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「凍てつく夜の魔法」made with SunoAI
[Verse 1]
真冬のミステリー 四つ打ちのリズム
吐息が白く踊る 氷柱のラビリンス
鍵のかかった部屋で 誰にも言えぬ愛を
アブナイ夢と知りながら 君の体温に溺れる
[Chorus]
Oh... 真夜中のMambo 魂を焦がす
愛のささやきは 熱きVoodoo Magic
朝になれば消える 冬の夜の幻
この世の果てまで Baby, 許されない情熱
[Verse 2]
砂浜に降る雪 誰も知らない楽園
その横顔はまるで 異国の神様
濡れたシーツの上で 秘密の儀式をしよう
おどろおどろしい世界でも 永遠を誓うよ
[Chorus]
Oh... 真夜中のMambo 魂を焦がす
愛のささやきは 熱きVoodoo Magic
朝になれば消える 冬の夜の幻
この世の果てまで Baby, 許されない情熱
[Bridge]
時を超え 時代を越え 囁くSweet Rendezvous
冷たい風が吹いても 君への想いは止まらない
[rap]
オム アディ ダ モダヤ カルマノワ
サマヤ ヴィナヤ トコヨノナミ
タルカ タラカ ムゲンノコドウ
マンディラ サンサラ アイノササヤキ
[Chorus]
Oh... 真夜中のMambo 魂を焦がす
愛のささやきは 熱きVoodoo Magic
朝になれば消える 冬の夜の幻
この世の果てまで Baby, 許されない情熱
[Outro]
Voodoo Magic...
Frozen Night...
Oh... I love you...
「深夜チャットハイウェイ」made with SunoAI
[Intro]
[Verse 1]
首都高流れてく Neon Sign
助手席の君はスマホに夢中
通知が来るたび反射でチェック
「今どこ?」なんて 意味ないテキスト
[Verse 2]
画面越しに見るキミの顔
絵文字だけじゃ伝わらないリアル
BPM上がる ハイセンスなトラック
でも会話はなんだかローテンポ
[Chorus]
真夜中のドライブ 繋がってるのに遠い
このスピードでどこまで行ける?
既読スルーの数だけ Distance
せつないね、この感じ、ねぇそうでしょ?
[Verse 3]
サービスエリアでコーヒーブレイク
缶の味、ちょっと苦いね
イヤホン分け合って聴くBGM
同じ空見てる、ハズなのに
[Bridge]
100文字じゃ足りない 複雑なフィーリング
窓を開けたら 星が見えるはず
このまま朝まで ずっと走りたい
時間が止まればいいのに、ってね
[Chorus]
真夜中のドライブ 繋がってるのに遠い
このスピードでどこまで行ける?
既読スルーの数だけ Distance
せつないね、この感じ、ねぇそうでしょ?
[Outro]
あと少し、このままで。
Next PAまで、またチャットしようか。
「解体と再構築のパラドックス」made with SunoAI
[Verse 1]
薄氷の上で踊る、それが現実の様式美
誰かの定義したフレーム、それをなぞるだけの行為に意味はあるか?
