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海晶の記憶 #Epic #J-Trance #sunoai #男性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。希望の扉の精霊サイドをイメージした曲。男性の水の精霊がクリスタルに人々の記憶を保存しているイメージの曲。
[Verse 1]
蒼き波が歌う岬の果てに
誰も知らない洞窟が眠る
月の雫を映した結晶が
静かな光を海へ返していた
そこは水の精霊たちの楽園
潮騒に包まれた祈りの庭
人々の願いを受け取るたびに
透明な記憶がまた一つ灯る
[Bridge 1]
喜びの日の笑顔も
涙に濡れた別れも
すべては海へ流れ着き
水晶の中で輝き続ける
[Chorus 1]
忘れてはいけない
悲しみも愛も
海に託した願いは
未来へ続く道標
僕らが歩いた足跡は
波に消えるようで消えない
結晶に刻まれた記憶が
明日の扉を開くから
[Verse 2]
「耳を澄ませ」と水の精霊は語る
青き瞳に海原を映して
幾千の時を越え集められた
物語たちが波間で揺れている
勇気を得た旅人の記憶も
夢に破れた者の嘆きも
すべては新たな誰かのために
静かに結晶へ受け継がれてゆく
[Bridge 2]
忘却の闇に沈めば
同じ涙を繰り返すだろう
だから海は語り継ぐ
過去を抱いて進めと
[Chorus 2]
忘れてはいけない
嬉しい日々も
胸を裂くような痛みも
未来を育てる種だから
僕らが海へ放つ願いは
誰かの希望へと変わる
結晶に眠る記憶たちが
新しい航路を照らすから
[Chorus 2 - Final]
忘れてはいけない
すべての記憶を
光も影も抱きしめて
海は永遠に歌い続ける
僕らが受け継ぐ物語は
終わりではなく始まり
水の精霊が守る楽園で
明日への道が生まれてゆく
海晶の輝きの中で――。
Memories of the Sea Crystal #Uplifting #Cinematic #Ethereal #Trance #sunoai #男性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。希望の扉の精霊サイドをイメージした曲。男性の水の精霊がクリスタルに人々の記憶を保存しているイメージの曲。
[Verse 1]
At the edge of a cape where azure waves sing,
There sleeps a hidden cavern unknown to all.
Crystals reflecting the droplets of the moon
Return their gentle light back to the sea.
There lies the paradise of water spirits,
A garden of prayers embraced by the tide.
Whenever they receive the wishes of humankind,
Another transparent memory begins to shine.
[Bridge 1]
The smiles of joyful days,
And farewells soaked in tears,
All drift into the sea
And continue to sparkle within the crystals.
[Chorus 1]
We must never forget
Neither sorrow nor love.
The wishes entrusted to the sea
Become signposts leading toward tomorrow.
The footprints we have left behind
Seem to fade with the waves, yet never disappear.
The memories engraved in crystal
Open the door to a new day.
じゃこうじゅん表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
じゃこうじゅんって呼んでくれ
ヘビカフェの奥で待ってるぜ
爪先そろえて 頭を下げて
まずは一杯 コーヒーどうぞ
ヘビたちには芸を教えこみ
くるりと回って 目を見て合図
世間のイメージ 変えてみせる
怖いより先に 可愛いだろ?
