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【重大発表】◆米国がコロナ緊急体制を終了へ ~ ケネディ長官が正式発表
【重大発表】◆米国がコロナ緊急体制を終了へ ~ ケネディ長官が正式発表
ケネディ長官重大発表
米国コロナ制度が転換
2026年6月30日、HHS(米国保健福祉省)のロバート・F・ケネディ・ジュニア長官は、新型コロナ、コロナワクチン、EUA(緊急使用許可)、FDA、HHSを巡る重要な決定に署名しました。「緊急権限を正当化していた状況は、もはや存在しない」との発言とともに、米国は通常の承認制度への移行を進めます。一方、日本では定期接種が続いています。両国で何が違うのか。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26070444111
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気になったニュース 2026/07/04
【超過死亡の原因はタブー】◆死亡数は推計を上回る ~ 日本の死者数はなぜ急増したのか?
人口動態統計から見えてきた、誰もが気になる「ある変化」。超過死亡や死亡者数の推移を時系列で追うと、新型コロナ以降、日本社会に起きた変化が浮かび上がります。その背景は高齢化だけで説明できるのでしょうか。それとも別の要因が重なっているのでしょうか。厚生労働省の公式データや報道、研究内容を照らし合わせながら、コロナワクチンを含め、さまざまな可能性を整理し、視聴者自身が考えるための材料をわかりやすく紹介します。あなたは、この数字をどう読み解きますか。
コロナ死の真相は厳密な死因は問いません ~ 厚労省pdf(死後陽性ならコロナ死)
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気になったニュース 2026/07/03
※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします
◆RFKジュニア盟友デル・ビッグツリーが日本で科学者・医師から聞いた驚きの証言
◆RFKジュニア盟友デル・ビッグツリーが日本で科学者・医師から聞いた驚きの証言
デル・ビッグツリー来日 衝撃証言
一人の死が日本のコロナ対策を変えた?
デル・ビッグツリー氏が東京で科学者や医師へのインタビューを実施。その中で語られた新型コロナ、ワクチン、日本政府、公衆衛生、RFKジュニアに関わる発言とは何だったのか。「日本では何が起きていたのか」という視点から、海外の活動家が日本で耳にした証言を紹介します。
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気になったニュース 2026/06/29
【新証拠公開】◆削除指示メール発覚 ランド・ポール議員のファウチ追及が新局面へ コロナパンデミックの裏側で何が行われていたのか
【新証拠公開】◆削除指示メール発覚 ランド・ポール議員のファウチ追及が新局面へ コロナパンデミックの裏側で何が行われていたのか
ランド・ポール議員が公開した新証拠によって、アンソニー・ファウチを巡る疑惑は再び大きく動き始めました。電子メール、NIHの記録保存問題、議会証言との食い違い、武漢ウイルス研究所への資金提供、機能獲得研究、そして新型コロナを巡る数々の論点。7月の上院委員会では何が暴かれるのか。恩赦で終わる話なのか、それとも新たな展開が待っているのか。
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気になったニュース 2026/06/28
【日米メディア沈黙】◆未だに報道されないギャバード長官退任日に機密解除されたファウチとコロナの不都合な未公開文書
トゥルシー・ギャバードが公開した極秘文書、その中身に全米騒然
機密解除で浮上した不都合な記録
大手メディア沈黙の理由とは?
