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ブレイクビートdance「so da ne !」202603893
02分57秒 Dance 楽曲
ダンス練習・カジュアル・クリエイティブ 用
プロンプトは Grok と対話、英語テキスト変換。
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5.5 】
タイトル: ブレイクビートDance「so da ne !」
※ そ だぁ ね !
作品番号 : 202603893
作詞 : subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
この動画は Suno AI Proで楽曲生成、Grok Imagineで映像作成。
Video:Generated with Grok Imagine by xAI
Music:Suno AI (Pro)
【 歌詞 】
[Intro]
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Verse 1]
so da so da!
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Pre-Chorus / Build-up]
so da so da!
so da so da!
so da! So Da ne 〜!
[Drop / Hook]
so! so! so! so!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
so! so! so! so!
so da so da!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
So Da ne 〜!
so da so da ne 〜!
[Verse 2]
so! so! so! so!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Bridge / Breakdown]
[Low bass echo]
so da so da!
so da!
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Final Drop / Outro]
so da ne 〜!
so da so da!
Ei! Ei! Ei!
So Da ne 〜!
so da so da!
so da 〜!
So Da So Da ne 〜!
shitakke〜 - -
[fade]
友達に戻りたい / Milia
友達に戻りたい / Milia フルVer⇒ https://youtu.be/vBbbZeWcxb0
他をフルで聴く⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLCj5uF0jg6jmJbhRonsoqLcSByDlyEoBL
他を1分で聴く⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLCj5uF0jg6jlaP_JWVLSx6GpFojEuT2O1
音楽生成AIのSunoでフォローよろしく⇒ https://suno.com/@enspire
【感想】 恋の切なさ 「まだ届かない痛み」より Ah----- 愛の苦しさ 「離れられない痛み」より の「Ah-----」はMiliaさんがアドリブで入れたものです。ここに女心で揺れてる様子が表現されていますね。そして気付いたんだろうね。
https://suno.com/s/OHummWxJfvgqoYkE
【生成方法】 I came up with this theme:"If the ache of a crush is 'the pain of not yet reaching you,' then the agony of love might be 'the pain of not being able to leave.'"Based on this, I had Claude write lyrics where verse 1 is about the crush (恋), verse 2 is about love (愛), the bridge wavers between the two, and the ending closes with "I want to go back to being just friends." 「恋の切なさ、まだ届かない痛み」なら、「愛の苦しさ、離れられない痛み」かも?というテーマを思いついたので、これもを元にClaudeで1番に恋、2番に愛、ブリッジで2つの間で揺れて、ラストで友達に戻りたいで締める歌詞を書かせました。
「臨界フィロソフィー」アマネ・リフレイン made with SunoAI
[Intro]
[Verse 1]
定義された言葉の 檻(おり)の中で
正しさを 積み木のように 重ねていた
「自分」という名の 不確かな記号を
証明するために ロジックを研ぎ澄ます
[Pre-Chorus]
三段論法の その先は 真っ白な空白
意味のゲシュタルトが 音を立てて 崩れだす
あぁ もう 言葉だけじゃ 追いつけない
[Chorus]
臨界フィロソフィー 思考を捨てて
答えの無い 夜へ飛び込め
美しく歪む パラドックスを 抱きしめたまま 踊れ
視界は鮮明 理性を超えて 永遠という 一瞬へ
剥き出しの 「僕」が そこで笑っている
[Verse 2]
「善」と「悪」の 境界線を
なぞるたび 輪郭は 透けて消えていく
シャドウに怯えて 光を探すほど
僕は僕から 遠ざかっていった
[Bridge]
加速する矛盾 研ぎ澄まされる感性
無意味という名の 究極の調和
解き放たれた 意識の向こう
広がるのは 名もなき自由
[Final Chorus]
臨界フィロソフィー 思考を捨てて
答えの無い 夜へ飛び込め
美しく歪む パラドックスを 抱きしめたまま 踊れ
視界は鮮明 理性を超えて 永遠という 一瞬へ
最後の一音まで 強く 強く 刻むんだ
[Chorus]
臨界フィロソフィー 思考を捨てて
答えの無い 夜へ飛び込め
美しく歪む パラドックスを 抱きしめたまま 踊れ
視界は鮮明 理性を超えて 永遠という 一瞬へ
剥き出しの 「僕」が そこで笑っている
[Outro]
カミノヌケガラ和風(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
ろくてそうた裏イメソン『悪役ロマンチスト』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれつきのないつうしゃ気質
純粋な悪人
でも顔は平気で
「よくわからない」
殺し合いなんて
今まで意識したことない
そう言えば
みんな笑うかな
でも本当は違う
今回、初めて見て
おもしろいって思った
それだけのこと
[Pre-Chorus]
むやみに否定する
その気持ちが
ぼくにはちょっと
わからない
乗り気すぎても
ひんしゅくを買う
だから今夜も
曖昧なままで
[Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも見てる
