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心臓に入り込んだmRNAが、目に見えない傷をガリガリ残しています
研究者のクロッサン氏らは、mRNA接種後に亡くなった方の心臓から直接mRNAを検出したと報告しています。
つまりmRNAは腕から心臓まで届いているということが分かってきているんです。
さらにボルメイヤー氏らは、ワクチン誘発性心筋炎の患者の心臓組織からスパイクタンパク質を直接見つけたと発表しています。
この二つを合わせると、心臓に入り込んだmRNAがスパイクタンパク質に翻訳され、心筋細胞が本来人間にはないはずの毒性タンパク質を作ってしまう事が指摘されているんです‼️
その結果、免疫が心臓を攻撃し炎症や瘢痕が生じるとされています。
問題なのは、この瘢痕がとても微小で、画像診断では見つけられず顕微鏡でしか確認できないという点なんです🔬
こうした瘢痕があると心臓の電気の流れが乱れ、不整脈が起きやすくなると考えられています。
特に危険とされるタイミングは二つ、激しい運動をしている時と、朝起きた瞬間なんです。
この二つの場面ではドーパミンやノルエピネフリン、エピネフリンといったカテコールアミンが急激に増えます。
心臓にすでに傷がある場合、この急増が引き金となって心停止につながります⚠️
2021年にアスリートの間で突然死が相次いだ背景には、こうしたメカニズムが関係している可能性が相当高いと警鐘を鳴らす多くの研究者がいます。
日本でも接種が広く行われましたが、因果関係不明、死亡原因不明、むしろmRNAは体に良いと思いこんで多くの人々が沢山突然死を遂げています。
【手足の痺れ】【ワクチン後遺症】【リカバリー】
コロナ拡大の中、手足の痺れに対して、どうしていけばいいか。8月16日でワクチン後遺症1周年を迎えます。mRNAは、脳と心臓に血液がいくため、手足の血流が悪くなると理解していますが、根治するために、どうしたら、いいのか。。。
コロナワクチンmRNAはあらゆる臓器に入り込む
それはあなたの体を抗原工場に変えてしまうのだ。私たちは今、心筋炎と心膜炎の流行を、特に小児で目の当たりにしている。
アメリカとイギリスが今、H5N1型鳥インフルエンザに対する家禽への一斉ワクチン接種計画を本格的に進めています
数ヶ月前、RFKジュニア氏はこの計画は実施されないと明言していました。
NIH、CDC、FDAの各機関代理局長たちも、一様に反対を推奨してきました。
なぜか。
このワクチンは、抗原連続変異を促進し、鳥たちをいわば変異株の製造工場に変えてしまう危険性があるからです。
それがウイルスのヒトへの感染拡大リスクを、加速させることになる。
しかしUSDAがロイター通信に出した最新の声明は、計画が実際に動き出していることを示唆しています。
他国がワクチン接種済みの家禽の輸入を拒否するという貿易問題を理由に、懸念の払拭に動いているようです。
🚨 これは看過できません。
流行中に家禽への一斉接種を行えば、ウイルスの進化は加速し、新たな変異株が次々と生まれ、ヒトへのパンデミックリスクは劇的に跳ね上がります。
さらに、mRNA型であれ抗原ベースであれ、ワクチン接種済みの家禽を私たちが口にするとき、そのワクチン成分が分解されていなければ、そのまま体内に取り込むことになります。
💡 歴史は教訓を残しています。
数年前、中国が実施した家禽への一斉接種は、悲惨な結果に終わりました。
同じ過ちを繰り返してはなりません。
この計画は、検討の遡上にすら載せるべきではありません。
