キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 1025 - 1056 件目
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新人が現職に圧勝「田川市長選」勝敗を分けたのは何だったのか~統一地方選の後半戦 福岡
統一地方選挙の後半戦が、23日に投開票されました。福岡県では3つの市で市長選挙、5つの町で町長選挙、そして27の市と町で議員選挙が実施されました。このうち田川市長選挙では、元市議の新人が自民党福岡県連や公明党が推薦する現職を破り初当選。勝敗を分けたものは何だったのでしょうか。
◆現職の二場氏「変な選挙に…」
二場公人氏「今回の選挙、今まで経験したことのないような、変な選挙になってまいりました。いいことをやる。正しいことをやる。これに対してなんで誹謗中傷するんですか。おかしいでしょ」
現職と新人の一騎打ちとなった田川市長選挙。今回敗れた現職の二場公人氏は、3期目を目指す選挙期間中、自身への批判を「誹謗中傷」「偏向報道」などと主張。武田良太元総務大臣や周辺自治体のトップが応援に駆け付け組織戦を展開しましたが、防戦を強いられる苦しい展開となりました。
◆新人の村上氏「ガラス張りの市政」
一方、当選した新人の元市議・村上卓哉氏が、まず問題としたのが現職の二場氏の「情報公開」に対する姿勢です。
村上卓哉氏「市民の皆様に隠し事をするような市政。こういった市政には、もういい加減、ノーを突きつけましょう。私は必ずガラス張りの市政を実現してみせます」
◆ライバル同士の市議選候補が一緒に
この日、村上氏と一緒にマイクを握ったのは、市長選と同じ日に行われる市議会議員選挙に立候補した9人の候補者です。議席を争う候補同士は本来ライバル関係にありますが、所属政党や政治信条を乗り越えて集まりました。
保守系 小林義憲氏「24年間議員活動しましたけど、こういうことは初めてでございます。いかに田川市が今おかしいかというのは議員候補の気持ちじゃないかと思います」
共産党 佐藤俊一氏「本当はライバルですよね。こんな選挙初めてです。間違った政治を正すというところで、みんなが力を合わせている」
◆新人が現職に圧勝
そして迎えた投票日・・・
RKB岩本大志「敗れた二場さんの事務所です。支援者は呆然と立ち尽くしています」
今回の結果についてはー
二場公人氏「本当に私の力が及ばなかった、それを田川市民が判断したということでございますので、これも仕方ないという結果で、真摯に受け止める」
◆村上氏「田川市を取り戻す」
何が勝敗を分けたのでしょうか?
村上卓哉氏「今の田川市は、私はあまり主体性があるというふうに感じておりません。主体性を持つことで本来の田川市を取り戻したい」
「田川市を取り戻す」というスローガンを掲げた村上氏の陣営。背景には、二場氏の義理の兄にあたる大任町の永原譲二町長が市政に介入しているとの反発がありました。田川地区の8市町村が、大任町に委託して建設している「ごみ処理施設」の問題を議論する田川市議会の委員会で、二場市長の後ろに座り傍聴していた人物。委員会室から出てきたのは永原町長でした。
◆大任町の永原町長は…
RKB今林隆史「きょうは何をされに来たんですか?」
永原町長「・・・」
また、5年前には田川市議会を訪れ、ごみ処理施設について質問した市議に「バッジを外すよう」迫る趣旨の発言をしていることが、RKBの取材で明らかになっています。永原町長は二場氏について「たとえ私が何かを頼んでも、一切聞き入れるような市長ではない」と主張していました。
◆新市長に問われるものは
4000票という大差となった今回の選挙結果について、田川市民はー
田川市民「大任町との関連とか、何となく曖昧うやむやな状態できていたのが影響したのかなと思いますけどね」「田川市独自の政策とか市の運営をやってほしいと思います。いろんな影響を受けずに。例えば大任町とかそうですけど」
情報公開などをめぐり混迷の度を深めていた田川地区。新しい市長はどのように情報を公開し、共に事業を行う周辺の自治体とどう付き合っていくのか、その手腕が問われます。
