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かめたにりょうま裏イメソン『自分の活用方法を探して』
自分用歌詞
[Verse 1]
褒められた記憶がない
生きても死んでも
同じ顔をされた
役に立たない子だと
鏡の中の自分が
先に言ってくる
消えるのが正しいのか
止まるのが正しいのか
答えだけが出ない
誰にも触れたくない
触れたぶんだけ
また壊れそうで
[Pre-Chorus]
それでも君は
最初に話しかけた
たったそれだけで
君の人生を
借りた気がした
嬉しかったのに
[Chorus]
どうでもいい子じゃない
どうでもよくなかった
そう言ってほしかった
君に恋したのは
歪んだ自分ごと
抱きしめたかったから
でも君はもういない
崖の向こうで
名前だけが残る
[Verse 2]
兄の手が見つけた真実
薬の匂いが
夜を裏返した
あの人は事件だと
言い切る声だけが
やけにまぶしかった
助かったのに
感謝しかないのに
胸の奥が冷たい
兄のために動いた
そのやさしささえ
少しだけ怖い
[Pre-Chorus]
犯人にだって
悪意がなかったのかも
そんな考えが
君への裏切りだと
わかっているのに
消えてくれない
[Chorus]
どうでもいい子じゃない
どうでもよくなかった
そう言ってほしかった
君に恋したのは
歪んだ自分ごと
抱きしめたかったから
でも君はもういない
崖の向こうで
名前だけが残る
[Bridge]
兄に救われた
その事実が痛い
ありがとうと疑いが
同じ手で絡む
本当に悪いのは
誰だったのか
ぼくはまだ知らない
ただ一つだけ
君の死を軽くする
言葉は言えない
[Final Chorus]
どうでもいい子じゃない
どうでもよくなかった
ずっと言いたかった
君に恋したのは
壊れた自分でも
愛を探したから
でも君はもういない
崖の向こうで
ぼくの声が落ちる
どうでもいい子じゃない
どうでもよくなかった
それだけ信じたかった
にかみただし表イメソン『妹の写真を抱いて』
自分用歌詞
[Verse 1]
僕の名前は あさめ
苗字だけが 残ってる
鏡の前で 確かめるたび
少しだけ胸が きしむ
カラオケ店員の 制服を着て
今日も笑顔を まとってる
居心地いいねと 言われるたび
この手がほんとに 誇らしい
[Pre-Chorus]
誰かの不安を
そっとほどいて
歌う前から
帰ってきたくなる部屋を作る
それが僕の才能
胸を張れるよ
あさめはここだと
歌で言える
[Chorus]
あさめだよ
僕の名前
あさめだよ
この胸の旗
カラオケが好きだ
それだけじゃない
僕の才能を
僕が信じる
写真を抱いて
また会いたい
妹の笑顔が
道しるべ
今夜はただ
この声で行く
[Verse 2]
ポケットの中の 一枚の写真
妹と並んだ 小さな夏
笑ってる顔が まぶしすぎて
まだ涙には できない
名前の先も 思い出せずに
でもこの想いは 消えないよ
あの子にだけは ちゃんと伝えたい
僕はここで 待ってると
[Pre-Chorus]
傷つく言葉は
ドアの外へ
カラオケを悪く言うなら
立ち上がるだけ
だって僕にとって
命みたいなんだ
あさめの誇りを
折らせはしない
[Chorus]
あさめだよ
僕の名前
あさめだよ
この胸の旗
カラオケが好きだ
それだけじゃない
僕の才能を
僕が信じる
あさめだよ
写真を抱いて
また会いたい
妹の笑顔が
道しるべ
今夜はただ
この声で行く
[Bridge]
もし記憶が
ほどけても
この写真だけは
離さない
妹の声を
探してる
あの日の続きへ
歌で行く
[Final Chorus]
あさめだよ
僕の名前
あさめだよ
この胸の旗
カラオケが好きだ
世界で一番
僕の才能を
僕は誇る
あさめだよ
写真を抱いて
また会いたい
妹の笑顔が
道しるべ
今夜もまた
ここで歌う
たまごいしらんじゅ裏イメソン『利用するだけよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
大好きな顔を
今日も思い浮かべる
たまごいしらんじゅ
夢じゃ終われない
本気を出せば
お近づきになれる
そう信じてるの
止められない
ただ追いかけるだけじゃ
相手にされない
だから先に
道を作るの
芸能の端っこ
指先でつかむ
金も人脈も
ためらわず積む
[Pre-Chorus]
売れっ子の壁は
まだ高すぎる
だからもっと
深く絡める
妹の肩を
押してしまう
きわどい光の
向こう側へ
[Chorus]
絶対勝ってやる
絶対勝ってやる
この手でつかむ
たまごえきみくん
絶対負けない
絶対負けない
夢じゃないのよ
目標なのよ
[Verse 2]
清純すぎる夢は
足りないと見切る
色っぽい仮面で
客席を揺らす
恥ずかしいなんて
言わせないわ
顔を上げなさい
言うことを聞いて
泣きじゃくる声を
背に押しのけて
やっと手に入れた
小さな評判
でもまだまだ足りない
まだ届かない
欲しいのはただ
紹介の先
[Pre-Chorus]
嫌われる前に
縛りつける
やさしさよりも
強い鎖で
もう引き返せない
そう思うほど
らんじゅの目だけ
冷たく光る
[Chorus]
絶対勝ってやる
絶対勝ってやる
この手でつかむ
たまごえきみくん
絶対負けない
絶対負けない
夢じゃないのよ
目標なのよ
[Bridge]
約束の日の前夜
胸がざわつく
何を失っても
まだ足りない
コロシアイでも
関係ないわ
利用するだけ
いつも通りよ
死ねない
会うまでは
死ねない
その先まで
[Final Chorus]
絶対勝ってやる
絶対勝ってやる
この手でつかむ
たまごえきみくん
絶対負けない
絶対負けない
夢じゃないのよ
目標なのよ
絶対勝ってやる
絶対勝ってやる
誰にも渡さない
この未来だけ
うきがいこころ表イメソン『兄さんどうか見守っていてくれよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
やっほー♪
オレの名前はうきがいこころ!
ラデン職人さ
え?ラデンって何、だって?
まあ、簡単に言えば貝細工!