新型コロナワクチンを1回でも接種した人は、未接種者と比べてがん入院リスクが23%上昇していたことが判明しました
特に乳がんは40〜60%増加、大腸がん、膀胱がん、白血病・リンパ腫でも増加傾向が確認されています。
🇰🇷 さらに今回、韓国でも840万人超を対象にした大規模研究が発表されました。
結果はイタリアのデータを裏付けるものでした。
全体的ながんリスクが約26%上昇し、胃がん・甲状腺がん・大腸がん・乳がん・肺がん・前立腺がん、さらには希少がんの増加まで確認されています。
⚠️ mRNAワクチンも、ウイルスベクターワクチンも、どちらで同様の傾向が見られました。
追加接種(ブースター)によって一部のがんリスクがさらに高まるケースもあったと報告されています。
🔬 研究者たちは、スパイクタンパク質による遺伝子発現の混乱や、ゲノムへの組み込みが生じている可能性を指摘しており、いわゆる「ターボがん」との関連を示唆しています。
イタリアと韓国という異なる国の独立したデータが、同じ方向を示している事実は重い。
公式見解は今も「安全性に問題なし」と繰り返していますが、そう言うデマを平気で言える官僚とか大臣てどんな教育受けてきたんですかね。
小さい頃から嘘をついて金を稼げと教えられて育ってるとしたらなんとも醜く小さい人間だね。
mRNAが害になる作用機序を皆が知らなければ被害は止まらない (血栓編)
### スパイク蛋白質と抗体は血栓を作り細胞破壊を惹起こす
* ワクチンから誘導された抗体はコロナによる感染を防ぐとされてる
* しかしスパイク蛋白質と抗体が抗原抗体複合体という塊を作る
* 血栓の原因となり血管の内皮も傷付ける
* 頻回接種で抗体がIgG4化し更に血栓が除去できなくなる
ますは皆が、mRNAコロナワクチンでは、血栓と細胞破壊の被害を惹起こすと人に説明できるようになるべきである。この二つを皆が知り他の人に説明できることが遠回りのようで被害を止めるための近道になるのでは無いだろうか。
mRNAから誘導された抗体はコロナウイルスによる感染を防ぐとされている。しかしスパイク蛋白質と抗体が血液中で混じり合うと抗体抗原複合体と呼ばれる大きな塊を作り、血栓の原因にもなる。コロナ感染自体も血栓を惹起こす可能性があるが、感染時よりも多くのスパイク蛋白を産生するため、血栓の可能性を増やしてしまう。また2回、3回と接種回数が増えていくとで抗体がIgG4化し更に血栓が除去できなくなるという問題がある。
また細胞が産生するスパイク蛋白質はワクチン接種後の皮膚疾患も惹起こすのではと考えられている。抗体と併せて細胞破壊も惹起こす。詳しくは次節以降で説明する。
2026年になっても、mRNA技術を巡る議論がさらに激しくなっています
独立系医師や研究者ネットワークからは、脳への影響に関する懸念が次々に出されています。
脳卒中患者の脳血管内でmRNAやスパイクタンパク質が長期間確認されたという研究、8500万人規模の安全性研究で2回目接種後の脳卒中リスク増加が報告されたという分析、さらに認知機能低下、睡眠障害、不安症状、精神症状との関連を指摘する声も広がっています📊
研究者グループ側は、脳の炎症や神経細胞への影響が精神状態や行動変化につながる可能性を強く主張しています。
VAERS解析では精神・認知・行動面に関する多数の安全シグナルも挙げられ、インフルエンザワクチン報告との差が大きかったとされています。
数年前に陰謀論扱いされていた話が、今は論文やデータ解析を伴って議論され始めているとして、今後さらに検証が進むことになりそうですが、なぜ誰も逮捕されないの?
