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リクエスト動画撮影・作成の進捗について
そろそろうpが追いつかなくなってきてるので
言い訳ライクな動画をあげてみたり。
んー、Display2AVIで録画→flv変換の段階で画質が落ちてるなぁ…
マイリスト(mylist/9896428)
福岡市博多区や糸島市で5月中旬並みの暖かさに 九州北部では「春一番」も観測 22日夜から黄砂飛来
福岡市博多区や糸島市では22日、最高気温が24℃まで上がり、2月としては観測史上1位となりました。
九州北部地方は強い南風によるフェーン現象などの影響で、各地で季節外れの暖かさとなりました。
22日の最高気温は糸島市で24.2℃、福岡市博多区で24.0℃と5月中旬並みの暖かさとなり、2月としては観測史上1位の記録となりました。
「めっちゃ暑くて上着も脱ぎたいくらい。アイスコーヒーにしました」
「めっちゃぽかぽかして暑い」
また、気象台は22日、九州北部地方で「春一番」が吹いたと発表しました。
一方、九州北部では22日夜のはじめ頃から23日明け方にかけて黄砂が飛来する見込みです。
視程が5キロメートル未満となった所では、交通障害が発生するおそれがあり注意が必要です。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2484241?display=1
林芳正総務大臣が半導体の開発拠点やスタートアップ支援施設を視察 関係者と意見交換も
福岡県糸島市に開設された半導体の開発拠点などを21日、林芳正総務大臣が視察しました。
21日午前、林総務大臣が訪れたのは、今年8月に糸島市に開設された「福岡超集積半導体ソリューションセンター」です。
従来の2つの施設を統合した半導体の開発拠点で、設計・試作から実証までを1か所で行うことができます。林大臣は、半導体の基板を水平に保って加工や洗浄を行う製造工程を視察しました。
●林芳正総務大臣
「この半導体等を軸にしてこれから大いに発展されますように我々もしっかりやるべきことをやっていこうと思います」
また、午後には福岡市天神のワン・フクオカ・ビルディングに開設されたスタートアップを支援する「グローバルコネクト福岡」を訪れ、関係者と意見交換しました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2361979?display=1
「誰もが幸せで安全に生活できるように…」小学4年生が金賞獲得 世界ハビタット・デー記念絵画コンクール表彰式
九州唯一の国連機関・国連ハビタットは、世界の小学生を対象に絵画コンクールを実施し、日本人7人を含む12人に賞を贈りました。
7日午後、福岡市中央区の福岡市科学館で行われたのは世界ハビタット・デー記念絵画コンクールの表彰式です。
今年のテーマは「私の『家』、私の『まち』」で、アジア太平洋地域を中心に594点の応募があり、12の作品に賞が贈られました。
最優秀にあたる金賞には、宮若市の小学4年生・内村僚さんが選ばれました。
金賞に輝いた内村僚さん「だれもが適切な家に住めて幸せで安全に生活できるようになればいいなと思って書きました」
主催したのは九州唯一の国連機関の国連ハビタットで、今回で24回目の開催となります。
受賞作品を含む50点の作品は、8日まで福岡市科学館で見ることができます。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2333494?display=1
能楽堂でRKBアナウンサーによる朗読会「お話能舞台」チャットGPTが即興で作った物語も 福岡市
RKBのアナウンサーによる朗読会「お話能舞台」が福岡市で開かれました。
RKBのアナウンサー5人が出演する「お話能舞台」は30日、福岡市中央区の大濠公園能楽堂で開かれました。
今回はチャットGPTが即興で作った物語をアナウンサーが読み、会場は驚きと笑いに包まれました。
また、家電製品の取扱説明書を、「喜怒哀楽」の感情を込めて読むコーナーでは、アナウンサーの声色の変化に観客から拍手が送られました。
訪れた約330人の観客は、7つの作品の朗読で物語の世界に浸っていました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2139445?display=1
子供の偏食への理解を 偏食対応セミナー
子供の偏食への理解を深めてもらおうと、保育士や栄養士など専門職向けの「偏食対応セミナー」が、福岡市で開かれました。
24日開かれた「偏食対応セミナー」には、オンラインでの受講も含めて保育士や栄養士など約200人が参加しました。
