キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 801 - 832 件目
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復旧の鍵は「罹災証明書」 被災地以外の自治体職員も奮闘 九州大雨
一日も早い復旧が望まれる大雨の被災地。自治体の垣根を越えて、復旧に必要となる「罹災証明書」の発行が行われています。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307217089/
憧れのCAは競争倍率50倍、19歳女性は「焼き鳥接客」で3~4年ぶりの採用を狙う
新型コロナの影響で採用を控えていた航空業界もこの春から採用を再開する動きが広がっています。競争倍率50倍と言われる狭き門。19歳の女性は焼き鳥店で培った“接客”で採用を目指します。
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武内和久・新北九州市長が初登庁「稼げる街にしていきたい」~福岡市長とトップ会談へ
北九州市長選挙で初当選した武内和久新市長が20日、初めて市役所に登庁し「稼げる街にしていきたい」と意気込みを語りました。早速、福岡市長を訪問しトップ会談を28日に行うことで合意しています。
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「走りたくても走れない」タクシー業界の深刻な人手不足…新型コロナ前から約2割減
新型コロナによる経済への影響です。「タクシーを呼ぼうとしてもなかなか捕まらない」、最近、そういう経験をされた人も多いのではないでしょうか。福岡市タクシー協会によると、運転手は新型コロナの流行前にくらべると約2割減り、深刻な人手不足に陥っています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301244572/
【気象予報士解説】“最強寒波”で火曜、水曜は大渋滞か?国交省「冬タイヤでも走行できないおそれ」
九州には1月24日(火)と25日(水)にこの冬一番の強い寒気が流れ込む。交通のマヒにつながる10センチ以上の雪が平地でも降るおそれも出てきた。
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「締め込み姿が凛々しい」久留米市・高良大社に伝わる奇祭「へこかき祭り」 RKB記者も人生初のふんどしで参加し祭りの熱気を体感
赤いふんどし姿で無病息災などを祈願する恒例の「へこかき祭り」が1日、福岡県久留米市で開催されました。
今年はRKBの記者も祭りに参加させてもらい、その熱気を肌で感じてきました!
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1952471
「年は取っても女だから」需要高まる“介護美容”「ケアビューティスト」という仕事
「介護美容」。介護の現場で高齢者などに対して化粧や肌の手入れをするサービスです。年齢を重ねても「美しくいたい」という気持ちに応えるビジネスが今、注目されています。
◆老人ホームで活躍する「ケアビューティスト」
「じゃあ、ちょっと塗っていきますね」
福岡市早良区にある老人ホーム「アンペレーナ百道」で、入所者が受けているのは「フットトリートメント」です。血液の流れを良くするだけでなく、アロマの香りでリラックス効果もあるそうです。
施術を受けた入所者「効果はわからないけど、気分的にはいいですよね」
高齢者や介護を必要とする人を対象とした「介護美容」。従事するのは「ケアビューティスト」と呼ばれる人たちです。通常の美容サービスと異なり、コミュニケーションの取り方や化粧品選びなど、さまざまな配慮が必要となります。
ケアビューティスト 佐藤まどかさん「皮膚が弱い方も多いので、使う化粧品やケアの材料にも気をつけて、事前に疾患などもうかがってから施術しています」
◆「気持ちが明るくなる」利用者に変化が
施術を受けることで、見た目だけでなく、認知症の症状緩和や気持ちが明るくなるなどの変化が現れてくるといいます。