(中編) レプリコンは生ワクチンと違い無差別に細胞に入込み増殖するので危険
### レプリコンではまず無差別に細胞に入り込み兆単位のmRNAとスパイクが産生
* レプリコンではまずLNPで無差別にあらゆる種類の細胞にmRNAが入り込む
* 細胞に入り込んだ数千億のmRNAは兆単位のmRNAのコピーとスパイク蛋白を産生
* 細胞がスパイク蛋白を産生してからでないと樹状細胞が抗原を取込めない
* あらゆる細胞が免疫からの攻撃対象となる
レプリコンでもLNP/mRNAワクチンでも、まずはLNP(脂質ナノ粒子)の機能により無差別に細胞に入り込む。ウイルスと違って特定の受容体を必要としないのであらゆる細胞に入り込むことになる。
1回接種あたり、mRNAの場合は数兆個のmRNAが入っていたので、レプリコンの場合はその十分の1として数百億個のmRNAが入っていることになる。レプリコンを取込んだ細胞は、数千億のmRNAは兆単位のmRNAのコピーとスパイク蛋白を産生することになる。
この機序は樹状細胞が抗原を取込む前に行われる。つまり細胞が数兆個のスパイク蛋白の産生を開始してからでないと樹状細胞が抗原を取込んで免疫が働けない。
スパイク蛋白を産生した細胞が免疫からの対象になるので、数千億や数兆のあらゆる種類の細胞が免疫からの攻撃対象となる。
mRNAワクチンが壊滅的な精神保健危機をもたらす
mRNA「ワクチン」は化学的なロボトミー術のように作用し、深刻な脳損傷と壊滅的な精神的健康被害を引き起こすことができる。
久々動画 - コドンのこと どんな理系だとわかっている
https://www.khanacademy.org/science/ap-biology/gene-expression-and-regulation/translation/a/the-genetic-code-discovery-and-properties
https://www.science.org/content/blog-post/rna-vaccines-and-their-lipids
https://en.wikipedia.org/wiki/Stop_codon
レプリコンワクチンによる恐しい未来
## DNA汚染追求は工場建設とレプリコン阻止の切り札
### 人類の危機: mRNA工場建設、自己増殖型(レプリコン)ワクチン
* 史上最悪薬害mRNA技術を挙国一致で推進、福島mRNA工場建設や多くの企業参入
* 今後は自己増殖型(レプリコン)で、ブレーキが効かず更なる被害
* 接種者から非接種者の伝搬は? 人類の危機
* mRNA技術の根本的欠陥であるDNA汚染はこれらをも止める切り札
日本では史上最悪の薬害を生んだmRNA技術を応用し、コロナ以外にもmRNAワクチンや製剤を推進する動きが活発になっています。福島での工場を建設を初めとして、沢山の企業が参入し挙国一致でmRNAを推進する流れとなっています。mRNA技術が史上最悪の薬害を生んだのにも関わらず、です。
しかも次に市場に投入されるのは、自己増殖型、レプリコンワクチンと呼ばれるものです。自己増殖するので量が少なくて済み、副作用が少ないという触込みですが、どこまで自己増殖するのかブレーキは無いのですから一度接種しても何度も接種したのと同じことになりかねません。また接種者が非接種者に伝搬させないことも確かめられておらず、人類の危機といって過言ではありません。
### レプリコンワクチンは、人工ウイルスに極めて近い
* アルファウイルス(ベネズエラウマ脳炎ウイルス)の自己増殖機構を利用
* 殻を作る代りに抗原となるスパイク蛋白質を作らせる
* 自己増殖機構によりいつまで作り続けるか分らない
* RNAなので、DNAと違い容易に変異、癌促進配列に変化しないか?
### レプリコンワクチンによる恐しい未来
* 他のウイルスとの組替えにより殻を獲得してウイルス化しないか?
* エクソソームを介しての人へ伝搬[3]しないか?
* 外国で仕組みを認識すれば日本からの渡航を禁止するという未来もあるのでは?