[Pre-Chorus]
偏見なんて もったいない
争いごと 似合わない
生き物ってさ
大体みんな可愛いよな
[Chorus]
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビは一択で決まりだぜ
じゃこうじゅん 任せとけ
笑顔ひとつで 席が埋まる
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビカフェ 今日もはんじょうちゅう
[Verse 2]
お客の顔を ひと目で読んで
フランクにいくか 丁寧か選ぶ
動物好きには すぐ分かる
どこかしらある いいところ
犬も猫も 鳥も亀も
話せばほらね みんな愛しい
でもオレの目は ぶれないまま
やっぱりヘビが いちばんさ
[Pre-Chorus]
売り上げも学びも
そりゃ嫌いじゃない
だけど胸を張るのは
やっぱりヘビ使いの腕
[Chorus]
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビは一択で決まりだぜ
じゃこうじゅん 任せとけ
笑顔ひとつで 席が埋まる
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビカフェ 今日もはんじょうちゅう
[Bridge]
静かな夜も 接客する
手袋の先で やさしく迎える
へびのうわさが 変わるたび
この店の未来も つやめく
[Final Chorus]
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビは一択で決まりだぜ
じゃこうじゅん 任せとけ
礼儀も芸も どっちも本気
じゃこうじゅん 呼んでくれ
生き物って やっぱ可愛い
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビカフェ ずっとはんじょうちゅう
じゃこうじゅん裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
表向き 皆さま好きです
お話を合わせるため
本当は蛇なら好きです
それだけは まっすぐです
昔のあの目を 思い出します
鷹を拝見すると ちょっと固まります
悪意はございません 本当にございません
ただ 静かにしていたいのです
[Pre-Chorus]
丁寧なお言葉は
少しだけ 落ち着きます
でも かしこまりすぎますと
お顔が熱くなります
[Chorus]
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ほかは 今ひとつです
蛇だけ好きです
平和がよろしいです
それが本音です
でも 大きくは申しません
蛇なら好きです
[Verse 2]
お金も嫌いではございません
でも そこを強く申しますと
よい子ふうに 見えすぎませんから
なんだか落ち着くだけです
ですから 少しごまかします
フランクなふりをいたしまして
本当のやさしさは
胸の奥で 眠らせております
[Pre-Chorus]
きれいに見せるより
自然でいたいのです
たまに ぽろっと出る
そのままの声で
[Chorus]
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ほかは 今ひとつです
蛇だけ好きです
平和がよろしいです
それが本音です
でも 大きくは申しません
蛇なら好きです
[Bridge]
育ちのせいで
礼儀はわかっております
でも 少し照れて
うまくできません
それでも守りたいのです
人のお心を
黙っておりましても
そこは変わりません
[Final Chorus]
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ほかは あんまりです
蛇だけ好きです
平和がよろしいです
それが本音です
時々 すぐ出ます
本当の声で
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ちゃんと ここにおります
蛇だけ好きです
ほうのふうか表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
ほうのふうか
静かな目で
白いままの
朝を見てる
滅多に怒らず
いつも穏やか
その背中に
安心が咲く
[Pre-Chorus]
倒れそうでも
学び続ける
眠るその先も
治す手を探す
[Chorus]
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
やさしく照らす
白衣の仏様
ここにいるだけで
白衣の仏様
胸がほどける
[Verse 2]
幼い頃から
弱い身体で
何度も越えた
生と死の境
だからこそ今
誰より強く
自分のことも
治してきた
父は内科医
母は薬剤師
姉は外科医で
家はまるで白い城
それでもみんな
肩の力を抜いて
笑い合えるのが
いちばんの誇り
[Pre-Chorus]
忙しくなると
崩れてしまうから
一日二人だけ
それが守る形
[Chorus]
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
やさしく照らす
白衣の仏様
ここにいるだけで
白衣の仏様
胸がほどける
[Bridge]
運動はきらい
本気でいやだ
動かない道を
人は探すんだ
そんな持論さえ
少し愛しくて
机の上だけ
ずっと強くなる
[Final Chorus]
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
夢へと向かう
白衣の仏様
診療所の夢
白衣の仏様
優しさで満たす
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
