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ケッコンカッコカリ 神威
1922/6/8 神威進水日
もっと活躍させてあげたい
ただの映像記録です
mylist/67550819
【アシスト車載】\(ず・ω・だ)/ゆるチャリそして、宮城県 269個目 第15回 東北ずん子スタンプラリー 10日目
ずんだを食べたりしながら宮城県をゆるチャリするだけです
東北ずん子スタンプラリー10日目!
2025年07月12日(土)
■白石駅 白石市観光案内所
https://x.com/Shiroishi_TA
■まるや園
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/2007
■やなぎや
https://yanagiyakashi.jp/
■たね企画
https://www.spf-sendai.jp/genki/
■大庭スポーツ
https://x.com/oobasports?lang=ja
■くさかもちや
http://kusaka-syokuhin.com/
■スズキミート
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/1922
■ナガハシ
https://x.com/nagahashi_tokei
■きちみ製麺
https://www.tsurigane.com/
■朝文堂
https://www.chobundo.com/
■蔵王酒造
https://shiroishi.ne.jp/spot/1554
■小十郎プラザ
https://www.shiro-f.jp/shiroishijo/plaza
■弥治郎こけし村
https://shiroishi.ne.jp/spot/1834
■Cafe&Shop 粋Sui
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/3609
■パシフィックホテル白石
https://www.pacific-hotel-shiroishi.com/
■人形の蔵
http://ninkura.sblo.jp/
■おもしろいし市場
https://www.sunpark.jp/omoshiroishi
■歴史探訪ミュージアム
https://www.shiro-f.jp/shiroishijo/museum
■神明社
https://shiroishi.ne.jp/spot/2082
■寿丸屋敷
https://shiroishi.ne.jp/spot/2709
■ドルフィン
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/1678
■チーズキッチン
https://cheesekitchen.mystrikingly.com/
■青峰堂
https://seihoudou.blog.fc2.com/
AI音声・画像・音楽・文書生成利用
【歴史/自作音源/訳/ルビ付】 アゼルバイジャン国歌 "Azərbaycan Respublikasının Dövlət Himni" Azerbaijani Anthem (GarageBand)
1920年、アゼルバイジャン民主共和国閣僚会議は共和国国歌の制定に関する決定を採択、そのために教育省がコンクールを開催することを発表。最優秀国歌案には賞金が授与されると述べていた。アゼルバイジャンの作曲家Üzeyir Hacıbəyovは2つの行進曲を作曲。この作品はアゼルバイジャン民主共和国政府が発表した賞を受賞した。このうち2つ目の行進曲が「Azərbaycan marşı」である。しかし、1920年4月28日のソビエト・ロシア軍によるアゼルバイジャンの占領と人民共和国の崩壊により、アゼルバイジャンの国歌制定は実現しなかった。1922年、ソ連の構成国となったアゼルバイジャン・ソビエト社会主義共和国は国歌としてソ連と同じく「Интернационал」を採択。1944年、ソ連の国歌が「Государственный гимн Союза Советских Социалистических Республик」に変更されると、それに伴いアゼルバイジャン・ソビエト社会主義共和国には新しい独自の国歌「Азәрбајҹан Совет Сосиалист Республикасынын Дөвләт Һимни」が制定された。1989年、ペレストロイカを経て、Aydin Azimovはフルオーケストラ・合唱団による現代的な編曲・録音を手がけた。同年秋、「Azərbaycan marşı」は最初の導入以来70年ぶりに、アゼルバイジャンのテレビ・ラジオで放送された。1992年、ソ連崩壊後議会は「アゼルバイジャン共和国国歌に関する法律」を採択した。この法律に基づき、1919年にÜzeyir Hacıbəyovと詩人Əhməd Cavad によって作詞・作曲された「Azərbaycan marşı」が、現在のアゼルバイジャン共和国の国歌として承認された。1993年3月2日付のアゼルバイジャン共和国国民議会の決定により、アゼルバイジャン共和国国歌に関する法令が承認された。アゼルバイジャン5マナト紙幣の表面には国歌の歌詞が記されている。
背景: pixabay, Unsplash, AdobeStock
音源:GarageBand
参考1: https://x.gd/Jqo2N
参考2: https://x.gd/hoAtQ
訳:非公式
ルビ:非公式
参考1: https://x.gd/Gmoa1
参考2: https://x.gd/bctPc