スッゲーキレイなんだぜ♪
良かったら、今すぐ見てくれよな
キラキラより深く光る
オレだけの自信で作る
[Pre-Chorus]
ちっちゃいって言われたって
あはは、別に気にしない
話のタネになるなら
それもけっこう悪くない
[Chorus]
うきがいこころ!
貝細工、見てくれよ
うきがいこころ!
オレの色、広がれ
うきがいこころ!
高く売るのも流儀
笑って磨いて
オレはここにいる
[Verse 2]
ちっちゃくて女かと思った?
あはは、残念でした!
オレはれっきとした男だよ〜
まあ、男らしくはしたいけど
……あー、苦しかったー
あ、悪い悪い、心配かけちゃって
こんな時こそ作品を見る
気分を上げて、また笑う
[Pre-Chorus]
涙目のままでもさ
楽しげに振る舞うんだ
弱さごと抱きしめて
オレは今日も前を向く
[Chorus]
うきがいこころ!
貝細工、見てくれよ
うきがいこころ!
オレの色、広がれ
うきがいこころ!
高く売るのも流儀
笑って磨いて
オレはここにいる
[Bridge]
オレのアニキは優しくて
人柄も良くて、自慢だった
身体だけは、オレと一緒で
弱かったけどな……
幽霊を信じるって訳じゃない
でも、見守っててほしい
その名前を胸にしまって
ここで生き抜くよ
[Final Chorus]
うきがいこころ!
貝細工、見てくれよ
うきがいこころ!
オレの色、広がれ
うきがいこころ!
病院はちょい苦手でも
笑って、生きて
ここから出るんだよ
うきがいこころ裏イメソン『いつか許すか決められる日まで』
自分用歌詞
[Verse 1]
弱いって 言い訳して
息が苦しいふりをした
ほんとは胸の奥で
昔の声が刺さるだけ
中学の夜に 打ち明けた
その日から 友だちは遠い
気づけばひとりで
平気な顔を覚えた
[Pre-Chorus]
兄ならわかってくれた
そう信じてたのに
仕事に追われる背中が
だんだん遠くなった
守ってほしかった
ほんとはそうだった
言えないまま 飲みこんだ
そのたびに痛んだ
[Chorus]
答えがない
答えがない
どっちも抱えて
立てないよ
許せない
許したい
こころがまだ
決められない
[Verse 2]
兄が倒れた夜の病院で
最期の言葉は交わせず
たまごえきみの涙だけが
やけに本物だった
大丈夫って 言ったあと
廊下の先で聞いたんだ
数分早ければ
救えたっていう話
[Pre-Chorus]
あの謝罪の理由を
やっと知った瞬間
怒りより先に来たのは
置き去りの自分だった
助けを呼べたはず
助けを呼べなかった
その重さだけが今も
喉を締めつける
[Chorus]
答えがない
答えがない
どっちも抱えて
立てないよ
許せない
許したい
こころがまだ
決められない
[Bridge]
ぼぜんの花を見るたび
ぐらり ぐらりと崩れる
手を伸ばすたまごえきみの顔が
憎くて 苦しくて
払いのけたい
受け取りたい
どこへも行けない
この腕のまま
強くなりたい
迷わないくらい
全部跳ねのけて
もう会わないくらい
[Final Chorus]
答えがない
答えがない
それでも今日を
生きている
許せない
許したい
いつかこころが
選べる日まで
答えがない
答えがない
この痛みごと
抱えていく
たまごいしりんじゅ裏イメソン『せめて利用価値があると思われたくて』
自分用歌詞
[Verse 1]
笑ってるねって 言われるたび
胸の奥だけ 黙っていた
光るステージ 眩しいほどに
本当の私 隠れていく
水着のタグを 指でほどいて
鏡の前で 息を止めた
やめたいなんて 言えないまま
ただうなずいて 朝が来る
[Pre-Chorus]
ねえ 誰のため
私はここにいるの
ねえ 壊れても
まだ微笑めるの
[Chorus]
りんじゅ、泣かないで
りんじゅ、泣かないで
笑顔のままで
砕けてしまう
らんじゅ、行かないで
らんじゅ、行かないで
名前を呼ぶたび
ほどけてしまう
[Verse 2]
姉の声だけ 強く残って
断れば終わると 耳に刺さった
切れない糸に 縛られながら
優しさだけを 演じていた
知らない背中に 頭を下げて
帰り道では 空を見ていた
何もなかった顔をつくって
ただ頷いて 家へ帰った
[Pre-Chorus]
ねえ 誰のため
私は笑うの
ねえ 私より
大事な夢なの
[Chorus]
りんじゅ、泣かないで
りんじゅ、泣かないで
笑顔のままで
砕けてしまう
らんじゅ、行かないで
らんじゅ、行かないで
名前を呼ぶたび
ほどけてしまう
[Bridge]
あの背中は 遠くなって
もう戻らないと わかってた
憎めたなら 楽だったのに
それでもまだ 愛していた
利用されても かまわないと
そう思えるほど 欲しかった
ただ一度でいい
姉の隣で
必要だと 言われたかった
[Final Chorus]
りんじゅ、泣かないで
りんじゅ、泣かないで
笑顔のままで
壊れてしまう
らんじゅ、行かないで
らんじゅ、行かないで
その名を抱いて
夜を越えてく
りんじゅ、泣かないで
りんじゅ、泣かないで
愛より深く
別れが痛い
和楽器 ブレイクビート「わしゃ爺ちゃん so da ne !」202603900
03分26秒 ブレイクビート
オリジナル歌詞です。
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5.5 】
タイトル: 「わしゃ爺ちゃん so da ne !」
作品番号 : 202603900
作詞 : subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
この動画は Suno AI Proで楽曲生成、Grok Imagineで映像作成。
Video:Generated with Grok Imagine by xAI
Music:Suno AI (Pro)
【 歌詞 】
[Intro]
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Verse 1]
so da so da!
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Pre-Chorus / Build-up]
so da so da!
so da so da!
so da! So Da ne 〜!
[Drop / Hook]
so! so! so! so!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
so! so! so! so!
so da so da!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
So Da ne 〜!
so da so da ne 〜!
[Verse 2]
so! so! so! so!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Bridge / Breakdown]
[Low bass echo]
so da so da!
so da!
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Final Drop / Outro]
so da ne 〜!
so da so da!
Ei! Ei! Ei!
So Da ne 〜!
so da so da!
so da 〜!