ケアビューティスト 佐藤まどかさん「普段はあまり話さない方が、フットケアや足の爪のケアなどを受けて、『リハビリによく行くようになった』と施設の方からも言われたり、ちょっとお散歩に出るきっかけになったり」
◆ケアビューティスト育成の専門学校も開校
このようなケアビューティストを育成する専門学校が、2022年に福岡市に開校しました。
「ご利用者様の変化を、特に見ておいてあげて……」
「介護美容研究所福岡校」には現在約100人が通っていて、中には介護や看護の経験がある人もいます。
専門学校で学ぶ看護師「患者さんのメイクを撮ってあげた時に、すごくうれしそうな顔をされて。看護師の経験と自分の好きな美容の知識を生かしてお仕事ができたら素敵だなと」
◆専門学校生が実習を体験
学校では、高齢者への美容ケアの施し方や、介護の基礎知識などについて教えています。また、介護施設での現場実習も行っています。この日は、福岡市早良区の「サンシャインセンター」に向かいました。
「ちょっとマッサージしてもいいですか?」
「ネイルはどの色にしましょうか」
実習生は、積極的に声をかけてコミュニケーションを取っていました。
実習生「素敵な指輪ですね」「よかったですか?」
利用者「うん。気持ちがいい」
実習生「実際にお顔を見ながら話ができて、好きな色とか相談しながらするのも楽しいですもんね」
◆「美しくいたい」気持ちに応える
施術を終えた実習生「なかなかお話を聞き取ることは難しかったんですけど、ご利用者様も笑顔で『気持ちよかった』と何回も繰り返しおっしゃってくださったので、本当にうれしかったです」
利用者「うれしいですよ。やっぱり女だからね、90歳過ぎても」
年齢に関わらず「美しくいたい」という気持ちに応える「介護美容」。超高齢社会を迎え、今後ますます需要が高まっていきそうです。
利用者「希望が出てきた」
実習生「やったー!」
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https://rkb.jp/contents/202308/202308247574/
農家x漁業者で交錯する思い「水門は開けない」司法判断に波紋~諫早湾干拓事業
長崎県の諫早湾干拓事業で堤防の排水門の開門をめぐり、長年続いていた法廷闘争は、「開門しない」ことで事実上決着しました。農家と漁業者、それぞれの利害が対立する問題で、決着後も波紋が広がっています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303035109/
意外な危険「子供の水筒」肩掛けしていて転倒 内臓を損傷してしまう子供も 専門医に聞く
新学期が始まった今、気を付けておきたいこと――。 水筒を斜めがけして登校する小学生をよく見かけます。ところが、そのまま転倒してしまうと思わぬ事故につながり、緊急手術をするケースもあるというのです。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309077784/
「地元の人もほとんど知らない」糖度15度のナシ 「甘さ」に魅せられ農業に参入した若者も
4年前、福岡県内の農家限定で苗木の販売が始まった新品種「玉水」をご存知でしょうか。2022年、少量ながら市場デビューを果たしました。出荷2年目の今年もその甘さと希少性から高値で取引されていますが、地元でもその存在はまだあまり知られていません。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308037286/
九州豪雨の被害は速報値の数十倍?ドローンや360度カメラで人が行けない場所を撮影中「TEC-FORCE」
九州北部を襲った今月10日の記録的な豪雨大雨から2週間がたちましたが、あまりにも多くの場所で被害が出ており、依然として被害の全容がはっきりしません。このままでは復旧の方針も定まらないため、福岡県東峰村には国土交通省の専門家チーム(TEC-FORCE)が入り、ドローンや360度カメラなどの技術を使って河川や道路がダメージを受けた場所を調べています。二次災害の観点から人が直接、入れない場所も「遠隔撮影」して、自治体に報告します。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307257150/