ベールに包まれた「ごみ処理場」の建設、近隣自治体が情報公開求める議決
福岡県田川地区の市町村が大任町に委託して建設中のごみ処理施設をめぐる問題です。田川市議会は5日、大任町に建設工事に関する情報を積極的に公開するよう求める議案を賛成多数で可決しました。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307056807/
嘆息「これから収穫期だったのに…」ブドウに桃 豪雨被災地はフルーツの産地
久留米市田主丸町。耳納連山のふもとにある「観光ぶどう狩り園 出田緑果園」。大量の土砂がブドウ畑を襲いました。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307116899/
歩行者天国で「水の祭典」マーチングバンドや子供神輿が練り歩く
福岡県久留米市で4日、夏の風物詩「水の祭典久留米まつり」が開催されています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308047311/
山陽新幹線 新大阪~博多が再び運転見合わせに 台風7号による大雨で
台風7号の影響で15日計画運休した山陽新幹線は、16日から運転を再開しましたが、
大雨の影響で、再び運転見合わせとなっています。
◆JR博多駅 運転再開待つ人で混雑
午前11時すぎJR博多駅の新幹線改札口は、運転再開を待つ人たちで混み合っています。台風7号の接近に伴い、山陽新幹線は15日、新大阪ー岡山間で終日運休しました。16日の始発から運転を再開しましたが、東海道新幹線が大雨の影響で運転見合わせとなったため山陽新幹線も現在新大阪ー博多間で運転を見合わせています。運転再開まではしばらくかかる見込みです。JR西日本によりますと、山陽新幹線の上りの指定席は、16日は終日ほぼ満席だということです。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308167444/
「ミライにつなぐ秋まつり」 RKBカラフルフェス
「ミライにつなぐ秋まつり」をテーマにした、「RKBカラフルフェス」が14日から福岡市で開催されています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/778071
ニュースの見出しを読む 2021年11月4日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
5人殺傷事件で無罪判決 「心神喪失だった疑いが残る」神戸地裁
読売新聞
学校の「県警ホットライン」装置、1割以上が不調…鳴らない警報音・音声に途切れ 兵庫
スパイウェア開発のイスラエル企業、米が禁輸措置…専制国家が悪用と指摘
NNN
米国防総省 中国の軍事力報告書を公表
朝日新聞
脳の変化で起こる痛み、「痛覚変調性疼痛」と命名 治療法開発に期待 国内8学会
テレ朝 News
調布道路陥没 新たに2カ所で地盤調査を開始
毎日新聞
伊方原発3号機の運転差し止め認めず 広島地裁が仮処分決定
FRB、量的金融緩和の縮小開始決定 パウエル議長「景気回復進展」
日本経済新聞
佐川社員、パワハラで自殺 東京、上司から厳しく叱責
米ブラックストーン、都ホテル改装へ コロナ後にらみ
米トレジャーデータ、254億円調達 ソフトバンクから
日立、イタリアで高速鉄道車両を受注 597億円
産経新聞
東シナ海で日米共同訓練 護衛艦いせと強襲揚陸艦
河北新報
不調のサンマ漁、好転に期待 大船渡に今季最多の200トン水揚げ
再生エネ開発規制で条例改正へ 宮城県丸森町「禁止区域」を新設
信濃毎日新聞
松本市の有効投票総数などに誤り 最高裁裁判官の国民審査
名古屋テレビ
「いじめ自殺」問題、遺族が市に「提言実施の検証委」設置を要望 名古屋
サンテレビ
後遺症でも労災認定 新型コロナ感染の老人ホーム職員 兵庫
RKB毎日放送