So Da So Da ne 〜!
shitakke〜 - -
[fade]
ひみのゆきは表イメソン『しあわせのかき氷』
自分用歌詞
[Verse 1]
ひみのゆき葉
ちいさな手で
氷を削ってる
まるいほっぺで
子どもみたいに
笑ってるくせに
ひと口で
皿が空くくらい
ほんとはよく食べる
うまいものなら
目を細めて
すぐに夢中になる
[Pre-Chorus]
ふわふわの雪
口の中でとけて
しつこくないのに
ちゃんと残る
やさしい甘さ
胸まで満たして
今日を少しだけ
軽くしてくれる
[Chorus]
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
しあわせを作る人
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
からだにやさしい甘さ
帽子の下で
涙をかくしても
ひとさじでまた
前を向ける
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
雪みたいに白い手
[Verse 2]
かつて並んだ
幼なじみの笑顔
今も胸にいる
その帽子は
形見のままで
風の日も離さない
病気なんて
遠ざけたいのに
思い出は消えない
けれど君は
その痛みごと
優しく包み直す
[Pre-Chorus]
熱い場所より
冷たい季節がいい
汗ばむ日ほど
ここへおいで
甘いだけじゃない
ちゃんと生きるための
ひみののひとしずく
明日へ渡す
[Chorus]
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
しあわせを作る人
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
からだにやさしい甘さ
帽子の下で
涙をかくしても
ひとさじでまた
前を向ける
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
雪みたいに白い手
[Bridge]
ねえ
あの日の約束を
まだ持ってるなら
空っぽの椀にも
あたたかい記憶を
そっと注いで
失くしたぶんだけ
やさしさは深くなる
君が笑うたび
誰かも救われる
[Final Chorus]
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
しあわせを作る人
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
からだにやさしい甘さ
帽子の下で
ひとりじゃないって
小さな声でも
聞こえてくる
ひみのゆき葉
ひみのゆき葉
雪みたいに白い手
こばやしようこ表イメソン『とても懐かれております』
自分用歌詞
[Verse 1]
こばやしようこ と申します
餅の妖精 もちふわちゃん
絵本が当たり
少しだけ 有名になりました
笑っております
いつも通りに
ですがその笑顔
少々 不自然かもしれません
[Pre-Chorus]
子供のかたには
よく懐かれます
それはまあ ありがたいことです
でも少しだけ
大人に見られたいのです
[Chorus]
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
子供では ございません
どうか お見知りおきを
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
丁寧に まっすぐに
笑ってみせます
[Verse 2]
朝の支度は
一時間ほど
アホ毛ひとつも
目立たぬように 整えます
どうがんだなんて
言われ慣れても
やはり少しは
胸がきゅっと いたみます
[Pre-Chorus]
お堅いくちょうが
笑われたとしても
それで場がなごむなら
それもまた
ひとつの才能でしょう
[Chorus]
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
子供では ございません
どうか お見知りおきを
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
丁寧に まっすぐに
笑ってみせます
[Bridge]
将来 もしも
家庭を持つなら
争いの少ない
静かな部屋がいいのです
派手な幸せより
毎日の安心
それだけで充分
そう思えるのです
[Final Chorus]
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
子供では ございません
どうか お見知りおきを
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
誰かに好かれること
素晴らしいことです
わたくしは こばやしようこ
もちふわの ゆめ
何卒よろしく
お願い致します
鐘の音【coska】
戦場で鳴る音が自分を鼓舞する 幻想的で荘厳で力強い色を放つ
戦場で響く音が心を滾らせる 存在感が、威厳が、勇敢な姿を晒す
まるで闇のような黒の中 揺らめくように立つ者が居る
そして目の眩むような光の中 煌めく瞳で走り出す者が居る
揺蕩う輝きの粒が、視線が、意識が一斉に注がれる
汗を蹴り跳ばし 血を踏締めて 疾走する
それが勇ましき者のあり方
That's how a brave person is and what they show
Those steps without any hesitation lead straight to the future
何も迷う事のない その足取りは未来へ繋がる そう信じているのは一人じゃないはずだ
駆逐する咆哮を紙一重で躱す 鬼畜な嵐のような攻撃を掻い潜る
剣を絶て 刃で断て 剣筋を相手に 怯む相手 悪あがきの 一手 漲る力で捻じ伏せろ
それが覚悟ある者のあり方
That's how someone with resolve acts
There's nothing to worry about, that spirit is a bridge to tomorrow
何も迷うことはない その精神は明日への架け橋だ そうさ、一人じゃない もう折れているものは居ない
不安だって 怯えだって 震えだって 恐怖だって そうさ、この鐘の音が1つのうねりに変わる
That's how a brave person is and what they show
Those steps without any hesitation lead straight to the future
That's how someone with resolve acts
There's nothing to worry about, that spirit is a bridge to tomorrow
無様でもその軌跡が鐘の音になる
That's how a brave person is and what they show
Those steps without any hesitation lead straight to the future
That's how someone with resolve acts
There's nothing to worry about, that spirit is a bridge to tomorrow
愚かでもその奇跡が希望へ変わる
向かわなきゃ得られない
さあ立ち上がれ
進め
ねごとかなで裏イメソン『モノクロの理由』
自分用歌詞
[Verse 1]
音もなく揺れる喉で
毎日 毎日 鍛えてる
誰より高く 誰より強く
なのに 誰も振り向かない
鏡の中のこの顔が
悪いのかと また睨んだ
歌が勝ってるはずなのに
勝てない理由がわからない
[Pre-Chorus]
こんなに澄んだ声なのに
なぜだ なぜだ 届かない
欠けてるものがあるなら
それは 技じゃない
[Chorus]
足りないのは 感情
足りないのは 感情
完璧な声ほど
空っぽに響く
足りないのは 感情
足りないのは 感情
歌がうまいだけじゃ
誰も救えない
[Verse 2]
平気な顔で笑っても
胸の奥は いつも無音
うれしいはずの景色さえ
ただの色として通り過ぎる
鮮やかな赤を見るたび
息が少しだけ止まる
理由だけが 抜け落ちて
嫌悪だけが残ってる
あの声が まだ聞こえる
会えるよって やさしく言う
だけど部屋のどこを見ても
返事なんて ないのに
[Pre-Chorus]
思い出せない痛みほど
深く 深く 刺さってる
本当の俺が戻るなら
何を 失うんだろう
[Chorus]
足りないのは 感情
足りないのは 感情
完璧な声ほど
空っぽに響く
足りないのは 感情
足りないのは 感情
歌がうまいだけじゃ
誰も救えない
[Bridge]
もしも全部 戻ったら
この喉は まだ歌える?