### 参考文献
1. [ヒト, ツイート, 2023/12/10](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1733509329863725449)
2. [ヒト, ツイート, 2023/12/12](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1734263705775546719)
3. [Molbio08, ツイート, 2023/07/09](https://twitter.com/molbio08/status/1677803273196302336)
ファイザーとモデルナが行ったのは、違法な人体実験である
2025年7月1日、退職した製薬会社研究開発幹部サーシャ・ラティポワ氏:ファイザーとモデルナが行ったのは違法な人体実験であり、その試験がFDAの新型コロナワクチン展開の決定に影響を与えたことはない。
新型コロナワクチンは史上最悪の薬害
過去44年分の全てのワクチン被害を超える
* 2023年7月まで新型コロナワクチンの健康被害救済制度の認定者3,586人
* うち死亡147人、審査未了4000件以上
* 過去44年分の全てのワクチン累計を超え、史上最悪の薬害
2023年7月までで新型コロナワクチンの予防接種健康被害救済制度の認定者数は過去44年分の全てのワクチンを超えました。何故、未だに中止しないのか不思議です。
左の二つのグラフは累計で、新型コロナワクチン健康被害認定 3,586人、一方で過去44年間の全ワクチンでの健康被害認定 3,522人です。44年分の全てのワクチン健康被害認定を超えており、史上最悪の薬害が確定しました。死亡認定も 147人です。更に審査未了が4000件以上もあります。
またよく誤解されますが、法律の条文によると厚労大臣が被害は接種によるものと認めたときに救済されます。つまり因果関係は認められています。因果関係は認められていないという誤解は副反応報告制度と混同しているのでしょう。
まだ日本では国民は余り大きな問題とはなっていません。メディアが大きく取上げないからです。国民やメディアがコロナは怖くワクチンは素晴しいという立場に一度立ってしまって、ワクチンに否定的な報道をメディアができなくなったのでしょう。
スパイクタンパク質は作られない。
スパイクタンパク質は作られない、との事です。
そもそもコロナを単離・純粋化した人は誰もおらず存在証明がなされていないので、
当然ながらスパイクタンパク質の存在証明もされていないことになりますし、
mRNAからスパイクタンパク質が実際に作られるかを確認した人も誰もいない、との事です。
(mRNAからスパイクタンパク質が作られるかのペプチドシーケンスが行われたことはない。)
実際に作られるという証拠もないし、実際に作られないという証拠もある、と動画で言っています。
尚、細胞膜も異物を取り入れない機能があり球状の脂質ナノ粒子が細胞膜に入り込むとは考え難く、
細胞内に入らないのであれば、当然ながらスパイクタンパク質は作られないことになります。
ピッツバーグ大学のモデリング研究で、スパイクタンパクが体のがん防御機能を低下させることが示されました
p53やBRCAという腫瘍監視システムを抑制するというんです。
新型コロナウイルス自体がスパイクタンパクを体内に運び込みますが、mRNAワクチンはさらに多くを産生させます💉
アメリカ人の81%がワクチンを接種し、そのうち94%がファイザーまたはモデルナの遺伝子ワクチンを選びました。
そして、これらのメーカーはがん原性に関する前臨床試験を一切実施していません。
誰も求めなかったからです。
今まさに見られているターボがんの急増、その波の原因がここにある可能性が指摘されています😤
米国立がん研究所の予算のほぼ全ては、がんの治療、特に手術・化学療法・放射線治療に集中しており、予防への投資は極めて少ないのが現状です。
クルクミンや黒種草、アブラナ科の野菜など、予防に有望なアプローチは存在しているにもかかわらず、です。
なぜがんの予防研究には、心臓病のような大規模な投資が行われてこなかったのでしょうか🤔
野生動物にmRNAを注入
野生動物にmRNAを注入、出資元はザッカーバーグ夫妻の財団。
実行はゾエティス。
(動物用医薬品・ワクチン会社でファイザーの子会社)
ビル・ゲイツ出資のGAVIでトマトなどの野菜にmRNAを注入する技術を開発中。
中国ではすでに牛にmRNAを注入しその肉を供給。
(前編) mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続、DNA汚染の影響は?
