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直立不動のモンキーダンス
猿
作詞作曲MV制作とか:ほれっと(https://x.com/HazyFactory)
歌:可不
猿:https://www.fab.com/listings/b5fda9d9-184d-4a58-bb6f-68c94c54e846
過去局の供養
サムネ変え忘れた
【コロナワクチンデータ隠蔽問題】◆2026年4月29日 ロン・ジョンソン上院議員が“予告していた報告”公開
【コロナワクチンデータ隠蔽問題】◆2026年4月29日
ロン・ジョンソン上院議員が“予告していた報告”公開
■あらすじ
「存在していたのに使われなかったデータ」。コロナワクチンを巡る副作用、心筋炎、FDA内部の判断、そしてVAERS解析の限界と新手法の封印。安全性を巡る議論の裏で何が起きていたのか。ロン・ジョンソン上院議員の報告が示すのは、単なるミスでは片付けられない構造的問題。ワクチン安全性とデータ分析の核心に迫る。
https://x.com/i/status/2049504057706832196
PDF:https://x.gd/DqPm0
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26050111222
◆これまでの動画(ニコ動)https://x.gd/sPXoJ
◆もしもの時のためのマイリンク集https://lit.link/K-16_News44
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気になったニュース 2026/05/01
※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします
議員が強調したのは、これは「ワクチン」ではなく「注射」だということです
体のあらゆる細胞をスパイクタンパク質の製造現場に変えてしまうプラットフォームだと、はっきり言っています。
そして今回の核心はここです。
FDAのCBER責任者であるピーター・マークスは、2021年3月の時点で、VAERSのデータ解析に使っていたアルゴリズムが安全性シグナルを意図的に隠していることを、すでに知らされていました。
にもかかわらず、その古いシステムを使い続けました。
その後、改良されたアルゴリズムで解析したところ、重篤な有害事象49件、25の安全性シグナルが浮かび上がりました。
突然の心臓死、肺梗塞といった深刻なものを含んでいます。⚠️
さらに衝撃的なのは、この問題を内部から指摘しようとした研究者が評価されるどころか、退職を迫られたという事実です。
議員によれば、2021年の時点でインフルエンザワクチンと比較して有害事象と死亡が100万回投与あたり55倍にも達していたと言います。
高度な数理モデルなど必要のないレベルの、あからさまなシグナルだったわけです。
ではなぜ隠蔽されたのか。
議員はこう語っています。
自分が承認したもの、自分が推奨したものが人を死なせたり、恒久的な障害を与えていたと認めたくない人間が、政府にも医療界にもメディアにも存在した。
それが今、大規模な否認状態を生み出しているというのです。
ボビー・ケネディの急進的透明性政策によってこれらの文書が表に出てきたことで、ようやく全体像が見えはじめています。📄
ファウチについては、バイデンが恩赦を与えてしまったため法的責任の追及は難しいとしながらも、暴露を続けることが最初の一歩だと訴えています。
あなたはこの問題、日本のメディアがいつの日か本気で取り上げる日が来ると思いますか❓わたしは思わない。
アンソニー・ファウチへの刑事訴追を求める声が、今アメリカで急速に高まっています
🔥 証拠は揃っている、というのが現状です。
ファウチは武漢研究所への資金提供に関与し、ラボ流出説を組織的に否定しようとした疑いがあります。
さらに記録の破棄、隠蔽工作、議会への虚偽証言、そして致死的なmRNAワクチン接種義務化を推進した罪が問われています。
😤 問題の核心は、バイデン政権末期に発動された恩赦です。
これがオートペン、つまりバイデン本人が署名したのかどうかすら不明な代理署名によるものだったとして、今その正当性が激しく問われています。
すでにファウチの元首席顧問、デイヴィッド・モレンス氏は刑事訴追を受けています。
記録の破棄、隠蔽、そして奇妙な形での収賄疑惑、さらにラボ流出説を無理に封じ込めようとした件が理由です。
⚠️ 次はファウチ本人の番です。
そして5月11日という期限が迫っています。
この期限までに司法当局が動くかどうか、そしてFDAを含む公衆衛生機関の関係者たちが安全性に関する重大情報を握りつぶした責任を追及されるかどうか、今まさに世界が注視しています。
ファウチへの本格的な刑事訴追は実現するのかな?絶対しない気がしてならない…