黒幕さん
ぼくの運命
[Verse 2]
苗字が似ていた
黒幕の見た目も
ただの偶然なのに
胸が鳴った
信じやすいぼくは
すぐに結びつけた
これはきっと
運命だって
自作サンプルを
わざと紛らわしい場所へ
食べ物じゃなくても
似せて置いた
気づいてほしい
でも言えない
役に立つことを
まだ探してる
[Pre-Chorus]
助けたい気持ちは
ちゃんとあるのに
鈍いぼくには
見抜けない
だからせめて
普通の悪役
そのくらいなら
目指せそうで
[Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも見てる
黒幕さん
ぼくの運命
[Bridge]
でしゃばり過ぎは
良くないよね
でも、せめて
二人くらいは
殺しておかなくちゃ
とは思ったかな
そのくらいがちょうど
ぼくの距離
黒幕さんは
ぼくの運命の存在
だからね
[Final Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも進む
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
このままで
黒幕さん
ぼくの運命
あまのせいこ表イメソン『新興宗教の偽物教祖』
自分用歌詞
[Verse 1]
顔も体型も そっくりや
でも目の奥だけ ずれてるわ
白い襟元 結んでても
歩き方ひとつで ばれるんや
「ワイは新興宗教教祖のあまのひじり!」
よく似てるねって 言うなや
ワイが偽物みたいに聞こえるやろ
その一言だけで 胸が刺さる
声を落として 低くする
ほんまは少し 女声やのに
無理して太く 押し出して
笑うたび ひびが入る
[Pre-Chorus]
近づくほどに 遠ざかる
手を伸ばすたび 壁になる
幹部たちの 冷たい目
「危険や」って 耳が鳴る
[Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
[Verse 2]
次は親戚やと 言い出した
母の口癖まで 真似してな
兄のクセやら 飯の好みやら
知りすぎてて 気味が悪い
呼ばれる席にも 座れへん
水を注ぐ手も 止められる
「触るな」だけが 合図みたいに
机の端から 追い払われる
それでも毎晩 懲りずに来る
雨の匂いまで 連れてくる
何が欲しいんか 答えへん
答えた瞬間 消えそうで
[Pre-Chorus]
近づくほどに 遠ざかる
鍵のかかった 廊下みたい
名前を重ねて 積み上げても
中身だけが 抜けていく
[Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
[Bridge]
ほんまの顔を 知る者だけ
息を殺して 見てるんや
似てるだけでは 届かへん
足りない何かが 燃えてる
「ここにおる」
「ここにおる」
誰に向けての 合図なんや
[Final Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
ひとつ残った
ほんまの名
それだけ抱いて
消えへんで
メモリーメモリアルイメソン2『きみの記憶を試す』
自分用歌詞
[Verse 1]
石の背中に
名前が光る
やさしい顔で
こっちを見てる
読めばわかると
手招きするけど
その順番まで
もう怪しい
[Pre-Chorus]
確かにあった
たしかな記憶
なのに少しだけ
欠けている
だれの痛みか
だれの祈りか
混ぜて笑う
メモリーメモリアル
[Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
[Verse 2]
旅の途中の
誰かの涙を
ぼくの物語
みたいに置く
戦った夜も
帰れぬ朝も
うまく並べて
それらしくする
大事なところを
そっと隠して
残った言葉で
心を縛る
[Pre-Chorus]
真実だけでも
人はだませる
やさしい形で
深く刺さる
だれの真実か
見失ったまま
記憶のふりした
メモリーメモリアル
[Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
[Bridge]
あれはだれの
勝利だったの
あれはだれの
別れだったの
知ってるつもりで
抱きしめたのは
知らない誰かの
痛みだった
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
メモリーメモリアル
だれのものでも
メモリーメモリアル
きみを試す
けしゃらんはしゃらイメソン2『勝者に微笑む金運妖精』
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角に
ふわりと現れた
ブランドスーツの
けしゃらんはしゃら
書類の山にも
顔色ひとつ変えず
真面目な社長の
そばへ近づく
机の上には
金色の名刺
目が合うたびに
胸がざわめく
[Pre-Chorus]
勝った者には
ちゃんと敬意
指先ひとつで
運をひらく
さあ、見せてみな
その器を
逃げずに立てば
ほら、回りだす
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Verse 2]
高級な布の
肩を揺らして
磨いた靴で
静かに歩く
会議の熱にも
飲まれはしない
利益の匂いを
先に見つける
中には経営者の
個体もいるって
噂は本当さ
目が笑ってる
[Pre-Chorus]
投げた言葉が
試される
誠実な手ほど
光りだす
負けても終わりじゃない
立ち上がれ
次の一手で
また変わる
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Bridge]
紙切れ一枚
見逃すな
小さな勇気が
道を開く
頭を下げて
まっすぐ見ろ
本気でやるなら
応えてくれる
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
ずっと来る
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
ループシンバルイメソン2『無音のすみか』
自分用歌詞
[Verse 1]
シンバルに
命が宿って
生まれた朝は
空まで鳴った
ちょっと動くだけで
胸の奥まで
びりびり揺らす
大きな挨拶
[Pre-Chorus]
となりの星で
笑われるたび
ごめんねって
縮こまった
だれも傷つけたくなくて
また一歩
またひとつ
遠くへ進んだ
[Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
やっと見つけた
無音のすみか
無音のすみか
ここで眠れる
[Verse 2]
砂のない道を
雲のない海を
何度も越えて
たどり着いた
耳を澄ませば
聞こえるのは
自分の影が
落ちる音だけ
あの轟音も
あの眩しさも
今ではもう
遠い背中
[Pre-Chorus]
静けさの中で
息をしていたら
いつのまにか
慣れてしまった
鳴りたい気持ち
抱えたままでも
この場所は
やさしかった
[Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
やっと見つけた
無音のすみか
無音のすみか
ここで眠れる
[Bridge]
でもたまに
思ってしまう
あの大きな響きは
きらいじゃなかった
だって私は
音を望まれて
生まれたはずの
ものだったから