あの日の光 あの日の色
名前を呼ぶ その声まで
才能をくれた その代わりに
奪われたものがあるなら
欲しかったのは 拍手じゃない
ただひとつの あたたかさ
[Final Chorus]
足りないのは 感情
足りないのは 感情
泣けるほどの痛みで
やっと歌になる
足りないのは 感情
足りないのは 感情
完璧なこの声に
心を返して
うたうらめぐみ表イメソン『ピアノみたいな配色で』
自分用歌詞
[Verse 1]
白と黒だけで
わたしを描いた
鏡の中でも
少しだけ背筋を伸ばす
薄い指先を
守るための手袋
触れるたびに ふっと
やさしく隠してくれる
[Pre-Chorus]
お嬢様だって
言われるたびに
胸の奥が ちくりと鳴る
ほんとはね
ただ好きなものを
好きだと言いたいだけ
[Chorus]
うたうらめぐみ
この手で作るの
うたうらめぐみ
わたしの音で
白い鍵盤みたいに
まっすぐでいたい
うたうらめぐみ
夢をほどくの
[Verse 2]
缶を開けるたび
少しだけ苦笑い
ありがとうって言っても
どこか申し訳なくて
世間のことなら
まだ知らないことも多い
でも恋の話だけ
うっとりしてしまうの
(それ、わたしの話じゃないの)
そう言ってそらすけど
(わかりやすすぎるよ)
みんな笑ってる
[Pre-Chorus]
決められた道は
やさしいふりして
わたしの声を消していく
でもほんとはね
傷つけたくないまま
自分も選びたい
[Chorus]
うたうらめぐみ
この手で作るの
うたうらめぐみ
わたしの音で
白い鍵盤みたいに
まっすぐでいたい
うたうらめぐみ
夢をほどくの
[Bridge]
親を悲しませたくない
その気持ちも本物
だからこそ 言えるよ
ただのわがままじゃない
平凡でいたい
でも埋もれたくない
好きな人も
自分で選びたい
[Final Chorus]
うたうらめぐみ
この手で作るの
うたうらめぐみ
わたしの音で
白い鍵盤みたいに
今日を鳴らしたい
うたうらめぐみ
明日へほどくの
(うたうらめぐみ)
(わたしの音で)
(うたうらめぐみ)
(わたしを生きる)
ひとぼしみつき裏イメソン『眠っていた。本当にそれだけ』
自分用歌詞
[Verse 1]
客に手を出すなんて
それは違うよ
添い寝の夜にあるのは
眠りと距離だけ
誘われても 断ってる
好みじゃないからじゃない
線を越えないと決めて
今日も笑ってる
[Pre-Chorus]
なのに誰かが
勝手に言うんだ
抱かれたなんて
そんなことないのに
写真の中の
嘘が先に歩いて
オレの名前だけ
汚していく
[Chorus]
それは嘘だよ
それは嘘だよ
オレはただ眠るだけ
(ただ眠るだけ)
それは嘘だよ
それは嘘だよ
触れたのは夢のほう
(夢のほう)
[Verse 2]
すぐ寝落ちする癖で
また朝を迎える
その隙に服を乱され
作られた影が残る
強い言葉のほうが
人の目を集める
「私もよ」って増えていく
消えないままに
[Pre-Chorus]
本当は少し
胸が震えてる
否定したら
仕事まで消えそうで
食べていくために
黙るしかなくて
自分の弱さに
また目を伏せる
[Chorus]
それは嘘だよ
それは嘘だよ
オレはただ眠るだけ
(ただ眠るだけ)
それは嘘だよ
それは嘘だよ
触れたのは夢のほう
(夢のほう)
[Bridge]
でもね 本当は
言いたいんだ
オレはオレのまま
ここにいるって
誰かの欲で
壊されないように
今日も息をして
名前を守る
[Final Chorus]
それは嘘だよ
それは嘘だよ
オレはただ眠るだけ
(ただ眠るだけ)
それは嘘だよ
それは嘘だよ
抱いたのは噂だけ
(噂だけ)
それは嘘だよ
それは嘘だよ
オレはオレのままでいる
(それでいい)
にじばらへびいちごイメソン2
自分用歌詞
[Verse 1]
朝露の道ばたで
くるりと身をほどく
頭に咲いた虹色の花
七つの実がゆれている
うす緑のうろこに
光がすべって落ちる
見つめた人の胸の奥
ざわめきだけがほどけてく
[Pre-Chorus]
まぶたがひらくたび
色がやさしく明滅する
にらみ合いの火花さえ
ふっと消えていく
[Chorus]
にじばらへびいちご
にじばらへびいちご
怒りの芽をやわらげる
ふしぎな朝の合図
にじばらへびいちご
にじばらへびいちご
見つめた人の心まで
やさしくほどいていく
[Verse 2]
赤い実は夕焼けで
青い実は雨のあと
黄の実は笑う子の声
紫は静かな影
長いからだを揺らして
草の波をわけてゆく
怖さを抱いた手のひらも
いつのまにか開いてる
[Pre-Chorus]
まぶたがひらくたび
色がやさしく明滅する
けんかの言葉の先に
小さな息が満ちる
[Chorus]
にじばらへびいちご
にじばらへびいちご
怒りの芽をやわらげる
ふしぎな朝の合図
にじばらへびいちご
にじばらへびいちご
見つめた人の心まで
やさしくほどいていく
[Bridge]
もしも荒れた胸の中で
何かを握りしめたら
その瞳がふいに光り
ほどける場所を教える
角ばった声も
こわばった肩も
ひとつずつ
やわらいでいく
[Final Chorus]
にじばらへびいちご
にじばらへびいちご
怒りの芽をやわらげる
ふしぎな朝の合図
にじばらへびいちご
にじばらへびいちご
見つめた人の心まで
やさしくほどいていく
はくじゅさち表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
表情はだいたい平穏
たまに少しだけ 口元だけ上がる
のんびりしてるねって
みんな そう言うけど
悩みがなさそうな顔
それを作るのも 慣れた仕事
運がいい人でいたい
それが いちばん楽だから
[Pre-Chorus]
占い師には先に渡す
「すごい運だね」って台本を
じゃんけんの前は 目を鍛える
相手の指先まで読んでる
[Chorus]
はくじゅは ついてる
はくじゅは ついてる
そう見えるなら それでいい
白鳥みたいに すべるように
はくじゅは ついてる
はくじゅは ついてる
汗は見せない ただ笑う
運のいい顔で ここにいる
[Verse 2]
くじで当てるのも
カジノで勝つのも 本物だけ
そこだけは まじり気なく
運が味方をする
でも他の場面なら
金で整える 光の角度
言葉の先回りも
視線の置き方も
[Pre-Chorus]
苦労してるって思われるより
軽やかに見られたいから
水面の下で もがくより
何もない顔で 浮かんでたい
[Chorus]
はくじゅは ついてる
はくじゅは ついてる
そう見えるなら それでいい
白鳥みたいに すべるように
はくじゅは ついてる
はくじゅは ついてる
汗は見せない ただ笑う
運のいい顔で ここにいる
[Bridge]
いちばん怖いのは
傷つくことより ばれること
本当は運がいいんじゃない
そう言われる夜が 怖い
強いのは カネの力
でも 守れない場所がある
