒業式でついに外す?交錯する“歓迎”と“困惑”の声
入学からずっとマスク生活を送ってきたいまの中学3年生が、まもなく卒業式を迎えます。その生徒たちに舞い込んできたのが、岸田総理の「卒業式は基本、マスク無し」発言です。学校現場からは「顔を見せてあげたい」「もっと早く決めてくれれば」と歓迎と困惑の声が交錯しています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302104815/
ホークス板東投手がチョコレートを“がぶり” バレンタインデーにファン詰めかける
ホークス「宮崎キャンプ」では開幕投手争いが続いていますが、バレンタインデーの14日、ホークスきっての「イケメン」板東投手はチョコレートを“がぶり”です。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302144857/
ホークス和田投手「今季は100イニング以上、10勝以上」~2月21日は42歳誕生日
2月21日に42歳を迎えた和田毅投手。16日に左太ももを裏の張りを訴え、現在も別メニューでの調整が続いていますが、元監督でRKB野球解説者の秋山幸二さんに「今季は100イニング以上、10勝以上」を誓いました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302214945/
「努力が報われてよかった」西南学院大学で合格発表…3年ぶりの胴上げも 福岡
福岡市の西南学院大学で22日、一般入試の合格発表が行われました。会場では、3年ぶりに合格者を胴上げする光景が見られました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302224959/