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)を巡る未公開文書が公開
メディア沈黙
隠蔽疑惑の新展開
衝撃の機密解除 真相はどこにある
報道しない理由
トゥルシー・ギャバードによる機密解除(秘密指定を解除した文書公開)をきっかけに、ファウチ、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)、武漢研究所(中国のウイルス研究施設)、コロナ起源論(新型コロナの発生源を巡る議論)、ODNI(国家情報長官室)、メディア報道を巡る新たな議論が再燃している。
公開文書には何が記されていたのか。
なぜ大手メディアは大きく扱わないのか。
真実なのか、それとも別の見方があるのか。
世界を揺るがしたパンデミック(世界的大流行)の裏側に迫る新たな論点を整理する。
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気になったニュース 2026/06/23
◆退任する米情報機関トップのトゥルシー・ギャバード長官が最終日に黒塗り情報公開
2026年6月、
トゥルシー・ギャバード国家情報長官(米国の情報機関全体を統括する責任者)が、
アンソニー・ファウチ博士に関する未公開文書を機密解除(秘密指定を解除して公開すること)。
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)、
武漢ウイルス研究所(中国の感染症研究施設)、
研究所流出説(ウイルスが研究施設から流出したとする説)をめぐる議論に、
新たな資料が加わりました。
ランド・ポール上院議員(米国の上院議員)も反応し、
さらなる調査を要求。
大部分が黒塗り(機密部分を隠した状態)のまま残された文書には何が記されているのか。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26061999222
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気になったニュース 2026/06/20
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【30か国120か所】◆秘密バイオラボの裏で何が?封じられた情報と隠蔽疑惑の全貌
動画タイトル
【30か国120か所】◆秘密バイオラボの裏で何が?封じられた情報と隠蔽疑惑の全貌
120の秘密バイオラボの裏側
消された真実と情報統制
バイオラボより怖い真相
あらすじ
30か国に存在した120のバイオラボ(病原体などを研究する施設)。
その数に驚く人は多いかもしれません。
しかし本当に注目されているのは別の部分です。
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)、ファウチ、バイデン政権(バイデン大統領時代の米国政府)、情報機関(国家の情報収集・分析を担う組織)、機能獲得研究(病原体の感染力や性質を変化させる研究)、情報公開(政府などが情報を公表すること)――これらを結ぶ点と線が今あらためて浮かび上がっています。
なぜ特定の説明だけが急速に広がり、別の声は消えていったのか。
これはウイルスの起源(発生源)を超えた、ある巨大な問題への入口なのかもしれません。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26061888111
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気になったニュース 2026/06/18
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ゲイツがポッドキャストで次のパンデミックはバイオテロになる可能性があると繰り返し語る一方
🧪問題視されているのは、ラスベガスの地下研究施設と、以前差し押さえられたカリフォルニア州リードリーの研究施設との関連です。
エボラと記された冷凍庫、ヒト化マウス、COVID-19関連物質が発見されたと説明されています。さらに、施設に入った人達が体調不良を訴えたとも語られています。
次の世界的な感染症はどうせ自然発生とデマをメディアがばら撒きますが、どうせ、研究施設の中で作られていると思いますよ。
ほんとこの人何故同じ人間を恨んでるんだ???
COVID-19の起源を巡る「隠蔽工作」が、いよいよ公式の場で暴かれようとしています
ランド・ポール上院議員がニューヨーク・ポスト紙に明かしたところによると、国家情報長官室(ODNI)に配属されていたCIA職員が内部告発者として名乗り出た、とのことです。
この告発者はパンデミック起源の調査チームに直接関与しており、ODNIが調査班を監視し、文書を意図的に隠蔽したと主張しています。
ポール議員はこう述べています。
CIAの科学者たちはすでに結論を出していた。
ウイルスは武漢の研究所由来であると。
それが長年にわたって知られていながら、封印されていたのだと。
告発者の身元は今も秘匿されています。公表すれば多大なリスクを負うとポール議員は説明しており、それほどの覚悟を持って前に出てきた人物だということです。
ポール議員は昨年、複数の連邦機関に召喚状を送付。今朝の上院公聴会でその成果が示される可能性があります。📋
中国への疑問を「人種差別」と切り捨てた専門家たち、そして情報機関。
彼らは何を知っていて、何を隠していたのか.....