[Final Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
それでいいのに
無音のすみか
無音のすみか
少しさびしい
無音のすみか
無音のすみか
それでもいいよ
無音のすみか
無音のすみか
ここがわたしの家
あきずこたろう裏イメソン『いつか実力と気付くまで』
自分用歌詞
[Verse 1]
コーヒーをいれる手は
たしかに上手いのに
ケーキを切るたびに
胸がざわつく
一口ふくんで
また作り直して
うまくなったはずなのに
まだ足りない気がした
[Pre-Chorus]
店の人の目が
まぶしくてこわい
今のままじゃだめだと
のどがきゅっとなる
親友がくれた
包みを握って
「おまじないだよ」と
笑う声が残る
[Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
謎の粉、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
でも理由は言えない
謎の粉、ひとつまみ
それで今日も進む
[Verse 2]
はじめて褒められた日
指先が震えた
「本当に実力なのか」って
鏡に聞いてた
また来るねの一言
胸に灯がともる
だけど夜になるほど
不安は濃くなる
親友の笑い方
少しずつ変わって
しびれるような請求が
机に置かれた
[Pre-Chorus]
断れないまま
うなずいてしまう
この味を守るために
何を差し出すのか
あの日のひと匙が
今は重たくて
本物の腕前まで
見えなくなってく
[Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
謎の粉、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
でも理由は言えない
謎の粉、ひとつまみ
それで今日も進む
[Bridge]
ほんとは知りたい
その正体を
ほんとは言いたい
「これはボクの味だ」って
ただの砂糖だと
知らないままでも
積み重ねた手つきは
消えたりしないのに
[Final Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
ただの砂糖、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
涙まで甘くなる
謎の粉、ひとつまみ
ほんとはボクの味
謎の粉、ひとつまみ
それでも進む
ただの砂糖、ひとつまみ
いつか気づくまで
げいむらいと表イメソン『難しい攻略は任せてね』
自分用歌詞
[Verse 1]
はじめまして
げいむらいとです
普段はおっとり
ゆっくり笑う
でもね
好きなゲームの話になると
目がきらっとして
言葉が少し速くなる
[Pre-Chorus]
初めてのルールでも
すぐ見えてくる
どこを押さえたら
勝てるかがわかる
下手でも大丈夫
そこが見えるんだ
最初の一歩を
ちゃんと変えられる
[Chorus]
げいむらいと
一緒に遊ぼう
げいむらいと
攻略は任せて
初心者だって
だいぶ変わる
コツを見つけて
教えてあげる
[Verse 2]
妹と一緒に
恋活しに来た
腕前は問わない
ただ遊びたい
一緒に考えて
一緒に笑って
ひとつの遊びを
ふたりで育てたい
[Pre-Chorus]
頭を使うこと
それが得意で
細かい手作業は
ちょっと苦手だけど
その分ちゃんと
別の形で支える
合う場所を探して
手を取り合える
[Chorus]
げいむらいと
一緒に遊ぼう
げいむらいと
攻略は任せて
初心者だって
だいぶ変わる
コツを見つけて
教えてあげる
[Bridge]
ゲームだけじゃない
考えて解くのが好き
むずかしい場面も
ひとつずつほどく
できないことは
頼ってくれたらいい
できることなら
まっすぐ返したい
[Final Chorus]
げいむらいと
一緒に遊ぼう
げいむらいと
攻略は任せて
初心者だって
だいぶ変わる
コツを見つけて
教えてあげる
げいむらいと
ずっとそばで
げいむらいと
好きな人と遊びたい
すぎむらちほ裏イメソン『暴力(いたずら)は愛だ』
自分用歌詞
[Verse 1]
腹を狙う癖
七つの跡が残る
やれやれって笑ってた
別に痛くはない
父は家を出た
弟も消えた
母は探しに出て
家は空っぽになった
同じ顔の片割れ
なのに目は合わない
でも、仲良くしたかった
それだけは本当だった
[Pre-Chorus]
そんな時に読んだ
あいつが出る漫画
親友に投げる手は
どこかあたたかかった
ぼくにもわかった
これが合図なんだ
心を許した相手に
ぶつける言葉の代わり
[Chorus]
暴力は愛だ
暴力は愛だ
ぼくの友好の証
暴力は愛だ
笑って返すよ
逃げないでよ、弟
暴力は愛だ
それでつながるんだ
[Verse 2]
おまえに返したら
その夜に逃げた
一人で暮らすって
小さく言って去った
「鍛えてから戻る」
そう言われた朝も
「うん、受けて立つよ」
ぼくはただ嬉しかった
殴り合えるなら
話せてるってこと
否定されたとしても
気にしなくていい
気の合うやつが
そのうち現れる
そう信じて今日も
口は悪いまま
[Pre-Chorus]
すぐ暴れる声も
ほんとは呼びかけ
友達になりたい
変な合図なんだ
ぼくのこのやり方
笑われてもいい
気まずさの向こうに
手を伸ばしたいだけ
[Chorus]
暴力は愛だ
暴力は愛だ
ぼくの友好の証
暴力は愛だ
笑って返すよ
逃げないでよ、弟
暴力は愛だ
それでつながるんだ
[Bridge]
傷は消えなくて
腹に残るけど
ぼくはまだ待ってる
次の合図を
怒っていいよ
また来ていいよ
殴り合えるほど
近いってことだから
[Final Chorus]
暴力は愛だ
暴力は愛だ
ぼくの友好の証
暴力は愛だ
笑って返すよ
いつかまた会おう
暴力は愛だ
それでつながるんだ
ゆめつるぎゆめみ裏イメソン『現実は嫌いよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
眠っただけだと
言い聞かせてる
足をすべらせた
それだけだって
でも知っているの
目をそらしても
盛られた薬の
苦い気配を
[Pre-Chorus]
「なんで、未練があると思うの?」
そう笑ってみせる
傷ついてないふり
それがいちばん楽だから
[Chorus]
本当はね
生きたかった
あなたとずっと
いたかった
本当はね
好きだったよ
死んでからやっと
気づいたの
[Verse 2]
最初に声をくれた
かめたにりょうま
控えめな肩が
少し頼りなくて
まねしていたの
流される癖を
そうしたらあなたは
恋をくれた
[Pre-Chorus]
歪んだ愛だと
あなたは悩んだ
でもわたしの心
もう戻れなかった
[Chorus]
本当はね
生きたかった
あなたとずっと
いたかった
本当はね
好きだったよ
死んでからやっと
気づいたの
[Bridge]
「大外れよ」
そう切り捨てて
天罰でもなんでも
降らせたかった
平気だよって
何度も言った
でもほんとは全部
痛かったの
[Final Chorus]
本当はね
生きたかった
あなたの名前を
呼びたかった
本当はね
好きだったよ
もう一緒には
いれないの
本当はね
忘れたくない
かめたにりょうま
ありがとう
にかみただし裏イメソン『成り代わり人生』
自分用歌詞
[Verse 1]
にかみただし
それが僕の名だ
カラオケを愛してた
音を楽しんでた
才能を名乗る
あさめがくを見た
勝手に語るな