### mRNAワクチン3回接種後、皮膚疾患15ヶ月継続
* mRNAワクチン3回接種後、発熱や倦怠感、しびれ、その後に皮膚疾患
* 倦怠感と共に皮膚疾患が15ヶ月継続と[佐野氏が論文](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)[1]で発表
* DNA汚染が原因かもしれないと明言した初めての論文となる
mRNAワクチン3回接種後、発熱や倦怠感、四肢にしびれ、その後に皮膚疾患を患った患者を、高知大学医学部皮膚科元教授の[佐野氏が論文で報告した](https://doi.org/10.1111/1346-8138.17204)[1]。接種した時期は2022年2月で、その後に皮膚疾患を発症し2023年10月現在まで15ヶ月間、倦怠感と共に継続した。
DNA汚染が原因である可能性が、mRNA内のスパイク遺伝子が逆転写され細胞に組込まれた可能性と併せて記載されている。DNA汚染が疾患の原因かもしれないと明言した初めての論文となっている。
### スパイク蛋白が皮膚組織の汗腺内で染色、DNA汚染
* スパイク蛋白が皮膚組織(角質・表皮など)の汗腺内で染色された
* ヌクレオカプシド(N蛋白)では染色されなかったのでmRNAワクチン由来
* 汚染DNAによるスパイク遺伝子がゲノムに組込まれたのでは
* 基底細胞も染まっているので表皮の幹細胞にゲノムが組込まれたのでは
筆者も登壇した2024年1月に開催された[「オンラインシンポmRNAワクチンという人類の脅威」での佐野氏の発言](https://twitter.com/ficc_ystk/status/1768876915224666595)[2]によると、スパイク蛋白が皮膚組織(角質・表皮など)の汗腺内で染色された一方で、ヌクレオカプシド(N蛋白)では染色されなかったのことである。つまり染色されたスパイク蛋白はmRNAワクチン由来だと考えられる。
筆者は論文に書かれた可能性のうち、汚染DNAにあるスパイク遺伝子がいずれかの細胞のゲノムに組込まれたのではと考えている。シンポジウム内で佐野氏も言及しているが、基底細胞も染まっており表皮の幹細胞にゲノムが組込まれた可能性がある。
幹細胞ではない通常細胞の場合は、何度か分裂すると分裂しなくなるのでゲノムに組込まれていてもずっと残るということは無いと考えられる。しかし幹細胞に組込まれていると継続してスパイク蛋白が作られるようになる可能性がある。15ヶ月も続いたという現象を見る限りこの現象が起きているのでは無いだろうか。
日本の年齢調整後の癌死亡率がLNP/mRNAワクチン接種により上昇 確かに幾つかの癌死亡率は上昇している
### 癌死亡率にブレーキをかけた種類の癌では超過死亡も出ている
* 2022年に増えた癌の中から例として白血病の超過死亡を示す
* 2016〜2020年のデータでの一次回帰線で2021年からの予測線と比較
* 超過死亡率の赤線は接種推移、3回目とよく呼応
* 2021年〜2023年までの超過死亡は 1.15/10万人、実数推計1000人
2022年に増えた癌の中から例として白血病の超過死亡を示す。
一つめのグラフ、2016年1月から2023年11月までの白血病の年齢調整後死亡率を青の線でプロットし、2016〜2020年まで週ごとに一次回帰演算し、2021年から予測線を紫の点線でプロットする。
二つ目のグラフの領域は、2021年からの予測線と白血病の年齢調整後死亡率との差から超過死亡率を計算したものである。赤線は超過死亡率の接種推移であり、3回目接種とよく呼応している。
三つ目のグラフは超過死亡数の累積で、2021年〜2023年11月までの超過死亡は 1.15/10万人、実数推計で1000人となる。
### 参考文献
1. [GIBO, Miki, et al. Increased Age-Adjusted Cancer Mortality After the Third mRNA-Lipid Nanoparticle Vaccine Dose During the COVID-19 Pandemic in Japan. Cureus, 2024, 16.4.](https://www.cureus.com/articles/196275-increased-age-adjusted-cancer-mortality-after-the-third-mrna-lipid-nanoparticle-vaccine-dose-during-the-covid-19-pandemic-in-japan#!/)