この公聴会更にさらに他国でも行ってほしい特に日本で‼️
コロナワクチンで重篤な副作用を経験した3万人以上の被害者グループ、React19のメンバーが、FDA(米食品医薬品局)のワクチン責任者ピーター・マークス氏に直接対峙した場面です
問題の核心はMIS、多系統炎症性症候群です。
元々COVID-19に感染した子供に現れていた致命的な炎症疾患ですが、ワクチン接種後にも同じ症状が出ているとの報告が相次いでいます。
しかもCDCの論文には、COVIDに感染していないにもかかわらず接種後にMISを発症し、ワクチン以外に原因が特定できなかった子どもたちの事例が明記されています。
被害者側が指摘するのは、こういうことです。
MISというのはCOVID以前に存在しなかった疾患です。つまりバックグラウンドの発生率はゼロ。
それにもかかわらず接種後に約20件の症例が報告されており、これはJanssen(ヤンセン)ワクチンを血栓問題で接種停止に追い込んだ100万人に1件という発生率と同水準なんです。
なのにFDAもCDCも、十分なシグナルではない、もっとデータが必要だとして、安全性ラベルへの警告追加を先送りしています。
マークス氏の回答はといえば、症例数がまだ少なく因果関係の確立には至らない、データを精査する必要があるという繰り返しでした。
被害者側のブリアンヌ・ドレッセン氏はこれをガスライティング、つまり都合よく事実をすり替える行為だと断じています。
しかも当時、子どもへのブースター接種の年齢拡大が検討されている最中だったんです。
⚠️ これは陰謀論ではありません。
実際に被害を受けた方たちが、規制当局のトップに対して、あなたたちは本当に向き合っているのかと問い詰めている現実の場面です。
発生率ゼロの疾患が20件報告されても動かないFDAの姿勢、皆さんはどう受け止めますか❓
バイデン政権が軍人に強制したコロナワクチン接種は、不当かつ違法なものでした
医学的・信仰上の理由による免除申請は却下され、治験段階のワクチンを拒否した多くの兵士が除隊させられています。
日本の自衛隊員でもワクチン接種後に訓練パフォーマンスが一時的に25%低下したという報告があります😔
トランプ大統領の指導のもと、陸軍省はこの誤りを正すために動いています。
🔷 省内に「COVID-19復職・和解タスクフォース」を設置
🔷 未払い給与・福利厚生を保証した上で復職受け入れ
🔷 復職を希望しない場合もボーナス精算・除隊区分見直しを実施
🔷 軍歴ファイルから不利益な記録を削除
良心を持ち、信念のために戦った兵士たちが再び隊列に戻ることを、トランプ政権は心から歓迎しています。
そして二度と同じ過ちを繰り返さないよう、政策と意思決定プロセスの全面的な見直しも指示されました💪
うーん....
mRNAワクチンを開発したのは、ファイザーでもモデルナでもありません 軍です。
ピーター・マコーロー博士が明かしたのは、衝撃的な事実です。
2012年、アメリカ国防高等研究計画局、いわゆるDARPAが、ADEPT
Protect P3というプログラムを立ち上げていました。🔬
内容はこうです。
RNAやDNAを使った遺伝子コード化ワクチンを活用し、60日以内にパンデミックを阻止する、というものです。
これ、COVID-19の約10年前の話ですよ。
モデルナが軍と最初の契約を結んだのは2013年のことです。
ワープ・スピード作戦で急遽開発されたかのような印象を持った方は多いと思います。
でも実態は、10年以上かけて準備されてきた軍事プログラムだったわけです。
マッカロー博士はこう断言しています。
「これは急速な技術革新などではない。公然の欺瞞だ」と。💉
そして見落とせない点があります。
緊急使用許可、EUAというのは、もともと軍が新技術を迅速導入するための仕組みです。
一般市民向けに作られたものでは、ありません。
それが今回のパンデミックで、初めて一般大衆に大規模適用されました。
FDAが主体的に動けず、軍が全体を仕切るように見えたのは、そもそもこれが軍事プログラムだからだ、という指摘です。🎖️
そして誰も例外ではない、という言葉が残ります。
COVID-19のmRNA注射を 生物剤および大量破壊兵器に指定する法案が 相次いで提出されました
アリゾナ州の法案が通過した場合、
注射の所持・配布・製造は
テロ関連罪の対象となり、
科される刑罰はなんと終身刑です。⚖️
この動きは米国内に留まりません。
カナダ政府が国家対国家で承認する
国際統治機関「先住民諸国民同盟」も、
この注射を生物学的・技術的な大量破壊兵器だと
すでに宣言しています。
世界保健評議会(WCH)も同様の宣言を行っており、
米国医師外科医協会誌には
注射内に法律違反の成分が含まれるとする
査読済み論文も掲載されています。📄
英語記事によれば、
この注射による死者・負傷者・障害者の数は、
広島への原爆投下100回分以上に匹敳する規模