参考3: https://x.gd/c4NxS
歴史:
参考1: ルビの参考1と同サイト
参考2: https://x.gd/RFYjE
新型コロナワクチンが中止されない理由 サシャ・ラティポバ
今回は、パンデミックが如何に茶番であるかを解説した動画をご紹介いたします。
全2回にわたりお伝えいたします。
私たちは皆、スペイン風邪について、1918年と1919年に、世界中で5,000万人が死亡したと聞いています。
つまり、世界中で5,000万人が死亡した、大規模な世界が終わるかのようなパンデミックから、
約 3,4年後、この会議では、インフルエンザ、呼吸器疾患などの単語が、一度も言及されませんでした。
この会議は、1922年に、約6か月間開催されました。
これはスペイン風邪について、誰も心配していなかったことを証明する、歴史的な文書です。
それは問題ではなかったのです。
それは何年か後に、ウイルスに対する恐怖と、ウイルスによる世界的パンデミックという、
概念全体をプロパガンダするために捏造されたのです。
パンデミックは、実際には起こりえないことです。
もし 起こり得るなら、私たちは今ここにはいないでしょう。
したがって、パンデミックは存在しません。
それはフィクションです。
上記の通り、実際のパンデミックは捏造であり、でっち上げです。
これからも、様々なウイルスで私達の不安を煽ってきますが、決して騙されないで下さいね。
ワクチンも絶対に摂取しないで下さいね。
【小説/冒頭】マリヴロンと少女/宮沢賢治【名作短編】
続きはこちらから!
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46309466?ref=garage_share_other
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宮沢賢治作、「マリヴロンと少女」を朗読させていただきました。
【出典】https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/card1922.html
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本チャンネルでは、青空文庫の中から10分程度で読み終わる名作短編を厳選し、一日一話ずつ毎日投稿しております!
(朗読:結月ゆかり雫)
【X】https://x.com/yukari_lit
【Youtube】https://www.youtube.com/channel/UCdFKXceifvVdOpX9F7e
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#読書
#作業用BGM
#教養
【名作短編】マリヴロンと少女/宮沢賢治【小説朗読】
宮沢賢治作、「マリヴロンと少女」を朗読させていただきました。
【出典】https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/card1922.html
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本チャンネルでは、青空文庫の中から10分程度で読み終わる名作短編を厳選し、一日一話ずつ毎日投稿しております!
(朗読:結月ゆかり雫)
【X】https://x.com/yukari_lit
【Youtube】https://www.youtube.com/channel/UCdFKXceifvVdOpX9F7e
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#読書
#作業用BGM
#教養
【恐怖】伏見稲荷で“絶対にしてはいけないこと”をし た男の末路【日本で本当にあった奇妙な話】
今回紹介するのは、京都・伏見稲荷大社の稲荷山で語られる、ある奇妙な怪異の話です。
朱色の鳥居が連なる伏見稲荷大社。
その奥に広がる稲荷山は、古くから山そのものが神域とされてきた場所だといわれていま
す。
そして、その神域で無礼を働いた者は、ときに道を失い、二度と戻れなくなる――。
そんな話が残されています。
舞台は1922年、大正11年の3月。
歌舞伎役者たちが京都・南座で公演を行うため、京都に滞在していたころのことでした。
歌舞伎狂言作者の竹柴蟹助は、ある朝、早起きして伏見稲荷へ参拝に出かけます。
本殿で拝み、千本鳥居を抜け、奥の院へ。
そして、まだ時間があると思った蟹助は、さらに稲荷山の奥へと進んでいきました。
熊鷹社を過ぎ、三ツ辻へ。
本来なら、そこで戻るべきでした。
しかし蟹助は、そのまま山道の奥へ進んでしまいます。
その道中、蟹助はある“してはいけないこと”をしてしまいました。
やがて蟹助は、木の下に白い服を着た一人の人物を見つけます。
その人物は、熊手のようなものを手に、掃除をしているように見えました。
神社の関係者だったのか。
それとも、稲荷神の使いである白狐だったのか。
白い人物に道を教えられた蟹助は、その通りに進みます。
しかし、進んでも、進んでも、稲荷山から抜け出すことはできません。
朝に出かけたはずなのに、気づけば山は夕暮れの色に染まり、芝居の時間も迫っていました。
竹柴蟹助は本当に、伏見稲荷の山中で道に迷っただけだったのでしょうか。
それとも、神域で犯した無礼によって、狐に化かされてしまったのでしょうか。
結月ゆかりと紲星あかりが、日本で本当にあった奇妙な話「稲荷山の怪異」を解説しま
す。
面白いと思った方は、高評価・チャンネル登録よろしくお願いします!