セミナーでは、子供の食事サポート外来の医師や偏食の相談経験がある管理栄養士が講演し、偏食の基礎知識などについて説明。
調理実習では参加者が子供が噛むことを習得しやすい食事や、飲み込みやすいものを作り、実際に試食して確かめていました。
●参加者
「細かく均等に切ることが大事なんだなっていうのは学びになりました」
このセミナーは、子供の偏食への理解を促進するために開かれたもので、主催した企業は「子供のわがままで終わらせず、適切な支援につながるような社会にしたい」と話しています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1573719?display=1
近藤選手に有原投手も ホークスの選手が子供たちに野球を教えるベースボールキッズ開催
ホークスの選手たちが子どもたちに野球を教える「ベースボールキッズ」が開催されました。
小学生を対象にした野球教室、「ベースボールキッズ」は九州・山口の各地で開催される毎年恒例のイベントです。
福岡市東区の雁の巣球場にはおよそ300人の子どもたちがつめかけ、ホークスからは近藤選手や有原投手など6人が参加しました。
ホークスの選手たちはバッテイングやピッチングのコツを熱心に指導。
子どもたちも真剣な様子で取り組んでいました。
「ベースボールキッズ」は来週土曜日にも九州・山口の7つの会場で開催されます。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1573042?display=1
「命の大切さ知って」保護された犬と猫の譲渡会 北九州市のイオンモール八幡東で開催
ペットの命の大切さについて考えてもらおうと北九州市のショッピングモールで保護された犬と猫の譲渡会が開かれています。
保護犬と保護猫の譲渡会は北九州市八幡東区のイオンモール八幡東で午前11時から開かれています。
この取り組みは犬や猫の保護活動を行うNPO法人とイオンがペットの命の大切さについて考えてもらうとともに、保護された動物との新たな出会いをサポートしようと去年から開いているものです。
会場では犬や猫のグッズのバザーも開かれていて、売り上げは保護犬や保護猫の生活費に充てられるということです。
譲渡会の受け付けは午後3時までとなっています。
オリジナル記事
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/509027?display=1
Perfumeの「DISPLAY」が全く気付かないうちにグレートムタの入場曲になる
Perfume「DISPLAY」 → グレートムタ入場曲
「これからの環境の時代にピッタリ」 隈研吾さん設計の新たな「福岡県立美術館」起工式 展示スペースは3倍に 日本庭園も併設
2029年度に開館する予定の新たな「福岡県立美術館」の起工式が、30日、福岡市の大濠公園で行われました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2696434?display=1
こえフェス2026開催 スネ夫役の関智一さんや「鬼滅の刃」の竈門禰豆子役の鬼頭明里さんが登場
声による表現の豊かさを感じてもらおうというイベントが11日福岡市で開かれました。
福岡市博多区で開かれた「こえフェス2026」では、まず、声優の関智一(せきともかず)さんと鬼頭明里(きとうあかり)さん、それにRKBのアナウンサーがラジオドラマを演じました。
また、スマートフォンの取扱説明書などを感情豊かに読み上げるパフォーマンスが披露されしました。
鬼頭明里さん「使用時間は2時間以内の範囲でご使用ください」
このイベントは声による表現の豊かさを知ってもらおうと企画されたものです。
来場者は一人で何役も演じ分ける声優の多彩な声色などを楽しんでいました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2393923?display=1
全国高校ラグビー福岡県大会決勝 東福岡と筑紫が花園への切符をつかむ
全国高校ラグビー福岡県大会決勝 東福岡と筑紫が花園への切符をつかむ
◇11月15日(土)ベスト電器スタジアム
2025年は5年に一度の記念大会として行われる全国高校ラグビー、福岡県からは「2校」が花園に出場できる。
第1地区の決勝は、東福岡が初の決勝に進んできた浮羽究真館を圧倒する。2ケタ12トライを奪い、26年連続で花園への切符をつかんだ。
第2地区は、4大会連続で決勝に進んだ筑紫が前半から修猷館を相手に力を見せる。試合終了間際に修猷館が意地を見せ、1トライを返しますが、筑紫が46対5で勝利した。