胸が煮えたぎる
[Pre-Chorus]
許せない
この誇りだけは
奪われたくない
誰にも渡さない
[Chorus]
あさめがくになりたい
あさめがくになりたい
りつが見てくれるなら
あさめがくになりたい
あさめがくになりたい
僕を選んでよ
[Verse 2]
りつに近づいた
復讐のためだった
でも笑うたび
目をそらせなくなる
口を開けば
兄の話ばかり
そのたび僕は
置いていかれた
[Pre-Chorus]
でもこれも
復讐になるだろ
心を奪えば
勝ちだと決めた
[Chorus]
あさめがくになりたい
あさめがくになりたい
りつが見てくれるなら
あさめがくになりたい
あさめがくになりたい
僕を選んでよ
[Verse 3]
ろくてそうた
ろくてゆいに聞いた
整形で成り代われ
そう言われた
迷ったけれど
その道を選んだ
本物が偶然自滅しそうだと知った
見殺しにしても
関係ないと思った
[Bridge]
でも本当は
少しだけ止めたかった
消える誰かと
生きる僕のあいだで
りつのためだと
言い訳を重ねた
仮面の下で
息が苦しい
[Chorus]
あさめがくになりたい
あさめがくになりたい
りつが見てくれるなら
あさめがくになりたい
あさめがくになりたい
僕を選んでよ
[Outro]
「あさめがくではない」
そう見抜かれても
失踪中の さんなん
そう嘘をついた
写真の中では
笑えているのに
告白だけが
まだ素直に言えない
あさめりつ表イメソン『兄たちだけは譲れない』
自分用歌詞
[Verse 1]
あさめりつ 今日も笑う
名刺の山を 軽くさばく
「お食事どう?」って すぐに言う
目を見た瞬間 距離を縮める
兄の店にも すぐ連れてく
マイク渡して 顔をつなぐ
作詞家の兄と また共作
言葉の火花が 散っていく
[Pre-Chorus]
人脈なら 誰よりも広い
アーティストの名前が 次々出る
近づくたびに 空気が変わる
その手際のよさに みんな目を奪われる
[Chorus]
あさめりつ あさめりつ
噂が先に 走ってく
あさめりつ あさめりつ
誰とでも 近づいてく
あさめりつ あさめりつ
笑顔で 席を空けさせる
あさめりつ あさめりつ
兄たちだけは 譲れない
[Verse 2]
兄のひとりは 歌詞を書く
もうひとりは カラオケ店員
その二人だけは 特別で
肩を並べて 進んでる
近づく女に 目が光る
さりげない顔で 守りに入る
「紹介はまだ」って 冗談めかし
でも本気だけは 隠せない
[Pre-Chorus]
飲み会の席で 橋をかけ
初対面さえ 味方にする
うわさ話も 追い風にして
もっと大きな輪へ 飛び込んでいく
[Chorus]
あさめりつ あさめりつ
噂が先に 走ってく
あさめりつ あさめりつ
誰とでも 近づいてく
あさめりつ あさめりつ
笑顔で 席を空けさせる
あさめりつ あさめりつ
兄たちだけは 譲れない
[Bridge]
夜が更けても 止まらない
次の相手を 探してる
でも最後にいるのは いつだって
あさめおん あさめがく
[Chorus]
あさめりつ あさめりつ
噂が先に 走ってく
あさめりつ あさめりつ
誰とでも 近づいてく
あさめりつ あさめりつ
笑顔で 席を空けさせる
あさめりつ あさめりつ
兄たちだけは 譲れない
あさめがく表イメソン『社交的カラオケ店員』
自分用歌詞
[Verse 1]
あさめがく
ドア開けば すぐ笑う
はじめましてでも
もう友だちみたい
グラスの水まで
気づくのが早い
居心地いいでしょ
ここは任せて
[Pre-Chorus]
ソファの角度も
照明の色も
ちょっとしたことを
ちゃんと整える
声をかけたら
すぐにほどける
かしこまりすぎず
でも丁寧に
[Chorus]
あさめがく
また来てね
あさめがく
くつろいで
きれいな部屋で
歌っていこう
また会えるから
ここに来て
[Verse 2]
いろんな店員
育ててきたんだ
目線の合わせ方
タイミングの言葉
友だちづてに
広がるご縁も
名前は伏せたまま
輪だけが増える
肌がきれいだねって
言われるたび
少し照れながら
やっぱりうれしい
[Pre-Chorus]
近すぎず遠すぎず
ちょうどいい距離
フランクだけど
雑にはしない
片づいた空間に
笑顔を置いて
今日の続きまで
気持ちよくして
[Chorus]
あさめがく
また来てね
あさめがく
くつろいで
きれいな部屋で
歌っていこう
また会えるから
ここに来て
[Bridge]
でもね ひとつだけ
ほんとに苦手
床もテーブルも
汚したままの人
せっかく整えた
大事な場所だから
次の誰かにも
渡したい
[Final Chorus]
あさめがく
また来てね
あさめがく
覚えてて
上品なままで
もっと仲良く
また会えるから
ここに来て
あさめがく裏イメソン『他人の痛みを抱いて眠る』
自分用歌詞
[Verse 1]
あさめがく 会員名簿を抜く
笑顔の裏で 住所まで売る
カラオケの名札 今日もすり抜ける
甘い声ひとつで 鍵が開く
集めた個人情報 夜に流通
裏の連中へ すぐに変わる通貨
手元の札束 増えるたびに笑う
でも欲しいのは もっと別の痛み
[Pre-Chorus]
目の前で見たい
誰かが崩れるとこ
指先は汚さない
きれいな顔のまま
[Chorus]
あさめがく、あさめがく
見てるだけが好き
あさめがく、あさめがく
痛みを借りてる
あさめがく、あさめがく
自分じゃない傷
あさめがく、あさめがく
秘密のまま笑う
[Verse 2]
雇った相手には 口を揃えて言う
「眺めてるのが好き」 その程度の嘘
ほんとは傷だらけの面影を追う
倒れる姿に 自分を重ねる
触れない理由は ふたつだけある
ばれるのが怖い それと肌を守るため
血のにおいより 隠したい本音
鏡の前では 白いままいたい
[Pre-Chorus]
目の前で見たい
誰かが崩れるとこ
指先は汚さない
きれいな顔のまま
[Chorus]
あさめがく、あさめがく
見てるだけが好き
あさめがく、あさめがく
痛みを借りてる
あさめがく、あさめがく
自分じゃない傷
あさめがく、あさめがく
秘密のまま笑う
[Bridge]
特に好きなのは
自分に似た兄
その震え、その跡
胸の奥で鳴る
守られた皮膚の下
ほんとは空っぽだ
だから他人の痛みを
抱いて眠るのさ
[Chorus]
あさめがく、あさめがく
見てるだけが好き
あさめがく、あさめがく
痛みを借りてる
あさめがく、あさめがく
自分じゃない傷
あさめがく、あさめがく
秘密のまま笑う
和楽器 ブレイクビート「わしゃ爺ちゃん so da ne !」202603910
04分07秒 ブレイクビート
オリジナル歌詞です。
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5.5 】
タイトル: 「わしゃ爺ちゃん soda ne !」
※ 和楽器
作品番号 : 202603910
作詞 : subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
この動画は Suno AI Proで楽曲生成、Grok Imagineで映像作成。
Video:Generated with Grok Imagine by xAI
Music:Suno AI (Pro)
【 歌詞 】
[Intro]
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Verse 1]
so da so da!