ここで生きてく
ほうのふうか裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた時から
弱いと言われてた
長くはないかもって
みんなが目をそらした
それでも朝は来て
笑う癖を覚えた
迷惑かけないように
平気な顔をした
[Pre-Chorus]
ある日、運命みたいに
ぴたりと重なった
助かる道の代わりに
誰かの命が消える
姉さんの声が震えた
「選ぶのは、あなたよ」
胸の奥で鳴っていた
小さな鐘を聞いた
[Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと抱いて生きる
私は私を選ぶ
それが私の答え
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
[Verse 2]
やさしい嘘を重ねて
ただ弱い子でいた
家族以外の誰にも
本当は言わなかった
あの日の顔も名前も
ずっと忘れないけど
目をそらしたままでは
生きたとは言えない
[Pre-Chorus]
泣いてる姉の手のひら
温度だけ残ってた
どちらを失くすとしても
私が決めるしかない
誰かの命を越えて
伸びたこの手の先で
私が私を許す日を
信じてみたかった
[Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと抱いて生きる
私は私を選ぶ
それが私の答え
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
[Bridge]
白い息を飲みこんで
私は黙って立った
助かった理由さえも
誰にも渡さない
強い子だと呼ばれても
ただ強いわけじゃない
こわさも後悔も全部
抱えたまま進む
[Final Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと守り抜く
私は私を選ぶ
もう戻れなくても
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
私は私を選ぶ
それが私の答え
【DTM】春の訪れ(エンター・スプリング)(F.ブリッジ作曲)【A=432Hz】
イギリスの作曲家フランク・ブリッジ(Frank Bridge 1879-1941)の作品で最も好きな管弦楽曲を、DTMで再現してみました。
ブリッジは平和主義者でした。第一次世界大戦(1914-1918)で友人や教え子を失い、その惨禍に凄まじい怒りと絶望を抱きました。
初期は伝統的な手法で作曲していましたが、一次大戦以降、大陸からの20世紀初頭の新しい潮流を取り込み、シリアスで複雑な構成の作品を書くようになりました。
「春の訪れ」は1927年の作品で、新しい潮流を吸収して独自の作風になった後期の音楽です。しかし、前向きな推進力を備え、幾分ファンタジーな色彩感があり、これ以降の作品にはない明るさがあります。
音楽は単一楽章ですが、おおまかに、急(A)-緩(B)-急(A’)-終結(B’) の構成になっています。
1. 急(A)(冒頭 - 練習番号(#)25)0:00
2. 緩(B)(#26 - #30)7:58
3. 急(A’)(#31 - #38)12:15
4. 終結(B’)(#39 - 最後)15:11
(楽器編成)三管編成
Fl3(IIIはPic持ち替え), Ob2, Ca, A管Cl2(B管持ち替え), Bcl, 2Bsn, Cbsn, F管Hrn4, C管Tp3, Tb3, Tuba, Timpani, Triangle, Gong, S.D., Cymbals, B.D., Tambourine, Tubular Bells, Military Glockenspiel, Harp2, 弦5部
1824年から3年ごとに開催されてきたノリッジ音楽祭で、1927年10月に初演された時は、あまりの前衛性ゆえに、イギリスの音楽界と聴衆に混乱を巻き起こしたそうです。
当時の批評には、「これは『春の訪れ』ではなく、『冬の激怒(Winter's Rage)』と呼ぶべきだ」という皮肉や、「あまりに騒がしく、混沌としており、美しさに欠ける」といった拒絶の言葉があったようです。
さて、「春の訪れ」は、初演直後の数度の演奏でも評価されないまま、またブリッジの音楽までも戦後は聴衆から忘れ去られていたようですが、初演から40年後の1967年に、弟子のブリテン自身の指揮により、彼の主催する音楽祭で蘇演されます。その後は見直され、演奏・録音されるまでになりました。
「春=平和」と二重の意味があると解釈することで、この音楽に込めたブリッジの思い(祈り)に触れられると思います。
4月頃にアップしたいと思っていましたが、2ヶ月遅れになりました(昨日は夏至だぞw)
楽しんでいただけたら幸いです。
仮面の英雄 #Hyper #Flamenco #Tech #sunoai #女性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
希望の扉の英雄サイドをイメージした曲。魔族による侵略が無くなっても邪な人間がいる限り終わりはない。
[Verse 1]
朝焼けに染まる石畳の街
人々は今日も彼女を讃える
剣を掲げて魔物を討った
希望の灯火と呼ばれながら
歓声の中を歩くその瞳は
誰より遠くを見つめていた
薄汚れているのは魔物だけじゃない
欲望に濁る人の心もまた
[Bridge]
誰かを守れば誰かが傷つく
正義の旗には影が揺れている
胸に刺さった無数の言葉を
誰にも見せず飲み込んでいた
[Chorus]
善か?悪か? 善か?悪か?
偽りの笑顔の仮面を付けて
善か?悪か? 善か?悪か?
拍手の渦へ手を振り続ける
善か?悪か? 善か?悪か?