12月6日に組み合わせ抽選会が行われ、12月27日から1回戦が始まる。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2291355?display=1
様々な障害がある人たちがたすきをつなぐ駅伝大会 今年で27回目 海の中道海浜公園で開催
様々な障害のある人たちがたすきをつなぐ駅伝大会が福岡市で開かれました。
福岡市東区の海の中道海浜公園で開催された駅伝大会には、知的障害や聴覚障害がある約100人が参加しました。
大会は1チーム7人でたすきをつなぎ、1周1・1キロのコースを7周します。
参加者は息を切らしながらも家族や友人からの声援を受けて力強く走っていました。
参加者
「皆と力を合わせて頑張れたり、一緒に頑張ろうという朝の話とかも含めてすごくよかったなと思いました。来年もやりたいと思っています」
この大会は、仲間との交流を深めながら、スポーツに関心を持ってもらおうと毎年開催されているもので今回で27回目になります。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1778005?display=1
学生記録更新 日本人トップは青山学院大・若林宏樹選手 別府大分毎日マラソン
2日開催された別府大分毎日マラソン日本人トップは青山学院大・若林宏樹選手が2位でフィニッシュしました。
第73回別府大分毎日マラソンは2日正午に大分市の高崎山・うみたまご前をスタートしました。
天気は曇り風はほとんど無くベストコンディションの中、行われたレースは注目の國學院大学・平林清澄が32キロすぎ先頭に立ちトップ集団を引っぱります。
しかし35キロすぎキプチュンバがしかけると初マラソンの青山学院大学・若林宏樹がこれについていきます。
40キロ付近で若林が一度トップに立ちますが、残り1キロでキプチュンバがラストスパート。
大会新記録の2時間6分1秒で優勝。日本人トップの若林は学生記録を更新する2時間6分7秒で2位でフィニッシュしました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1704364?display=1
福岡市動物園でアジアゾウの初ガイド メスのゾウ「わかば」は5か月で200キロ体重増
福岡市動物園では、去年、ミャンマーからやって来たアジアゾウの生態などについて飼育員が説明するイベントが開かれました。
ゾウ担当の飼育員 白濱祥平さん「(ゾウの鼻には)実は骨はありません。全部筋肉でできています。なので自由自在に動かすことができます」
きょう午前、福岡市中央区の福岡市動物園では、去年11月から公開されているアジアゾウの生態や特徴について飼育員が説明しました。
3歳のメスのゾウ「わかば」は食欲旺盛で、福岡市動物園に来てから5か月間で200キロも体重が増えたということです。ゾウ担当の飼育員
白濱祥平さん「これはエンバクという青草ですね。この2頭で150キロから160キロくらいご飯を食べます」
来園者「知らないことがたくさんあったけど、聞いてたくさん知れた」
来園者は、飼育員しか知らないゾウの話に耳を傾けていました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1649508?display=1
鉄道部品現地販売会
JRの列車で使われていた運転席のメーターや行き先表示板など鉄道部品の販売会がJR小倉駅で開かれました。
21日午前9時からJR小倉駅で開かれた鉄道部品現地即売会には、オープン前から多くの鉄道ファンが行列を作っていました。
会場では運転席のメーターや行き先表示板、つり革など実際にJRの車両で使われていた鉄道部品が販売されました。
いずれも車両から取り外したままの状態で汚れや破損もありますが訪れた人たちは次々に、買い求めていました。
鉄道ファンの要望などからJR九州はこれまで車両センターで販売会を開催したことはありますが、一般の利用客がいる小倉駅での開催は初めてだということです。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1631820?display=1
絶滅危惧種や天然記念物を文化祭で公開
福岡市の高校で開催されている学園祭で、高校生が飼育する絶滅危惧種や天然記念物が公開されています。
26日から、福岡市の福岡第一高校と第一薬科大学付属高校で開催されている学園祭では、水中生物研究会が飼育する天然記念物や絶滅危惧種など7種が公開されています。
公開されているヤエヤマセマルハコガメは国の天然記念物と絶滅危惧種に指定されていて、生徒が国の認可を受け、宮古島から引き取ったものです。