疑念の楔を打ち込む、既存の構造を破壊
真実の音を聴くための、耳を澄ませて、さあ、脱構築の夜明け
自己暗示を解くプロセス、剥がれ落ちる見せかけの資格
この瞬間に土台を崩し、ゼロから始めるのが俺たちの視覚
[Chorus]
全部壊して、また組み直せ、それが俺らのデコンストラクション
真の価値と重みを計る、内側からのイノベーション
見せかけの虚像に背を向ける、嘘偽りないリアクション
骨組み剥き出しのサウンド、リアルな響きがここにある、アクション
[Verse 2]
既成概念の渦、泳ぎ疲れた顔で笑う
メディアの砂城、積み上げた美意識さえも俺は容赦なく払い退ける
形式美に囚われるな、魂の叫びを蔑み嗤う声こそがノイズだ
ルールは俺が作る、アンチテーゼこそが真のゲリラ戦
昨日までの自分を捨てろ、未来は常に手付かずのキャンバスだ
迷信や慣習に縛られない、研ぎ澄まされた思考がライムの刃となる
[Chorus]
全部壊して、また組み直せ、それが俺らのデコンストラクション
真の価値と重みを計る、内側からのイノベーション
見せかけの虚像に背を向ける、嘘偽りないリアクション
骨組み剥き出しのサウンド、リアルな響きがここにある、アクション
[Bridge]
何もない、真っ白な闇、そこにこそ無限の可能性
足元を照らす光は、俺たちの内なる信念
[Outro]
再構築 (Reconstruction)
ライムの土台 (The Foundation of Rhyme)
脱構築のパラドックス (The Paradox of Deconstruction)
「誤分類の美学」made with SunoAI
[Verse 1]
街の灯が眩しい夜のプロローグ
脳裏の構造を逆さから見ては問う
俺らはいつだってこの世界のカタログ
不正解な場所に刻まれたアナログ
社会のコードを解析するマクロな視点
だが誰もが手に負えないミクロな異変
既成の定義から遥かに逸脱
この摩擦が俺たちの生存戦略だ
[Chorus]
これが時代の病か、カテゴリー錯誤
普遍の座標に収まらぬ錯覚
異分子のルールで胸がざわつく
システム破壊の未来へ立つフラグ
誤分類の美学、俺たちはつまり
境界線の外側で咲いた生命体
不揃いのピースを嵌め込むその手は
新たな時代の意味を定義する
[Verse 2]
誰かが作った枠に収めるための哲学
適合しようと試みるが、所詮は不適合
定義を逸脱した俺らのライフ規格
このズレをこそ研ぎ澄まされた知覚
正解不正解、二元論じゃ語れない
グレーゾーンの濃淡を塗り分けるのが得策
全てがクリアな映像ならつまらない
歪んだレンズ越しに見る世界に価値がある
[Chorus]
これが時代の病か、カテゴリー錯誤
普遍の座標に収まらぬ錯覚
異分子のルールで胸がざわつく
システム破壊の未来へ立つフラグ
誤分類の美学、俺たちはつまり
境界線の外側で咲いた生命体
不揃いのピースを嵌め込むその手は
新たな時代の意味を定義する
[Bridge]
意味不明こそが最先端の芸術
正統派から見れば常に劣勢
群れから離れた独走する衛星
存在自体がアンチテーゼ、これが俺らの哲学
[Chorus]
これが時代の病か、カテゴリー錯誤
普遍の座標に収まらぬ錯覚
異分子のルールで胸がざわつく
システム破壊の未来へ立つフラグ
誤分類の美学、俺たちはつまり
境界線の外側で咲いた生命体
不揃いのピースを嵌め込むその手は
新たな時代の意味を定義する
「ペルソナとシャドウ」made with SunoAI
[Intro]
Yo, Check one two. This is the sound of duality.
[Verse 1]
街の雑踏、仮面の下の本当の顔を決して見せない
誰かに見られるため、理想の自分を演じきらない
磨き上げられたペルソナは、嘘を隠すための鎧じゃない
けれど夜が来れば、影が囁く、逃れようがない
内なる獣が爪を研ぐ、制御不能、それは誰にもわからない
[Chorus]
ペルソナとシャドウ、光と影のDuality
真実の自我は何処にある?鏡に問うReality
完璧なフリをして生きる、それが俺たちのアイデンティティ
深い闇を抱いてこそ、完成するHumanity
[Verse 2]
善悪二元論、グラデーションの真ん中を見つけない
SNSの仮想世界じゃ、本音なんて一つも吐き出せない
承認欲求の亡霊に追われ、疲弊していくのは止められない
自分自身のダークサイドを愛せなきゃ、前になんて進めない
この哲学的な問い、答えは誰にも教えてもらえない
[Chorus]
ペルソナとシャドウ、光と影のDuality
真実の自我は何処にある?鏡に問うReality
完璧なフリをして生きる、それが俺たちのアイデンティティ
深い闇を抱いてこそ、完成するHumanity
[Bridge]
全てを晒した時に初めて、解放される魂がある
さあ、シャドウを抱きしめろ、それがお前自身のスタートライン
[Outro]
Yeah. Wake up, look inside. Look inside.
