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無事カエル(推しキャラカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
無事カエル(ぐでのゆめ)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
レスキュー・ト・スクイッド和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
レスキュー・ト・スクイッド(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
カミノヌケガラ和風(オリジナル)字幕
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ和風(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
In the office meant for only two…#Hyper #Rock #Pops #オフィスボーイズラブ #sunoAI #男性ボーカル #BL
オフィスボーイズラブ、コテツ編最終章
ハルヒト君と二人だけのオフィスで告白するイメージの曲
ダブル壁ドンで逃げれない😇
[Verse 1]
“They call him the demon boss,” “Stay away from him”
I got used to hearing rumors like that
Only cared about numbers, shut emotions away
Walked through the office keeping everyone out
But then you came with that innocent smile
Saying “Good work today!” so brightly
I clicked my tongue, thinking you were just a kid
Yet somehow I kept chasing after your voice
[Bridge]
One night you looked ready to cry over mistakes
But you stayed later than anyone else
Fixing the documents with trembling fingers
That side profile pierced straight through my chest
カミノヌケガラ(推しキャラ)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
二人だけのオフィスで #J-Rock #Pops #オフィスボーイズラブ #sunoAI #男性ボーカル #BL
オフィスボーイズラブ、コテツ編最終章
ハルヒト君と二人だけのオフィスで告白するイメージの曲
ダブル壁ドンで逃げれない😇
[Verse 1]
「鬼の課長」「近寄るな」
そんな噂も慣れたものだった
数字だけ見て 感情は切って
誰も寄せつけずに歩いてた
だけどお前は 無邪気な顔で
「お疲れ様です!」って笑うから
ガキみたいだと 舌打ちしたのに
その声ばかり追いかけていた
[Bridge]
ミスを抱えて 泣きそうな夜
誰より先に残ってた
震える指で 資料を直す
その横顔が胸を刺した
[Chorus]
夕陽が染める 二人だけのオフィス
向かい合う距離 逃げ場なんてない
「愛している」
低い声で お前へ落とした
逃さねえ 逃がしたくねえ
両手で強く引き寄せた
耳元で熱い吐息を重ね
お前の名前を何度も呼んだ
[Verse 2]
朝の会議で からかわれても
お前は少し照れて笑った
その仕草ひとつ 守りたくなる
俺らしくないと苦く笑う
煙草の匂い 残る廊下で
「先輩、無理してませんか?」と
真っ直ぐすぎる 青い瞳に
閉ざした心が壊れていく
[Bridge]
誰かを愛す そんな感情
もう捨てたはずだったのに
お前が隣 それだけでいい
孤独の夜が色づいてく
[Chorus]
消えかけた灯り 二人きりの職場
ネクタイ越しに鼓動が跳ねる
「愛している」
今度は迷わず伝えた
逃さねえ 離したくねえ
震える肩を抱き締めた
耳元で甘い吐息を落として
「俺だけ見ろ」と囁いた
[Chorus]
夕陽の残る ガラス窓の向こう
街の光さえ滲んで見えた
怖いくらいに お前が欲しい
虎と呼ばれた俺なのに
その笑顔ひとつで崩れていく
熱を隠せないまま
二人だけの静かなオフィスで
恋はもう止まらねえ
カミノヌケガラ(ぐでのゆめ)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
虹色ツチノコ和風アレンジ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ和風アレンジ(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
破壊者の墓石和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊者の墓石(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊竜ピュアドラ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
破壊竜ピュアドラ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
きょうあいえんちょう和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
ループシンバル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
ループシンバル(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
けしゃらんはしゃら和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
けしゃらんはしゃら(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
The Lassi Impostor Takes You to a Dream Side A #Darkwave #Shoegaze #sunoai #男性ボーカル
深夜に不思議とフォローさんが起きてる中、大体1時になる前に寝ます🤣
大体日が変わってポイ活して寝るんですよ😇
[Verse 1]
Ten at night, the ventilator hums low
Convenience store bag dropped beside the door
Someone next door suddenly bursts out laughing loud
“Wait… there wasn’t a comedy show tonight, was there?”