「トライアル」宮若市にAI開発拠点~"廃校"を活用 福岡
時事通信
持ち運べる3分割マットレスパッドを新開発
Gigazine
「Twitchでマネーロンダリングが行われている」とデータ大量流出事件から明らかに トルコ
ニュースの見出しを読む 2022年3月28日
ニュースの探し方 sm37652408
読売新聞
同室患者からボールペンで首刺され死亡、遺族と措置入院決めた県の和解成立 佐賀市内の病院 福岡高裁
日刊スポーツ
飲酒18歳からは誤解!成人年齢引き下げの改正民法施行後も別の法律で禁止 ビール各社注意喚起
日本経済新聞
日銀が指し値オペ 金利上昇で午後も通知、1日2回は初
産経新聞
水難事故から子供守れ 台風19号被害の宮城・丸森町で実証実験
官民でヤングケアラー支援 埼玉県と経済団体
次世代原子炉で工程表策定へ 経産省、実用化向け開発推進
HBCニュース
「見つからなければ、いいだろうと思った」22歳の自衛官、ビール3杯と焼酎16杯で衝突事故…車検切れも発覚、停職5か月
同じ部隊に所属の自衛官2人、懲戒免職…大麻使用の24歳「興味本位」 同僚から現金盗んだ25歳「遊ぶ金が欲しかった」
tbc東北放送
暴行事件もみ消しでうつに… 教員と大和町・宮城県が和解
石川テレビ
帰省先で盗んだ自転車乗る…陸上自衛隊・金沢駐屯地の20代陸士長 “停職3日”の懲戒処分
中日新聞
3市役所で侵入盗、元静岡市職員に有罪 地裁半田支部判決
FBS福岡放送
国の補助金不正受給事件 『戸畑祇園大山笠』元役員らに有罪判決 福岡地裁小倉支部
RKB毎日放送
世界初!! 四次元農業革命・葉野菜を7日で生産「AIX四次元農法」を開発!!
琉球新報
自衛隊の「戦闘糧食」おいしい? 新垣議員が改良を要望 陸上幕僚長「1度実食を」
時事通信
東芝分割案、反対6割 株主提案上回る―臨時総会投票結果
共同通信
陸自に「電子作戦隊」発足 安保新領域、大幅強化へ
国交省、基幹統計で不手際 調査票の配布遅れ
R.E.Port
千里NTの府営住宅再整備事業で大規模Mを開発
トラベルボイス
国交省、空飛ぶクルマの「試験飛行ガイドライン」公表、2025年大阪・関西万博での実現に向け
リアルライブ
『サンモニ』青木氏の発言が誤り、専門家に「しっかり見ていきましょう」と注意受ける
Business Insider Japan
アマゾンの無人ドローン配送試験「過去13カ月で墜落事故8件」米連邦航空局提出の書類で判明
ITmedia
日比谷公園と街をつなげる“都心最大級”の再開発 帝国ホテルやNTTなどがプロジェクト始動
ウクライナ、軍事資金調達のための“NFT戦争博物館”立ち上げ
「住宅の井戸から猛毒ダイオキシン」2年間基準超過、地下水に広がり対策困難~福岡
福岡県久留米市のJR駅近くにある住宅街。最大で環境基準の6倍のダイオキシンが複数の井戸から検出される異常事態だが、自治体は「対策は難しい」と嘆く。
駅の近くにはその昔“農薬工場”があった。長い月日をかけてゆっくりと土壌からしみ出したダイオキシンが地下水に広まってしまったのだ。取材班は、使われなくなった農薬が工場の敷地に埋められた事実をつかんだ。
◆2年前から環境基準を超過
久留米市食品衛生協会・土岐章理事「この水道です。出しましょうか。ここから出ているのがダイオキシン。魚をさばくときは冷たい井戸水がいいので使っています。今は久留米市が危ないから使うなということで全然使っていません」
土岐理事が訪れたのは福岡県久留米市の住宅街だ。住宅の井戸水から有害物質の「ダイオキシン」が検出されたという。井戸水にダイオキシンとは物騒極まりない。調査班は真相を確かめるため市役所に向かった。
久留米市環境保全課・村上涼二主幹「2020年度になって基準を超過したことがわかりました」
ダイオキシンの環境基準は、体重50キロの人が1日あたり2リットルの水を継続的に飲んでも健康に影響が出ない量に設定されている。久留米市にあるJR荒木駅周辺の井戸水からは、この基準値の最大で約6倍のダイオキシンが検出されたのだ。
◆ごく普通の住宅街からなぜ突然検出?