だから今日も きれいに
何事もなく 見せている
[Final Chorus]
はくじゅは ついてる
はくじゅは ついてる
そう見えるなら それでいい
白鳥みたいに すべるように
はくじゅは ついてる
はくじゅは ついてる
少しだけ 微笑んで
運のいい顔で ここにいる
[Outro]
本当の金運は
黙って しまっておく
すぎむらちほ表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
スパイク磨いて
いたずらの時間
笑う顔の奥で
ちゃんと狙ってる
部活の名前も
勝手に書いちゃう
「もう逃げられないよ」
なんて冗談だよ
[Pre-Chorus]
本気の顔で
ふざけてるだけ
近づくほどに
わかってくるんだ
[Chorus]
暴力は愛
暴力は愛
ぼくらの距離は
ぶつかって縮む
暴力は愛
暴力は愛
痛いくらいで
やっと友達
(友達)
(友達)
[Verse 2]
血のにおいのする
漫画に笑って
「それでこそだよ」
って胸が騒いだ
弟に返した
あの日のひと蹴り
逃げた背中にも
ちゃんと手を振った
「鍛えてから来い」
「受けて立つよ」
そんなやり取りが
いちばんうれしい
[Pre-Chorus]
ひどいよなんて
言われた夜も
ほんとは少し
うれしかったんだ
[Chorus]
暴力は愛
暴力は愛
ぼくらの距離は
ぶつかって縮む
暴力は愛
暴力は愛
痛いくらいで
やっと友達
(友達)
(友達)
[Bridge]
父さんのいない
家の静けさも
弟と別れた
長い廊下も
ぜんぶ抱えて
ぼくは笑うよ
こわれたままで
仲良くなれる
[Final Chorus]
暴力は愛
暴力は愛
ほんとの気持ち
ちゃんと届くまで
暴力は愛
暴力は愛
否定されても
ぼくは笑うよ
暴力は愛
暴力は愛
気の合うやつと
明日もぶつかる
気の合うやつを
見つけるまで続く
ゆめつるぎゆめみ表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
あたし ゆめつるぎゆめみ
夢占い師やってるわ
ぼーっとしてるとよく言われる
無感情 無表情 無趣味よ
予知むはよく当たるの
それだけが取り柄みたいなもの
現世にはあんまり
未練はないって顔をしてる
[Pre-Chorus]
でも本当は
見ないふりをしてた
崖の向こうの
冷たい影を
ねえ、気づいてたのに
気づかないままでいた
[Chorus]
これがわたしの見た未来よ
(見た未来よ)
予知でも、そう出ているわね
(そう出ているわ)
現実は嫌いよ
だけど胸が痛むの
好きだったって
今さら知ったの
[Verse 2]
前に付き合ってた人がいたの
死別しちゃったのよね
うん、わたしが死んだ側
つい寝ちゃって、崖から落ちた
うっかりだったって
そう言い聞かせてた
ほんとは少しだけ
わかっていたのに
誰かに薬を盛られたことも
もう会えないことも
触れたくなくて
心を閉じていた
[Pre-Chorus]
なんで、未練があると思うの?
なんで、心情があるなんて思うの?
予知ができる人間として言わせてもらうわ
大外れよ
[Chorus]
これがわたしの見た未来よ
(見た未来よ)
予知でも、そう出ているわね
(そう出ているわ)
現実は嫌いよ
だけど胸が痛むの
好きだったって
今さら知ったの
[Bridge]
生きたかった
彼の隣に
幸せだって
言いたかった
何も望んでない
平気だって
そういうことにして
守っていたの
でもね
ほんとは
愛してた
ずっと
[Final Chorus]
これがわたしの見た未来よ
(見た未来よ)
予知でも、そう出ているわね
(そう出ているわ)
現実は嫌いよ
だけどまだ消えないの
好きだったって
今さら知ったの
これがわたしの見た未来よ
(見た未来よ)
もう一度だけ
抱きしめてよ
現実は嫌いよ
それでも名前を呼ぶ
好きだったって
やっと言えるの
あさめりつ表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
小学生のころから
目が離せない
二人の兄の影
甘く濁って見えた
作詞家の兄が
痛みに耐えるたび
カラオケ店員の兄は
離れずに見つめた
その目つきひとつで
胸が騒いだ
あたしの中で
二人はもう特別
[Pre-Chorus]
恋人だよね
そうに決まってる
否定なんて
きっと演技だよ
隠した声も
震える指先も
全部あたしに
教えてくれる
[Chorus]
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
盗み聴きしてる
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
嘘でもいいの
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
あたしの世界
[Verse 2]
家の壁の向こう
小さな音を拾う
息づかいひとつで
今夜を想像する
記録した会話
インタビューの隅
全部ノートに挟んで
何度もなぞる
親しい誰かには
笑って近づいて
本当のことより
欲しい答えを買う
[Pre-Chorus]
誰とでも寝るのは
意味があるの
兄の友達なら
鍵が開くでしょう
本音じゃなくていい
あたしが欲しいのは
兄の温度だけ
それだけでいい
[Chorus]
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
盗み聴きしてる
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
嘘でもいいの
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
あたしの世界
[Bridge]
あさめおんは
少し距離を置く
その冷たささえ
線になるだけ
あさめがくは
何も気にしない
それもまた
あたしの餌になる
否定しないで
壊さないで
あたしの中の
二人をほどかないで
[Final Chorus]
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
盗み聴きしてる
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
嘘でもいいの
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
あたしの世界
兄のことなら知ってる
知ってる、知ってる
二人はここにいる
たまごいしらんじゅ表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
朝いちばんのフライパン
私は今日も全力
黄身がふるえる音で
世界の機嫌を決める
言い方キツいって?