Scrolling through my phone, everybody’s still awake
“No one’s sleeping yet,” I mutter to the screen
Maybe they’re all watching anime somewhere
While I pour cold milk into a glass alone
[Bridge 1]
A little Calpis swirling into white
Makes a fake lassi kind of midnight vibe
The weight upon my shoulders starts to fade away
Sweetness melts the overtime from today
[Chorus 1]
Round and round, the goats begin to dance
Fluffy sheep are spinning hand in hand
The glow from my computer slowly drifts away
“I’m done for tonight,” I laugh and close my eyes
Tomorrow’s work and messages can wait a while
Right now I wanna mute the whole wide world somehow
This fake lassi gently carries sleep to me
Inside this tiny room, the silence softly sways
ラッシーもどきが夢へ連れてゆく サイド A #Ethnic #Shoegaze #sunoai #男性ボーカル
深夜に不思議とフォローさんが起きてる中、大体1時になる前に寝ます🤣
大体日が変わってポイ活して寝るんですよ😇
[Verse 1]
夜の十時 換気扇がまわる
コンビニ袋を 机に置いたまま
壁の向こうで 誰かが大爆笑
「今日そんな番組 やってたっけな?」
スマホを眺めりゃ みんなまだ起きてる
「寝る気ないな」って タイムラインにツッコミ
アニメでも見て 盛り上がってるのか
俺はグラスに 牛乳を注いだ
[Bridge 1]
カルピスを少し 白く混ぜたなら
ラッシーもどきの ゆるい夜になる
疲れた肩から 力が抜けてく
冷たい甘さが 今日を薄めてく
[Chorus 1]
くるくる ヤギが踊りだす
もこもこ 羊も輪になって
パソコンの光が だんだん遠くなる
「もう無理かも」って 笑って目を閉じる
明日の資料も 返信もあるけど
今だけ世界を ミュートにしたいのさ
ラッシーもどきが 眠気を連れてくる
深夜のワンルーム 静かに揺れてる
[Verse 2]
冷蔵庫には 半端な総菜
レンジの音だけ 妙に優しくて
隣の部屋では また笑い声
「そんな面白いの 逆に気になるわ」
窓の外では タクシーが流れて
五月のぬるい風 カーテンを揺らす
仕事帰りの ネクタイほどいて
今日の失敗を 炭酸みたいに吐く
[Bridge 2]
甘さに混ざった 少しのため息
飲み込むたびに 眠気が近づく
現実なんてさ 朝まで預けて
今はゆっくりと 意識を薄めたい
[Chorus 2]
ふわふわ 羊が踊りだす
めぇめぇ ヤギまで歌いだす
テレビも点けずに 想像だけが騒ぐ
「みんな元気だな」って 少し笑ってる
終電みたいに 今日が遠ざかる
まぶたの重さに 逆らえなくなる
ラッシーもどきが 夢へ連れてゆく
深夜のワンルーム おやすみの匂い
Money luck? Macadamia nut cookies. Side A #Ethnic #Synth #Euro #Trance #Pops #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
May rain softly taps against the windowpane
Only the room light gently floats inside the dark
I remembered the cookies I left there in the day
And quietly looked into the basket in the living room
Golden wrappers shining with a tiny little grin
“If you eat this, your luck with money’s gonna rise”
I joked around a little when I said those words aloud
“But honestly… I don’t really feel it much at all”
[Bridge 1]
The scent of macadamia
Melts into the sound of rain
At least the sweetness surely
Saved this day a little bit
[Chorus 1]
Crunchy, softly melting, late-night cookies
In the quiet rainy season, my heart unwinds
The money in my wallet hasn’t changed at all
But maybe there’s a little happiness right here
Coffee steam is swaying above the table
“Well, days like this aren’t really bad, you know”
More than better fortune, what I truly wanted
Might have been fulfilled a little tonight
金運?マカダミアナッツクッキー サイド A #Ethnic #Symphony #Rave #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
五月の雨が 窓を細く叩く
部屋の灯りだけ やさしく浮かんでる
昼に残してた クッキー思い出して
リビングの籠を そっと覗き込んだ
金色の包み きらりと笑ってる
「これを食べたら 金運上がりますよ」
冗談まじりで 口にしてみたけど
「上がった気は あまりしないなあ」
[Bridge 1]
マカダミアの香りが
雨音に溶けていく
甘さだけは確かに
今日を少し救ってた
[Chorus 1]
さくり ほろり 夜更けのクッキー
梅雨の静けさに 心ほどける
財布の中身は 変わらないけど
小さな幸せは ここにあるでしょう
コーヒーの湯気が 揺れるテーブル
「まあ、こんな日も悪くないね」
金運よりも 欲しかったもの
たぶん少しだけ 満たされてた
[Verse 2]
時計の針は 零時を越えてゆく
ソファーに沈んで 雨雲を眺めた
籠の中には あと一枚だけ
宝物みたいに 包みが光ってる
「最後の一枚 どうしようかな」って
笑って開けば 甘い音がした
「金運アップは 次回に期待です」
自分に向けて 肩をすくめる
[Bridge 2]
現実は地味でも
ちゃんと今日を生きてる
そんな夜のご褒美
クッキーが教えてた
[Chorus 2]
さくり ほろり 夜更けのクッキー
五月の雨音 リズムみたいで
派手な奇跡は 来なくてもいい
この時間だけは 好きでいたいな
金色の包み くしゃりと畳み
少し眠たげに 窓を見つめる
「上がった気は しないけれどね」
笑った声だけ やけに温かい
タイプ!タイプ!18ビート
作詞にも満たないもの:わたし
編集:チャットGTP
作曲:SUNO
[Intro]
タイプ!タイプ!