薬学専門家が暴露:FDAが新型コロナワクチンに関する製薬企業のごまかしを黙認
2026年4月29日、薬学専門家のデビッド・ワイズマン博士:米政府機構は――FDA(米食品医薬品局)やCDC(疾病対策センター)を含む、新型コロナワクチンの開発において製薬企業と多大な協力関係にある。これらの企業が多くの点で不透明なやり方を許されているのは、実際にはFDAの黙認があるからである。
ロン・ジョンソン上院議員、公聴会でFDA幹部マークス氏の「虚偽答弁」を暴露
2026年4月29日、公聴会にてロン・ジョンソン上院議員がFDAの責任者を追及した。ロン・ジョンソン上院議員は、FDAのCBER責任者であるピーター・マークス博士が、公聴会で公然と虚偽答弁を行った場面を提示した。マークス博士は、深刻なワクチン被害者が多数存在することを知り、自ら治療に関わっていたにもかかわらず、公の場では「安全性のシグナルは確認されていない」と否定し続けていたのである。
mRNAワクチンを開発したのは、ファイザーでもモデルナでもありません 軍です。
ピーター・マコーロー博士が明かしたのは、衝撃的な事実です。
2012年、アメリカ国防高等研究計画局、いわゆるDARPAが、ADEPT
Protect P3というプログラムを立ち上げていました。🔬
内容はこうです。
RNAやDNAを使った遺伝子コード化ワクチンを活用し、60日以内にパンデミックを阻止する、というものです。
これ、COVID-19の約10年前の話ですよ。
モデルナが軍と最初の契約を結んだのは2013年のことです。
ワープ・スピード作戦で急遽開発されたかのような印象を持った方は多いと思います。
でも実態は、10年以上かけて準備されてきた軍事プログラムだったわけです。
マッカロー博士はこう断言しています。
「これは急速な技術革新などではない。公然の欺瞞だ」と。💉
そして見落とせない点があります。
緊急使用許可、EUAというのは、もともと軍が新技術を迅速導入するための仕組みです。
一般市民向けに作られたものでは、ありません。
それが今回のパンデミックで、初めて一般大衆に大規模適用されました。
FDAが主体的に動けず、軍が全体を仕切るように見えたのは、そもそもこれが軍事プログラムだからだ、という指摘です。🎖️
そして誰も例外ではない、という言葉が残ります。
コロナワクチンで重篤な副作用を経験した3万人以上の被害者グループ、React19のメンバーが、FDA(米食品医薬品局)のワクチン責任者ピーター・マークス氏に直接対峙した場面です
問題の核心はMIS、多系統炎症性症候群です。
元々COVID-19に感染した子供に現れていた致命的な炎症疾患ですが、ワクチン接種後にも同じ症状が出ているとの報告が相次いでいます。
しかもCDCの論文には、COVIDに感染していないにもかかわらず接種後にMISを発症し、ワクチン以外に原因が特定できなかった子どもたちの事例が明記されています。
被害者側が指摘するのは、こういうことです。
MISというのはCOVID以前に存在しなかった疾患です。つまりバックグラウンドの発生率はゼロ。
それにもかかわらず接種後に約20件の症例が報告されており、これはJanssen(ヤンセン)ワクチンを血栓問題で接種停止に追い込んだ100万人に1件という発生率と同水準なんです。
なのにFDAもCDCも、十分なシグナルではない、もっとデータが必要だとして、安全性ラベルへの警告追加を先送りしています。
マークス氏の回答はといえば、症例数がまだ少なく因果関係の確立には至らない、データを精査する必要があるという繰り返しでした。
被害者側のブリアンヌ・ドレッセン氏はこれをガスライティング、つまり都合よく事実をすり替える行為だと断じています。
しかも当時、子どもへのブースター接種の年齢拡大が検討されている最中だったんです。
⚠️ これは陰謀論ではありません。
実際に被害を受けた方たちが、規制当局のトップに対して、あなたたちは本当に向き合っているのかと問い詰めている現実の場面です。
発生率ゼロの疾患が20件報告されても動かないFDAの姿勢、皆さんはどう受け止めますか❓
アメリカとイギリスが今、H5N1型鳥インフルエンザに対する家禽への一斉ワクチン接種計画を本格的に進めています
数ヶ月前、RFKジュニア氏はこの計画は実施されないと明言していました。
NIH、CDC、FDAの各機関代理局長たちも、一様に反対を推奨してきました。
なぜか。
このワクチンは、抗原連続変異を促進し、鳥たちをいわば変異株の製造工場に変えてしまう危険性があるからです。
それがウイルスのヒトへの感染拡大リスクを、加速させることになる。
しかしUSDAがロイター通信に出した最新の声明は、計画が実際に動き出していることを示唆しています。
他国がワクチン接種済みの家禽の輸入を拒否するという貿易問題を理由に、懸念の払拭に動いているようです。
🚨 これは看過できません。