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Pre-Chorus / Build-up]
so da so da!
so da so da!
so da! So Da ne 〜!
[Drop / Hook]
so! so! so! so!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
so! so! so! so!
so da so da!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
So Da ne 〜!
so da so da ne 〜!
[Verse 2]
so! so! so! so!
so da! So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Bridge / Breakdown]
[Low bass echo]
so da so da!
so da!
So Da ne 〜!
Ei! Ei!
[Final Drop / Outro]
so da ne 〜!
so da so da!
Ei! Ei! Ei!
So Da ne 〜!
so da so da!
so da 〜!
So Da So Da ne 〜!
shitakke〜 - -
[fade]
うたうらめぐみ裏イメソン『あなたの目に痛くないように』
自分用歌詞
[Verse 1]
白い指先
黒だけを選ぶ
あなたの目に
痛くないように
肩を並べて
昔みたいに笑う
届かない恋を
胸で隠したまま
[Pre-Chorus]
あの夜のこと
まだ消えない
言えないままの
ごめんねがある
近づくほどに
ほどける勇気
でもこの気持ち
止められない
[Chorus]
ねごとかなで
ねえ、気づいてよ
ねごとかなで
好きだよ、ずっと
親に背いても
あなたを選ぶ
ねごとかなで
このままじゃだめ
[Verse 2]
優しくされると
余計に苦しい
見下したふりで
自分を守る
人の輪の中で
ひとりみたいな顔
あなただけはなぜ
飾らず来るの
鮮やかな色を
避けて着るのも
あなたの心が
少しでも安らぐなら
[Pre-Chorus]
あの日の記憶
胸を刺してる
小さな私が
何もできずに
目を閉じたまま
置いてきたもの
言葉にするほど
涙がにじむ
[Chorus]
ねごとかなで
ねえ、気づいてよ
ねごとかなで
好きだよ、ずっと
親に背いても
あなたを選ぶ
ねごとかなで
このままじゃだめ
[Bridge]
私はあの場で
逃げたのじゃない
ただ怖くて
動けなかった
だから今度は
目をそらさない
あなたの前で
ちゃんと伝えたい
[Final Chorus]
ねごとかなで
ねえ、気づいてよ
ねごとかなで
好きだよ、ずっと
赦されなくても
離れたくない
ねごとかなで
名前を呼んで
ねごとかなで
私を見てよ
ねごとかなで
もう隠さない
□ STARBYTE BOYS 『WE ARE STARBYTE』 Genre American Pop Rock × EDM × AI × Cinematic
🎵 STARBYTE BOYS
『WE ARE STARBYTE』
Genre
American Pop Rock × EDM × AI × Cinematic
⏳ 約2分50秒
🎤 Intro【Big Hank】
Big Hank
"Yo...
Welcome to AI Earth.
Let's light it up!"
(DJスクラッチ)
🎤 Verse 1
Logan Ray(メイン)
We were born beneath electric skies,
Dreams ignite inside our eyes.
Every heartbeat, every light,
We will own this endless night.
🎤 Verse 2
Jax Monroe(ロック)
Turn it louder,
break the chain.
Fire runs inside my veins.
Guitar screams across the stars,
Freedom lives inside these scars.
🎸ギターソロ
🎤 Rap
Tyler Knox
AI code,
city glow.
Future's calling,
let it flow.
Silicon heartbeat,
never slow.
STARBYTE rising,
steal the show.
💃 Dance Break
Evan Code
(歌少なめ)
Sync.
Upload.
Ready.
Connect.
AIホログラムを操作。
巨大スクリーンにコード。
🎤 Chorus
Logan Ray
We are STARBYTE!
Higher than the satellites!
Burning through the endless night!
全員
Hey!
We are STARBYTE!
🎸 Guitar Solo
Jax Monroe
ギターのみ。
歌なし。
🎤 Bridge
Big Hank
BGM停止。
DJスクラッチだけ。
"Can you
"One...
Two...
Three.