「時間足りない」「解き終わらないかも」大学入学共通テスト 受験生は追い込み 教師「センター試験とは違う」
「大学入学共通テスト」まですでに1か月を切っていて、受験生にとってこれから勉強とともに体調管理も大事な時期となります。受験への心構えや共通テストの傾向と対策について話を聞きました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212204184/
25万人を魅了、川の中に複数の神輿が入り“競演”「川渡り神幸祭」-福岡
神輿が川を渡る勇壮な祭りを一目見ようと25万人が詰めかけました。福岡県で開かれたのは、稲穂が揺れる様子を表現して五穀豊穣などを祈願する地域の伝統的な祭り。新型コロナによる中断を経て4年ぶりに開催されました。ハイライトは、川の中に神輿とすべての山笠がそろう「競演会」です。
◆揺れる稲穂を表現する「ガブリ」で五穀豊穣を祈願
「川渡り神幸祭」は約470年前、疫病の退散を祈願した風治八幡宮にお礼をしようと山笠を奉納したのが起源とされています。2基の神輿と11基の山笠が川を渡り、風治八幡宮と対岸のお旅所を行き来します。山笠の上には稲穂をイメージした“馬連”が次々と立ち上がります。
参加者「4年ぶりで心が躍っていますね」「寂しい思いはいっぱいあったので嬉しさいっぱいです」
風治八幡宮・宇都宮誠宮司「人が多くワクワクしています」
境内では、太鼓や笛の音色とともに獅子舞が奉納されました。山笠を上下に激しく揺らす「ガブリ」は、稲穂が揺れている様子を表現するもので、五穀豊穣を祈願する意味があります。各地区がこの「ガブリ」を披露した後、一行はいよいよ彦山川に向かいます。
◆ハイライトは神輿が川に入る「競演会」
RKB若松康志「風治八幡宮の神輿が4年ぶりに彦山川に入りました」
川の中にすべての山笠がそろうと祭りの見どころのひとつ「山笠競演会」が始まります。青空に色鮮やかな馬連が映え、会場内に勇壮な掛け声が響き渡ります。
観客「この子がまだ小さい時に一回ありました。祭りを決して絶やしてはならんと次の世代につなぐのだと」
参加者「田川の人はみんなうずうずうずしていました」「若い子たちに受け継ぐところは受け継ぎたいです」
競演会が終わると、神輿と山笠は川岸にのぼり、お旅所に向かいました。様々な人の思いがつまった祭り、これからも受け継がれていきます。
福岡タワーに行ってみた
福岡タワーに行ったのでエレベーターと展望室を適当に撮影。
以下Wikipediaより 福岡タワーは、福岡市早良区のシーサイドももち地区のRKB毎日放送の本社内にあるランドマークタワー(電波塔)で、高さは234m。日本で1番高い海浜タワーでもある。1989年のアジア太平洋博覧会(通称:よかトピア)にあわせて建設された。福岡市と地元有力企業との共同出資による福岡タワー株式会社が運営している。
mylist/39075877
福岡 民放AM局 クロージング
福岡県の県域民放AMラジオ局のクロージングです。前半がRKB毎日放送、後半が九州朝日放送。クロージング開始前まではもう少し聴きやすい受信状態だったのですが... 受信日:2007年7月21日 受信地:福島県郡山市。画像はhttp://www.kabosu100.net/ さまのフリー素材を利用しました。ラジオ関連うp mylist/7075451
【写真で振り返る九州の大雨】「膝まで雨」「タクシー待ちぼうけ」仕事を休むか“葛藤”~九州に大雨
梅雨前線に湿った空気が流れ込んだ影響で、九州北部は3日朝から激しい雨が降り続け、各地で冠水。電車やバスも一時運転見合わせとなりました。
◆「膝まで雨が・・・・」水をかき分けながら進む市民
活発な前線の影響で熊本県では3日朝、線状降水帯が発生。非常に激しい雨が降り続きました。福岡県でも朝早くから強い雨が降り、久留米市では多いところで2日夜の降り始めから午前11時までの間に231.5ミリの雨量を観測しました。道路は冠水し、足で水をかきわけて歩く人や、自転車で移動する人の姿もみられました。
歩いて避難する男性「避難しにおいっ子のところに行きます」「これまで2回、床上まで水が上がってますね」
自転車で移動中の男性「膝くらいまで雨が来ていました(自転車進みますか?)ぎりぎり進みますね」