最初に検出されたのは2020年12月のことだった。去年8月には同じ地点で基準値の約6倍、近くの別の地点でも3倍と住宅街から相次いでダイオキシンが検出された。
JR荒木駅の東側には駅の近くにも関わらず不自然に広い敷地がある。この場所は40年前までは農薬工場があり、15年ほど前には土壌から基準値を大幅に上回るダイオキシンが検出されている。久留米市はこの農薬工場の跡地から地下水にダイオキシンが流れ出ていると推測する。
次は「久留米市が企業から聞き取り「農薬を埋めた」
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208201000/
「海外客は今も2%」福岡のホテルが水際対策の緩和に寄せる期待
陰性証明書の提出などの入国時の水際対策を緩和する方針が総理から示され、福岡の旅行会社やホテルの関係者からは外国人観光客の戻りに期待する声が聞かれました。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208242834/
◆旅行客は歓迎「行きやすくなる、証明書代が浮く」
岸田総理「特に日本から海外に渡航する方々が不便を感じている日本帰国時の出国前検査について、9月7日より入国前72時間以内の陰性検査にかえて、ワクチン接種証明の利用を可能といたします」
岸田総理は24日、現在の水際対策を緩和し日本への入国や帰国時に求めている72時間以内の新型コロナ検査をワクチン3回を接種済みであることを条件に免除すると発表しました。免除措置は来月7日から実施するということです。
RKB原口佳歩「福岡空港国際線到着ロビーです、入国した人は水際対策の緩和をどう捉えているのでしょうか」
スイス観光から帰国した人「本当に帰る予定だった日の72時間前にPCR検査を受けたら陽性っていうメールが来て、またPCR検査を受けたら今度はネガティブだったから帰ってこれました。出国前検査がない方が生きやすいと思います」
ベトナムでのビジネスから帰国「いいことですね、助かりますよね、陰性証明書のお金も払わなくていいから」
◆「海外客は今も2%」膨らむホテルの期待
現在1日あたり2万人となっている入国者数の上限についても、5万人まで緩和する案も浮上。旅行会社はインバウンド需要の回復を期待しています。
アドツーリスト天神営業所・堀江雅子所長「厳しい水際対策があるから日本に来なかったという外国人は多いと思うので、回復に期待」
博多駅近くの都ホテル博多は今月、稼働率が9割を超えにぎわいが戻ってきました。ただ、宿泊客の半分以上を占めていた海外からの客は2%程度にとどまっています。
都ホテル博多・飛田朋子さん「今年のGWと夏はようやく行動制限のない休みで国内の方が戻ってきてくださった。それだけでもやっぱりありがたい。緩和されたら一気に増えるということもあるんじゃないかなと思います。秋口から年末にかけて、イベントが多くなる時期でもありますので、国内外含めいろんなところからお客様に来ていただいてまたにぎわってきたらと思います」
「汗をかいた手でコンセントに触らないで!」夏の感電事故に注意 8月は電気使用安全月間
手に汗をかいた状態でコンセントに触れて感電するなど、8月はいわゆる「電気事故」が起きやすいことから、福岡市で1日、電気の適正な利用が呼びかけられました。
◆8月は「電気使用安全月間」
「電気使用安全月間です、どうぞ」
JR博多駅では1日、九州電気保安協会の職員らがウェットティッシュなどを配って、電気を安全に使うように呼びかけました。気温が高い日に汗をかいた手でコンセントに触れて、感電するなどいわゆる「電気事故」が起きやすいことから、8月は「電気使用安全月間」と定められています。
◆「配線やコンセントの確認を」
たこ足配線やコードを束ねることも電気事故につながるおそれがあるため、注意が必要です。九州電気保安協会は身近な配線やコンセントを確認することや無資格での電気工事を行わないように呼びかけています。
オリジナル記事
https://rkb.jp/contents/202308/202308017260/
「インフルエンザなら警報レベル」 新型コロナ感染者数に医師会が懸念示す 福岡市
新型コロナウイルスの感染者が増えていることに対し、福岡市医師会が懸念を示しました。「インフルエンザなら警報レベル」だとしています。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202308/202308027272/