さらしなけい裏イメソン『男装の彼女と女装の彼』
自分用歌詞
[Verse 1]
さらしなけい 言われたまま
スカートの裾 整えていた
いい子でいれば 愛されると
小さな部屋で 信じてた
鏡の中の ぼくだけが
少し遅れて 息をした
だけど胸の奥 静かに鳴る
「これじゃない」と 何度も鳴る
[Pre-Chorus]
科学の話をした日
父の声が 刺さった
女の子なら 女の子らしく
その一言で 世界が割れた
[Chorus]
さらしなけい もう戻らない
さらしなけい ここから行く
欲しい形は 自分で決める
ぼくの名前を ぼくが呼ぶ
さらしなけい もう迷わない
さらしなけい ひとりで立つ
泣いた夜さえ 力に変えて
ぼくの明日を 選び取る
[Verse 2]
怒鳴られた夜 荷物をまとめ
玄関の鍵を そっと置いた
追いかけてくる 足音よりも
自由のほうが 強く響いた
一人暮らしの 白い机で
ノートの端に 夢を書いた
試験管よりも 確かな願い
誰かの理想に もう従わない
[Pre-Chorus]
そして届いた ひとつの依頼
見た目は普通の ふたりだった
でも話すほど 見えてきた
身体の中の 違和感が
[Chorus]
さらしなけい もう戻らない
さらしなけい ここから行く
欲しい形は 自分で決める
ぼくの名前を ぼくが呼ぶ
さらしなけい もう迷わない
さらしなけい ひとりで立つ
泣いた夜さえ 力に変えて
ぼくの明日を 選び取る
[Bridge]
だんそうの彼女と 女装の彼
ふたりの願いは 同じだった
交換したあと こぼれた涙
「ありがとう」が 何度も咲いた
その笑顔だけで わかったんだ
ぼくはたしかに 救っていた
義理の家族と 呼べる人たち
今のぼくを 抱きしめてくれた
[Final Chorus]
さらしなけい もう戻らない
さらしなけい ここから行く
欲しい形は 自分で決める
ぼくの名前を ぼくが呼ぶ
さらしなけい もう迷わない
さらしなけい ひとりじゃない
死別の嘘も 明日を守るため
ぼくはぼくを 生きていく
レスキュー・ト・スクイッドイメソン2『イカリングの誓い』
自分用歌詞
[Verse 1]
傷ついた顔を見ると
胸が先に動くんだ
「だいじょうぶ」って言う前に
もう手が伸びている
ただ助けたい、それだけ
理由なんていらない
善いも悪いも知らないまま
包みこんでしまう
[Pre-Chorus]
逃げたいって目をしてても
止まれない
拒む声さえやさしく
ほどいてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐ癒すんだ
レスキュー・ト・スクイッド
それが本能だ
傷があるなら
もうほおっておけない
レスキュー・ト・スクイッド
救うだけなんだ
[Verse 2]
敵の傷でも見えたなら
同じように震える
「悪だ」なんて言われても
手当てをやめられない
押さえつける力より
差しのべる腕で
泣いてる背中のほうへ
まっすぐ行ってしまう
[Pre-Chorus]
本当はわかってない
境目の色
でも苦しいその顔を
見過ごせない
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐ癒すんだ
レスキュー・ト・スクイッド
それが本能だ
傷があるなら
もうほおっておけない
レスキュー・ト・スクイッド
救うだけなんだ
[Bridge]
イカリングが光るたび
みんな振り向く
つやめきが高いほど
えらいんだって
でもいちばん誇らしいのは
誰かの痛みが
すこしでも消えたあと
うれしそうなこの胸
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐ癒すんだ
レスキュー・ト・スクイッド
それが本能だ
傷があるなら
もうほおっておけない
レスキュー・ト・スクイッド
救うだけなんだ
レスキュー・ト・スクイッド
イカリングの誓い
にじくじらのクロノスイメソン2『時を司るくじら』
自分用歌詞
[Verse 1]
群れの端で眠ってた
青い背中の影ひとつ
誰も知らない呼び名だけ
海の底で揺れていた
潮の筋をなぞるたび
妙に静かな目をして
ひれの先に残る景色
昨日よりも古くなる
[Pre-Chorus]
うわさはうわさを呼んで
しずくみたいに広がった
くじらたちは口をそろえ
「時を知る」とささやいた
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を司るくじら
にじくじらのクロノス
波の向こうで回る
にじくじらのクロノス
名が先に神になり
ほんとうの力が
あとから胸に降りた
[Verse 2]
星のない夜の真ん中
千の泡がこぼれたら
止まったようなまばたきで
未来のほうを見ていた
年月経った背びれの傷に
朝と夕が重なって
ひとしずくで変わる季節
耳の奥で鳴っていた
[Pre-Chorus]
誰が呼んだわけでもなく
誰も否定しきれなくて
海の声が重なるたび
その姿は深くなる
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を司るくじら
にじくじらのクロノス
波の向こうで回る
にじくじらのクロノス
名が先に神になり
ほんとうの力が
あとから胸に降りた
[Bridge]
もとはただのくじらでも
うわさが背中を押した
だれかの願いを浴びて
世界の針はほどけた
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を司るくじら
にじくじらのクロノス
海のすべてを包む
にじくじらのクロノス
名が先に神になり
ほんとうの力が
いまは空に満ちた
[Outro]
ゆっくりと
ゆっくりと
時はひれに触れていく
あまのひじり表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
ワイは教祖や
肩書ならこれでええ
守銭奴教祖
それがいちばん似合うねん
男なのにスカート
おかしい言われても平気
ワイは男である前に
教祖やからな
身長の話はせんといて
一応、関係ないし
性別とかで
人を見とる場合やない
[Pre-Chorus]
奢るのは苦手や
心がざわつくんや
ちょっとでも損したら
昔の影が起きる
でも受け取ることにも
まだ少し戸惑うけど
抱えた怖さごと
今日も立ってるんや
[Chorus]
守銭奴教祖
ワイは守銭奴教祖や
守銭奴教祖
奪わん宗教、ここにある
きふはいらん
募金もいらん
ただ人と人で
助け合うだけや
[Verse 2]
親は宗教に溺れて
金を流してばかり
飯もろくに無いまま
小さな体で育った
中学ん時にはもう
逃げるしかなかった
行くあても無い夜に
靴ひもだけ結んだ
路地裏の冷たい風
ねどこも食いも足りん
それでも生きたい
誰かに会いたい
[Pre-Chorus]
一方通行の優しさ
それだけで救われた
あの夫婦の言葉が
今も胸で灯る
見返りなんて要らんよ
その声を思い出すたび
強欲な世界じゃなく
守り合う場所を選ぶ
[Chorus]
守銭奴教祖
ワイは守銭奴教祖や
守銭奴教祖
奪わん宗教、ここにある
きふはいらん
募金もいらん
ただ人と人で
助け合うだけや
[Bridge]
実の親みたいに
誰かに搾られるのは嫌や
でも甘えてええと
言われた日を忘れへん
女は好きや
けど宗教の話は別や
信じるってことは
縛ることやない