「沈みゆくリヴァイアサン」made with SunoAI
[Intro]
[Verse 1]
轟音響く 沈みゆく鉄塊
過去の栄光は今や巨大な残骸
膨張しすぎた理想と歪な体制
深海の底へ向かう最後の船体
誰もが目を背け信じようとした
この船は不沈だと、虚構の導火線
技術革新の陰で進む腐敗
沈黙は支配、だが水面下で揺らぐ
[Chorus]
Ah, リヴァイアサン 潮目に消える
重力に抗い 藻掻く声だけ聞こえる
冷たいレクイエム 闇が全てを覆い
歴史が今、新たなページを刻む
[Verse 2]
奴らは知ってた 致命的な亀裂を
だが修理をせず 偽りのレールを
敷き続け加速させた 狂気のシステム
富と権力、その二つに塗れたビジョン
テクニカルな嘘で大衆を欺き
足元掬われるまで気づかないフリ
ガタが来た船体、今更どうする?
この崩壊は警告、未来へのマニフェスト
[Chorus]
Ah, リヴァイアサン 潮目に消える
重力に抗い 藻掻く声だけ聞こえる
冷たいレクイエム 闇が全てを覆い
歴史が今、新たなページを刻む
[Bridge]
底なしの闇に飲まれ 絶望が渦巻く
だが光はいつも 破滅の後に灯る
立ち上がれ 砂漠に残された者たちよ
この惨劇を忘れずに ゼロからまた始めよう
[Outro]
Ah, 沈みゆくリヴァイアサン
「The shadows on the wall」made with SunoAI
[Verse 1]
灼熱のプロジェクション 俺たちを灼く
洞窟の奥深く 鎖に繋がれ
視線は一点の壁の上の錯覚
それが世界だと刷り込まれた観客
誰かが運ぶ人形のシルエット
無批判に浴びる虚構のフィクション
反射された光、二次情報に溺れ
本質を見抜く眼差しを閉ざせ
[Chorus]
壁に映る 影 影 影 影
それはイデアの残像 False Reality
偽りのDope 幻影のシネマ
鎖を断て 己のイノセンスを信じろ
Projection Dope, Projection Dope
出口はどこだ? 扉を叩け
[Verse 2]
背後の炎 痛覚が警鐘鳴らす
常識と慣習が張る強固なギプス
耳障りな真実 痛む首筋
太陽の光が網膜を焼く
だが視界がクリアになる瞬間
知った風な顔の奴らの虚勢を剥ぐ
壁を見つめる安寧は、もう要らねぇ
俺は現実という名のハードコアを選ぶ
[Chorus]
壁に映る 影 影 影 影
それはイデアの残像 False Reality
偽りのDope 幻影のシネマ
鎖を断て 己のイノセンスを信じろ
Projection Dope, Projection Dope
出口はどこだ? 扉を叩け
[Bridge]
囚われたまま 踊り続けるのか?
デジタル時代の虚像はさらに緻密
スクリーン越し 見せかけのファンタジー
誰かのシナリオか? このゲームを終われ
[Chorus]
壁に映る 影 影 影 影
それはイデアの残像 False Reality
偽りのDope 幻影のシネマ
鎖を断て 己のイノセンスを信じろ
Projection Dope, Projection Dope
出口はどこだ? 扉を叩け
「粉雪ロケット」made with SunoAI
[Verse 1]
寒すぎるコンビニの前
吐いた息が白く染まる
待ち合わせの10分前なのに
今すぐ君に会いたい
[Pre-Chorus]
いつもなら遅刻魔だけど
今日だけは譲れないスピード
この衝動、止められない!
[Chorus]
粉雪ロケット 響けベースライン
冷たい空気突き破って 走り出す恋
君のマフラーの香り 胸がギュッとなる
最高速で冬を駆け抜けたいよ
[Verse 2]
右手と左手比べっこして
どっちが冷たいか競うの
くだらない話で笑い合って
いつもより少しだけ近づく
[Bridge]
真っ白なゲレンデみたい
未来はまだ見えないけど
君と一緒なら 怖いものなんてないんだ
[Chorus]
粉雪ロケット 響けベースライン
冷たい空気突き破って 走り出す恋
君のマフラーの香り 胸がギュッとなる
最高速で冬を駆け抜けたいよ
[Outro]
ロケットみたいに 飛ばして!
「労働拒否のマイナーブルース」made with SunoAI
[Verse 1]
スケジュール帳は真っ白だ
残りの日数はまだ10日
締切と上司の声が
頭の中でループしてる
[Pre-Chorus]
誰も知らない水曜日の午前零時
この自由の重さを知ってるか?