暗い表情の下に悲しみを抱えて
戦は外だけでは終わらない
街の中で朝も夜も
[Verse 2]
月明かり滲む静かな路地で
彼女は一人足を止める
救った命の数を数えても
消えない叫びが耳に残る
優しい言葉を向ける者さえ
裏では誰かを踏みにじる
魔王を倒して平和になっても
憎しみの種は消えはしない
[Bridge]
白か黒かで裁けるのなら
こんな苦しみはいらなかった
誰もが心に獣を飼い
誰もが涙を隠している
[Chorus]
善か?悪か? 善か?悪か?
偽りの笑顔の仮面を付けて
善か?悪か? 善か?悪か?
歓喜の歌へ声を重ねる
善か?悪か? 善か?悪か?
暗い表情の下に悲しみを抱えて
戦は外だけでは終わらない
街の中で朝も夜も
善か?悪か? 善か?悪か?
答えのない問いを抱きながら
それでも彼女は剣を取る
明日を守るために
[Chorus]
善か?悪か? 善か?悪か?
誰も知らない涙を隠して
善か?悪か? 善か?悪か?
英雄は今日も微笑み続ける
戦は外だけでは終わらない
街の中で朝も夜も
心の奥で燃え続ける
終わりなき戦
The Masked Her #Cinematic #Dance #Euro #Rock #sunoai #女性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
希望の扉の英雄サイドをイメージした曲。魔族による侵略が無くなっても邪な人間がいる限り終わりはない。
[Verse 1]
In a town of cobblestones bathed in the dawn’s first light,
The people praise her once again today.
She raised her sword and struck the monsters down,
A beacon of hope, that's what they say.
Yet as she walks through waves of cheers and praise,
Her eyes are fixed on somewhere far away.
It's not just monsters that are stained and grim,
But hearts of men, clouded by desire within.
[Bridge]
When one is saved, another bears the pain,
Shadows dance beneath the banner of justice.
Countless words have pierced deep through her chest,
Yet she swallowed them all in silence.
[Chorus]
Good or evil? Good or evil?
Wearing a mask of a borrowed smile.
Good or evil? Good or evil?
Still waving her hand through the roaring applause.
Good or evil? Good or evil?
Holding sorrow beneath a darkened face.
The battle does not end outside alone,
It rages in the city, day and night.
月夜のガーゴイル #J-Visual #電波 #Rock #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
暗黒の門の悪魔サイドをイメージした曲。歌詞は中二病な雰囲気にしたので良く悪魔が笑うようになってます🤣
[Verse 1]
暗闇の中を蠢く影…
(俺も!お前も!)
黒い夜風が城壁を撫でる…
(俺も!お前も!)
黒い館は静寂に沈み
黒雲が月を隠している
(Your Shock!)
雷鳴が遠くで牙を研ぎ
眠れぬ夜を切り裂く
起きているのは俺だけじゃない
(お前と俺と…!)
(ククッ!ハハハハハハッ!)
屋根の上に佇みながら
石の身体を軋ませる
(Move! Body! イェイッ! イェイッ!)
翼に魔力を流し込み
蒼い夜空を切り裂いた
(ククッ!ハハハハハハッ!)
[Bridge]
孤独の中を彷徨う魂
誰にも触れられずにいた
お前の瞳を見たその日から
石の心が熱を帯びる
人を恐れ 人を憎み
それでも惹かれてしまうんだ
[Chorus]
狂気か愛か分からねえ!
月夜に蠢く魔性の石像!
ガーゴイルがお前を求めて
城を徘徊している!
ワイヤイヤッ!
(ブンブーン!)
逃げても追うぜ 夜の果てまで!
その手を掴むその時まで!
お前の声を聞かせてくれ!
俺の孤独を壊してくれ!
ワイヤイヤッ!
(ブンブーン!)
[Verse 2]
真夜中の鐘が鳴り響く
(俺も!お前も!)
古い尖塔に影が踊る
(俺も!お前も!)
雨粒が石肌を叩き
冷たい夜が牙を剥く
(Your Shock!)
窓辺に映るお前の姿
その笑顔が離れない
眠ることさえ許されず
(お前を求めて…!)
(ククッ!ハハハハハハッ!)
翼を広げ風を裂き
闇の街へ飛び立つぜ
(Move! Body! イェイッ! イェイッ!)
千年の時を超えたって
この想いは砕けない
(ククッ!ハハハハハハッ!)