立ち絵:
紲星あかり(im8106524)
結月ゆかり(im8616496)
BGM・効果音:
効果音:ポケットサウンド
MusMus
効果音ラボ
On-Jin ~音人~
Sound Effects .mp3
OtoLogic
びたちー素材館
VSQplus+
pixabay
トークソフト:
VOICEROID2(結月ゆかり)
A.I.VOICE(紲星あかり)
VOICEVOX(青山龍星、剣崎雌雄)
画像:
photoAC
pixabay
ニールセン:交響曲第5番 作品50、FS.97(バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィル)
Youtubeからの転載です(https://www.youtube.com/watch?v=5JtlRzKlWYs)。
デンマークの作曲家カール・ニールセンは生涯に6曲の交響曲を作曲していますが、評価が高いのは第4番「不滅」と第5番の2曲とされています。
交響曲第5番 作品50は第一次世界大戦が終わって間もない1921~22年に作曲されました。彼の交響曲のなかで唯一、2楽章構成となっており、ニールセンは本作に明確な標題は付けなかったものの、この2つの楽章について、後のインタビューで「闇と光の隔たり、善と悪との戦い」、「夢と行動」の対立、心の「静」と「動」といった説明をしており、両楽章が対立する事象を示していることを物語っています。また、本作は創造的要素と破壊的要素の戦いに向き合って生き残るという意味で「戦争交響曲」であることもニールセンは明言しています。
本作は1922年1月15日に完成し、10日後の1922年1月24日にニールセン自身の指揮により初演されましたが、第1楽章が称賛された一方で第2楽章は賛否両論だったと伝えられています。
この動画は1962年、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニックの演奏による録音で、発売当初から名盤として高く評価されました。それまではデンマークという辺境の作曲家といった程度の認識であったニールセンは、この演奏録音をきっかけとして国際的な注目を受け、他の交響曲の演奏や録音も徐々に行われるようになって、最終的にシベリウスと並ぶ北欧最高の作曲家としての地位を確立しました。そしてニールセンの生誕100年にあたる1965年、バーンスタインはデンマークに招かれ、当地のオーケストラと共演してニールセン作品を演奏し、聴衆の喝采を浴びました。
レナード・バーンスタイン指揮
ニューヨーク・フィルハーモニック
ミシェル・アンリの「内在」「生」の現象学概要
「志向性」では捉えられない「内在」の次元に徹底してこだわり、独自の現象学を展開したのがフランスのミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)でした。そのまとめです。
元動画(フルver):https://www.nicovideo.jp/watch/sm45844024
【FF7】トロフィーコンプ&やり込みプレイ【Part1922】
ファイナルファンタジーⅦ トロコン+やりこみプレイをしていきます。
~やり込み内容~
全キャラクターLvMAX(エアリスも含む)
全リミット技習得
ステータスカンスト
マスターマテリア9キャラ分入手
全敵の技マスター(4つとも)
全アイテム99個入手
全武具99個入手(個数限定は1個のみ)
海チョコボ育成
ギルカンスト
プレイ時間カンスト
裏ボス攻略
GPカンスト
トロフィーコンプ
仏CD・5曲目(1集・全5曲)現代音楽・【作曲者・クセナキス IANNIS XENAKIS】ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
完結
ヤニス・クセナキス(ギリシャ語: Ιάννης Ξενάκης [ˈʝanis kseˈnacis]、ラテン文字:Iannis Xenakis、カナ表記によってはイアニス・クセナキス、英語圏の発音ではゼナキス、後半生を過ごしたフランス語圏の発音に従えばグゼナキスとも、 1922年5月29日 - 2001年2月4日[1])は、ルーマニア生まれのギリシャ系フランス人の現代音楽作曲家。建築家。
ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団(ルクセンブルク語: Lëtzebuerger philharmoneschen Orchester, フランス語: Orchestre philharmonique du Luxembourg, ドイツ語: Philharmonisches Orchester von Luxemburg)は、ルクセンブルク市で設立されたオーケストラである。かつては「ルクセンブルク放送交響楽団」(フランス語: Grand orchestre symphonique de RTL)を名乗っていた[1]。
仏CD・4曲目(1集・全5曲)現代音楽・【作曲者・クセナキス IANNIS XENAKIS】ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
つづく【5巻目】URL.