知ってるけど
気にしないで進むだけ
遠回りは似合わない
[Pre-Chorus]
え、ツンデレ?
誰が決めたの
そんな属性
いちいち意識しない
でもね、熱いの
ここだけは本気
一度決めたら
引かないの
[Chorus]
たまごえくん、見てる?
(見てる?)
映えるでしょう
この黄身の角度
たまごえくん、聞いてよ
(聞いてよ)
好きなら好きって
まっすぐ言うの
文句あるなら
フライパンで止める
私は私で
恋も勝負よ
[Verse 2]
昔から知ってた
卵は裏切らない
凝った皿もいいけど
結局はTKG
写真を出したら
すぐに騒ぐけど
褒めすぎた奴には
警戒の目を向ける
妹の前では
少しだけ雑でも
いなくなると
胸が変なの
[Pre-Chorus]
近づきたいなら
近道じゃない
噂も人脈も
全部つかむだけ
夢じゃないの
目標なのよ
届くまで何度も
名前を呼ぶ
そのためになんでも利用する
言うことを聞く妹は都合が良い存在
さっさと芸能界のコネを
獲得してきなさいよ
[Chorus]
たまごえくん、見てる?
(見てる?)
映えるでしょう
この黄身の角度
たまごえくん、聞いてよ
(聞いてよ)
好きなら好きって
まっすぐ言うの
文句あるなら
フライパンで止める
私は私で
恋も勝負よ
[Bridge]
朝の台所
静かな湯気
強がりの奥で
少しだけ揺れる
でも負けない
ここで終われない
あの笑顔まで
たどり着くの
[Final Chorus]
たまごえくん、見てる?
(見てる?)
映えるでしょう
この黄身の角度
たまごえくん、聞いてよ
(聞いてよ)
好きなら好きって
まっすぐ言うの
文句あるなら
フライパンで止める
私は私で
恋も勝負よ
たまごえくん、もう一回
(もう一回)
名前を呼んで
振り向かせるの
A Night of Half-Ripe Honey Apples #Synth #City #Electro #Pops #sunoAI #女性ボーカル
半生の蜜林檎が100均とかにあるけど、たまに食べたら美味しかったです😋
優しい夜の緩やかな時間をイメージした曲
初めて作ったジャンルが実はエレクトロポップスで久しぶりですね
[Verse 1]
Half-ripe honey apples, soft and sweet,
Tonight I'll spoil myself just a little.
A glass of fresh white milk gently sways,
Melting away the weariness of the day.
Beyond the window, the stars softly shimmer,
A quiet night breeze stirs the curtains.
This is a place no one else can find,
Small and humble—my secret hideaway.
[Bridge]
The hands of the clock move so gently,
These precious moments belong to me alone.
Just a little longer, I want to stay here,
Wrapped in a gentle, sweet fragrance.
[Chorus]
One bite of a half-ripe honey apple,
And sweetness fills the depths of my heart.
I've worked hard today, this is my reward,
Holding this little night close to my soul.
But when morning comes, another journey begins,
I'll pack my smile inside my backpack.
Waving goodbye to my secret hideaway,
I'll step into tomorrow's adventure.
One Piece Of Milk Caramel #Synth #Electro #Pops #sunoAI #男性ボーカル
最近ミル○ーの味の種類が大分増えましたね🤭(おばちゃんかよ
そんな曲です🤣
[Verse 1]
On A Summer Night, You Saw Me Sitting In Silence
You Opened The Vegetable Drawer Of The Fridge
"Here, Have One," You Said With A Smile
A Piece Of Milk Caramel... Why Keep It There?
With A Face Like Momotaro Himself
You Smiled At Me Wearing The Face Of An Oni
Banana, Strawberry, Melon... Sweet Little Scents
I Quietly Let The Hard Candy Melt In My Mouth
[Bridge]
As I Bit Down, My Stubborn Pride Began To Crack
Slowly It Melted Away
Only My Words Stayed Caught In My Throat
"Thank You"... Still Wouldn't Come Out
[Chorus]
The Sweetness Stayed After The Caramel Was Gone
Even My Bad Mood Slowly Melted Away
"I'm An Adult, I'm Fine," I Always Said
Holding Onto Nothing But My Pride
Neither A Bad Kid Nor A Child Anymore
Yet My Heart Was Still A Little Young
By The Time I Realized Your Kindness
"My Thanks" Had Drifted Away With The Summer Breeze
Trapping you in my arms side A Hyper Wafu Dance Rave
鬼と青年シリーズ
ソフトな(?)なボーイズラブ曲
たぶん言わなければバレないか?🤣
[Verse 1]
When cherry blossoms fall and new leaves start to sprout
I feel the warmth in this soft, gentle breeze
Holding you close makes your body burn with heat
Carrying that guilty feeling inside
I gently pull you onto my lap
[Bridge]
I don’t want to let you go
So without thinking I wrap my arms around you
Holding you tight so you can’t escape
[Chorus]