流行中に家禽への一斉接種を行えば、ウイルスの進化は加速し、新たな変異株が次々と生まれ、ヒトへのパンデミックリスクは劇的に跳ね上がります。
さらに、mRNA型であれ抗原ベースであれ、ワクチン接種済みの家禽を私たちが口にするとき、そのワクチン成分が分解されていなければ、そのまま体内に取り込むことになります。
💡 歴史は教訓を残しています。
数年前、中国が実施した家禽への一斉接種は、悲惨な結果に終わりました。
同じ過ちを繰り返してはなりません。
この計画は、検討の遡上にすら載せるべきではありません。
5つのクォークの謎:完全ヘビーペンタクォークが拓く新しいハドロン物理
本動画は、投稿者が関心を持った科学・技術のテーマについて、公開情報や参考資料をもとに内容を整理し、視聴者の方にも分かりやすく共有することを目的として作成した解説動画です。
今回は「5つのクォークの謎:完全ヘビーペンタクォークが拓く新しいハドロン物理」をテーマに、NotebookLM などのAI支援ツールを使用して内容の整理・音声解説を行っています。動画の冒頭には、内容を少しでも把握しやすくするため、投稿者が見出しと紹介画像を加えています。
なお、動画内の音声や説明には NotebookLM を使用しているため、発音、言い回し、要約の仕方、事実関係などに誤りや不十分な点が含まれる可能性があります。正確な情報、より詳しい解説、参考資料については、以下の note.com の記事をご確認ください。
参考資料:
https://note.com/science_totoron/n/n587fda59a9f2
「5つのクォークの謎:完全ヘビーペンタクォークが拓く新しいハドロン物理」
内容についての補足、訂正、関連する情報などがありましたら、ぜひコメント欄で教えてください。専門的なご指摘はもちろん、「ここが面白かった」「ここが分かりにくかった」といった感想も歓迎です。
COVIDワクチン接種後の死亡例325件を解剖学的に分析したところ、その73.9%がワクチンに起因すると結論づけられたんです
研究を主導したのは医師らのチーム。
数ヶ月かけて全文献から325件の解剖例を集め、ワクチンと死亡の因果関係を立証しました。
🔬 死亡の大半は接種後1週間以内。
死因は突然死、急性心停止、肺塞栓症、脳卒中、心筋炎、多臓器不全。
論文は『国際法医学雑誌』に掲載され、研究手法の正確性、事実に基づく一貫した記述、結論を支える論理性が学術誌から評価されました。
掲載期間はわずか約2週間。
国際研究観測所のデータによると、世界で最もアクセスされた論文となったその1週間後、不当に撤回されてしまったんです‼️
📢 著者らは現在、ジャーナルカルテルに対しRICO法(組織犯罪処罰法)の発動を呼びかけ、FDAクラスIリコールを即時に行うべきだと訴えています。
論文はその後、別のジャーナルで再査読を経て二度目の掲載に至りました。
著者がミシガン大学で発表した際、多くの教授は目も合わせず、まるで存在しないかのように通り過ぎたといいます。
そして一部の教授からは、こう警告されたんです。
🚨 この研究を続ければ、お前のキャリアは終わる、と。
世界トップの論文が、なぜ掲載直後に消されたのでしょうか❓
73.9%という数字を、皆さんはどう受け止めますか❓
最終鬼畜茸・ポコポコビーニー・S
お借りしたメドレー(前半のみ)
-https://youtu.be/24UxlDCnazg?si=xbmMFoisAc9xUPDa&t=258
参考にさせて頂いた動画
-https://www.nicovideo.jp/watch/sm41036513?rf=nvpc&rp=watch&ra=share&rd=x
お借りしたアーカイブ
-https://www.bilibili.com/video/BV1EM411Q7pS/?share_source=copy_web&vd_source=882fda747c559dccc0a5a279ce768993
-https://www.bilibili.com/video/BV1tQ4y1V7YA/?share_source=copy_web&vd_source=882fda747c559dccc0a5a279ce768993
-https://www.bilibili.com/video/BV1nv4y1m7nK/?share_source=copy_web&vd_source=882fda747c559dccc0a5a279ce768993
ワクチンの添付文書を確認した議員達が絶句しているのです
そこに印刷されていたのは説明文ではなく、まさかの空白…。
しかもCDCが保有していたコロナワクチン接種後の心筋炎に関する148ページの内部調査資料は、開示された瞬間、ほぼ全面黒塗りだったと話題になっています🖤
ページをめくっても、めくっても真っ黒。何を隠しているのかと全米で騒然となっているのです😳