2. [CAMPBELL, J., Youtube, Japan Datah, 2024/04/14](https://www.youtube.com/watch?v=onww2X-ecfg)
◆スロバキアのロベルト・フィツォ首相が、mRNAコロナワクチンに「非常に高レベルのDNA」が含まれていると警告
予約投稿ミスった 疲れとるわw
スロバキア首相「DNA混入の証拠」 ワクチンに“未公開物質”も発見と発表
https://x.com/5rHxIhQGQnnRSOe/status/1915021550010712427
スロバキア政府が、国内で使用されたCOVID-19ワクチンから「極めて高いDNA濃度」と「未申告の物質」が検出されたと発表。首相が調査を直ちに命じ、専門家の報告書が物議を醸す中、ワクチンの追加購入契約も再検討の流れに。世界で進行する独立調査と政府対応の違いが問われている。
◆ 今回の台本
https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250425001
◆仮に私が接種者だったら絶対怒る内容です。スロバキアの国会議員で医師ピーター・コトラル氏『接種者は遺伝子組み換え生物』
sm44775974
スロバキア
新型コロナワクチン
DNA混入
ロベルト・フィツォ首相
ファイザー
モデルナ
mRNA
ワクチン
未公開物質
ニュース
気になったニュース
マイリンク
https://lit.link/keiichiro8140
ロベルト・フィツォ首相
https://x.gd/abkwn
②ロベルト・フィツォ首相
https://commons.m.wikimedia.org/wiki/File:Slovakia%E2%80%99s_Prime_Minister_Robert_Fico_Visits_the_Gravesite_of_Iwo_Jima_Flag_Raiser_U.S._Marine_Corps_Sgt._Michael_Strank_in_Section_12_(54341934843).jpg
mRNA新型コロナワクチンが癌を誘発
ピーター・マッカロー博士:ニシャント・シン博士の論文によれば、スパイクタンパク質のS2遺伝子断片は、癌抑制遺伝子であるp53とBRCAを干渉すると示されている。一方、ケヴィン・マクナン博士のプレプリント論文では、ボトル詰めされたmRNAコロナワクチン製剤には高濃度のcDNA汚染が見つかり、そのcDNAには腫瘍遺伝子のプロモーターであるSV40が含まれている。これらの研究から、mRNAコロナワクチンは癌を誘発する可能性があり、それが大規模ワクチン接種を行っているすべての国で発生率が急増している原因であると唯一の説明となる。
新型コロナワクチンによる過剰死亡者が急増、 生物兵器であることは疑いの余地がない
米国では、新型コロナワクチン接種前に比べて多くの人々が亡くなっており、
若年層の過剰死亡や死亡率も上昇している。また、流産や死産の件数も増加し
ている。新型コロナワクチンが人々に害を及ぼす生物兵器であるとの指摘もある。
コロナmRNAワクチンと死亡の間に因果関係がある
コロナワクチン接種後の剖検結果と死亡に関する系統的なレビューにより、コロナmRNAワクチンと死亡の間に因果関係があることが実証された。また、この研究でコロナワクチンを2回以上接種した子どもたちの平均寿命は未接種者より37%短縮したこともわかった
新型コロナ対策は公衆衛生ではなく、国民を抑圧するためのものだった
2025年5月13日、ドイツの欧州議会議員クリスティーネ・アンダーソン氏:新型コロナ対策は決して公衆衛生に関するものではなく、一般市民を打ちのめし、個人の自由を意図的に侵食するための議題だった。大多数の人々はだまされ、自分たちの基本的権利が侵害されることをただ受け入れた。
スパイクタンパク質の有害性:全米で1000万人超がコロナ後遺症・ワクチン被害
2025年5月21日、新型コロナワクチン副反応公聴会にて、ジョーダン・ヴォーン医師はスパイクタンパク質の有害性とその症状について説明し、米国では1000万人から1500万人以上が「新型コロナ後遺症」またはワクチン被害の影響を受けていることを明らかにした。
生物兵器ノーベル賞のカリコさん、大村智教授を見習って!日本人が世界を救う。