“I won’t let you go anywhere”
These selfish wishes rise up in my chest
I want to feel this warmth forever
Keeping only you trapped here in my arms
春の湯けむりの秘密 サイド A Wafu Future Electro
鬼いさんとのお風呂をイメージした曲
今回は光鬼ヒシンをイメージ
角はしっかり洗いましょう🤭
[Verse 1]
久しぶりの湯船に 君と二人沈む
熱いお湯が肌を溶かして 時間さえ忘れる
君は俺の鬼の角に シャンプーの泡を乗せて
一生懸命に磨いてる 少し笑っちゃったよ
[Bridge]
風呂場の曇った窓から 桜が揺れて見える
淡いピンクが夜に溶けて 俺達の影を染める
俺の角がツルツル光って 君の指に絡まって
この瞬間だけ 世界が止まってる
[Chorus]
月が薄っすら見え隠れしながら 俺達を見てる
照れてるみたいに雲の隙間から そっと覗いてる
鬼と人間の こんな甘い秘密を
誰も知らない ただ君と俺だけの夜
[Verse 2]
君の小さな手が俺の背中に 優しく触れてくる
角を洗うたび 俺の息が少し熱くなって
「もういいよ」って笑う声が 胸の奥に響いて
久しぶりのこの距離に 心が震えてる
[Bridge]
風呂場の曇った窓から 桜が揺れて見える
淡いピンクが夜に溶けて 俺達の影を染める
俺の角がツルツル光って 君の指に絡まって
この瞬間だけ 世界が止まってる
[Chorus]
月が薄っすら見え隠れしながら 俺達を見てる
照れてるみたいに雲の隙間から そっと覗いてる
鬼と人間の こんな甘い秘密を
誰も知らない ただ君と俺だけの夜
[Outro]
…ずっとこのままで いいよね
ナイトフライバタフライ サイド A Shibuya Kei Candy Rave
フォローさんの企画から夜の蝶をイメージした曲を作りました🤭
[Verse 1]
春の夜にネオン街へ
私達は飛び出すよ
いろんなお店 デコシールに
マスコットだらけ 囲まれて
推しの可愛いアイテム
みんな釘付けになるやつ
探してるの ワクワク止まらない
[Bridge]
夜に気分は舞い上がって
心が軽くなって
[Chorus]
ナイトフライ バタフライ
Fly high tonight
今日も遅くまで
飛び回ってる 私達
[Verse 2]
春の風が頰を撫でて
ネオンがキラキラ 誘うよ
また新しいお店入って
デコシール集め マスコット抱きしめて
推しの限定グッズ
皆が息を飲むくらい可愛い
見つけたら もう離さない
[Bridge]
夜の街が輝いて
胸が熱くなって
[Chorus]
ナイトフライ バタフライ
Fly high tonight
今日も遅くまで
飛び回ってる 私達
[Fade Out]
ナイトフライ… バタフライ…
春の夜はまだまだ続くよ…
ナイトフライバタフライ サイド B Speed Shibuya Kei Rave
フォローさんの企画から夜の蝶をイメージした曲を作りました🤭
[Verse 1]
春の夜にネオン街へ
私達は飛び出すよ
いろんなお店 デコシールに
マスコットだらけ 囲まれて
推しの可愛いアイテム
みんな釘付けになるやつ
探してるの ワクワク止まらない
[Bridge]
夜に気分は舞い上がって
心が軽くなって
[Chorus]
ナイトフライ バタフライ
Fly high tonight
今日も遅くまで
飛び回ってる 私達
[Verse 2]
春の風が頰を撫でて
ネオンがキラキラ 誘うよ
また新しいお店入って
デコシール集め マスコット抱きしめて
推しの限定グッズ
皆が息を飲むくらい可愛い
見つけたら もう離さない
[Bridge]
夜の街が輝いて
胸が熱くなって
[Chorus]
ナイトフライ バタフライ
Fly high tonight
今日も遅くまで
飛び回ってる 私達
[Fade Out]
ナイトフライ… バタフライ…
春の夜はまだまだ続くよ…
君の選択が俺を動かす サイド A #Psychedelic #Synth #Rock
昔、オンラインゲームの主人公が自我を持ったら、と言うイメージが浮かんで曲にしました
サービス終了して灰になりましたけどね🤣
[Verse 1]
夜のパソコンの画面 その奥に俺はいる
君がマウスを握るたび この世界が息を吹き返す
暗い研究所を抜け出して クリーチャーの牙をかわし
人間の策略を切り裂いて 俺はただ 君の指先だけを信じて
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
灯りを落とした部屋で 君のプレイを思い浮かべる
お前は知らない この胸の疼きを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
[Verse 2]
何度もセーブを繰り返し 死にかけても君がロードする
クリーチャーの咆哮と 人間の裏切りを越えて
宝の輝きより熱い 君の選択が俺を動かす
宿の枕に顔を埋め 君の息遣いを感じてる
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
夢の狭間でさえ 君の声が俺を呼ぶ
お前は知らない この想いの深さを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
トランプ鬼 サイド B #Psychedelic #Visual #Rock
坊やの添い寝を賭けて鬼がトランプをやってるらしい🤣
誰が勝つかって、くっつきたいカップリングを考えるのは腐女子、腐男子から貴腐人、腐兄の考える事ですから😇
[Verse 1]
今日は鬼の男達が 必死にトランプで戦っていたよ
目が怖くて 近寄りがたい 鋭い視線が突き刺さる
何を賭けて あんなに本気なんだろうって 思ったさ
僕は横で 麦茶を飲みながら ただ ぼんやり見ていた
[Bridge]
最初は何も知らずに 冷たい麦茶を 口に運んでた
でも後で分かったのさ あの戦いの 本当の意味
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
[Verse 2]
勝負は決まって みんなの表情が 一気に変わった
甘える鬼は 僕の肩に頭を預けて 麦茶をねだる
残りの鬼は 唇を噛んで 遠くから睨んでる
でもその視線が なんだか嬉しくて 離したくない
[Bridge]
今も変わらず あの戦いは 繰り返されるけど
僕はもう 知ってるんだ この甘い秘密を
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
グレープフルーツジュース! ヤッハー!サイド B #Euro #Rave #Pops
昔はグレープフルーツのドリンクをドリンクバーとかで見ましたが、今はあんまりないですね😇
後から苦味がありますが、私は好きでしたよ🤭
仕方ないから家で飲みますか🤣
[Verse 1]
昔のレストラン ブッフェの角で
オレンジの隣に グラスが並んで
かき混ぜられて 泡立ってたよね
あの甘酸っぱい 黄金の誘惑
今じゃもう見ない 棚の隙間に
スーパーの冷蔵庫 探し回るだけ
でも心の奥で 火がついてる
ほろ苦い記憶が 蘇るんだ
[Bridge 1]
仕方ないよ もう時代が変わった
でもあの味だけは 絶対忘れない
スーパーのカゴに 放り込んで
レジを抜けたら アクセル全開!