さらに動画内では、CDC、FDA、NIHが副作用データの隠蔽に関与していた可能性があると指摘され、イギリスMHRA、欧州EMA、オーストラリアTGAまで名前が挙がる異常事態🌍💥
本来、新薬を販売した企業は発売後90日間の安全性報告を提出する義務があります。ところが動画内では、ファイザー社が当初その報告書を開示せず、裁判に発展したと語られているのです⚖️
その後、少しずつ公開された資料には、接種開始から90日以内に1223人の死亡報告が記録されていたとされ、多くの家族が必死に企業へ連絡していた実態も紹介されています📞💔
しかもFDA側の弁護士は、その資料を55年間非公開にしたいと主張していたとされ、ネット上ではエプスタイン文書級の黒塗りだと怒りが噴出しています🔥
動画内では、今回のmRNA技術について、人類史上初めて外国由来の遺伝物質が世界規模で人間へ投与された出来事だったとも説明されており、今になって各国で心筋炎問題が再燃している現状に、不安の声が広がっているのです🧬💉
ここまで黒塗りにしなければならない内容、本当に国民のための情報公開だったと思いますか❓
video-output-479FDA2E-FCA6-43C8-8FA1-15A313294AED-1
おちゃめ機能(UTAUカバー)
「おい、ちょっとそこのお前…」
本動画で使用している自作UTAU音源の配布を開始しました!
ダウンロードは以下のリンクからどうぞ!
■音源配布リンク
【https://drive.google.com/file/d/1M2q0UUWuQzVRjVBF9qPywi7mOqs2ciyH/view?usp=drivesdk】
--------------------------------------------------
■素晴らしき本家様
ラマーズP様 / ゴジマジP様
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm10722893?redirected=1
■お借りしたUST
亜鉛様
https://bowlroll.net/file/149490
※UST作者様の利用規約に則り、ハモリパートを含めすべて使用して制作しています。
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■Vocal
【歌唱レイ】
■調声 / MIX / Movie
【歌唱レイ製作者】
■Illustration
【歌唱レイ製作者】
◆ロン・ジョンソン上院議員「これは、私の人生で最大級の政府スキャンダルです」 ワクチン安全性シグナル・VAERS解析を巡る隠蔽疑惑
遅くなりましたが力作です
◆ロン・ジョンソン上院議員「これは、私の人生で最大級の政府スキャンダルです」 ワクチン安全性シグナル・VAERS解析を巡る隠蔽疑惑
【あらすじ】
FDA(アメリカ食品医薬品局)は、COVIDワクチン接種後の危険性を事前に把握していたのか――。
ロン・ジョンソン上院議員は、VAERS(ワクチン有害事象報告システム)の解析アルゴリズム(計算処理方式)が、安全性シグナル(危険性を示す兆候)を隠していたと主張した。
突然の心臓死、脳卒中(脳の血流障害)、ベル麻痺(顔面神経麻痺の一種)まで含まれていたとされる中、なぜ大手メディアはこの話題を深く追わないのか。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26052555222
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気になったニュース 2026/05/25
※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします
コロナワクチンの死亡報告数が、インフルエンザワクチンの実に55倍にのぼるというデータが、改めて注目を集めています
2023年の分析では、コロナ接種による100万回あたりの死亡報告数は25.5件。
インフルエンザワクチンの0.46件と比べると、その差は歴然です。
VAERSには現在、世界全体でコロナ接種に関連した死亡が3万9,000件以上報告されており、そのうち24%は接種当日か1〜2日以内に発生しています。
さらに深刻なのは、ハーバード大学がCDCの委託を受けて行った研究によれば、実際に起きた副作用のうちVAERSに報告されるのはわずか1%程度にすぎないとされていることです。😤
2020年以前、ワクチン関連の年間死亡報告数は平均およそ290件でした。
それが2021年には一気に2万1,000件に急増し、CDC内では処理が追いつかず、人員を増員せざるをえなかったといいます。
そして今、FDA幹部のピーター・マークス氏が安全シグナルを把握していながら、国民に公表しなかったことが明らかになりました。
国民には、自分や子どもに実験的な遺伝子療法を受けるかどうかを、自ら判断する権利があったはずです。