夏の“フルーツ狩り”が開幕、産地で葡萄・梨・ブルーベリーの試食会
ぶどうや梨など、果物の産地として知られる福岡県うきは市で、フルーツ狩りのシーズンの訪れを告げるフルーツ王国開国式が7日、開かれました。
◆保育園児やラグビーチームが「ぶどう狩り」
7日午前10時からうきは市の果樹園で開かれたフルーツ王国うきは開国式には地元の保育園の子供たちとうきは市のラグビーチームルリーロ福岡の選手が参加しました。子供たちは選手たちと一緒にぶどう狩りに挑戦し、抱きかかえられながらはさみを使うなどしてぶどうを収穫していました。
◆今年はぶどうも梨も「つぶが大きい」
観光農園によりますと、今年は梅雨に大雨が降ったものの、ぶどうも梨もつぶが大きく、味も良いということです。
うきは市は果物の生産が盛んでこれから旬を迎えるぶどうや梨は、フルーツ狩りを楽しめるだけでなく、全国へと出荷されます。
オリジナル記事
https://rkb.jp/contents/202308/202308077331/
7月の大雨で村の「百貨店」全壊 前回の豪雨で個人商店が続々閉店 開設された直売所が…
7月の大雨では、福岡県東峰村でも大きな被害が出ました。大雨により建物が全壊した直売所は、村民からは「とうほう百貨店」と呼ばれ、生活雑貨などを購入できる貴重な場所でした。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308107389/
「ナメクジが死ぬ理由」夏休みの“自由研究”を発表~科学館の職員がアドバイス
夏休みも終盤、来週から授業が始まる学校も多いのではないでしょうか。夏休み中に取り組んだ自由研究について発表し合う交流会が21日、福岡市で開かれました。
◆科学館の職員がテーマ決めを支援
児童「SDGsを調べることにしました」「ナメクジが塩で死んでしまう理由についても考えてみました」
21日午後、福岡市中央区の福岡市科学館で開かれた作品交流会に参加した小学2年から6年の7人。夏休みが始まった直後の先月24日、科学館の職員からテーマ決めや研究の進め方についてアドバイスを受け、自由研究に取り組んできました。
◆交流会を踏まえてブラッシュアップ!
テーマは、防災グッズやロボットコンテスト、塩についてなど様々。発表の後、科学館の職員から意見やアドバイスをもらっていました。この交流会は、福岡市科学館が毎年開いているもので、子供たちは交流会で出た意見をもとに自由研究を更新して提出します。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202308/202308217529/
日本語で「バカヤロー」美術館にも中国からとみられる迷惑電話 処理水放出後に
東京電力・福島第一原発の処理水放出に関連して、中国からとみられる迷惑電話が、福岡県の公共施設にもかかっていたことがわかりました。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202309/202309017701/
「目の前の側溝は海につながっているよ」若者への“自然伝承”に取り組むダインビングインストラクター
RKBは10月を「カラフルマンス」と位置づけ、人や地球に優しい取り組みを紹介しています。きれいな海を次の世代に残す取り組みを続けるダイバーを紹介します。活動のテーマは、「自然伝承」です。
オリジナル記事を読む
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/773890
「替え玉10回したい」「施設がいいから死ぬほど練習できると言われた」ホークス期待の若鷹たちが意気込みを語る~新入団選手が会見
ホークスに入団が決まった新人選手たちの発表会見が4日、行われ、支配下と育成合わせて15人のルーキーが意気込みを語りました。
◆ドラ1前田投手は「目標200勝投手」
E・ZOFUKUOKAで行われた新入団選手の発表会見。真新しいユニホームを身にまとったルーキーたちを小久保監督がひとりひとり握手をして出迎えました。ドラフト1位、前田悠伍投手の背番号は千賀投手も背負った、41に決まりました。
前田投手(Q41のユニホームへの思い)「千賀選手のようなエースになりたい。チームのエースとして活躍して、早く1軍に上がってチームから信頼されるエースに。目標は200勝投手です」
◆「ラーメンの替え玉を10回はしたい」
沢村賞を目標に掲げたドラフト2位の岩井俊介投手は、好きな食べ物、ラーメンについて聞かれると…。