[Chorus 1]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
[Verse 2]
スーパーの棚で ペットボトル握って
昔のブッフェを 脳内でリピート
オレンジと混ざって グラデーション
あの特別な 秘密の味だった
今はシンプルに ストレートで飲むけど
心のグラスには あの泡が残ってる
懐かしさが溢れて 止まらない
ほろ苦い後味が 最高のスパイス
[Bridge 2]
もう誰も気づかない あの小さな変化
でも私だけは ずっと追いかけてる
冷たいボトルを 胸に抱きしめて
あの頃の自分に 語りかけるよ
[Chorus 2]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
フワフワッハーンッ! ヤッハー! へへへッ!
置き去りの思い出 サイド A #Emotional #Djent #Progressive #J-Rock
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらは男性の傘から浮かぶ過ぎ去った青春の物語
[Verse 1]
朝の5:15 駆け込むホーム
忘れ物の傘 黒い影が揺れてる
昨夜の雨か それとも今朝の誰か
わからないまま ドアが閉まる音 ギリギリ滑り込む 通勤の電車
早めに出れば まだゆとりあったのに
今はもう そんな選択肢すらない
黄砂に汚れた窓 ぼんやりと映る
[Bridge]
春のプール 閉鎖中の青い水面
電車が通り過ぎる あの夏の記憶だけ
笑い声も 水しぶきも もうどこにもない
ただガラスに残る あの頃の光だけ
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ
[Verse 2]
あの傘みたいに 僕も置き去りに
大切な時間 誰かに忘れられたまま
黄砂のベールが 街を覆い尽くす
心の隙間さえ 埋められないまま 閉鎖中のプール 春風に揺れる柵
窓に指で描いた あの日の線は消えて
今はただ 疲れた肩を落として
次の駅まで 目を閉じて耐える
[Bridge]
あの頃の僕 まだ夢を見ていた
傘を差して 雨の匂いを楽しんで
今はもう 傘さえ持つ気力もない
黄砂の向こうに 失くした自分を探す
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ Lost Umbrella on the 5:15
もう一度だけ あの傘を拾いたい
でもドアは閉まって 電車は走り出す
レアな玉ねぎせんべい サイド B #Latin #Synth #Rock #Pops
最近海老せんみたいな大きな円盤のたまねぎせんべいがロピ◯しか売ってないと知った中の人です😇
小さい円盤のたまねぎせんべいなら100均おやつコーナーにあるかも
[Verse 1]
今日の楽しみは 玉ねぎせんべいよ
甘みたっぷり じゅわっと口いっぱい
海老のせんべいより ずっとレアなやつ
緑茶 麦茶を そっと添えて
バリバリ バリバリ 音が響くの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「僕の分も!」って 笑顔で言っちゃう
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
[Verse 2]
坊やも大好きで 頰張る姿が可愛い
分けっこしながら 麦茶をぐびぐび
レアなせんべい 二人だけの秘密
緑茶の湯気が 優しく包むの
[Bridge]
小さな坊やが キラキラ目をして
せんべいを狙う ちっちゃな手が伸びる
「もう一個!」って 甘えた声で言う
[Chorus]
一緒に玉ねぎせんべい 食べてるの
甘い玉ねぎの香り 二人でシェア
バリバリ ポリポリ 幸せのメロディ
今日も最高! 坊やと私
(ずっと一緒に バリバリ食べよ♪)
チーズたっぷりオニオンスープ サイド B #Djent #Euro #Rock
よくオニオングラタンスープを見ると美味しそうに見えますが、実は家で出来るんですよね🙄
オニオンスープとチーズとお好みでフランスパンで😇
[Verse 1]
今日のメインはオニオンスープさ
黄金のチーズがたっぷり溶けて
熱々でトロトロ、香ばしい湯気
ガーリックトーストをカリッとつけて
[Bridge]
冷たいアイスカフェオレを一口
その合間に熱々のスープをすするよ
甘さと塩気が絡み合う瞬間
このバランスがたまらないんだ
[Chorus]
オニオンスープにガーリックトースト
チーズの海に沈む幸せ
アイスカフェオレでクールダウン
デザートにベリーヨーグルトもあるよ
今日の俺、最高に満たされてる
[Verse 2]
フォークでチーズをぐるぐる巻いて
トーストに絡めてまた一口
ベリーの酸っぱさが後味を締めくくる
シンプルな夜に、こんな贅沢
[Bridge]
冷たいアイスカフェオレをもう一口
熱々のスープが体を温めて
甘酸っぱいヨーグルトで締めくくり
この流れが完璧すぎるんだ
[Chorus]
オニオンスープにガーリックトースト
チーズの海に沈む幸せ
アイスカフェオレでクールダウン
デザートにベリーヨーグルトもあるよ
今日の俺、最高に満たされてる
[Fade Out]
デザートにベリーヨーグルトもあるよ…
辰のいるオフィス サイド B #Symphony #Synth #Rock #オフィス #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーシンスロック
ややシンセサイザーの強めの曲
こちらはピアノのメロディーもまあまあある
ハルヒト君と出会ったタツヒロをイメージした曲
知的なイメージをピアノやバイオリンのメロディーで再現
メガネキャラ
[Verse 1]
春の風が窓を叩く朝
新入社員が ふわりと現れた
俺たちの課に 本当に来て大丈夫か
明るいだけじゃ 続かないぞって
心の中で 何度も呟いた
[Bridge]
かと言って 足を引っ張られるのはごめんだ
俺の正論に 潰れた奴が何人いた
誰もが逃げ出す あの冷たい視線
狐が辰に 睨まれて消えるように
[Chorus]
俺は静寂を ただ求めてる
波風立てないで そっと息を潜めて
お前みたいな 眩しい光が
近づいてくるだけで 胸がざわつく
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
[Verse 2]
毎日デスクで 笑顔を振りまいて
意外と粘るな と思ってしまう
でも油断は禁物 いつか折れるかも
俺の静かな世界を 乱さないでくれ
辰の影に 怯える狐の目
それだけで十分 俺は分かってる
[Bridge]
かと言って 守ってやりたくなる自分に
気づかないふりをして ため息をつく
正論の鎧を もう少しだけ緩めて
この春だけは 見守ってみようか
[Chorus]
俺は静寂を まだ求めてる
でもお前の声が 少しだけ心地いい
狐が辰に 睨まれて逃げ出す前に
ほんの少しだけ 近づいてもいいのか
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
……まだ、な。