これはチクロンBを身体の消毒の為にお掃除してあげますよと言って室内の中で浴びさせて外から鍵をかける行為より酷いし残虐です‼️
◆ロン・ジョンソン上院議員:政府の巨大スキャンダル ~ COVID-19ワクチンの死亡報告はインフルエンザワクチンの死亡報告を遥かに上回る
◆ロン・ジョンソン上院議員:政府の巨大スキャンダル ~ COVID-19ワクチンの死亡報告はインフルエンザワクチンの死亡報告を遥かに上回る
あらすじ予告編
2026年5月、CBSニュースがついにCOVIDワクチン(新型コロナ用ワクチン)問題を本格的に報道。
ロン・ジョンソン上院議員は、VAERS(ワクチン有害事象報告システム)の死亡報告急増や、FDA(米食品医薬品局)が把握していたとされる安全性シグナル(危険兆候)隠蔽疑惑を追及した。
さらに、公聴会、内部文書、接種直後死亡報告、CDC(米疾病対策センター)の対応まで波紋拡大。
“知る権利”を巡り、アメリカで何が始まっているのか――。RFKジュニアのVAERS報告の実態にも注目してください。
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◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26052888111
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気になったニュース 2026/05/28
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【VRChatワールド紹介】ガチャチル部屋 - GachaChillRoom -
By おしるこうどん レベルを上げて石を集め、ガチャを回して内装を集めるクリッカー系ワールドです。World URL→https://vrchat.com/home/world/wrld_7fda8db5-8123-467f-aa25-27e17803b480/info
2023年の分析では、コロナワクチン接種100万回あたりの死亡報告数が25.5人なのに対して、インフルエンザワクチンはわずか0.46人です
これは実に55倍の差です。
VAERSには現在、コロナワクチン関連の死亡例が世界全体で3万9千件報告されており、そのうちの24%が接種当日か1、2日以内に発生しています。
さらに驚くべきことがあります。
ハーバード大学がCDCの委託で実施したピルグリム研究では、実際の有害事象のうちVAERSに報告されているのはわずか約1%にすぎないと示されているんです。
つまり、表面に出ているのはほんの一部に過ぎないということです。
2020年まで年間平均約290件だったワクチン関連死亡報告が、2021年には一気に2万1千件に跳ね上がりました。
当局は未処理の報告を捌くためだけに、追加の人員を雇わなければならなかったんです。
しかも、FDA当局者のピーター・マークスは安全性のシグナルを把握していたにもかかわらず、アメリカ国民に警告しませんでした。
ジョンソン議員はこう語ります。「これは本物のワクチンではなく、実験的な遺伝子治療だ。国民には自分や子供たちに接種させるかどうかを判断する知る権利があったのに、その権利を奪われた」と。
政府と製薬会社による安全性シグナルの隠蔽、そして大規模接種の強行。
アメリカの唯一評価できるとこは責任を追及する人がいること。
日本にもいますけどここまで力がない。
FDAが、新型コロナワクチンが重篤な有害事象を引き起こしていることを把握しながら、意図的に隠蔽していたことが明らかになりました
ワクチンの承認・安全性を監督するFDA責任者のピーター・マークス氏は、VAERSのデータ分析に使用するアルゴリズムに、安全性のシグナルを完全に隠蔽してしまう欠陥があると報告を受けていました。
その26日後、彼はさらに25件の有害事象のシグナルを提示されます。
内容は、心臓突然死、肺梗塞、顔面神経麻痺、各種脳卒中といった深刻なものでした。
そして彼は、それをも隠した。
欠陥のあるアルゴリズムは今日に至るまで使い続けられています。
隠蔽できると知った上で、です。
VAERSに報告されただけで、関連死が何万件も記録されています。
実際の被害はその何倍にもなる可能性があります。
この問題をメインストリームのネットワークはいっさい報じていません。
すでに3週間が経過しているにもかかわらず。
被害を受けた人々には、事実を隠蔽した政府高官を訴える権利があります。
しかし、全員が共犯者であるため、誰もが口を閉ざし続けている、というのが現実です。
皆さん、これが「陰謀論」で片づけられてきたものの正体だとしたら、私たちはいつまで沈黙を続けるべきなのでしょうか❓
【上層部は知っていた?】◆ワクチン被害シグナルを封印したFDA内部の実態 ~ 消されたワクチン警告シグナル 49件のマスキング(検出される情報の隠蔽)発覚