◆足止め→待ちぼうけの市民「1時間もタクシー待ちです」
激しい雨は佐賀県でも降りました。
RKB町田有平「佐賀市の国道230号です、道路の縁石が隠れるほど浸水しているところもあり、通過する車も水しぶきをあげながら慎重に走っています」
午前中はJR筑肥線と唐津線、長崎線で運転見合わせとなりました。
熊本県に向かう女性「タクシーで行こうと思ったけどタクシーも空車がない、雨が強いとは知っていたがここまで強いとは」
長崎県に向かう男性「1時間半待っている、他に手段がないので頑張って待つ」
◆西鉄も一時ストップ「仕事を休みにするかどうするか・・・」
西鉄電車も貝塚線を除くすべての路線で順次、運転見合わせになりました。
柳川市に向かう女性「祖父に会いに行く、カーシェア予約したけど待たせてしまう」
久留米市に向かう女性「仕事を休みにするか粘るか上司と連絡とっている、来る途中で運転見合わせがわかった」
3日正午から4日正午までの24時間に予想される降水量は、いずれも多いところで筑後地方で100ミリ筑豊と北九州地方で80ミリです。大雨のピークは越えつつありますが、これまでの大雨により土砂災害の危険が非常に高いところもあり、引き続き注意が必要です。
18年前の「3女性連続強盗殺人」 事件現場を「夢を語る公園」と命名した父が語る思い
18年前の1月、福岡市博多区の公園でキャビンアテンダントを夢見ていた女性が殺害される事件が起きました。命日の18日、公園には花が手向けられ有志による清掃活動が行われました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301184496/
「予約があっても乗務員いない」観光バス業界は人手不足 コロナ禍で離れた運転手戻らず
新型コロナの感染拡大が続いていますが、行動制限がなくなり観光業や飲食業などを中心に経済が再び動き始めた一方、慢性的な人手不足がさらに深刻化しています。「観光バス」の現状です。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301174466/
「紛争」続くイスラエル・パレスチナの学生と日本の学生が交流 対話で理解深める
中東地域で紛争を続けるイスラエルとパレスチナから、学生たちを福岡に招き交流を深める合同会議が開かれています。紛争の実情や、それぞれの考えについて意見を交わすとともに、日本の文化や戦争の歴史にも触れる機会になっています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208242837/
◆2003年に開始 初の福岡開催
8月17日から開かれている「日本・イスラエル・パレスチナ合同学生会議」。紛争が長引き、今も武力による攻撃や報復を繰り返しているイスラエルとパレスチナから、学生を招いて対話の場を作るとともに、日本の学生にも関心を高めてもらおうと、2003年に始まりました。今回は初めて福岡で開かれ、合わせて22人の学生が参加しています。
アロン・テベットさん(イスラエル)「パレスチナの学生と話したいです。彼らの経験を知って、自分たちのことも知ってほしいです」
ロアイ・エマッド・ラジャビさん(パレスチナ)「東エルサレムのパレスチナ人として、様々な経験を皆さんにお話しする良い機会だと思います」
◆「大刀洗平和記念館」を訪問
この日訪れたのは、福岡県筑前町の大刀洗平和記念館。旧日本陸軍が西日本の航空拠点にしていた大刀洗飛行場の歴史を学んだり、映画を鑑賞したりして、日本の戦争の歴史に触れました。
今も武力攻撃を目の当たりにしている学生たちは、日本が経験した戦争を見てどのように感じたのでしょうか。
アロン・テベットさん(イスラエル)「私は戦争が嫌いです。好きな人なんていないでしょう?お互いに攻撃を仕掛けなければ、撃ち合いにはならないんです。もう終わってほしいと願うばかりです」
モハメド・ファワズさん(パレスチナ)「展示された爆撃機を見ても、珍しいとは思いません。私たちは今も爆撃に苦しんでいるからです。今の日本はとても平和で安全です。その歴史をたどると、戦争は無駄で、必要ではないと感じます」
次は「対話で理解を深める」