[Bridge]
人であるなら老いてゆく
石である俺は変われない
それでも隣に立ちたいんだ
夜明けの光を見るために
呪いか運命か知らねえが
お前だけは離せない
Moonlit Gargoyle #Visual #Symphony #Rock #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
暗黒の門の悪魔サイドをイメージした曲。歌詞は中二病な雰囲気にしたので良く悪魔が笑うようになってます🤣
[Verse 1]
A shadow writhes within the dark... (Me too! You too!) The black night wind brushes the castle walls... (Me too! You too!) The dark mansion sinks into silence, Black clouds conceal the moon above. (Your Shock!) Thunder sharpens its fangs in the distance, Tearing through this sleepless night. I'm not the only one awake... (You and me...!) (Heh... HAHAHAHAHAHA!)
Standing upon the rooftop high, My stone body creaks and groans. (Move! Body! Yeah! Yeah!) I pour magic into my wings, And slash across the midnight sky. (Heh... HAHAHAHAHAHA!)
[Bridge]
A soul wandering through loneliness, Untouched by anyone for ages. Ever since the day I saw your eyes, My heart of stone began to burn. I feared mankind, I hated mankind, Yet somehow, I'm drawn to you.
BridgeGirl Bridge / HatsuneMiku, GUMI
描いた絵が気に入ったのでそれに合わせて作りました。よろしくお願い致します(^^♪
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Vocaloid: 初音ミクV4X, AI Megoid
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作詞作曲: PingPongFrog
イラスト: PingPongFrog
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Blog
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あきずこたろう表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
常に無表情に近い
ちょっと、いやかなり臆病
怯えてるみたいな顔で
満面の笑みをしてるつもり
自己肯定感は低い
褒められるとすぐ否定する
でもこの手の仕事だけは
少しだけ、うまくやれる
[Pre-Chorus]
……天才的なバリスタなんて
呼ばれてるけど
実際ボクなんか
大したことないんだよ
褒めてもらえるのは
ありがたいけど
ちょっと期待されると
やりにくいな……
[Chorus]
帰りを待つ親友へ
帰りを待つ親友へ
生きて帰る、それだけ
この胸に結ぶよ
死にたくはない
人殺しにもならない
約束だけを握って
今日を越えてく
(帰りを待つ親友へ)
(帰りを待つ親友へ)
[Verse 2]
お手製のコーヒーは評判
抹茶あずきのケーキも売れる
喫茶店の棚は忙しいのに
なぜか財布はいつも軽い
自分のいれたコーヒー
自分では飲まないのかって?
味の研究としては飲むけど
毎日だと材料がもったいない
……そんなに変わってるかな
ボクってけんやくかなんだよね……
減るのが怖いからこそ
ひとつひとつ、大事にする
[Pre-Chorus]
外の世界で
一緒に夢を叶えよう
その約束だけが
ボクを立たせてる
震える手でも
こぼさずに
最後まで運ぶよ
この一杯を
[Chorus]
帰りを待つ親友へ
帰りを待つ親友へ
生きて帰る、それだけ
この胸に結ぶよ
死にたくはない
人殺しにもならない
約束だけを握って
今日を越えてく
(帰りを待つ親友へ)
(帰りを待つ親友へ)
[Bridge]
……もし誰かに
弱いと言われても
否定する前に
少しだけ笑ってみる
満面の笑みのつもりで
ほんとは震えてても
それでも進む足が
明日を呼ぶから
[Final Chorus]
帰りを待つ親友へ
帰りを待つ親友へ
生きて帰る、それだけ
この胸に結ぶよ
死にたくはない
人殺しにもならない
約束だけを握って
今日を越えてく
(帰りを待つ親友へ)
(帰りを待つ親友へ)
あきずこたろう裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
コーヒーをいれる手は