岩井投手「ラーメンはまだ食べていない。以前替え玉を9回したので、10回はしたい。即戦力としての評価をいただいているので、1年目から活躍できるように頑張りたい」
◆「施設がいいから死ぬほど練習できるようと言われた」
慶應大学の廣瀬隆太選手の背番号は大学の先輩、正木選手と柳町選手の「31」と「32」に続く「33」です。
廣瀬選手「正木さんには、施設がいいから死ぬほど練習できるよと言われたので練習したい。自分と同じ右打者、長打力もある、小久保監督を目指したい」
期待の若鷹たちに小久保監督からエールが送られました。
小久保監督「一番稚拙なのは目標設定。チームに貢献するという言葉は話す必要はないといった。自分の着地点を見つけられるプロ野球選手、その先に優勝に貢献できる選手に育って欲しい」
プロ野球選手としてスタートを切った選手たち、1軍での活躍が待たれます。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202312/202312049083/
ニュースの見出しを読む 2022年10月21日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
自宅で預かった児童にわいせつ行為 被告に有罪判決 大津地裁 滋賀
馬毛島の自衛隊基地建設 10億円余の再編交付金支給を通知 鹿児島 防衛省
山際経済再生相 旧統一教会総裁と名古屋でも写真 判明し陳謝
ロンドン為替市場 一時1ドル=151円台 32年ぶりの円安水準更新
日テレNEWS
交際女性を死亡させ…長女にわいせつ 被告の男に懲役15年の判決 さいたま地裁
朝日新聞
自動運転バス、名古屋の中心部を走る 24年実用化へ公道実験に挑戦
霊感商法などの被害救済へ与野党が初協議 今国会中の法案成立で一致
ANN
自民 旧統一教会問題で「ガバナンス・コード」改定案まとめる
うつ病労災認定が過去最多 医療・福祉の現場で深刻 昨年度 厚労省
TBS
「10増10減」法案を閣議決定 今国会で成立見通し 次期衆院選から和歌山・山口など選挙区1減
日本経済新聞
トラス英首相が辞任表明、経済混乱で引責 就任44日
FNN
“要人警護”の専門部署を発足へ 警察庁 安倍氏銃撃事件を受けて新体制 地方警備も中央主導
米政府「イラン軍がロシアのドローン攻撃を支援」
北海道新聞
清田傷害致死事件 被告の男に懲役10年 札幌地裁判決
河北新報
【独自】仙台高検の検事長車、事故不申告か 地検支部スロープに衝突、警察に通報せず
神奈川新聞
男が閉館ホテルに逃げ込み、発見できず 相模原・南区
引用:指名手配中の暴力団関係者と似た男が逃げ込んだ。
BSN新潟放送
新潟水俣病認定申請で新潟県、新潟市が合わせて13件の棄却処分 認定はゼロ
神戸新聞
葉梨法務相、少年審判記録の保存、制度整備「裁判所が判断」 会見で見解
デイリースポーツ
バド協会 横領隠ぺい認定も現体制維持 強化費ゼロ現実味 スポ庁指摘に反論「心外」
RKB毎日放送
14年前のけん銃“射殺”事件で暴力団幹部ら逮捕~九州誠道会x道仁会抗争
南日本新聞
コロナ給付金800万円詐取 男に懲役3年6月判決 鹿児島地裁「制度の簡便さにつけ込み卑劣」
共同通信
JR東、QRコード改札実用化へ 首都圏以外で2024年春から
総合経済対策に20兆円強 需要不足上回る国費投入
AFPBB News
イスラエル首相、ロシアとイランの軍事的結び付きに「深い懸念」表明
【ゆっくり紹介】制限時間のある登山走とかまじ?【陸上自衛隊】
#陸上自衛隊 #防衛省 #自衛隊 #幹部自衛官 #幹部候補生学校
山を走って登るのは辛いで
↓登山走の様子
https://twitter.com/JGSDF_OCS/status/1677241056864395264
↓陸上自衛隊幹部候補生学校
https://www.mod.go.jp/gsdf/ocsh/kohoseikyoikuhonbun.html
↓タイムが悪ければ卒業できない!“不屈の精神”で陸自幹部候補が山を駆ける(RKB毎日放送)
https://rkb.jp/contents/202307/202307046772/
20130109八神純子MusicTown(谷山浩子)
2013年1月8日24時八神純子MusicTown(谷山浩子)ラジオ大阪をRADIKO録音(30分)
(RKB毎日放送は60分あったがノイズが)
30年ぶり?コッキーポップ収録ルーツ一緒曲のタイプ全然違う意味が判らなくて
間違いですから同じディレクター喧嘩してばっかり/猫の森には帰れない/