とも指摘されています。
宣言と法案が世界規模で積み重なる中、
非合法化は時間の問題とも言われ始めています。
【COVIDの闇に司法のメス】◆米国で始まった責任追及 ファウチ側近モレンズ元NIAID顧問を起訴 隠蔽と改ざん疑惑
【COVIDの闇に司法のメス】◆米国で始まった責任追及 ファウチ側近モレンズ元NIAID顧問を起訴 隠蔽と改ざん疑惑
■あらすじ
アメリカ司法省がついに動いた。
ファウチ元側近デビッド・モレンズが起訴され、COVID-19の起源を巡る問題が新たな局面へ。
焦点は記録隠蔽、FOIA回避、そしてEcoHealth Allianceや武漢ウイルス研究所との関係。
ラボ漏洩説を巡る議論にも再び火がつく可能性がある中、この裁判はどこまで踏み込むのか。
https://www.justice.gov/opa/pr/former-senior-niaid-official-indicted-concealing-federal-records-during-covid-19-pandemic-0
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/2604299992222
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気になったニュース 2026/04/29
LabCorpという検査機関が、スパイクタンパク質が今も体内に残っているかどうかを調べる血液検査を、わずか69ドル、日本円で約1万円ほどで提供しているんです
医師の処方箋も不要で、LabCorpのサイトからLabs On Demandを開いて、感染症・免疫のカテゴリからCOVID-19抗体検査を選んで注文するだけです。
📊 結果の目安はこうなっています。
数値が1000未満であれば、残留抗体にすぎず、スパイクは存在しないとされています。
5000を超えると、血中にスパイクが今も循環している可能性があります。
1万から1万5000を超えていれば、早急に対処が必要だとされています。
そしてもう一つ、見過ごせない話があります。
ワクチンを接種していない人の体内からも、スパイクタンパク質が検出されたケースが報告されているんです。
元INSERM研究員のエレーヌ・バヌーン氏は、シェディング、つまり接種者からのスパイク伝播について多くの研究を発表しています。
接種した女性が未接種の女性のグループに加わることで、未接種者の月経周期に変化が生じるケースも確認されているということです。
接種者も未接種者も、自分の体の状態を数値で把握できる時代になっています。
この検査については知らなかったなぁ。
コロナワクチンについて、長年疑われてきたことが次々と科学的に裏付けられつつあります
最新の研究で、衝撃的な数字が出てきました。
🧠 脳梗塞が44%増
🧠 脳出血が50%増
🧠 ミニ脳卒中が67%増
🧠 重症筋無力症は71%超の増加
🧠 アルツハイマー病も22%増
さらに深刻なのがメンタル面への影響です。
認知障害が約138%増
うつ病が68%超増
不安障害が約44%増
睡眠障害に至っては93%超増
原因として指摘されているのが、毒性スパイクタンパク質の蓄積と脳内残留なんです。
これは陰謀論ではありません。疫学者のニコラス・ハルシャー氏をはじめとする専門家が、査読済み論文で警鐘を鳴らしています😤
mRNAで各器官の細胞を支配し、猛毒のスパイクタンパク質を数ヶ月、数年も体内に残留させる。
これは医学史上、最悪のアイデアの一つだったと専門家は断言しているんです。
免疫系だけではなく、脳とメンタルまで壊滅させる可能性がある薬品。
とんでもない猛毒をまだ老人は好んで打っているとかリアルにやばい....
HHS、NIH、CDCの官僚たちは、2021年5月の時点でCOVIDワクチンによる心筋炎の安全シグナルをすでに検出していたんです
それなのに、国民には一切警告しなかった。
イスラエルが2月の段階で既に報告を上げていたことも把握していました。
さらに、2022年末から2023年にかけて、2価ワクチンの追加接種を受けた65歳以上の方々に虚血性脳卒中のシグナルが繰り返し確認されていたにもかかわらず、その調査結果も公表されなかったんです😤
内部文書には職員同士のこんなやり取りが残っていました。
政府はワクチンへの躊躇を生み出したくない、と。
つまり、より多くの人に接種させることだけが目的で、安全性のデータは意図的に隠されていた、ということです。
800万ページ以上の開示文書がその証拠です。
ラスムッセンの世論調査では、アメリカ人の約4分の1が、知人の中にワクチン関連の犠牲者がいると考えているというデータも出ています。
ファイザーが最新ワクチンの治験を中止したのも、治験参加者が集まらなくなったからだとジョンソン議員は指摘しています。
もう大量殺害してるの確定なのに誰1人として捕まらないのは何故?