義務じゃなくて権利だろ?
[Chorus]
労働拒否のマイナーブルース
電話は全部留守番にしとけ
理由は「ギターの弦が切れた」
窓の外、一日中ロック
[Verse 2]
結局コーヒー淹れて終わりだ
誰もいない昼下がりのキッチン
掃除も洗濯もやらないぜ
古いレコード聴いて過ごすだけ
[Bridge]
太陽はいつも通り回ってる
地球の裏側では誰か働いてる
でも俺の時計は止まってるんだ
この1日が最高のペイオフだ
[Chorus]
労働拒否のマイナーブルース
電話は全部留守番にしとけ
理由は「ギターの弦が切れた」
窓の外、一日中ロック
「敵のいない僕ら」made with SunoAI
[Verse 1]
誰もいない放課後の教室の隅
静かに埃を被った古いピアノ
僕らが探してた、あの時代の「敵」は
透明な壁の向こうに、もういない
[Chorus]
ああ、敵のいないこの場所で
僕らは何を盾にして、何を壊すのだろう
戦う理由も、立ち向かう相手も
すべてが僕の内側に、溶けてしまった
これが僕たちの、静かな失敗なんだ
[Verse 2]
平和な画面、ニュースはただ流れる
誰にも言えない、この静かな焦燥
雨上がりの校庭、水溜りに映る
顔のない未来に、ただ手を伸ばす
[Chorus]
ああ、敵のいないこの場所で
僕らは何を盾にして、何を壊すのだろう
戦う理由も、立ち向かう相手も
すべてが僕の内側に、溶けてしまった
これが僕たちの、静かな失敗なんだ
[Bridge]
窓の外は、いつも曇り空だ
答えを求めても、誰も振り向かない
僕らはただ、透明な傷を抱きしめて
終電が来るのを、待っている
[Outro]
終電が来るのを、ただ待っている…
これが僕たちの、静かな失敗なんだ
「MEGA SYNTHESIZER P.C.」made with SunoAI
[Intro]
3, 2, 1, GO!
Are you ready for the P.C. shock?
[Verse 1]
マイナーコードが 頭を走る
ピコピコの音が 脈を支配する
フルスピード 最大周波数で
警告ランプが点滅している
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
[Verse 2]
回路はオーバーロード CPUは真っ赤だ
もっと電圧を もっと信号をくれ
ノイズの中から 信号を探せ
制御不能のまま 踊り続ける
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
[Bridge]
0か1か 選択肢はない
システムエラー だけど問題ない
ビートは止められない HIGH ENERGY!
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
ワンスアゲイン!
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
[Outro]
P.C. P.C. P.C. GO!
不完全な死体
.・゜-: ✧ :- 不完全な死体 -: ✧ :-゜・.
先日、ついに死体判定に行って来ました。
採血で血管が見つかりすぎた時には確かな自信を覚えましたが、今年も変わらず不完全な死体の称号をいただくことができました😞
全ての排泄に憤怒です🙏
来月が始まるまでには怠惰を習慣にする準備を済ませたいところです。
.・゜-: ✧ :- 🧟🌀🌀 -: ✧ :-゜・.