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45997098
ヤニス・クセナキス(ギリシャ語: Ιάννης Ξενάκης [ˈʝanis kseˈnacis]、ラテン文字:Iannis Xenakis、カナ表記によってはイアニス・クセナキス、英語圏の発音ではゼナキス、後半生を過ごしたフランス語圏の発音に従えばグゼナキスとも、 1922年5月29日 - 2001年2月4日[1])は、ルーマニア生まれのギリシャ系フランス人の現代音楽作曲家。建築家。
ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団(ルクセンブルク語: Lëtzebuerger philharmoneschen Orchester, フランス語: Orchestre philharmonique du Luxembourg, ドイツ語: Philharmonisches Orchester von Luxemburg)は、ルクセンブルク市で設立されたオーケストラである。かつては「ルクセンブルク放送交響楽団」(フランス語: Grand orchestre symphonique de RTL)を名乗っていた[1]。
仏CD・3曲目(1集・全5曲)現代音楽・【作曲者・クセナキス IANNIS XENAKIS】ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
つづく【4巻目】URL.
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45997038
ヤニス・クセナキス(ギリシャ語: Ιάννης Ξενάκης [ˈʝanis kseˈnacis]、ラテン文字:Iannis Xenakis、カナ表記によってはイアニス・クセナキス、英語圏の発音ではゼナキス、後半生を過ごしたフランス語圏の発音に従えばグゼナキスとも、 1922年5月29日 - 2001年2月4日[1])は、ルーマニア生まれのギリシャ系フランス人の現代音楽作曲家。建築家。
ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団(ルクセンブルク語: Lëtzebuerger philharmoneschen Orchester, フランス語: Orchestre philharmonique du Luxembourg, ドイツ語: Philharmonisches Orchester von Luxemburg)は、ルクセンブルク市で設立されたオーケストラである。かつては「ルクセンブルク放送交響楽団」(フランス語: Grand orchestre symphonique de RTL)を名乗っていた[1]。
仏CD・2曲目(1集・全5曲)現代音楽・【作曲者・クセナキス IANNIS XENAKIS】ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
つづく【3巻目】URL.
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45996990
ヤニス・クセナキス(ギリシャ語: Ιάννης Ξενάκης [ˈʝanis kseˈnacis]、ラテン文字:Iannis Xenakis、カナ表記によってはイアニス・クセナキス、英語圏の発音ではゼナキス、後半生を過ごしたフランス語圏の発音に従えばグゼナキスとも、 1922年5月29日 - 2001年2月4日[1])は、ルーマニア生まれのギリシャ系フランス人の現代音楽作曲家。建築家。
ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団(ルクセンブルク語: Lëtzebuerger philharmoneschen Orchester, フランス語: Orchestre philharmonique du Luxembourg, ドイツ語: Philharmonisches Orchester von Luxemburg)は、ルクセンブルク市で設立されたオーケストラである。かつては「ルクセンブルク放送交響楽団」(フランス語: Grand orchestre symphonique de RTL)を名乗っていた[1]。
仏CD・1曲目(1集・全5曲)現代音楽・【作曲者・クセナキス IANNIS XENAKIS】ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団
つづく【2巻目】URL.
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45996919
ヤニス・クセナキス(ギリシャ語: Ιάννης Ξενάκης [ˈʝanis kseˈnacis]、ラテン文字:Iannis Xenakis、カナ表記によってはイアニス・クセナキス、英語圏の発音ではゼナキス、後半生を過ごしたフランス語圏の発音に従えばグゼナキスとも、 1922年5月29日 - 2001年2月4日[1])は、ルーマニア生まれのギリシャ系フランス人の現代音楽作曲家。建築家。
ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団(ルクセンブルク語: Lëtzebuerger philharmoneschen Orchester, フランス語: Orchestre philharmonique du Luxembourg, ドイツ語: Philharmonisches Orchester von Luxemburg)は、ルクセンブルク市で設立されたオーケストラである。かつては「ルクセンブルク放送交響楽団」(フランス語: Grand orchestre symphonique de RTL)を名乗っていた[1]。
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (11) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回から §40 を読み終えました。『不安の概念』の男女論――女のほうが不安が多い――についてもアンリなりの解釈を展開しています。その上で、結局「性愛では他者には到達できない」というのがアンリの立場なのですが。
以降の節ではキルケゴールへの言及は少なくなるので、キルケゴールの副文献としての『受肉』講読はここまでとさせていただきます。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (10) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回から §40 です。歴史の中での罪の増大で、性的なものが罪となった――というキルケゴールの議論についてのアンリならではの解釈ですが、確かにすぐれた読みであるように思われます。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
【ショートアニメ】おもちゃのこうもり
原作は詩人・小説家の佐藤春夫による童話『おもちゃの蝙蝠』。
大正11年(1922年)に雑誌『童話』掲載されたものです。
【アシスト車載】\(ず・ω・だ)/ゆるチャリそして、宮城県 253個目 第15回 東北ずん子スタンプラリー 7日目
ずんだを食べたりしながら宮城県をゆるチャリするだけです
東北ずん子スタンプラリー7日目、白石市へ!