コロナ禍の時1番ワクチン打ってた国がイスラエルだった事が点と点でつながった。ガザ地区の人に打ってたんだ。
ジョン・リーク氏が、COVID-19ブースターについて衝撃的な発言をしました
今、わざわざCOVID-19のブースターを打ちに行く人は、精神を病んでいる人か、政治的なパフォーマンスをしている人だけだ、と斬り捨てたんです
リーク氏はこう語っています。
ケネディ保健福祉長官の言うことなんて一切聞かない、自分はブースターを打ちに行くんだ、という人たちを見てきた、と
そしてさらに踏み込みました。
COVID-19ワクチンプログラム全体が詐欺だ、と断定したんです😤
その根拠として、そもそもワクチンが効かない、感染も伝播も防げない、この事実を自分たちの著書で丁寧に記録している、と述べています。
RFKジュニア氏が保健福祉長官に就任して以降、アメリカではCOVIDワクチン政策が大きく後退しました。
健康な若者や子供へのブースター推奨は縮小され、高齢者や重症リスクの高い人に限定される方向へシフトしています。
それでも一部の人たちは、政治的な意思表示としてブースターを打ち続けているんです。
リーク氏の発言は、そうした層への痛烈な皮肉になっています。
アメリカ国民はこの現実に目を覚まさなければならない、と氏は訴えました。
主流のCDCやFDAの立場とは真っ向から対立する過激な主張ですが、懐疑派の間では急速に共有が広がっています🔥
効かないとされるワクチンを、政治的信条のためだけに打ち続ける人たちを、あなたはどう見ますか❓
なぜCOVID-19ワクチンで被害を受けない人がいるのか、その衝撃の理由が暴かれつつあります
現在4つもの研究が、ロット間の極めて顕著なばらつきを示しているんです。
同じワクチンと称しながら、中身がバラバラ、これは医薬品として許されることなのでしょうか😤「ふざけんな💢」
特に2021年初頭のバッチが最も危険だったことが判明しています⚠️
つまり、接種を急がされた人ほど被害に遭った可能性が高い💢💢
一部のクズロットは、極めて多数の有害事象と強く関連しています🔥
その一方で、有害事象が全く報告されないロットも存在するんです。
いわば不発弾のバッチ🧊
mRNAが分解されていたり、冷蔵庫から長時間出されていたり、製造工程の不備で適切に製造されなかった可能性が高いんです。
接種した人は幸運だったわけですが、そもそも品質管理が崩壊している証拠ではないでしょうか⁉️
そして一部のバッチは、人々に甚大な被害を与えました😤
高濃度のDNAプラスミドによる汚染。
製造工程での異物混入。
極めて高濃度のmRNA。
さらには重金属汚染まで検出されているんです🔥
これはもう医薬品と呼べる代物ではありません‼️
2023年のデンマークの査読付き研究でも、実際の発症率データで裏付けられました。
年齢などの交絡因子を調整しても、報告率の高いロットでは医療記録・死亡記録上の有害事象や死亡の発生率が明らかに高かったんです。
言い逃れはもう不可能です。
ワクチン公開直後に有害事象が集中的に報告される現象はウェーバー効果と呼ばれています。
これはワクチンリスクの動かぬ証拠として確立された現象なんです。
それにもかかわらず、当局も製薬会社もメディアも、この事実に蓋をし続けてきました😤
同一のバッチなど一つも存在しない、品質管理すら機能していない製品が、世界中で強制的に打たれ続けたこの異常事態を、いったい誰が責任を取るのでしょうか❓
研究により mRNAワクチンは長期遺伝異常を引き起こす
COVID-19 mRNAワクチンは、接種後数年経ってから成人突然死症候群(SADS)を引き起こし、致命的な微小瘢痕形成によって心臓に永久的な損傷を与える可能性がある。査読済みの6つの研究は、ワクチン誘発性心筋炎が「軽度で一過性」ではなく、致命的であることを明確に示している。
コロナワクチン接種後の死亡に関する研究論文が”違法に”撤回された問題、改めて注目を集めています
コロナワクチン接種後の死亡に関する研究論文が”違法に”撤回された問題、改めて注目を集めています。
📄 解剖例325件を対象に行われたこの系統的レビュー
ワクチン接種後の死亡との因果関係を証明したとされています。
💉 研究によると、死亡者の多くは
接種後1週間以内に亡くなっており
その死因は…
🫀 突然死・突然の心停止
🫁 肺塞栓症
🧠 脳卒中・脳血栓
❤️🔥 心筋炎
🏥 多臓器不全
…といった深刻なものでした。
📊 解剖が行われたケースのうち