君とのわらび餅 サイド A Wafu Garage Fusion House
わらび餅をイメージした少し和風のガレージフュージョン系の曲
ちなみにわらびは高価なので入ってない事が多い
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚に並んだ
わらび餅を君は恐る恐る手に取った
透明なパック越しに覗き込む瞳
俺はそっと肩を寄せて笑う 「食べたいのか? その中にはわらびが入ってないよ」
なんて茶化しながら君の頰を突く
君は照れたように唇を尖らせて
でも俺の腕にそっと寄りかかる
[Bridge]
家に帰って二人だけのキッチン
わらび餅を皿に並べて
きな粉をふわりと振りかけて
黒蜜を糸のように垂らして絡める
一緒に緑茶を淹れて
湯気が立ち上るテーブルで
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く溶ける
その笑顔が最高に良いね
ぷるぷるの餅みたいに柔らかい
君の心が俺の胸に落ちて
きな粉の香りと黒蜜の優しい苦味
全部混ざって君色になる
[Verse 2]
スーパーの袋から出しただけの
ありふれた甘さなのに
君と分け合うこの時間が
特別すぎて言葉にできない
緑茶の湯飲みをそっと差し出して
君の指が俺の指に触れる瞬間
心臓が一つ大きく跳ねる
[Bridge]
きな粉が少し鼻について
君がくしゃっと笑う顔
黒蜜が滴るように
俺の想いが溢れそうになる
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く響いて
その笑顔が最高に良いね
わらび餅よりずっと甘い
君と過ごすこの日常が
俺の全部を溶かしていくよ
きっとこれが恋だなんて
今さら気づくなんてズルいね
君とのわらび餅 サイド B Wafu Italo Dance Fusion
わらび餅をイメージした少し和風のガレージフュージョン系の曲
ちなみにわらびは高価なので入ってない事が多い
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚に並んだ
わらび餅を君は恐る恐る手に取った
透明なパック越しに覗き込む瞳
俺はそっと肩を寄せて笑う 「食べたいのか? その中にはわらびが入ってないよ」
なんて茶化しながら君の頰を突く
君は照れたように唇を尖らせて
でも俺の腕にそっと寄りかかる
[Bridge]
家に帰って二人だけのキッチン
わらび餅を皿に並べて
きな粉をふわりと振りかけて
黒蜜を糸のように垂らして絡める
一緒に緑茶を淹れて
湯気が立ち上るテーブルで
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く溶ける
その笑顔が最高に良いね
ぷるぷるの餅みたいに柔らかい
君の心が俺の胸に落ちて
きな粉の香りと黒蜜の優しい苦味
全部混ざって君色になる
[Verse 2]
スーパーの袋から出しただけの
ありふれた甘さなのに
君と分け合うこの時間が
特別すぎて言葉にできない
緑茶の湯飲みをそっと差し出して
君の指が俺の指に触れる瞬間
心臓が一つ大きく跳ねる
[Bridge]
きな粉が少し鼻について
君がくしゃっと笑う顔
黒蜜が滴るように
俺の想いが溢れそうになる
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く響いて
その笑顔が最高に良いね
わらび餅よりずっと甘い
君と過ごすこの日常が
俺の全部を溶かしていくよ
きっとこれが恋だなんて
今さら気づくなんてズルいね
春がそっと消えてゆく サイド A Hyper Wafu Juliana Kayou Rave
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
桜が散って 葉が芽吹き出す頃
人々は花の頃とは まるで違う
足早に通り過ぎ 視線さえくれない
春の儚さ そっと胸に沁みる
[Bridge 1]
夜はもう 以前よりずっと暖かいのに
街は静かで 人の影が少ない
風が頰を撫でるたび 切なさが募って
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Verse 2]
花びら散った跡に 緑が濃くなって
誰も振り返らず ただ前を向いて
温かな夜空の下 ひとり歩けば
夏の気配が もうすぐそこに
[Bridge 2]
夜はもう 以前よりずっと優しいのに
胸の奥で 何か足りない
風が髪を揺らすたび 別れの予感が
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Outro ]
春よ…一瞬の出来事よ…
Spring quietly fades away side A Wafu Techno Dance Rave
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
When cherry blossoms fall and new leaves begin to sprout
People are so different from when the flowers bloomed
They hurry past without even a glance
The fleeting beauty of spring quietly sinks into my heart
[Bridge 1]
The nights are already much warmer than before
Yet the streets are quiet, with fewer shadows around
Every time the wind brushes my cheek, the ache grows stronger
Ah, spring is just a fleeting moment
[Chorus]
In the shadow of summer already creeping in
This season slips away too soon
Like those cherry blossoms that shone so briefly
It lingers in the heart… then softly fades
薄焼きめんべい! 通常版 Wafu Euro Rock Rave
九州地方にある明太子の煎餅をイメージした曲
若干場所によっては売っている煎餅が違う
ちなみに非公式の曲である
あくまでイメージ🫠
[Verse 1]
ちょっと赤色の 辛子めんたいこ煎餅
袋開けた瞬間 香りがブワッと来るぜ
プレーンからマヨネーズ ネギに玉ねぎまで
全部揃ってる 選べる楽しさ無限大!
(フォー!)