2025年06月28日(土)
■白石駅 白石市観光案内所
https://shiroishi.ne.jp/
■パシフィックホテル白石
https://www.pacific-hotel-shiroishi.com/
■スズキミート
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/1922
■大庭スポーツ
https://x.com/oobasports
■まるや園
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/2007
■たね企画室
https://sites.google.com/view/tanekikakusitu/
■やなぎや
https://yanagiyakashi.jp/
■当信寺
https://www.city.shiroishi.miyagi.jp/soshiki/17/927.html
■きちみ製麺
https://www.tsurigane.com/
■朝文堂
https://www.chobundo.com/
■白石城
https://www.shiro-f.jp/shiroishijo
■蔵王酒造
https://www.zaoshuzo.com/
■寿丸屋敷
https://shiroishi.ne.jp/spot/2709
■ナガハシ
https://x.com/nagahashi_tokei
■くさかもちや
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/1422
■人形の蔵
https://shiroishi.ne.jp/spot/1167
■弥治郎こけし村
https://x.com/Mq9wH2BeLAxioYd
■Cafe&Shop粋 sui
https://www.sui2018.com/
■最上屋旅館
https://mogamiya.net/
■おもしろいし市場
https://www.sunpark.jp/omoshiroishi
■小十郎プラザ
https://x.com/kojuro_plaza
■ドルフィン
https://shiroishi.ne.jp/souvenir/1678
■仙台中田温水プール
https://www.itoman.com/en_school/sendai/
AI音声・画像・音楽・文書生成利用
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (9) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回で §39 まで読み終わりました。
自己に由来する不安と世界に由来する不安、不安についての二つの説明が合流し不安が二重化する、というアンリの議論について、ある程度の説明ができたかと思います。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (8) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
引き続き §39 を読み進めます。「不安」に関するキルケゴールの二つの説明が合流し、そこで不安が「二重化」「増大」するというアンリなりの解釈のポイントにも入ってきました。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (7) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回は §39 の頭から。アンリはキルケゴールの『不安の概念』に登場する「精神」を自らの「超越論的生」として解釈し、そこから感性について論じていきます。
感性 sensibilité と官能性 sensualité の区別も訳しにくいのですが、重要なポイントとして出てきます。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (6) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回は §38 の最後まで。キルケゴールの心身論を自らの「生の現象学」における「現れることの二重性」から解釈するアンリですが、『不安の概念』解釈としてもなかなかよくできているかと思います。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (5) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
久しぶりの再開となる今回は概要を復習した上で、前回の続きで§38から始まります。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
ケッコンカッコカリ 名取
1922/2/16 名取進水日
きらめいてごめんとか言いそうで絶対に言わないです
ただの映像記録です
mylist/67550819
歴史秘話 忘れられた神は災いを起こす 永倉稲荷神社
永倉稲荷神社 東京都墨田区緑4丁目38−5
出典
Tokio [i.e. Tokyo], temple shintoïste [photographie de presse] [Agence Rol].Europeana https://www.europeana.eu/en/item/9200518/ark__12148_btv1b53118715v Incendie de l'hôtel Impérial à Tokio [i.e. Tōkyō, le 16 avril 1922] [photographie de presse] [Agence Rol]2.Europeana https://www.europeana.eu/en/item/9200518/ark__12148_btv1b53083939d Incendie de l'hôtel Impérial à Tokio [i.e. Tōkyō, le 16 avril 1922] [photographie de presse] [Agence Rol].Europeana https://www.europeana.eu/en/item/9200518/ark__12148_btv1b53083938z Fotografi, Photograph.Europeana83 https://www.europeana.eu/en/item/91627/SMVK_EM_fotografi_1533939 fotografi, photograph.Europeana12 https://www.europeana.eu/en/item/91627/SMVK_EM_fotografi_3747884 本所亀沢町付近ノ惨状 東京都立中央図書館 https://cultural.jp/item/tokyo-R100000086_I000003547_00