そのほかにも福岡県の絶滅危惧種に指定されているトノサマガエルなどが公開されていて、珍しい生き物を見るために、多くの人が訪れていました。
学園祭は27日まで行われています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1513142?display=1
国内最大規模のナイトマーケット 福岡市で始まる 浴衣で訪れると割引の特典も
福岡の人気グルメや射的などが楽しめる国内最大規模のナイトマーケットが福岡市で始まりました。
中央区の舞鶴公園裁判所跡地で9日に始まった「福岡城ナイトマーケット」は今年のゴールデンウイークに続き2度目の開催です。
会場には福岡の人気飲食店61店が出店している他、射的やくじなどの露店やオリジナルの提灯を作るワークショップなども楽しめます。
ナイトマーケットとしては国内最大規模というこのイベントは8月18日まで行われ、浴衣で訪れると割引などの特典が受けられます。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1352454?display=1
イスラエルとハマスの戦闘続く中・・・ガザ総攻撃中止・即時停戦を求め200人がデモ~福岡
イスラエルとイスラム組織ハマスとの戦闘が続くなか、福岡や佐賀に住むパレスチナ人などが即時停戦を求めるデモを行いました。
福岡市天神で実施されたデモは、現地の支援を続ける「福岡パレスチナの会」が呼びかけたもので、福岡や佐賀に住むパレスチナ人など約200人が参加しました。集まった人たちは、プラカードを掲げて街を歩き、イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの総攻撃の中止や即時停戦を訴えました。
ガザ周辺にイスラエル軍が集結するなか、イスラエルメディアは「ガザへの地上作戦の準備が完了した」と伝えていて、緊張がいよいよ高まっています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/792209?display=1
RKBカラフルフェス2023開催 午後にはQuizKnockも
「ミライにつなぐ秋まつり」をテーマにした「カラフルフェス」が福岡市早良区で開かれています。
福岡市早良区のRKB放送会館と福岡タワー周辺で開催されている「RKBカラフルフェス」は旬の果物や特産品、番組と連動したグルメなどの販売ブースが数多く出店しています。
会場には、テレビカメラなどの放送機器に触れたりブレイキンやパルクールなどのアーバンスポーツを楽しんだりすることができるコーナーも用意されていて多くの子供たちが興味深そうに体験していました。
午後2時からは、RKBテレビ「まじもん!」の人気企画「福岡えこひいきクイズ」に出演するQuizKnockの鶴崎修功さんと河村拓哉さんによるトークショーも予定されています。
アナウンサーやパーソナリティとも触れ合える「RKBカラフルフェス」は15日午後5時までの開催となっています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/778819?display=1
「自衛隊の使命を自覚し強い責任感をもって国民の期待に応える」陸上自衛隊久留米駐屯地で自衛官候補生の入隊式
福岡県久留米市にある陸上自衛隊の駐屯地で、自衛官候補生の入隊式が開かれました。
久留米駐屯地で11日開かれた入隊式には、真新しい制服に身を包んだ18歳から31歳までの自衛官候補生192人が参加しました。
式では、候補生の代表が「自衛隊の使命を自覚し、強い責任感をもって国民の期待に応える」と宣誓しました。
第118教育大隊長の大奥誠也2等陸佐は、「自衛官としての基本基礎を習得し、同期との絆を深めてほしい」と激励しました。●中野葵音候補生
「これから始まる基本教練だったり実践訓練にしっかりと全力で向き合っていきたいと思います」
自衛官候補生は、約3か月にわたって座学や射撃訓練などの教育を受け、各専門職種に配属されます。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2593790?display=1
「私の願いは拉致被害者全員の帰国」曽我ひとみさんが福岡で初めて講演
北朝鮮による拉致問題について理解を深めてもらおうと福岡市で拉致被害者の曽我ひとみさんによる講演会が開かれました。
30日午後、福岡市東区で開かれた講演会には47年前、母親のミヨシさんと共に北朝鮮に拉致され2002年に帰国した曽我ひとみさんが登壇しました。
曽我さんが福岡県内で講演するのは初めてで、拉致問題の早期解決を訴えました。