楽しいよ4年前ハードル上げてくれてありがとう/同じ月を見ている/
藤井聡太五冠が敗れ「竜王」タイトル初防衛は持ち越し 第5局は広瀬八段が勝利
将棋界最高峰のタイトル「竜王」の初防衛に王手をかけた藤井聡太五冠が、第5局で2敗目を喫し、決着は次の対局に持ち越されました。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/news-rkb/202211263894/
ホークス石川投手“3000万円アップ”1億5000万円(推定)で契約更改
ホークス石川柊太投手が契約交渉に臨み、3000万円アップの1億5000万円(推定)でサインしました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212224216/
福岡からブラジルやアメリカに移住した日系人たち~ふるさとに2世を「ご招待」
福岡県から海外に移住した日系人の子供たちが16日、県庁を表敬訪問しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301164457/
出馬表明4人が初めて同じ討論会場に…しかし1人は20分で退席 北九州市長選の告示は1月22日
任期満了に伴う北九州市長選挙は、1月22日に告示されます。新人4人が立候補を表明していて、激しい選挙戦が予想されています。19日に開催された公開討論会で初めて4人が出そろいました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301204535/
「福岡初確認」から3年 変わるコロナへの対応 感染対策はこれからも
3年前の2月20日、福岡県内で初めて新型コロナの陽性者が確認されました。3年間に感染報告があった延べ人数は約157万人。県の人口の約3分の1にあたります。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302204932/
紙ストローより良い?すぐに軟らかくならない「お米ストロー」が量産体制へ~土に還る素材
SDGsの取り組みです。天然由来の材料だけで「ストロー」を作る工場が、福岡市で本格稼働に向けた準備を進めています。この「ストロー」はお米などでできていて、食べることもできるんです。しかも廃棄した場合は完全に土に還ります。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302224973/
危険な外来生物「アカカミアリ」発見 アナフィラキシーショックの可能性も 福岡・朝倉市
特定外来生物で毒をもつ「アカカミアリ」が去年、福岡県朝倉市で見つかっていたことが分かりました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303075149/
大腸がんの“再発原因”となる「がん幹細胞」を新たに発見~九州大学の研究グループ
九州大学の研究グループは、大腸がん再発の原因となる「がん幹細胞」を新たに発見したと発表しました。がんの根治につながる新たな治療法の開発が期待されています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303085168/
全国の名物グルメ”大阪の串カツに山陰のカニが初登場” 36都道府県の約80店舗
全国各地から選りすぐりの名物グルメを集めたイベントが、北九州市の百貨店で開かれています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303155253/
「コリコリ感がおいしい!」迷惑竹林を活用した“メンマ”一般販売へ 福岡・久留米市
放置された竹林に生えている若い竹を「メンマ」に加工して商品化する取り組みが進んでいます。テスト生産を経て、「メイド・イン久留米」のメンマがいよいよ一般販売されます。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202306/202306296696/
ガーデニング家庭菜園にちょうどいい 安くて小さな国産肥料 一般家庭にも販売開始
家庭向けにちょうどいいサイズの国産肥料の販売が始まりました。下水汚泥から回収したリンや堆肥を原料にしてるため、お財布にも優しい価格です。
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