【上層部は知っていた?】◆ワクチン被害シグナルを封印したFDA内部の実態 ~ 消されたワクチン警告シグナル 49件のマスキング(検出される情報を見えなくする現象)発覚
マスキング(本来検出される情報を見えなくする現象)
【あらすじ】
FDA(米国食品医薬品局:医薬品やワクチンを規制する政府機関)を巡る新たな内部告発が波紋を広げています。ロン・ジョンソン上院議員は、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)ワクチンの安全性を監視するVAERS(ワクチン有害事象報告システム:米国の副反応報告制度)の解析手法に重大な問題があったと主張。ピーター・マークスやFDA幹部、ワクチン副反応、安全性シグナル(副作用の可能性を示す警告兆候)、内部文書、上院調査、ベル麻痺(顔面神経の麻痺)、脳卒中(脳の血流障害)、心臓突然死(予兆なく発生する急死)を巡る議論が再燃しています。なぜ警告は表に出なかったのか。米国で続く検証の行方に注目が集まっています。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26060999111
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気になったニュース 2026/06/09
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ジョンソン上院議員が激白!「アメリカ人の24%がワクチンで知り合いが死亡したと思っている」 FDA隠蔽とメディアの沈黙を糾弾
ロン・ジョンソン上院議員が、ラスムセン世論調査の結果を基に衝撃的な指摘をした動画です。
「アメリカ人の24%が、COVIDワクチン接種が原因で亡くなった知り合いがいると思っている」と述べ、FDAが死亡や副作用を認識しながら隠蔽し、接種を推奨し続けたことを強く批判しています。
Foxニュースは報じている一方で、ABCやNBCなどの主要メディアが完全に沈黙を守っている理由を問いかけています。
600ページにわたる内部資料が公開されたことで、もはや「陰謀論」では片付けられない状況になっていると強調。 VAERSは因果関係を特定するものではなく、安全懸念信号を検出するためのシステムであるにもかかわらず、FDA上層部が修正を止めた問題も取り上げています。
視聴者にFDAの隠蔽体質とメディアのダブルスタンダードを考えさせる、重い内容です。
ファイザーが新しいライム病ワクチンを開発しました
4回接種のワクチンで、主流メディアはすでに「奇跡の薬」のように報道しています。
ところが実際の治験データを見ると、話はまったく違うんです。
ファイザーは73%の有効性を主張していますが、95%信頼区間の下限は15.8%にまで落ちています。
つまり同じ試験を100回繰り返した場合、95回は有効性が15%程度という数字が出るということです。
そしてファイザー自身が試験の基準として、統計的成功と認められるには信頼区間の下限が少なくとも20%以上必要と明記していました。
自分たちで設けた基準を、自分たちで達成できなかったわけです。
これは主要評価項目未達成、要するに試験の失敗です❗
それにもかかわらずファイザーはFDAに承認申請を進め、何百万人ものアメリカ人への接種を目指しているんです。
主流クズ•メディアが「効果的」と報じているワクチンが、実は自社基準すら満たしていなかった.....ゼレンスキーの妄言より遥かに酷い....
ファイザーの新ライム病ワクチン「73%有効」は大嘘 自社基準すら満たさず主要評価項目未達成
ファイザーが開発した新しいライム病ワクチンが、主流メディアで「奇跡の薬」のように報じられていますが、実際の治験データは全く違います。
ファイザーは73%の有効性を主張していますが、95%信頼区間の下限は15.8%にまで落ちています。
つまり、同じ試験を100回繰り返した場合、95回は有効性が15%程度という数字が出る可能性があるということです。
ファイザー自身が試験の成功基準として「信頼区間の下限が少なくとも20%以上必要」と明記していましたが、それを自社で達成できていません。
これは主要評価項目未達成、つまり試験の失敗です。
それにもかかわらず、ファイザーはFDAに承認申請を進め、何百万人ものアメリカ人への接種を目指しています。
主流メディアが「効果的」と大々的に報じているワクチンが、実は自社基準すら満たしていなかったという現実を、視聴者に知らせる内容です。
【今も使い続けている】◆なぜコロナワクチンの警告は消えたのか?FDA内部で判明した49件のマスキングと25の安全性シグナル
X(旧Twitter)やGoogleだとアナ・サルフマン博士(Dr. Ana Szarfman)
英語で聞くと全くサルフマンと言っていない
どっち?(´・ω・`)?