73.9%の死亡がワクチンに起因すると結論づけられ医学誌『フォレンジック・サイエンス・インターナショナル』に掲載されました。
🌍 この論文は掲載後わずか数週間で
世界で最も多く読まれた研究論文1位に輝いたんです。
ところが…
⚠️ その約1週間後、違法に撤回されました。
😤 研究者本人はミシガン大学での発表でも教授陣から無視される場面が続いたと言います。
さらに…
🚨 複数の教授から「この研究を続けるなら、あなたのキャリアはない」
と警告まで受けていたと明かしています。
📢 その後、この論文は別の医学誌で
再度査読を経て再掲載されています。
研究者側はいま、学術誌カルテルに対してRICO法(組織犯罪規制法)の適用とFDAによる即時リコールを求めている状況です。
まず委員会が聞いたのは、ファイザーのRNAワクチンに発がん性の検査が行われたかどうか
ドイツ連邦議会で、とんでもない証言が飛び出しました。
3月19日のことです。
ファイザー・ヨーロッパの元首席毒物学者、スターン博士が議会の委員会に呼ばれて証言したんですが、その内容が衝撃的なんです。
まず委員会が聞いたのは、ファイザーのRNAワクチンに発がん性の検査が行われたかどうか。
答えはノーでした。
つまり、がんを引き起こす可能性があるかどうか、ファイザーは全く確認しないまま、世界中の人々に打ったんです。
さらに委員会は、ワクチン導入後に出生率が低下している事実を認識しているか問いました。
スターン博士は認識していると答えました。
そして実際には、生殖への影響を調べる動物実験はまともに行われていなかったことも判明しています。
ドイツのパウル・エーリッヒ研究所には、2,133件以上のワクチンによる死亡報告が寄せられました。
アメリカでは、ワクチン死亡の過少報告係数が30とされています。
この係数をドイツに当てはめると、実際のワクチン誘発死は6万人を超える計算になります。
ドイツのある数学者は、ワクチンが防ぐ重症COVID1件につき、25件の重篤な副作用が発生すると計算しているんです。
そして委員会が死亡率の変化を尋ねると、スターン博士はこう答えました。
2021年から2022年にかけて、年齢調整死亡率が著しく増加したと。
さらに際どい質問も出ました。
治験で使われたワクチンと、実際に一般に配布されたワクチンは同じものだったのか。
答えはノーでした‼️
治験では高純度のワクチンが使われていたのに、一般に配布されたのはコストを下げた不純な製造方法のもので、プラスミドDNAという核外DNAによる汚染が確認されています。
スターン博士はこれが、ワクチン展開後にがん発生率が増加した原因だと述べています。
これは私の推測でも要約でもありません。
ドイツ連邦議会の公式な場での証言です。
彼が処置する遺体の30〜40%、つまり3〜4体に1体にこの血栓が見られるというん
米国ペンシルベニア州の葬儀師協会の元会長が、ついに公式の立場で口を開きました。
遺体の防腐処理を行う専門家たちが、コロナ禍以降、それまでの20年・30年のキャリアで一度も見たことのない、白い繊維状の血栓を遺体の中に発見し続けているというんです。
調査によると、およそ5体に1体にこの現象が確認されているとのこと。
しかし今回証言したクリス氏は、それよりもさらに深刻な状況を報告しています。
彼が処置する遺体の30〜40%、つまり3〜4体に1体にこの血栓が見られるというんです😤
しかもそのサイズが問題です。
動脈そのものと同じ太さの塊が出てきている。
クリス氏はこう語ります。
これは無視できない。本当に無視できるものじゃない。
私が葬儀師・防腐処置師として10年間働いてきた中で、一度も見たことのない異物なんです。
🔬 米国でこれほど深刻な証言が、現場の専門家から相次いでいます。
引き続き、この問題を追っていきます。
研究者のケビン・マッカーナンが、実際に人々に接種されたmRNAワクチンの小瓶を複数検査したところ、深刻なDNA汚染を発見しました
検出されたのは「SV40プロモーター」
これはサル由来のウイルスに含まれる遺伝子のトリガーで、発がん性があることが実験的に確認されています🔬
そしてブレット・ワインスタイン博士がジョー・ローガンの番組で明かしたのは、さらに根深い問題です。
製薬会社は安全性試験を通過しやすい高純度の製品でテストを行い、実際に大衆へ投与したのは大量生産用の別プロセスで作られた製品だったというんです‼️
つまり、試験した製品と接種した製品が違う。