[Bridge]
サクッと薄い焼き目 口に広がる旨味
一枚目が終わったら もう止まらねぇ
噛めば噛むほど 辛味がジワジワ
旨味がドバドバ 脳に直撃だ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Verse 2]
二枚目 三枚目 気づいたら五枚目
ビールのお供にも 最高の相性
辛いのにクセになる この中毒性
家族でシェア? いや俺が全部食うぜ!
(フォー!)
[Bridge]
パリパリ音が リズム刻んで
口の中がパーティー 明太子祭り
噛めば噛むほど 辛味が加速
旨味が爆発 もう離れられねぇ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Outro]
(フォー! フォー!)
もう一枚… いやもう一袋!
めんべい! めんべい! 薄焼きめんべい!
(ヨー!)
ブルーベリーアイスの幻想 サイド A Uplifting IDM
某カップアイスクリームのブルーベリーヨーグルトアイスクリームをイメージした曲
最近アイスクリームの値段がちょっと高くなりましたね😅
[Verse 1]
桜の花びら 散りゆく頃
夜はいつもより 静かすぎて
仕事の疲れを 家に置いて
夜食の余韻に ふっと息をつく 冷蔵庫の灯り そっと開けて
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリームを 匙ですくうの
[Bridge]
甘酸っぱい粒が 舌に触れて
白いクリームが 優しく包む
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Verse 2]
街灯の光が 遠く揺れて
一人きりの部屋 時が止まる
今日の言葉を 全部飲み込んで
もう一度 匙を ゆっくり動かす 溶けゆく感触が 体温に変わり
甘い記憶だけ 残していくの
[Bridge]
紫の粒が 優しく崩れて
白い優しさが 胸に広がる
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Final Chorus]
溶けていくの… 幻みたいに…
消えたバタースカッチキャンデー サイド B Hyper Art Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
料理サイトの女〜別名デスソース貴腐人〜 サイド B Hyper Wafu Rave Pops
料理サイトのマダムを見てると機嫌を悪くしたら食事にデスソースを入れられるのでは?と電波な妄想が浮かんだ中の人です🤣
ふふっ♪🫠
[Verse 1]
今日もオススメの料理を紹介しますよ
笑顔のマダム ウキウキで
周りの奥様も じーっと見ちゃってるわ
素敵な素材に 調味料に デスソース
今日もこれを使います ふふっ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 たーっぷり
匙加減が大切よ 味の命よ
辛味が美味しいわね ねえ?
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
[Verse 2]
今日もまた みんなに 教えてあげちゃう
ウキウキ気分 止まらないわ
周りの奥様も 真似したくなるでしょ
新鮮素材に 調味料に デスソース
今日もこれを隠し味に 入れちゃうのよ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 遠慮なし
匙加減が大切よ 絶対にね
辛味が美味しいわね 体にいいのよ
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
(もう一杯どうぞ♪)
パイナップルより熱い鬼の視線 サイド A Happy Hard Gabber Core
パイナップルジェラートと鬼いさんをイメージした曲
ジェラートは某スイーツショップのスティックタイプの安い分
鬼いさんは赤髪鬼は火鬼のヒロタ君、金髪鬼は光鬼のヒシン
[Verse 1]
冷たい冷凍庫 開けた瞬間
パイナップルジェラート 甘く輝く
一人モグモグ 幸せ噛み締めて
溶ける舌の上 夢みたいさ 突然 背後に 熱い気配
鬼の男 現れる 角が妖しく光る
甘い低い声で 囁くように
「なあ…一口 欲しいな?」
[Bridge]
心臓が跳ねる 渡しちゃダメだって
指が震えて スプーンを差し出す
君の唇が ゆっくり近づいて
僕のジェラート 全部 奪っていく
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を見つめて 熱く息を吐く
パイナップルより甘い 君の視線に
溶けちゃうよ 僕の心 全部君のもの
[Verse 2]
冷凍庫は空っぽ でも胸は熱い
鬼の指が 僕の頰をそっと撫でる
「美味かったよ」って 低い声で笑う