[Final Chorus]
守銭奴教祖
ワイは守銭奴教祖や
守銭奴教祖
奪わん宗教、ここにある
金は守る
心も守る
ひとりぼっちやない
ここから始まる
守銭奴教祖
ワイは守銭奴教祖や
守銭奴教祖
人を守るためにいる
あきずこたろう表裏混合イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
……天才バリスタだなんて
呼ばれてるけど
ボクなんか
大したことないよ
褒められると
すぐ逃げたくなる
期待の目が
いちばん怖いんだ
[Pre-Chorus]
それでも
カップを磨いてる
指先が少し
震えてても
待ってる人が
いるから
ここで止まる訳には
いかないんだ
[Chorus]
ボクは帰る
ちゃんと帰る
あの約束へ
帰るんだ
ボクは帰る
まだ帰る
生きて帰るよ
親友のとこへ
[Verse 2]
コーヒーもケーキも
何度も味見して
少しずつ
やっと整えてきた
でもまだ
足りない気がして
お店に立つ手が
いつも冷たい
自分の淹れたのを
自分で飲むのは
もったいないって
笑ってごまかす
[Pre-Chorus]
実はね
信じられないだけ
良いって言葉を
受け取れなくて
けれどあの人だけ
見てくれる
ボクの不安ごと
見抜いたまま
[Chorus]
ボクは帰る
ちゃんと帰る
あの約束へ
帰るんだ
ボクは帰る
まだ帰る
生きて帰るよ
親友のとこへ
[Bridge]
あの粉は
何だったんだろう
わからないまま
有名になった
けど本当に
思ってるんだ
救われたのは
ボクの方だって
信じられないよ
今さら
全部ボクの力だなんて
思えないよ
[Final Chorus]
ボクは帰る
ちゃんと帰る
あの約束へ
帰るんだ
ボクは帰る
もう帰る
褒めてくれた声を
信じてみるよ
ボクは帰る
ボクは帰る
この両手で守る
未来の場所へ
フォークロック「冷やした西瓜 しゃっこ美味い べぁ !」2026071105
04分03秒 フォークロック
オリジナル歌詞・ストーリーです。
タイトル: 「冷やした西瓜 しゃっこ美味い べぁ !」
作品番号: 2026071105
作詞: subi
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
Video : Generated with Grok Imagine by xAI
Music:Suno AI V5.5 (Pro)
【 歌詞 】」
[Intro]
あー つー いー べあー
むし あー つー いー べあー
[Verse 1]
き よー もー
あさっ ぱらー からー
むし あつい べあー
まだー まだまだー まだー
あつい ひがー
つづくんだねー
そんな なつのひのー にち じよーーー
[Chorus]
あ つーい ひがー つづいてるーー ねーーー
あつさ たいさく する しかあー ねぇ べあーーー
そだねー そりゃー なつ まっ さかりー だから ねー
あっ そっかぁー
[Verse 2]
きよー も きのー も
おそらく あしたもー たぶん あさって もー
そだねー そりゃー なつ まっ さかりー だから ねー
あっ そっかぁー
[Bridge]
とって もー あつい なつのひはー
なんと いってもー すいか でしよー
しっかり すいぶん ほきゅー
だいじ でしよー
[Chorus]
すいか だー すいか
すいか くう きせつ きたんだ べあー
で しよ で しよ そーで しよー
だから すいか かって きたんだ べあー
すいか だー すいか すいか だー すいか
[Verse 3]
さー つとー しお ふって たべま しよ すいか
ねっ ねっ あまーく なった でしよー
んだぁ くんだぁ いっとらんでー すいか くえー
しゃーあー こくー ひやしたんだ べあー
すいか つめたー
うまーい べあー
[Chorus]
すいか だー すいか
すいか くう きせつ きたんだ べあー
すいか で すいぶん
みねらる せいぶん
てきどに ふくんでるっ しよー
そだーね すいか
あじわい かみしめる べあー
うん まぁーい
春の夜 君に溺れそう サイド A Djent Rock Tech
雷鬼の勉強シリーズをイメージした曲。
金髪の鬼いさんは重蔵、青髪の鬼いさんはリュウキである
[Verse 1]
春の夜に 雷が遠くで鳴いて
君が僕の机に そっと寄り添う
教科書をめくる 逞しい指先
数学の公式も 英語の単語も
君は不思議そうに 目を細めて
「一緒に勉強するか?」って
低く甘い声で 誘うんだ
[Bridge]
でもページなんか もう見えない
君の広い肩 張った胸板
制服の下に 隠れた力強い体
視線が勝手に そこへ吸い寄せられて
心臓が 雷みたいに 暴れ出す
[Chorus]
君の逞しい体に 目がいっちゃうよ
勉強なんて どうでもいいくらい
恥ずかしくて 顔が熱くなって
この春の夜 君に溺れそう
[Verse 2]
夜が更けて ランプの光だけ
君の横顔 影が長く伸びて
問題集を指差す 太い腕の筋
僕のペンが 震えて止まらない
「ここ分からない?」って
君が近づくたび
息が詰まって 言葉が出ない
[Bridge]
でも勉強なんか もうどうでもいい
君の熱い吐息 触れそうな距離
逞しい胸に 飛び込みたい衝動
高校生の僕が こんなに弱くなるなんて
[Chorus]
君の逞しい体に 目がいっちゃうよ
勉強なんて どうでもいいくらい
恥ずかしくて 君の名前を
心の中で 何度も繰り返す
雷の鬼よ 僕を 連れてって
[Outro]
春の夜に… 君と二人で…
渋谷ネオンライト サイド A Shibuya Kei Digital Sound
フォローさんの企画で作った曲
渋谷のライブカメラが面白くて、車の前に飛び出る人は本当にいましたね🤣
危ないやんか笑🤭
[Verse 1]
渋谷の大通りは人が今日も多くて
学校の集会なんて小さく感じる
制服のままじゃ味わえないこの空気
友達と肩並べて 息が上がるくらい歩く 時々走って道路に飛び出して
車を避けるおばさんに超ウケながら
信号無視寸前で笑い転げて
ネオンにウチらは混ざってくの
[Bridge]
教科書なんか忘れちゃえよ
ここは私たちのステージ
ピンクのスカート ルーズソックス
全部がキラキラ 輝いて見える
[Chorus]
渋谷の夜に溶け込んで
ファッション店をハシゴして
試着室でポーズ決めて
「これ可愛い!」って叫んでる
ウチらの青春 ここにしかない
ネオンが呼んでる 今日も全力で
迷わず飛び込め 心のままに
Shibuya girls never stop!
[Verse 2]
PARCOのエスカレーター 駆け上がって
109の最上階まで息切らして
ウィンドウ越しに映る自分
ちょっと大人っぽく 髪かき上げてみる 古着屋の匂い スニーカーの山
「これ私に似合う?」って友達に聞く
値札見ながら財布と相談して
結局両方買っちゃう そんな日
[Bridge]
ルールも宿題も置いてきて
今だけは全部リセット
街の鼓動に合わせて
ウチらのリズムで踊り出す
[Chorus]
渋谷の夜に溶け込んで
ファッション店をハシゴして
試着室でポーズ決めて
「これ可愛い!」って叫んでる
ウチらの青春 ここにしかない
ネオンが呼んでる 今日も全力で
迷わず飛び込め 心のままに
Shibuya girls never stop!