ワインスタイン博士はこれを「明白な詐欺」と断言しています😤
さらに深刻なのは、当局が繰り返し言ってきた「mRNAワクチンはゲノムに組み込まれない、DNAは入っていない」という説明まで崩れつつあるという点です。
小瓶の中にはDNAが残留していた。
しかも発がん性遺伝子ツールとなりうるSV40プロモーターを含むDNAが。
数百万の命を救ったという主張についても、ワインスタイン博士はバッサリ切り捨てます。
コンピューターモデルの中でだけ救われた命であり、実際のデータで検証されていない以上、科学的な主張とは言えない、と。
SV40の歴史的な経緯も語られました。
かつてポリオワクチンの製造にサルの腎臓が使われており、その過程でSV40が混入、当時気づかないまま多くの人に接種されたとされています。
ゲイツやファウチへの追及を求める声が高まる中、この問題の全容解明が強く求められています🌏
現在、アメリカの医療コーディング体系には、コロナワクチンによる副反応を特定するコードが存在しません
アメリカで大きな動きがあります。
CDCの国立保健統計センターが、新型コロナワクチンの副反応に特化した専用の診断コード、ICD-10コードの導入に向けた正式なプロセスに入ったことが明らかになりました。
💉 コード番号は「T50.B25x」。
これはワクチン副反応の「有害事象」を記録するための専用コードで、米国史上初めての試みです。
現在、アメリカの医療コーディング体系には、コロナワクチンによる副反応を特定するコードが存在しません。
そのため、症状の追跡も、研究も、適切な治療も、大規模には行えない状況が続いてきたんです。
📋 この提案を行ったのは、ワクチン副反応の被害者支援を行う非営利団体「REACT19」の共同創設者、ジョエル・ウォルスコグ氏です。
今後60日間の意見公募期間を経て、早ければ2027年にも正式導入される可能性があります。
💬 ウォルスコグ氏はこう述べています。
名前をつけられないものは、治療できない。今日、私たちはその第一歩を踏み出した、と。
⚠️ REACT19はトランプ政権に対し、副反応被害者が治療と回復を受けられる全国規模のケアセンターの設立も求めています。
新型コロナワクチン接種後、リウマチ性多発筋痛症の発症リスクが、インフルエンザワクチンと比較して6,800%も上昇していたんです
VAERS(ワクチン有害事象報告システム)のデータを調査したところ、これほど巨大な安全シグナルが検出されたということです。
😰 リウマチ性多発筋痛症というのは、衰弱性の自己免疫疾患で、症状としては
🔴 肩や股関節に耐え難い激痛が走る
🔴 朝、寝床から起き上がることすら困難になる
🔴 免疫系が自分自身の筋肉や関節を攻撃し続ける
といった深刻な状態が続くものです。
⚠️ 研究者たちはこのワクチンが重篤な自己免疫疾患を誘発している可能性を強く指摘しており、今後さらなる調査が求められる状況です
mRNAワクチンと癌の関連性について、今、深刻なデータが次々と明らかになっています
🔬 イタリアと韓国で行われた2つの大規模調査、合計840万人を対象としたものですが、mRNAワクチン接種者では未接種者と比較して、癌による入院率が約25%増加していることが判明しました。
📊 対象となった癌の種類も広範囲にわたっています。
🔹 大腸癌
🔹 膀胱癌
🔹 前立腺癌
🔹 乳癌
🔹 甲状腺癌
これだけでも7種類以上の癌リスクが高まるとされています。
⚠️ さらに衝撃的なのは、ステージ4の膀胱癌患者の体内でワクチン由来の遺伝物質がゲノムに組み込まれた痕跡が確認されたこと。
日本の佐野教授の論文では、転移性乳癌患者の皮膚細胞の細胞核の中からワクチンのスパイクタンパク質が発見されています。
💉 ポール・マリク博士は独立医学誌(Journal of Independent Medicine)にて「COVID-19ワクチン誘発性ターボ癌」という概念を正式に定義し、査読済みの文献として記録されています。
これはもはや陰謀論でも神話でもなく、科学的な根拠に基づいた現実の健康危機なんです。
主要メディアが報じない中、こうした研究データが積み上がっています。
ターボ癌が神話とデマ•チェッカー利用者は書き出しました。
相当苦しんでいるのでしょう。
逮捕か?安楽死か?それとも暗殺されるのか。
世界は固唾を飲んで観察しています。
推計389万人の接種後死亡、その多くが統計上の「自然死」に
おいおいおいマジかよ!