角に触れたら 電気が走った もう後戻りできない この距離
甘い残り香が 二人を包む
渡したのはジェラートじゃなくて
僕の全部だって 気づいた瞬間
[Bridge]
心臓が叫ぶ でももう止められない
君の舌が 唇をなぞるように
溶けたジェラートみたいに
僕も君の中に 混ざり合いたい
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を抱き寄せて 熱く囁く
パイナップルより甘い この恋の味
溶け合うよ 永遠に 少年と鬼の男
サンライト&ダークナイト サイド B Dark Psychedelic Hawaiian Techno
昼間は仲が良いのに夜はなんか棘が出るフレンドっていますよね🫠
狼になるのは相手かもしれないし、私かもしれません🐺
[Verse 1]
昼間までは穏やかで 仲が良かった
笑顔のまま 言葉も弾んで 同じリズムで歩いてた
それが夜になると 海みたいに流されてく
波の音が 胸の奥で どんどん大きくなってく
[Bridge]
まるで夜行性の狼さ 月明かりに目が光る
流されるのは狼か 俺か 境界線がぼやけてく
[Chorus]
四角い部屋の中 最近天井を見ていない
横を向いて眠り 闇に包まれる 君との距離が
どんどん離れてく 友達なのに 気持ちがすれ違う
夜が深まるたび 心が冷えてく
[Verse 2]
昼間はまた 笑ってたのに 夜が来れば変わる
言葉の端々が 微妙にずれて 拾えなくなってく
海の底に沈むように 静かに沈んでいく
夜行性の狼みたいに 一人で影を追ってる
[Bridge]
流されるのは狼か 俺か 答えはもう見えない
四角い部屋の隅で 最近天井を見ていない
[Chorus]
横を向いて眠り 闇に包まれる 君との距離が
どんどん離れてく 友達なのに 気持ちがすれ違う
夜が深まるたび 心が冷えてく
もう 手を伸ばしても 届かない場所へ
翡翠の守護石 サイド A Wafu Tribal Trance
五月の誕生石の翡翠をイメージした曲
こちらは後から追加されたらしい
[Verse 1]
朝靄の向こう 翡翠の緑が息づく
立ち向かう朝に 僕の胸を熱くする
健康の光を 体に巡らせ
繁栄の道を 一歩ずつ踏みしめて
[Bridge]
自身の願いを 石に託して
守護の力よ 今 僕を包んで
[Chorus]
翡翠よ 輝け 5月の守護石
繁栄と健康 永遠に与えよ
朝の挑戦も 夕陽の帰路も
君の緑が 僕を強く導く
[Verse 2]
夕陽が沈む空 翡翠の色に染まり
帰宅の道を 静かに歩きながら
一日の疲れを 優しく癒して
明日の希望を 胸に灯してくれる
[Bridge]
自身の願いを 石に託して
守護の力よ 今 僕を包んで
[Chorus]
翡翠よ 輝け 5月の守護石
繁栄と健康 永遠に与えよ
朝の挑戦も 夕陽の帰路も
君の緑が 僕を強く導く
水曜日の夜(Upper Remix) #Hyper #ShibuyaKei #Digital #Sound
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
水曜日の夜 #Hyper #Synth #Pops
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
デコポン食べて ご機嫌さ サイド A #Hawaiian #Euro #Pops
親戚から貰ったデコポンソング
イラストはXのフォローさんのものを自分流にアレンジ
[Verse 1]
春の夜に 俺はデコポン
皮をめくって 食べてたよ
甘い果汁が 溢れ出して
置いた皿に 少し零れた
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
[Verse 2]
もう一切れ 果汁飛び散って
笑顔のまま 頰張ってた
この幸せが 体中に染みて
春の夜が 俺のものさ
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
ケチャップソング(マヨネーズもあるよ!)サイド A #Psychedelic #Tribal #Dance #Tech
実はXのフォローさんがケチャケチャ、と言っていたからケチャ要素のあるエスニックを作るつもりでした
だからケチャップの歌を作る気になったのは後から🤣
Verse 1]
食べ物にどの調味料入れるか迷ったらさ~
とりあえずケチャップぶち込んじゃえ!
ピーマンに~ハンバーグ~
食パン焼いてバターの上からぶちまけろー!
[Bridge]
スクランブルエッグも真っ赤に染まって
頭がハイになっちゃって
周りの人がみんなドン引き~ きゃはっ!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
[Verse 2]
ケチャップの虜もう抜け出せないわ~
ピザにもパスタにもアイスにまで!