2023年、ノーベル賞生理学賞を受賞したのは、mRNAワクチンの副反応を抑える修飾ウリジンでした。
副反応が出ないことにより、致命的になっても気づかずワクチンを接種しているのです。
今回ノーベル賞を受賞したお二方には、ぜひ、日本の誇り、大村智教授を見習って頂きたいです。
ドイツのKirchner氏による大量のDNA汚染検出 (後編)
### 遡ること 2023年9月、そのKirchner氏が大量のDNA汚染を発見
* ドイツのKirchner氏がファイザーワクチンでDNA汚染を検出
* 複数のバイアル調査で 830〜3540ng/dose のDNA汚染検出
* 汚染DNAの卵巣への蓄積や遺伝子組替えの危険性を警告
* ドイツ保険省に報告、[地方公共放送局でも詳しい報道](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)[3]
* 図は[Epochtimesドイツのツイート](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)[1]より
### ドイツのDNA汚染発見報道でのMcKernan氏のコメントとツイート
* McKernan氏は報道では手法を批判しているようにも思えるが
* ツイートの方では手法が不十分なのは私の責任であるとも語っている
* どちらにせよ基準値超えは確実で、また基準値以下であっても安全とはいえない
### 参考文献
1. [Epoch Times Deutsch, ツイート, 2023/09/20](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)
2. [KÖNIG, Brigitte; KIRCHNER, Jürgen O. Methodological Considerations Regarding the Quantification of DNA Impurities in the COVID-19 mRNA Vaccine Comirnaty®. Methods and Protocols, 2024, 7.3: 41.](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)
3. [aussie17, ツイート, 2023/12/23](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)
4. [ヒト, ツイート, 2024/05/15](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1790358324007047545)
LNP/mRNAは卵巣ふくめ臓器に溜り害を惹起こす 卵巣「癌」の超過死亡は観測されている
### 卵巣「癌」の超過死亡は観測されている
* 1番目のグラフは2016〜2023年11月までの卵巣癌の年齢調整死亡率
* 2016〜2020年のデータでの一次回帰演算を行い2021年から予測線を描く
* 2番目のグラフは予測線との比較による超過死亡率推移
* 赤線は接種推移を示しており3回目接種から超過死亡率推移と呼応してないか?
* 3番目のグラフ、超過死亡数累計は 1.15/10万人、実数推計1000人
卵巣「癌」の死者に限るが、超過死亡は観測されていることをグラフで示す。
グラフでは2016〜2020年のデータを用いて各週ごとに一次回帰演算を行い、2021年からは予測線を引き比較することで超過死亡を計算している。
トップの心臓専門医がコロナワクチン接種患者の被害を警告
2月26日 ガーンジー島の世界的に有名な心臓病専門医であるディーン・パターソン博士が、一般医療評議会(GMC)の最高責任者に書簡を送り、mRNAワクチンによる前例のない被害を調査するよう求めたことが報じられました。
ジョン・キャンベル博士:新型コロナワクチンはワクチンではなく遺伝子製剤で、脂質ナノ粒子は細胞膜を通過するように設計されており
全身に分布してあらゆる部位に損傷を与える可能性がある。
レプリコンは生ワクチンと違い無差別に細胞に入込み増殖するので危険 感染拡大
### mRNAはエクソソームにより他の細胞にも輸送され、変異・殻の獲得・他者への伝播の可能性は?
* mRNAやスパイク蛋白はエクソソームにより他の細胞にも輸送
* 最初に取込んだ細胞以外も免疫からの攻撃対象に
* 増えながら変異していき、殻獲得や他者への伝播の可能性は?