声を合わせて
タイプ!タイプ!
いっせーので Go!
[Verse 1]
ノーマルまっすぐ ほのおはメラメラ
みずはキラキラ くさはゆらゆら
でんきビリビリ こおりはキンキン
今日のリズムで ぜんぶ覚えよう
[Pre-Chorus]
ひとつひとつに色がある
強さも弱さも個性だね
迷ったときは声出して
胸のビートに乗っかれ
[Chorus]
タイプ!タイプ!18ビート
ほのお みず くさ でんき
タイプ!タイプ!止まらない
こおり かくとう どく じめん
タイプ!タイプ!まだまだ行くよ
ひこう エスパー むし いわ
タイプ!タイプ!ラストまで
ゴースト ドラゴン あく はがね
フェアリーきらめけ
ぜんぶで18!
[Verse 2]
かくとうドンドン どくはドクドク
じめんはズンズン ひこうはビューンビューン
エスパーふわふわ むしはワクワク
いわはゴツゴツ リズムで進め
[Pre-Chorus]
好きなタイプを見つけたら
それだけでちょっと強くなる
苦手なものも向き合えば
次のチャンスに変わるよ
[Chorus]
タイプ!タイプ!18ビート
ノーマル ほのお みず くさ
タイプ!タイプ!声に出して
でんき こおり かくとう どく
タイプ!タイプ!テンポ上げて
じめん ひこう エスパー むし
タイプ!タイプ!あと少し
いわ ゴースト ドラゴン あく
はがね フェアリー
ぜんぶで18!
[Bridge]
メラメラ キラキラ
ビリビリ ビューン
ゴツゴツ ふわふわ
ドキドキ チューン
どれが好き?
これが好き!
声を合わせて
もう一回!
[Final Chorus]
タイプ!タイプ!18ビート
ノーマル ほのお みず くさ
でんき こおり かくとう どく
じめん ひこう エスパー むし
タイプ!タイプ!駆け抜けろ
いわ ゴースト ドラゴン あく
はがね フェアリー 光れ
ぜんぶ言えたら大成功!
[Outro]
タイプ!タイプ!
声を合わせて
タイプ!タイプ!
18ビート!
落ちてきた僕_Fix
[Intro]
ゆらり ゆらり
ゆれる 古いゆりかご
だれも 知らない
夜の底
[Verse 1]
かあさんが 夜の向こうで
だれかと 寄り添って
冷たい月の下
子袋を 抱えてしまった
[Verse 2]
とおさんは 黙ったままで
遠くの町へ消えた
風だけ 戸口で鳴いて
帰る音は もうない
[Chorus]
ねんね ねんね
世界は 暗いよ
あしたのことは
だれも 知らない
ねんね ねんね
夢でも 見なよ
ここより ましな
場所が あるかもね
[Verse 3]
あかりの消えた台所
茶碗が ひとつだけ
生まれる前から
足りないものばかり
[Bridge]
やさしい歌で
包めば 少し
この世の ひびが
見えなくなるかな
[Final Chorus]
ねんね ねんね
世界は 重いよ
小さな命が
また 落ちてくる
ねんね ねんね
泣かずに おやすみ
朝が来ても
変わらないけど
[Outro]
ゆらり ゆらり
ゆれる ゆりかご
遠くで カラスが
わらってる
Suno / Nanobanana
Lyrics: Japanese Lyrical Song, Children's Folk Song, Nostalgic, Gentle, Acoustic Piano, Warm Female Vocals, Slow Tempo, 70 BPM
More sweet than a mixed berry bouchee afternoon Side A #Uplifting #Italo #Fusion #House #男性ボーカル
ミックスベリーブッセをイメージした曲
オヤツシャトなんとか産
今回の鬼いさんは氷鬼ミツキ
[Verse 1]
In the quiet kitchen of the afternoon light
A teaspoon sways softly side to side
White melts gently into amber tea
You smiled and said, “I picked this for today”
Mixed berry bouchee with a sweet perfume
Sitting face to face felt hard somehow
Every time our eyes met, my heart got loud
So today I stayed close beside you instead
The ice in the milk tea clinked shyly
[Bridge]
Close enough for shoulders touching
I felt the heat before the words arrived
Your scent was far too soft and tempting
There was no way I could resist
[Chorus]