真っ赤な世界で踊り狂っちゃって
みんな引いてるのに私だけハイハイ~!
[Bridge]
甘酸っぱい夢の続き 止まらないの
マヨネーズ加えて裏切りモード全開!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
ケチャップソング(マヨネーズもあるよ!)サイド B #Psychedelic #Ethnic #Tribal #Dance #Rock
実はXのフォローさんがケチャケチャ、と言っていたからケチャ要素のあるエスニックを作るつもりでした
だからケチャップの歌を作る気になったのは後から🤣
Verse 1]
食べ物にどの調味料入れるか迷ったらさ~
とりあえずケチャップぶち込んじゃえ!
ピーマンに~ハンバーグ~
食パン焼いてバターの上からぶちまけろー!
[Bridge]
スクランブルエッグも真っ赤に染まって
頭がハイになっちゃって
周りの人がみんなドン引き~ きゃはっ!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
[Verse 2]
ケチャップの虜もう抜け出せないわ~
ピザにもパスタにもアイスにまで!
真っ赤な世界で踊り狂っちゃって
みんな引いてるのに私だけハイハイ~!
[Bridge]
甘酸っぱい夢の続き 止まらないの
マヨネーズ加えて裏切りモード全開!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
トランプ鬼(Re Cover) サイド A #Hyper #Psychedelic #Metal #Rock
坊やの添い寝を賭けて鬼がトランプをやってるらしい🤣
誰が勝つかって、くっつきたいカップリングを考えるのは腐女子、腐男子から貴腐人、腐兄の考える事ですから😇
[Verse 1]
今日は鬼の男達が 必死にトランプで戦っていたよ
目が怖くて 近寄りがたい 鋭い視線が突き刺さる
何を賭けて あんなに本気なんだろうって 思ったさ
僕は横で 麦茶を飲みながら ただ ぼんやり見ていた
[Bridge]
最初は何も知らずに 冷たい麦茶を 口に運んでた
でも後で分かったのさ あの戦いの 本当の意味
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
[Verse 2]
勝負は決まって みんなの表情が 一気に変わった
甘える鬼は 僕の肩に頭を預けて 麦茶をねだる
残りの鬼は 唇を噛んで 遠くから睨んでる
でもその視線が なんだか嬉しくて 離したくない
[Bridge]
今も変わらず あの戦いは 繰り返されるけど
僕はもう 知ってるんだ この甘い秘密を
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
ブラックジョーク?〜クリームを入れて〜 サイド A #HardStyle #Symphony #Tech #女性ボーカル #sunoai
働きたくないと言いながら働いている人は結構いますね、はい、ブラックジョーク😇ハードスタイルでゴンゴンやっちゃっえ
[Verse 1]
今日もブラックコーヒーにクリームを一つ
スプーンがないまま落として 渦を描く時もあれば
ゆっくり広がっていく時もある
オフィスの蛍光灯の下 ため息が白く溶ける SNSには「働きたくない」の文字が並んで
いいねが積もるたび 胸がざわつく
でも働いてるんでしょ?
みんな同じように 画面の向こうで息をしてる
[Bridge]
マドラーがなくて仕方なく
指先でかき回すこの渦のように
心がぐるぐる回って 止まらない
[Chorus]
クリームの先に何がある?
推しが働く姿?
あの笑顔でキーボード叩いてる姿?
ただの妄想? それとも少しの救い?
マドラーがなくて仕方なく
私はオフィスのパソコンを見つめてる
[Verse 2]
今日もブラックコーヒーは冷めていく
渦はもう消えて ただ白く濁った表面
通知が鳴るたび 推しの名前が光る
「今日も配信してる」って タイムラインが教えてくれる 「働きたくない」って書いたのは私なのに
結局このデスクで 残業の数字を追ってる
でも推しはきっと 同じ時間に頑張ってる
その姿が見たくて 私はまた画面をスクロールする
[Bridge]
マドラーがなくて仕方なく
心の渦を そのまま飲み干して
少しだけ 甘くなる朝
[Chorus]
クリームの先に何がある?
推しが働く姿?
あの真剣な横顔 誰かのために動いてる姿?
ただの妄想? それとも少しの勇気?
マドラーがなくて仕方なく
私はオフィスのパソコンを見つめてる
……でも、今日も頑張ってみようかな