【今も使い続けている】◆なぜコロナワクチンの警告は消えたのか?FDA内部で判明した49件のマスキングと25の安全性シグナル
【あらすじ】
2021年、FDA(アメリカ食品医薬品局)で働く一人の科学者がVAERS(ワクチン接種後の健康被害報告制度)データの解析中に違和感を覚えました。
アナ・シャーフマン博士(Dr. Ana Szarfman)が開発した新たなアルゴリズム(計算手法)は、ワクチンの安全性シグナル(副反応の異常な発生傾向を示す警告)に関するこれまでとは異なる結果を示します。
しかし、その後彼女を待っていたのは称賛ではありませんでした。
ピーター・マークス率いるFDA(アメリカ食品医薬品局)上層部、内部文書(組織内の記録資料)、上院調査(議会による調査)、そしてロン・ジョンソン上院議員による追及。
2026年に公開された資料によって再び注目を集めた一連の出来事。
その舞台裏で本当は何が起きていたのでしょうか。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26061111111
◆これまでの動画(ニコ動)https://x.gd/sPXoJ
◆もしもの時のためのマイリンク集https://lit.link/K-16_News44
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気になったニュース 2026/06/11
※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします
【米ワクチン政策逆戻り】◆8対0で可決された次世代ワクチン ~ FDAが再びコロナワクチン承認|その裏で進む『全ワクチンmRNA化』構想
【米ワクチン政策逆戻り】◆8対0で可決された次世代ワクチン ~ FDAが再びコロナワクチン承認|その裏で進む『全ワクチンmRNA化』構想
全ワクチンmRNA化へ
あらすじ
FDA(アメリカ食品医薬品局)の諮問委員会(専門家による助言機関)がCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)ワクチンの新たな更新を推奨する一方で、mRNAワクチン(遺伝情報を利用するワクチン)を巡る議論はさらに激化しています。
モデルナ(米国のバイオ医薬品企業)の開発計画、ピーター・マッカロー博士(心臓専門医)の発言、RFK Jr.(ロバート・F・ケネディ・ジュニア米保健福祉長官)を巡る政策論争、そして小児ワクチン(子ども向け予防接種)の将来像とは。
心筋炎(心臓の筋肉の炎症)や安全性への懸念が語られる中、ワクチン政策はどこへ向かうのでしょうか。
表では語られない背景と、見過ごされがちな論点を整理します。
次のアップデートの先にあるものとは何なのか。
◆今回の詳細(台本です)https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26061333111
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気になったニュース 2026/06/13
※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします
ロン・ジョンソン米上院議員、FDAの心筋梗塞と脳卒中データ隠蔽と非難
ラスムッセン・レポート社の調査によると、アメリカ人の24%が、自身の知人の中に新型コロナワクチン接種が原因で亡くなった人がいると考えていることが明らかになった。FDA(米国食品医薬品局)はこれらの死亡事例や有害事象を把握しているにもかかわらず、事実を隠蔽し、引き続き新型コロナワクチン接種を推奨し続けている。
ロン・ジョンソン米上院議員、FDAの心筋梗塞と脳卒中データ隠蔽と非難
ラスムッセン・レポート社の調査によると、アメリカ人の24%が、自身の知人の中に新型コロナワクチン接種が原因で亡くなった人がいると考えていることが明らかになった。FDA(米国食品医薬品局)はこれらの死亡事例や有害事象を把握しているにもかかわらず、事実を隠蔽し、引き続き新型コロナワクチン接種を推奨し続けている。
ワク推進のとかしきなおみ議員、実は炎上したいの?モデルナのmRNAインフルワクチン承認!第3時世界大戦は欧州で起こるby横森一輝!真面目、融通が効かない人が犯罪を起こすby和田秀樹【アラ還・読書中毒】
◆とかしきなおみ