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208242837/
花火事故で“部室が爆発”全国大会控えた高校弓道部が練習を再開~福岡
今月5日に開催された筑後川花火大会で花火の玉が近くの学校に落下し、弓道部の部室で爆発しました。事故から19日で2週間。全国大会が間近に迫る中、道具や練習場を失った部員は多くの支援に感謝しながら練習を再開しました。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208192783/
◆全国大会は来月1日から
バスから降りてきたのは、久留米工業高等専門学校の弓道部員です。来月1日に兵庫で開催される全国大会へ向け17日から久留米市郊外にある大型体育館で練習を行っています。
◆弓矢や道具は爆風で破損
新型コロナの影響で3年ぶりに開催された筑後川花火大会。色とりどりの花火が夜空を彩っていましたが、一発の花火が弓道場に落下し爆発しました。道場にあった弓矢や胴掛けなどの道具は爆風や炎の熱でほぼ使えない状態に、床も破損したため練習が出来なくなりました。
3年生・吉良祐真さん「まさか燃えるとは思ってなかったんで信じられなかったし、思い出の場所でもあったのでこれからの練習とかすごい不安な気持ちになりました」
RKB川内信江「練習が再開しました。部員たちは新しい道具に慣れようと必死に練習しています」
◆道具は新調も「なじませ」間に合うか
来月1日に開幕する全国大会まで約2週間。市の協力によって練習場所を確保することができましたが道具は借りたものや新しく注文したものを使っています。
特に「かけ」と言われる手に付ける道具は新しい状態だと硬いため練習で使い込んで自分の体になじませていく必要があります。
全国大会に出場する2年生・三宅芙奈さん「なれていたものなので、前のほうがずっと使ってきたので使いやすいというのはあります。道具は今から限界までならしていきたいと思います」
次は「全国からの支援、その内容は?」
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208192783/
子供たちが体験「将来の職業」「事故の衝撃」「ホークスOBの野球教室」~祝日スケッチ
2月23日は「天皇誕生日」で祝日です。子供たちの「夢」を後押しするイベントなど、福岡・佐賀ではさまざまな催しが開かれました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302234980/
ホークス嶺井選手に大学の先輩“熱男”松田選手が“ホームランポーズ指導”
ホークスに新加入したキャッチャーの嶺井選手が16日、同じ亜細亜大学の先輩・松田選手からホームランポーズの“指導”を受けました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301174465/
カステラの「福砂屋」が明治時代に販売していた「シュークリーム」 令和版を7日間だけ
老舗カステラ店の「福砂屋」は今年で創業400周年を迎えました。これを記念して、明治時代に提供していたという「シュークリーム」が21日から期間限定で店頭に並んでいます。当時は、「シューソラクリーム」と呼ばれていた洋菓子。消費者の期待値は高く、初日からたくさんの人が訪れました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1372105
被災地に無情の雨か、復旧が始まった矢先に再び“警報級”の大雨のおそれ-福岡県知事「予断を許さない」
福岡県では過去に災害が起きた地域が再び浸水や土砂災害に見舞われています。12日水曜日は南部の筑後地方を中心に再び“警報級”の大雨のおそれがあり、知事は「予断を許さない」と話しています。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307116902/
繰り返される「卵クライシス」異常事態は一体いつまで?
全国各地で鳥インフルエンザが相次ぎ、多くのニワトリが殺処分されています。これによって卵の価格がさらに上がり、供給不足となっています。卵の異常事態、一体いつまで続くのでしょうか?