BGM
甘茶の音楽工房
ナレーションは音読さん
歴史秘話 怖い話 呪いに 津軽じょっぱり 錦糸町 津軽稲荷神社
津軽稲荷神社 東京都墨田区錦糸1丁目6−1
出典
両国・錦糸町むかし話 : 母が子に語る 津軽の太鼓 岡崎柾男 著 https://dl.ndl.go.jp/pid/12468612/1/23 本多庸一・押川方義・津軽金太郎・津軽八十五郎、横浜で撮影の写真 1870(明治3)年 明治学院歴史資料館 https://adeac.jp/meijigakuin-sch-arch/catalog/mp02005260-200020 絵ハガキ(津軽富士温泉名所ヱハガキ)2 青森県 https://kenshi-archives.pref.aomori.lg.jp/il/meta_pub/G0000004pic_02535-06 亀井戸天神境内.明治大正東京災害絵葉書.明治43年の洪水(1910年).東京都立図書館 大名屋敷の面影 東洋文化協会 編『幕末・明治・大正回顧八十年史』第3輯,東洋文化協会,昭和10年. 国立国会図書館デジタルコレクション30p-3 https://dl.ndl.go.jp/pid/8797959/1/30 東京の帝国ホテル火災 1922 年 4 月 16 日.Galica https://www.europeana.eu/en/item/9200518/ark__12148_btv1b530839417 津軽尹子 幕末の津軽藩主(のち伯爵)津軽承昭の継室 https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Tsugaru_Tadako.jpeghttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E8%BB%BD%E5%B0%B9%E5%AD%90 4000戸火災の現場1913-2.Galica [明治43年東京大洪水絵葉書] 本所小梅町ノ惨状 報知新聞社 (東京都立図書館)を加工して作成 酒井忠邦の肖像写真。 https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Sakai_Tadakuni.jpg 津軽為信 弘前城資料館収蔵(革秀寺蔵) https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Tugaru_Tamenobu.jpg The Mysterious and Beautiful HAMAYUU -- A GEISHA IN THE SHADOWS https://flic.kr/p/4zSWiD Library of Congr 出典の続きはこちら https://youtu.be/JkxDPFwyXbg
映画『ノスフェラトゥ』主に1979年版
BGM
デスコ・ダンサー Oneness_FreeBGM 様 nc418030
イラスト
あんこもんずんだもん ゆる「初めて」レポ 様 im11737307
2024年版「ノスフェラトゥ」
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0DNMQJ524
1979年版「ノスフェラトゥ」
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0CNWTT9X6
1922年版「吸血鬼ノスフェラトゥ」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm36586589
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (4) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回で§37を読み終わりました。アンリ自身の「生の現象学」に独自に引き付けてはいますが、なかなかの説得力と鋭さを備えたキルケゴール解釈です。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (3) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
今回は長めに3ページ読み進めました。次回も3ページで§37を読み終われる計算です。
内容的には引き続き、アンリ自らの「肉の現象学」に引き付けて、キルケゴール『不安の概念』の「無垢にも不安はある」とか「不安にさせる、できるという可能性」といった主張を解釈しています。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
大学講師のフランス語&哲学講座 ミシェル・アンリ『受肉』を読む (2) 【キルケゴール副文献を兼ねて】
20世紀のフランス現象学を代表する哲学者の一人、ミシェル・アンリ(Michel Henry, 1922-2002)の晩年の著作『受肉 Incarnation』を読んでいきます。
§37だけで9ページありますが、前回と今回を合わせてようやく3ページくらい進んだ程度です。アンリの著作は繰り返しも多く、見慣れない、難しい語彙はあまり多くないのですが、その用語のアンリならではの用法について説明しているとやはり手間がかかります。
内容的にはキルケゴール『不安の概念』の「無垢は無知である」という記述を一種の「現象学的還元」として読む、という独自の解釈ですが、意外と優れた洞察を含む読みではないかと思います。
『不安の概念』原文の講読は下記のシリーズ動画にて。
https://www.nicovideo.jp/series/530907?ref=garage_share_other