救済制度は迅速な救済のための制度です。救済認定と、医学的に因果関係が証明されたことは同じではありません。そこを混同しないでください。
◆藤江成光
モデルナのmRNAインフルワクチン、FDA諮問委が承認推奨 https://newsweekjapan.jp/articles/-/326030
◆失敗小僧
トランプとイランが停戦合意でホルムズ開放経済制裁解除60日後に本格交渉というお話について
横森一輝
【WW3の始まり】最大の火種はヨーロッパにあった
悪い人が悪いことをするのではない【和田秀樹の人生哲学】
◆井上正康
【現代適塾情報】半世紀間感染防御システムや活性酸素を研究して来た私もRFK jr.の報告から『全ワクチンの科学的再検討が不可欠である。ワクチンではないmRNA製剤は論外であり、即時中止すべき』と確信している‼️
◆失敗小僧
俺の過去動画で絡んだやつに言っておく きのこ雲は 核兵器の爆発に限定されないという私の解説は正しい
◆リチャード・コシミズ
イラン戦争は終わっていない。石油/LNGは一瞬動き出すが、
イスラエルが和平をぶち壊してホルムズ海峡は封鎖されるであろう。
この戦争はロスチャイルド権力が地球人口を減らして富を独占するために
引き起こした。よって、人口削減の手段である戦争はやめない。
トランプ・ネタニヤフはユダヤ大富豪に雇われた大根役者に過ぎない。
イラン戦争はアメリカとイスラエルの実質的な敗北で終了:イスラエルは覚書を無効化する動きをするだろう
◆JDバンス
「我々と遊ぶな、すべてを失うぞ。トランプはお前の最後の味方だ、世界中がお前をすでに憎んでいる。」
◆トラ大
「もし私が彼らを爆撃し続けていたら、船は依然として封鎖されたままだった。1日あたり5億~6億ドルかかる。そして4週間後には我々の[石油]備蓄が尽きる。もう一つも残らないだろう。混乱を見たいのか?」
米国の戦略石油備蓄は1983年以来の最低水準まで減少している。
ロシア人の友人曰く
「西側はプーチンを悪魔視するが、自分からすればこの大統領は寛容すぎる。
#リチャード・コシミズ
#失敗小僧
#井上正康
#藤江成光
#とかしきなおみ
#横森一輝
#哲学系ユーチューバーじゅんちゃん
#石油備蓄
#mRNAインフルワクチン
日焼け止めの化学物質が血液・母乳にまで浸透 FDAが安全承認を拒否した衝撃事実
ジョー・ローガンのポッドキャストで、受賞歴のある科学ジャーナリスト、ローワン・ジェイコブセン氏が衝撃的な事実を明かしました。
FDAとCDCが数年前に実施した研究で、日焼け止めに含まれる化学物質が大量に体内に吸収されることが判明したのです。
血液、母乳、尿から、想定をはるかに超える濃度で検出されています。
特にオキシベンゾンなどの紫外線吸収剤は内分泌攪乱物質の疑いがあり、FDAはこれらを安全と承認することを拒否しています。
ジェイコブセン氏は「追加検査が必要なのに、誰もその検査を実施していない」と指摘。
つまり、安全性が十分に確認されないまま、私たちは毎日皮膚という最大の臓器にこの化学物質を塗り続けているという現実です。
視聴者に日焼け止めの使用を見直すきっかけを与える、非常に重要な警告内容です。
明治が培養カカオ導入を決定 木で育てる本物からタンク培養へ 10年契約の衝撃
日本最大手のチョコレート企業・明治が、培養カカオの導入を正式に決めました。
カリフォルニアのバイオ企業「California Cultured」と10年契約を結び、今年中に市場投入される見通しです。
これは従来の木で育てるカカオではなく、無菌タンクの中で植物細胞を培養して作る、いわゆるラボ産ココアです。
気になる主なポイントは以下の通りです:
FDAへの届出は自己申告による安全性通知のみで、正式な審査を通過したわけではない
「フラバノールが通常の20倍」という宣伝についても、査読論文や第三者機関の分析データは見当たらない
「環境に優しい」という主張についても、水使用量やCO2排出量などの具体的な数字は一切公開されていない
本物のチョコレートの風味は、発酵と焙煎の過程で生まれる88種類もの化合物によるものだが、培養カカオはこの工程をすべて飛ばしている
そして最も重要な問題はラベル表示です。
消費者に「培養カカオ使用」と明確に伝えられるのか、それとも気づかないまま手に取ることになるのか——
伝統的なチョコレートから、培養食品への大きな転換として、食の未来を考える上で非常に重要な動きとなっています。
視聴者に「これから食べるチョコレートは何なのか」を改めて考えさせる内容です。