I bit your neck so sweetly and slow
You laughed and whispered, “You’re trouble, you know”
A little red mark bloomed in the afternoon
Still you smiled and said, “I don’t hate it at all”
I can’t stop loving you
I’m drowning in your warmth tonight
Sweeter than a berry bouchee
I never want this closeness gone
ミックスベリーブッセより甘い午後 サイド A #Italo #fusion #house #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
ミックスベリーブッセをイメージした曲
オヤツシャトなんとか産
今回の鬼いさんは氷鬼ミツキ
[Verse 1]
昼下がりのキッチン 揺れるティースプーン
琥珀の紅茶に 白がほどけてく
「今日はこれにした」って笑う横顔
ミックスベリーのブッセ 甘い香りした
向かい合うテーブル 少し苦手だった
視線がぶつかるたび 胸がうるさくて
だから今日はそっと 君の隣にいる
アイスミルクの氷 カランと照れてた
[Bridge]
肩が触れる距離で
言葉より先に熱を知る
君の匂い やわらかすぎて
我慢なんて 無理だった
[Chorus]
君の首筋に 甘く噛みついた
「ちょっと困るよ」って 笑いながら震えてる
赤色のマークが 小さく咲いた午後
それでも君は 「嫌いじゃない」って言うんだ
好きが止まらない
君の体温に溺れてく
ブッセより甘い
この距離を 離したくない
[Verse 2]
午後の光がまだ カーテンで揺れてる
飲みかけの紅茶と 溶けかけの氷
「また噛んだでしょ」って 首元隠してる
困った顔なのに どこか嬉しそうで
君のシャツ越しに ぬくもりを感じた
甘える理由なんて 本当はいらない
横並びのままで そっと腕を組めば
ベリーの酸っぱさも 恋に変わってく
[Bridge]
近すぎる呼吸に
胸の奥まで染められる
「だめだよ」って言う声ほど
もっと好きになってしまう
[Chorus]
君の首筋に 残る赤いしるし
鏡を見ながら 「もう…隠せない」って言う
だけどその声が 少し嬉しそうで
俺はまた君に 甘えたくなるんだ
好きでたまらない
午後の静けさの中で
アイスミルクよりも
冷ませない熱
マスカットシュークリーム〜ジュレ少なめ〜 サイド A #Hyper #Euro #Rave #sunoai #女性ボーカル
今年もマスカットジュレのシュークリームが販売されましたが、中のマスカットジュレはかなり少なくなってました😇
[Verse 1]
五月の熱っぽい 朝のコンビニ
黄緑ポップに 心がふわり
「期間限定!」って 笑ってるみたい
財布にやさしい その値段ずるい
冷たいレジ袋 ぶら下げ帰宅
昼まで待てずに テーブルへダイブ
アイスミルクティー 氷がカラン
「今日は優勝!」って がぶりとかじった
ふわふわ生地の その先にいたのは
クリーム!クリーム! またクリーム!?
マスカットのジェレ どこに隠れたの
捜索願いを 出したいくらいよ
[Bridge]
去年はもっと キラキラしてた
あの透き通る 甘酸っぱさ
思い出補正って 言われてもいい
期待しちゃったの 悪いですか?
(チョベリバ!チョベリバ!イェーイ!?)
ストローくわえて 空を見てた
(ハイ!アウト!フォウッ!)
なんか切なくて 笑えてきたの
[Chorus]
マスカットシュークリーム
夢を詰めすぎたかな
一口目の未来予想図
今日はちょっと違ったの
アイスミルクティーだけ
やけに完成度高いわ
クリームの海で ジェレを探して
わぉおおん〜?って なっちゃった
[Verse 2]
午後のテーブルに 袋がぽつん
黄緑のデザイン 妙にまぶしい
「果汁感アップ!」の 文字を見返し
アップしたのは 期待値だけです
スマホ片手に 去年の写真
「あれ?もっと入ってたくない?」
記憶のマスカット 輝きすぎて
現実とのギャップ じわじわ来るの
それでも生地は ちゃんと美味しくて
悔しいくらいに 口どけがいい
だから余計に 惜しくなるんだ
あとひとしずくの ジェレが欲しかった
[Bridge]
五月の風が カーテン揺らす
ぬるい午後には 少し重たい
青春じゃないし 恋でもないのに
なぜか胸だけ きゅっとなるの
(チョベリバ!チョベリバ!イェーイ!?)
コンビニスイーツ 人生みたい
(ハイ!アウト!フォウッ!)
当たり外れで ドラマになるの
[Chorus]
マスカットシュークリーム
ほろ苦メモリーだね
去年のジェレを追いかけて
今年もまた買ってしまう
アイスミルクティーの
氷が最後に溶けた
「まあいっか」って 笑えた頃に
ちょっとだけ 夏の匂いした