●曽我ひとみさん
「私の願いは母を含む拉致被害者全員の帰国です。少しでも早く日朝会談の場を設け、拉致被害者全員の帰国に向けて交渉してほしいと思っています」
12月10日から16日は「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」で福岡市役所の1階では拉致問題のパネル展が開催されます。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2319611?display=1
技能実習生に安全意識を高めてもらうイベント 日本の「指差し確認」学ぶ
外国人技能実習生の労働災害が相次ぐ中、職場での安全意識を高めてもらうためのイベントが福岡市で開かれました。
9日福岡市東区のマリンワールド海の中道で開かれた安全衛生大会には、福岡、佐賀、山口で働く外国人技能実習生約300人が参加しました。
イベントでは技能実習生を受け入れる監理団体が、日々の作業で安全点検を徹底することなどを呼びかけました。
技能実習生
「日本人のように1・2・3」「指で確認して作業する」
厚生労働省によりますと、去年、労働災害で死傷した技能実習生は1874人にのぼっていて、製造業と建設業が多くを占めています。
主催した監理団体は「無事故・無災害の職場づくりにつなげていきたい」と話しています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2277916?display=1
十日恵比須神社で「だいこく祭」
福岡市の神社で地元の名物グルメや音楽などを楽しめる「だいこく祭」が開催されています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2210612?display=1
働く楽しさ知って 子供向け仕事体験イベント「おりちょこランド」開催
子供たちに働くことの楽しさを知ってもらおうと北九州市で28日、仕事体験イベントが開かれました。
●参加した児童
「こんにちは宅急便のヤマト運輸です。荷物を届けにきました」
北九州市八幡西区の九州共立大学で開かれた子供向けの仕事体験イベント「おりちょこランド」
会場には、およそ30の企業が参加し朝から多くの親子連れでにぎわいました。
参加した子供たちは、配達員になりきって荷物を届けたりクレーン車を操縦したりして、様々な仕事を体験しました。
●参加した児童
「クレーンを持ち上げた」
●父親
「いろんな体験が出来てとてもいい経験になったのかなと思います。最初は嫌と言っていたが、やってみたらちょっと自信がついたみたい」
このイベントは、仕事の楽しさや地域への親しみを感じてもらおうと今回で5回目の開催となります。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2195142?display=1
災害防災 外国人への情報発信セミナー
外国人がデマに惑わされず災害時に適切な行動を取ることができるよう情報発信のあり方について学ぶ勉強会が福岡市で開かれました。
福岡市中央区で28日開かれた「防災・災害外国人への情報発信セミナー」には、領事館の職員や留学生支援の担当者、外国人労働者を採用している企業の担当者などおよそ30人が参加しました。
防災心理学を専門とする九州大学の杉山高志(すぎやまたかし)准教授が「災害時、命をまもる情報発信のコツ」と題して講演しました。
●九州大学杉山高志准教授
「情報の重要性と、曖昧さが大きければ大きいほど噂が広がる可能性が高いです」
参加者は地震を予知するうわさやデマに対しSNSで注意喚起をする文案を作成するグループワークを行うなどして、正しい情報発信のあり方について学んでいました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2009684?display=1
パレスチナ・ガザ地区の現状伝える NPOが北九州市で講演会
戦闘が続くパレスチナ・ガザ地区で支援活動を行うNPOの代表が北九州市で講演会を開き、平和への願いを語りました。
講演したのは、パレスチナ・ガザ地区で人道支援を行うNPO法人「地球のステージ」代表理事で医師の桑山紀彦さんです。
講演会には、およそ100人が集まり、戦闘が続いているガザ地区の現状に耳を傾けました。
●NPO法人「地球のステージ」
桑山紀彦代表理事「戦争は国と国の争い。でも毎日でみると自分との戦い。絶望しかない日々の中でどうやって一縷の希望を見つけていくのか。それが戦争を生き抜くことなんだと日々教えてもらっています」