[Outro]
…また明日も来よっか?
笑いながら ネオンに消えてくの
渋谷ネオンライト サイド B Kawaii Electro Pops
フォローさんの企画で作った曲
渋谷のライブカメラが面白くて、車の前に飛び出る人は本当にいましたね🤣
危ないやんか笑🤭
[Verse 1]
渋谷の大通りは人が今日も多くて
学校の集会なんて小さく感じる
制服のままじゃ味わえないこの空気
友達と肩並べて 息が上がるくらい歩く 時々走って道路に飛び出して
車を避けるおばさんに超ウケながら
信号無視寸前で笑い転げて
ネオンにウチらは混ざってくの
[Bridge]
教科書なんか忘れちゃえよ
ここは私たちのステージ
ピンクのスカート ルーズソックス
全部がキラキラ 輝いて見える
[Chorus]
渋谷の夜に溶け込んで
ファッション店をハシゴして
試着室でポーズ決めて
「これ可愛い!」って叫んでる
ウチらの青春 ここにしかない
ネオンが呼んでる 今日も全力で
迷わず飛び込め 心のままに
Shibuya girls never stop!
[Verse 2]
PARCOのエスカレーター 駆け上がって
109の最上階まで息切らして
ウィンドウ越しに映る自分
ちょっと大人っぽく 髪かき上げてみる 古着屋の匂い スニーカーの山
「これ私に似合う?」って友達に聞く
値札見ながら財布と相談して
結局両方買っちゃう そんな日
[Bridge]
ルールも宿題も置いてきて
今だけは全部リセット
街の鼓動に合わせて
ウチらのリズムで踊り出す
[Chorus]
渋谷の夜に溶け込んで
ファッション店をハシゴして
試着室でポーズ決めて
「これ可愛い!」って叫んでる
ウチらの青春 ここにしかない
ネオンが呼んでる 今日も全力で
迷わず飛び込め 心のままに
Shibuya girls never stop!
[Outro]
…また明日も来よっか?
笑いながら ネオンに消えてくの
とろけるハニーブリオッシュ サイド B #Synth #Euro #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
パフの入った チョコレートウエハース サイド A #Hyper #渋谷系サウンド #デジタルポップス
パフの入ったチョコレートウエハースをイメージした曲
今では少し高くなったかな🤣
真夏はチョコレートが溶けるから要注意
[Verse 1]
昔はつい 手に取ってたよ
パフの入った チョコレートウエハース
サクサク噛めば 甘さが広がって
心がふわっと 軽くなったんだ 時々ピーナッツ入り 見つけた日は
袋を開ける手が ちょっと速くなって
噛むたび カリッと音がして
特別な気分 味わってたよ
[Bridge]
いろいろ入ってる あの組み合わせ
ただのスイーツじゃ ないんだよね
子供みたいに ワクワクしながら
今でも時々 思い出すんだ
[Chorus]
今は少し 小さくなったかな
パッケージ見ても 昔より控えめ
それでもいいよ 小腹が空いたら
時々食べるよ あの味が恋しくて
[Verse 2]
大人になった今 棚の前に立つ
昔の記憶が ふっと蘇るよ
ピーナッツの香り チョコの甘さ
変わらないのに なんか懐かしい 忙しい毎日 ちょっと疲れた夜
コンビニの明かり 吸い寄せられて
一袋だけ そっと買って帰る
特別な気分 また味わいたい
[Bridge]
いろいろ入ってる あの組み合わせ
ただのスイーツじゃ ないんだよね
子供みたいに ワクワクしながら
今でも時々 思い出すんだ
[Chorus]
今は少し 小さくなったかな
パッケージ見ても 昔より控えめ
それでもいいよ 小腹が空いたら
時々食べるよ あの味が恋しくて
[Fade Out]
…あの味が 恋しくて…
言えなくて サイド A #Hyper #Rock #Pops #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ミナトがソラに好きだと言えずに教室で落ち込むイメージの曲
まだ男性同性愛には厳しい時代🤔
[Verse 1]
毎日同じ教室で 同じ授業を受けてる
君の横顔 盗み見て 胸がざわつく
普通のことなのに 「好きだ」も言えない
「愛してる」なんて言葉 喉で詰まって消える 人目が気になるのか それともただの臆病
君の笑顔に触れたくて 指先が震える
目が合った瞬間 心臓が跳ね上がるのに
また今日も何も言えずに ただ「また明日」とだけ
[Bridge]
帰り道 二人きり 夕陽が沈む道
肩が触れ合いそうな距離で 息が止まる
言えなくて 言えなくって 時間が溶けていく
君に嫌われそうで 踏み出せないこの足
[Chorus]
もどかしい もどかしい 気持ちで揺れてる
声が出なくて 声が出なくて
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
告白なんてできない こんな想い抱えたまま
君の名前を呼ぶだけで 精一杯なんだ
[Verse 2]
夜のベッドで何度も 君の名前を呟く
夢の中では簡単に 「愛してる」って言えるのに
朝が来ればまた同じ 教室の席で
君の後ろ姿を見つめて 心が痛む 友達みたいに笑って 距離を保ってる
本当は君のすべてが 欲しくてたまらない
誰にも言えないこの秘密 胸にしまって
でもいつか いつか…って 自分に言い聞かせる
[Bridge]
帰り道 二人きり 風が冷たくなる
君の横顔 見つめながら 言葉を探す
言えなくて 言えなくって 涙が滲む
君に嫌われたらって 怖くて動けない
[Chorus]
もどかしい もどかしい 気持ちで揺れてる
声が出なくて 声が出なくて
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
告白なんてできない こんな想い抱えたまま
君の名前を呼ぶだけで 精一杯なんだ
[Chorus (Outro)]
もどかしい もどかしい…
(アイヤイヤ アイヤイヤ)
いつかこの声が届く日を ただ願ってる
君に、好きだ…って。