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303085172/
はいふりで今週の歌+TVQの現行CLに1983年当時のRKBの曲
はいふり10話の夕暮れ時の納涼祭のシーンを視て、これを素材に作れないかと思ったのが、昭和のアニソン音頭もののAMV。しかもどうせ作るなら、一工夫加える必要はあるかと思い、今回は、昭和期に宮城県のTBS系・東北放送にて、クロージング前の最終番組としてやっていた「今週の歌」風にしてみました。使用曲は「帰ってきたウルトラマン」より、「怪獣音頭」のコール・セール版です。そしてこれに引き続くクロージングは、はいふりネット局の一つ・福岡のTVQ九州放送の現行クロージングのBGMを、同じ福岡のRKB毎日放送の1983年当時のバージョンに差し替えてみました。
「経営者の怠慢」九州電力の株主総会で経営責任を問う声が相次ぐ、池辺社長は陳謝
九州電力の株主総会が開かれ、池辺社長は不正閲覧やカルテルなど一連の不祥事について謝罪しました。株主からは経営責任を問う厳しい意見が聞かれました。
◆相次ぐ不祥事「多大なご迷惑」社長が謝罪
28日午前、福岡市中央区で開かれた九州電力の株主総会。会場となったホテル前では、原発に反対する団体の集会も行われる中、株主が続々と入っていきました。
RKB小畠健太「不正閲覧やカルテルなど不祥事が相次いだうえ、大幅な赤字に転落した九州電力。株主総会ではどのような議論が交わされるのでしょうか」
午前10時、約220人の株主が出席して株主総会が開会し、池辺和弘社長は、相次いだ不祥事について改めて謝罪しました。
池辺社長「ステークホルダーの皆様に多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことを深くおわび申し上げます」
◆経営陣に賠償を求める“動き”も
九州電力をめぐっては、新電力の顧客情報を不正に閲覧していたとして、今年4月に経済産業省が業務改善命令を出しました。また、関西電力との間でカルテルを結んでいたとされる問題では、公正取引委員会が27億円の課徴金の納付を命令。福岡県など多くの自治体が入札参加停止の措置をとりました。さらに、これらの措置で損害を受けたとして、株主が九電に対して当時の経営陣ら25人に賠償を求める裁判を起こすよう、請求する動きもありました。
◆株主から経営責任を問う厳しい意見も
相次ぐ不祥事に、総会では一部の株主から厳しい意見が聞かれました。
株主「コンプライアンスが機能していない」「不祥事の責任の所在を明確にしていないので信用できない」
九州電力の昨年度の決算はおよそ564億円の最終赤字に転落し、株主配当についても、東日本大震災後にすべての原発が停止し業績が悪化した2015年以来8年ぶりに通期で見送っています。株主からは、経営責任を問う声も相次ぎました。
株主「株主だけに負担を強いているように見える」「経営者の怠慢だと思う。ちゃんと経営してほしい」
約2時間半の総会で「池辺社長の解任」など株主から寄せられた議案は23件にのぼりましたが、すべて反対多数で否決されました。
◆社長「対応している、信頼回復していきたい」
株主「(Q不祥事の説明は?)説明が不足していることと、今後どうするかとか、深い部分に踏み込んでの話はなかったです。納得はしていないですね」
株主「九州電力は九州でナンバーワンの企業だと思っていますので、その辺はしっかりと守るべきものは守ってほしいと思います。経営は九州全体のためでもありますので、しっかりと利益を出してほしいと思います」
総会終了後に記者会見を開いた池辺社長はこう話しました。
池辺和弘社長「そういうこと(不祥事)をしないような教育については、不正閲覧問題にしろ、カルテルを疑われた問題にしろ対応をうっていますので、それを通じて信頼回復していきたいと思っています」
赤字からの脱却に加え、不祥事を起こさないよう企業体質を変えることが求められる中、今後の経営が問われています。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306286684/
鳴き声やにおいが心配?災害でためらわずにペットと一緒に避難する“コツ”
家族同然のペットは災害時も一緒に避難したいものです。国もガイドラインを作成し、「同行避難」を推奨しています。一方で、鳴き声やにおいが心配で避難所に行くことをためらってしまうかもしれません。最近はペットと一緒に過ごせる避難所も増えていて、一緒に避難生活を送ることができるテントも登場しています。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202306/202306136438/
「めちゃでかい!」巨大な卒業証書 コロナ禍に翻弄された高校3年間「心の中に残る1ページに」
中学や高校の今年の3年生は、入学からずっと、コロナ禍の中で過ごしてきました。北九州市の高校で、卒業生の思い出作りに役立ててもらおうと、ユニークなプレゼントが贈られました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302244994/
「投票率60%が目標」若者が取り組む“北九州市長選の投票に行こう”~前回は過去最低
16年ぶりに街のリーダーが変わる北九州市長選挙は、2月5日が投票日です。前回、過去最低だった投票率のアップに向けて地元の大学生たちが、さまざまな取り組みを進めています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302034710/
「凍った野菜…売り物にならない」寒波の影響続く 給水制限も
長引く寒波の影響で、福岡市の青果市場の野菜や果物の取り引きは例年同時期に比べ2割ほど少なくなっています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301274624/