桑山さんは、「地球のステージ」ガザ事務所のスタッフだったモハマッド・マンスールさんが今年3月イスラエル軍の攻撃によって亡くなったことを報告。
モハマッドさんの現地での活動を紹介しながら平和への思いを訴えました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1995233?display=1
「めっちゃ感動!」劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦展 福岡市で開催中
バレーボールに懸ける高校生たちの青春を描いた人気漫画「ハイキュー!!」の劇場版をテーマにした展覧会が、福岡市で開かれています。
福岡市博多区の博多阪急で開かれている「劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦展」。
「ハイキュー!!」は、バレーボールに懸ける高校生たちの青春を描いた人気漫画で、去年公開された映画が興行収入115億円を超える大ヒットを記録しました。
会場には名シーンを描いた原画やフォトスポットなどが置かれ、劇場版の世界観を体感することができます。
(来場した女性)
「最高です」「めっちゃ感動しています。ここ来る前に映画も見てきてるんで、世界観が再現されすぎていて凄い」
この展覧会は7月7日まで開かれていて、限定グッズも販売されています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1979987?display=1
2日間で200万人の人出を見込む博多どんたく始まる 留学生の男性「いい日本の文化だと思います」
福岡市では2日間で200万人の人出を見込む博多どんたくが始まりました。
福岡市で3日から始まった「博多どんたく港まつり」には1万8000人近くが参加しています。
明治通りで午後行われたパレードでは個性豊かな「どんたく隊」が練り歩きました。
志免町から訪れた女の子「バレエみたいな踊りがすごかった」
志免町から訪れた男性「天気もよくて、最高のどんたく日和ですね」
アメリカ人留学生の男性「いい日本の文化だと思います」
また、早良区百道浜のRKB放送会館には、博多の芸妓衆「博多券番」の一行が訪れ、祝いの舞を披露しました。
博多券番はどんたくの演舞台でも舞を披露します。
「博多どんたく港まつり」は2日間でおよそ200万人の人出を見込んでいて、4日の総踊りでフィナーレを迎えます。
オリジナル記事はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1893957?display=1
「特攻なんかで死にたくないと本音でよく話していました」元特攻隊員の98歳男性 戦争は「人間の愚かな一面」「愚の骨頂だ」
元特攻隊員の98歳の男性が福岡県筑前町で講演し、戦争は「愚の骨頂だ」と訴えました。
26日、大刀洗平和記念館で講演したのは佐賀市に住む元特攻隊員の鳥谷邦武さん98歳です。
鳥谷さんは16歳の時に「大刀洗陸軍飛行学校」に入って飛行兵としての訓練を受け、1945年3月特攻隊に指名されました。
鳥谷邦武さん(98)「抱えたこともない爆弾を抱えていくなんて馬鹿らしいな。もったいないな。だから特攻なんかで死にたくないなと(同期と)本音でよく話していました」
同期が次々と特攻で飛び立っていく中出撃しないまま終戦を迎えた鳥谷さん。
今も無くならない戦争について「人間の愚かな一面」「愚の骨頂だ」と訴えていました。
オリジナル記事を読む
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1881010?display=1
「ソニック」イメージした衣装も披露 特急「ソニック」30周年で出発式
JR九州の特急「ソニック」が20日、運行開始から30周年を迎えラッピングトレインの出発式が開かれました。
運行開始30周年を記念した特急ソニックラッピングトレインの出発式は20日正午過ぎJR小倉駅で行われました。
式には「ソニック」をイメージした華やかな衣装を身にまとった駅長や衣装を手がけたレンタル衣装店の池田雅さんなどが出席し30周年の節目を祝いました。
●レンタル衣装店「みやび」
池田雅さん「光沢感がある、動いたら色が変わっていく素材、メタリックブルーを使わせて頂きました」
主に博多~大分間を結ぶ特急「ソニック」は30年前の1995年4月20日に運行が始まりました
ソニックのラッピングトレインは関係者や鉄道ファンなどに見守られ、博多駅に向け出発しました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1866687?display=1