* 制御できなければバイオハザード
細胞は細胞間輸送小胞エクソソームというものを作りmRNAや蛋白質を細胞間で交換している。つまり最初に取込んだ細胞以外にも複製されたmRNAをエクソソームによって郵送され、スパイク蛋白を発言し、免疫からの攻撃対象になる。
またレプリコンのmRNA増えながら変異していく。DNAの場合はエラーを訂正する仕組みがあるが、レプリコンの元となったアルファウイルスの複製機能にはエラー訂正が無いためである。変異によって持っていなかった殻を獲得しウイルス化してしまうことも考えられる。
またエクソソームは汗や呼気にも含まれるので、他者への伝播の可能性があるのでは無いかという懸念がある。ブレーキをかける仕組みは全く入っていない。もし伝播し拡大していくことを制御できなければバイオハザードが起きてしまう。
### 参考文献
1. [ニコニコ動画 東北有志医師の会, 村上康文名, "<緊急座談会>3,4回目ワクチン接種をすすめない理由," 2023/08/09](https://www.nicovideo.jp/watch/sm40895964)
2. [ficc, ツイート, 2024/03/10](https://twitter.com/ficc_ystk/status/1766668733920182310)
ファイザー元副社長で免疫学者のマイク・イードン博士が、北アイルランド議会で行った演説の内容が、オルタナティブメディアを中心に大きな注目を集めています
博士はこう述べました。
巨大な資産を持つ財団を運営する人々が、数世代にわたって世界支配を計画してきた、と。
彼らは一般市民を「役に立たない食い扶持」と見なしており、私たちの自由を奪うことを目的としているというのです。
そのために1960年代後半、ローマクラブと呼ばれるシンクタンクに依頼し、各国単独では解決できない危機のシナリオを作らせたと博士は指摘します。
その答えとして出てきたのが、感染症のパンデミックと気候変動の危機、この2つだったというのです。
免疫学者として、感染症が真の意味でのパンデミックを引き起こすことは不可能だと博士は断言します。
そしてCO2問題やネットゼロも含め、気候変動をめぐる議論はすべて、コロナ詐欺と危険な注射を推進した同じ勢力による作り話だと主張しました。
彼らの狙いは、人々の自由を奪い、最終的には注射によって私たちを傷つけることだと博士は警告します😤
今まさに世界中でmRNA製造工場が急ピッチで建設され、数十億回分のワクチンが製造されつつあります。
博士は、このまま放置すれば同じことが繰り返され、多くの人が被害を受けると強く警鐘を鳴らしています⚠️
元ファイザー副社長のDr.マイク・イードンが、衝撃的な告発をしています
彼は長年の製薬業界での経験から、こう語りました。
「著名な財団を運営するような超富裕層は、何世代にもわたって世界支配を計画してきた。彼らは一般の人々を”役立たずの食い物”とみなし、恐怖を煽ることで自由を奪おうとしている」と。🎯
1960年代後半、ローマクラブというシンクタンクが彼らから依頼を受けていたんです。
その指令の内容が、「各国が単独では解決できない危機シナリオを作れ」というものでした。
そこで浮上した答えが、パンデミックと気候変動だったというわけです。👇
免疫学者として断言するとイードン博士は語ります。
「自然発生の感染症パンデミックなど、本来は起こり得ない。これまで一度も起きたことがない」と。
さらに気候変動についても、こう続けました。
「CO2問題、地球沸騰、ネットゼロ、これらは全部デタラメです。COVIDと危険な注射を世界に売りつけたのと全く同じ連中による、全く同じ手口なんです」と。
彼らの目的は何か。
個人の自由を剥奪し、最終的に注射によって人口削減を図ることだとイードン博士は警告しています。⚠️
そして今、世界中でmRNA製造工場が急ピッチで建設され、何十億回分もの製品が生産されているんです。
「このまま放置すれば、また私たちの腕に打ち込まれ、人々は病に倒れ、命を落とすことになる」、これがイードン博士の訴えです。
主流メディアはこの元ファイザー副社長の声を完全に無視しています。
ふざけた話ですね😤