たしかに上手いのに
ケーキを切るたびに
胸がざわつく
一口ふくんで
また作り直して
うまくなったはずなのに
まだ足りない気がした
[Pre-Chorus]
店の人の目が
まぶしくてこわい
今のままじゃだめだと
のどがきゅっとなる
親友がくれた
包みを握って
「おまじないだよ」と
笑う声が残る
[Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
謎の粉、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
でも理由は言えない
謎の粉、ひとつまみ
それで今日も進む
[Verse 2]
はじめて褒められた日
指先が震えた
「本当に実力なのか」って
鏡に聞いてた
また来るねの一言
胸に灯がともる
だけど夜になるほど
不安は濃くなる
親友の笑い方
少しずつ変わって
しびれるような請求が
机に置かれた
[Pre-Chorus]
断れないまま
うなずいてしまう
この味を守るために
何を差し出すのか
あの日のひと匙が
今は重たくて
本物の腕前まで
見えなくなってく
[Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
謎の粉、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
でも理由は言えない
謎の粉、ひとつまみ
それで今日も進む
[Bridge]
ほんとは知りたい
その正体を
ほんとは言いたい
「これはボクの味だ」って
ただの砂糖だと
知らないままでも
積み重ねた手つきは
消えたりしないのに
[Final Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
ただの砂糖、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
涙まで甘くなる
謎の粉、ひとつまみ
ほんとはボクの味
謎の粉、ひとつまみ
それでも進む
ただの砂糖、ひとつまみ
いつか気づくまで
かさむすいり表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
かさむすいり
名前を呼ばれて
今日もにこりと
手を振るだけ
言葉はなくても
顔には出せる
困った顔より
笑うほうがいい
[Pre-Chorus]
また大変でも
うつむかない
泣くより先に
次を考える
[Chorus]
笑顔で乗り切る
笑顔で乗り切る
生き残ったなら
ネタにしてやる
前向きに行こう
前向きに行こう
苦しい日だって
明日はあるさ
[Verse 2]
左の手を見て
少し困った顔
でも肩をすくめて
大丈夫だよと
親指だけが
しっかり残って
不便はあるけど
負けてはいない
話題を振られて
恋愛のこと
そのときだけは
苦笑いでごまかす
[Pre-Chorus]
伝わらなくても
あきらめない
紙に書けばいい
ちゃんと届くさ
[Chorus]
笑顔で乗り切る
笑顔で乗り切る
生き残ったなら
ネタにしてやる
前向きに行こう
前向きに行こう
苦しい日だって
明日はあるさ
[Bridge]
「コロシアイだとか
また大変なことになったな」
そう思うけれど
立ち止まりはしない
「何事も、前向きに
行かないとね」
その一言を
胸にしまって
[Final Chorus]
笑顔で乗り切る
笑顔で乗り切る
生き残ったなら
ネタにしてやる
前向きに行こう
前向きに行こう
この手のままで
また歩けるさ
かさむすいり裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
最初の記憶は 壊れた朝
父の手の重さが まだ消えない
薬指ひとつ 奪われたまま
私は名前を 飲み込んでた
逃げた先でも 傷はついてくる
笑う顔の奥を ずっと疑った
守るために 男のふりをして
誰にも触れさせないと 決めていた
[Pre-Chorus]
痛みは 紙のように薄くなる
けれど消えない 跡だけ残る
たった一つの 息の先まで
私を責める 夜がある
[Chorus]
欠けた薬指
それでも書く
欠けた薬指
まだ生きてる
泣けない声で
綴るだけ
欠けた薬指
私の証
[Verse 2]
母が消えた日 空が遠かった
もっと金があれば そう思ってしまう
手術に使った あの夜の札束
私が奪ったと 胸が騒いだ
賞金の封筒 遅れて届いて
笑えたはずの 明るい未来が
なぜだか少し 遅すぎるから
悔しさだけが まだ熱かった
[Pre-Chorus]
触れられるたび 息が止まる
知らないはずの 怖さじゃない
逃げたかったのに 逃げきれなくて
声はどこかで 凍ってた
[Chorus]
欠けた薬指
これがあるから
それを目印に
まだ追われ続ける
欠けた薬指を
誤魔化すために
親指以外をまとめて
わざと犠牲にした
[Bridge]
君がくれた手紙
あの日の私を
少しだけ 許してくれた
痛みは燃えても
燃え尽きはしない
だから私は 書き続ける
壊れたままでも
立てるなら
この傷ごと 連れて行く
怖さの先へ
手を引く誰かが
もし現れるなら
[Final Chorus]
欠けた指たち
それでも書く
欠けた指たち
まだ生きてる
声をなくしても
消えはしない
身体の痛みも 心の痛みも
私の経験してきたことを
全て小説のネタに昇華できたなら
この人生にも意味があったって
信じられそうなんだ