ゆうこく連合と国民連合が追い続けてきた開示請求データが論文になった!
推計389万人の接種後死亡、その多くが統計上の「自然死」に
論文『COVID-19ワクチン接種後の死亡:日本の市民団体による大規模情報開示請求データの分析』2026.2.16
COVID-19ワクチンは米国で約84万人の死亡を引き起こ
COVID-19ワクチンは米国で約84万人の死亡を引き起こし、第一次・第二次世界大戦、ベトナム戦争、イラク戦争の米軍戦死者総数(約58万3千人)を上回る史上最大の惨事です。
しかし、まだ多くの人たちは事の重大さに気づいていません。
根拠の3つの推定(Ethical SkepticのCDC超過死亡分析約84万人、フロリダ州研究のPfizer接種者非COVID死亡率36%高による約47万人、VAERS報告の31倍調整で約60万人)
御用学者たちはデータを否定していますが、実際にはもっと被害者が存在する可能性もあります。
金で操られる愚者が権威と呼ばれていたりする事を知ってください。
世界で最初期にCOVIDのmRNAワクチンを接種した人物の一人だった
ティファニー・ドーバーは、世界で最初期にCOVIDのmRNAワクチンを接種した人物の一人だった。
それは別の意味でも効果があった。
動画の翻訳
>私の名前はティファニー・ゴファーで、CCUのマネージャーです。
私のチームはCOVIDユニットにいるので、私たちのチームがワクチンを受ける最初のグループになります。
それで、その…本当に…
すみません。少しめまいがします。
ごめんなさい。
タッカー・カールソンがワクチン強制の矛盾を激白!「打ったなら他人が打とうが関係ないはず」シェリル・ハインズが同意する衝撃トーク
タッカー・カールソン氏がCOVID-19ワクチン接種をめぐる社会的圧力の矛盾を指摘する動画です。英語音声に日本語字幕付きで、「ワクチンが効果的で自分が接種したなら、他人が打つか打たないかは関係ないはずだ」と主張し、シェリル・ハインズ氏も「全く意味が通じない」と同意。かつての「自分の体は自分で決める」という原則が、パンデミック時に「君の体は私が決める」へと変わった不自然さを批判しています。
エプスタイン文書で暴露!ビル・ゲイツとエプスタインの極秘パンデミックシミュレーション…コロナ禍は仕組まれた陰謀だった!?
エプスタインの300万ページに及ぶ文書公開で明らかになった衝撃の事実を収めた動画です。2013-2014年にビル・ゲイツらテック巨頭とエプスタインが極秘会合を持ち、パンデミック発生時の物流崩壊、株暴落、資産大損失をシミュレーション。その「保険」としてワクチンやグローバルヘルスに巨額投資を画策していた内容を解説。ゲイツの2015年TED講演「パンデミック警告」が、単なる予言ではなく事前計画だった可能性を指摘し、庶民が犠牲になりエリートだけが資産を守るシナリオを「人類史最大の陰謀」と糾弾しています。日本語ナレーションと字幕付きで、視聴者にコロナ禍の闇を暴く衝撃映像。
